2017年04月27日

4.26

<ザ モルモッツ>
introduction
Squeeze me tenderly
自由のために
帰ってきたよ

<marutanikaz solo>
Leaozinho
Beleza pura
空/海
水蒸気
若い世代
Fina Estampa

<すっぽんぽん'ズ>
日本の空にはウルトラマン
おもちゃは大切なもの雨の日は特に
よれたパンツ
気をつけてドラキュラ
先っちょマンボ

<Caorinho e Kaz>
曖昧な夜

Maria Bonita
Un Vestido y un Amor
I'll never fall in love again
折りたたまれた時間
コンドル1・イントロ
コンドル2
手品師の帽子
<encore>
Meia Lua Inteira

みんな、お疲れ様

久しぶりの
Caorinho e Kaz
堪能していただけたかと思う。

モルモッツの新展開もちょっと見えてきたね。

すっぽんぽん'ズ Aomiのギターも一皮剥けた。

お客の
少数精鋭ゲリラ第5部隊のみなさまにも
Muito Obrigado

p.s.

店長の怪我は「骨折」ではありませんでした。

posted by 浪速のCAETANO at 16:52| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月25日

・・前夜?

「ミサイル飛んできたらこうしましょー」と「玄海原発再稼働オッケー!」が同時進行する国の人なのね、おれたち。

その分裂は独裁の精神的根拠にさせられるかな。不幸である。運もない。

この時点て、ほとんど「仕上げ」ではないか。

石油を輸入できなくする、とは何かしらデジャヴである。かつて、先を見通す目を逸し、そんな目にあって自暴自棄な戦いを選んだ国があった。どっちがよりバカかは「いい勝負」であるが、アングロサクソン的な方法はあまり取らんほうがいいと思うよ。また別のやり方あると思うよ、キムちゃん。

アジアからの学生たちに話をしていてふとそんなことを思った。

今年もあちこちで百人以上の学生たちと交わることになると思うが、某高校、予備校、当たりの学生たち、そう直観的に思う。tutorもいい子達。塾は、まあおれんちに来てれば大丈夫。ことしは受験が今んとこ4件。あとは大学だね。某K女子大、どうだろうか?

foreign studentsは「中国・ヴェトナム・インドネシア」かな、今年のおれの担当は。4月は、大学で言うなら所謂「履習届」を出すまでのテスト期間中。もう少し増えると思うね。毎年「名前覚えられるか?」と言いつつも5月終わる頃には覚えてしまう。日本に来ている「旅行者」はマナー悪いやつもいるが、留学生たちはほんとにいい子達である。自分が学校作りたいぐらい。

インドネシア語・中国語・英語・日本語しゃべれるヤツがいて、スゴイね。クアドリ・リンガル。あるいはテコンドーの瀋陽チャンピオンの女の子とか、藤井拓そっくりの顔、とか、今年はなんだか楽しい。いい時間を過ごせそうである。そういうのが一番。カネの問題ではないのね。金取られたけどね。

昨日はかおるちゃん(カオリーニョ)と自宅リハ。ビール飲みながら、だったから、そして昼寝後だったから声は出なかったが、まあ明日はちゃんとやる。これもまた、カネの問題ではない。清水興氏曰く「抜群のDuo」、明日演る。今回はリズム隊もいず、2人だけの世界。共作は今回3曲演るかな。珍しくブラジルはありません。peru、argentine、バカラック。7/30の「Todo O Mundo 20o Anniversario」でもその続きは演るつもりですが。

マギーの周年で見たバーレスク、踊り子さん、まあ興味深かったな。マギー・ななちゃん、久しぶりに会えて良かった。


明日、新月なのが気がかりであるがね。










posted by 浪速のCAETANO at 12:22| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月23日

ドロボウ

また、ドロボウ。売り上げの金庫持ち逃げしやがった。店長は無事だった。そこは救いがまだあるけどね。

あれだけ話して、あれだけみんなにメン割れてて、しかもあの顔(レナード・ニモイ)で、よくそんなことできたな。

サイコパス。いたね。ここにも。

赤ずきんちゃんガブリ。

まあ、ほんとにいろんなことが起こる。退屈はしないけどな。

食い逃げは「詐欺」になる、と。知ってた?






posted by 浪速のCAETANO at 12:51| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月21日

喚問はこうでないと

気が滅入ることが多いねえ。

堺市の「百条委員会」、当事者2名を同席させて行われてる。A議員は「刑事訴追の恐れから証言拒否」、B議員は従来からの主張を再度証言。わかりやすいなあ。

公職にある者たちにはそれくらいのことしても全然いいよね。「税金」で喰ってるってことはそんなことされるべきであるということだ。公職というのは「Civil Servant」の延長線上に、すべての職種がある。そこに権力が存在しないとは言わない。存在する。ただし「委託された権力」であるよね。だから、監視がいる。

立場の弱い者が強い者を監視するのは全然OK。今は逆のことが進行中。「監視社会」間違いなくやってくるし、密告により刑が軽減されることも嫌な感じである。そこでは「相互監視」ということになる。

もしかして、うちの店の何かにムカついたヤツが、例えば、禁煙条例の違反をチクる、なんてことも十分考えられる。下々のものに争わす、ってのは支配の常套手段。最低な社会である。権力は安泰。固定化。そういうのが狙いなんだけど、「共謀罪」に賛成>反対という世論調査にクラ〜い気持ちになる。憲法改正(改悪だが)にも賛成>反対だったりする。ほんまか、日本人。

おそらくだが、みなさん、50年後とかへの想像力が働いてないね。当てもんではないから難しいよ。難しいけどね。あるいは想像したとしても「Negative Facter」しかないことがわかってるかだね。だから、想像をやめる。考えない。明日ぐらいのことを考える。近視眼的に、敢えて、なっておく。でないと、子どもを作るなんていう、そんな恐ろしいことできるはずがない、と常々思ってる1人なのでした。まあ、産んじゃった方は頑張って育てましょう。そこは応援するけど。超optimisticな方々いらっしゃるのは知ってる。そこはおめでたいから、おめでとうといいつつ去っていくけど。

PMを信じてやっていって、そのPMからオノレの息子・娘を「徴兵」された、なんてのが最大の悲劇だと思うけど、そんな最大の悲劇など、起こらないかな?よくわかりませんが。

北の暴発がなかったとして、しかし、危機を充分に煽れて「緊急事態」のリハというかその感じを把握されることは、してやられたなあ。それは現在在る諸問題の「スピン」としても機能するし、現状を維持する、さらに思い通りにするノウハウはもう溜まりまくって、嬉しくてしょうがないだろうね。

次はタイミング見計らって魚釣島での小競り合いだろうね。最終目標は「Overthrow china」なので。必ずやると思うよ。その時、国内は「反対」することができない社会になってるわけで。その布石、それがこの10年・20年。もうそれも最終段階です。やっぱり行くとこまで行かんとダメなのかなあ、という気もする。ただ、「次」は赦してもらえるのだろうか?とそこが一番の心配だ。二回、同じことやったら、二回目は罰前よりもずっと厳しくなるのが「世の常」だからさ。21世紀の「鉄砲玉」として消費されそうで心配してる。

取り込まれてしまったdtだけど、今回のことはその取り込んだ側の脚本による「壮大なFiction」なのかもしれない。極東が「目を付けられた」ということなのかもしれない。そうであったとしたら、日本はまだ廃墟にはならない。「いただけるresource」が充分に残っているからだ。それには何十年かはかかる。とすると、望みの欠片のない状態になるまでには時間があるが、それはおれの寿命ぐらいだろうかという推論になり、じゃあキワキワOKか、などと、自分が「アホ」かと思ってる人々とさほどその心象風景に差がないことにビックリして元気なくなったりする。










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2017年04月20日

「すっぽんぽん'ズ」に「ザ モルモッツ」

ライヴで使う「すっぽんぽん'ズ」の音源を作っていた。所謂言うところの「マルタニカズ'ズ」であるが、まあある種の自分の中の「全体性の回復」にいい効果がある。おのれで確認できる。

まあ、言い換えればというか「極論すれば」だけど、すっぽんぽん'ズもザ モルモッツもおれの「分身」である。分身の術。基本「シロート」を組織する、これが基本。お、組織だって。共謀罪に引っかかるか、これって。

モルモッツも、ギターのあほのヒデト(高3)がアメフトの大会で来れないから、しゃーなくギターを弾かされることになってしまったが、本番はある理由によりあんまりギターは弾きたくないね。キーボードならいいんだが。モルモッツ色でやりたいのね。ネズミ色ってことか。いやモルモットは色白だよね。

すっぽんぽん'ズには「上手くなること禁止令」を出していたが、モルモッツは「上手くとも下手のままでも」どっちでも。

すっぽんぽん'ズの立ち位置とは「Part Time Punks」であるが、モルモッツの場合は、元々「実験動物」で「人権なし」なので、というとなんだか殺伐としてしまったが、そうじゃなく、「本来、消耗品である男子」のメタファーほどのものである。「ウソほどホントに近づく」そんなテーゼだってあるよ。本人たちがどう思ってるかは「未確認」。そこは「どーでもいいの」。そのモチーフは「本質」であり「普遍」だから。

さて、そこへ女子モルモットが参入すればどうなるか?

今後のおれの課題。だが、ちょっと面白いと思ってる。位相をずらしてやるしか「もう」ないのね。

アホらしくて、やってられん。こんなfuckな国、もうどうなっても構わない、なーんちゃって。だが、外も中も腐ってきてるのは事実。みなさん(特になんとかやれてる人々)はなんとか、見たくないものを見ずにやっておられるかと思うのよ。だが、見たくないものはgradually、攻めあがってくるからね。目を背けていられなくなるのでは、そのうち。だから、今から目を背けずやっていくことを勧めるけどね。

飛んだが、おれは所謂ミュージシャンのようにしょっちゅうライヴはできないが、だからと言ってミュージシャンでなくはない。どうもこの国はその業界に「殉じる」ほどのものでないと、そこの人とは認めてもらえないみたいである。まあ、おれにはほんと、どうでもいいことだけど、まあすぐ誤解されるタイプであるからいまだにいろんな場で反感買ってるとは思うけれど、わかっていただける方に分かって頂ければそれでいい。いろんな人間が世の中にはいるのね。おれ、孤独は好きである。痺れる時もある。まあ本質的にそうじゃないかななのかも知らんけどね。ここ難しいな。

「すっぽんぽん'ズ」も「ザ モルモッツ」も、例えば会社が「法人」としての人格が存在するようにいつまでも「在り続け」てほしいなと思ってるかな。どちらも面白いんだもんね。







posted by 浪速のCAETANO at 22:10| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月19日

[Dois Vivo]

Music around marutanikaz vol.2
<マルタニカズ周辺の音楽>

4/26(Wed.)
at GANZ toitoitoi in 西天満

18:30 open/19:00 start
2800/3000w/o Drink

Caorinho 藤原 e マルタニカズ
[Dois Vivo]

すっぽんぽん'ズw/タク・サントス(tp)

ザ モルモッツ


Catering
por 
Todo O Mundo


​♀かわいこちゃんモルモットが加入した(マジか!?)「ザ モルモッツ」、サントスが参加する「すっぽんぽん'ズ」、そしてかおるちゃんとおれの[Dois Vivo]。

きっと「良い時間」になると思いますね。

[Dois Vivo]は久しぶり。今回は「たっぷり」時間あります。ゆっくり、ゆったり、たっぷりやる予定です。この2人でしか出来ないことってあるのね。今回はまるっきりの「We Alone」。二人で作った曲というのがこれまでに5曲ほどあり、それらはまあなんていうか、かなりいいのよ、これがまた。ご存知の方々には釈迦に説法ながらね。そんなものも混ぜつつ、「え、これ、おたくがうたわれますか?」みたいなサプライズもある。「え、これ、おたくがギター弾かはりますか?」as well。

攻守入れ替えて、みたいなこともやりますね。

今回はSentimiento '17でも、A Decade-IN FAKE・remakeでもなく、[Dois Vivo]。

是非、来てください!<マルタニカズ周辺の音楽・vol.2>

[Dois Vivo]=<お二人様ライヴ>。お待ちしてます。



posted by 浪速のCAETANO at 16:28| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月18日

思い込み(激し気味)

ポツポツと外仕事が。全然怒涛とかじゃないけど。

あんまり忙しくはなりたくないのだ、今んとこ。忙しい、も時には値打ちあるんだけどね。常態化するのは自ら「into Black」てことであんまり勧められたことじゃないでしょ。年に二、三度、そんな気になるが。おのれを「消したい」のね、そんな時は。匿名性を求めている、そんな時は。おのれのプライヴェートを一切明かさずに、ただただ職務をこなす。それを求めるタイミングもある。ただ、今はそうじゃない。

誰でもできることか、そうじゃないことという違い。

昨日の雨も上がって、北のほうはまだ大変みたいだけどね、昨日はモルモッツ・チームと「いこい」でカルく打ち上げで、あったかったからそのままソファの人となり変な時間に目が覚めてしまった。

汗の感触、久しぶりだったね。

昨日は約40年ぶりにテレキャスターを弾いたが、「うんうん、こんなんやった、そうそう」。一音一音が「立ってる」のね。だから誤魔化せないね。MANISHな楽器であるね。スティーヴ クロッパー化する自分を感じたな。Blues Brothersでお馴染みのスティーヴ クロッパーであるけど、最高のバッキング ギタリストでもある。テレキャスターはいわゆるVerticalな志向のギター。だからええ加減には弾けず、であるからあのスティーヴ クロッパーの奏法も生まれてくるわけだった。最近のギタリストにはなかなか難しかろうね。奏法としてはhorizontal、つまり横へ横へと、より次の音へ、という志向があるからね。

エイモス、ロイ、渋めの「Virtuoso」多い。one & onlyの世界。さよちゃん、おれも活用してますよ。いつか浪速のカエターノによる「sleepwalk」をお聞かせしたいものである。

一昨日のこと。

店長と、すっぽんぽん'ズ・めぐの某バレエ団在籍最後の公演を見に長岡天神に行った。だいたい5時ぐらいということだったから、それに間に合うように3時の特急に乗り、時間があったから向かいの公園でちょっと飲んでいこうと、スーパーに寄りfood&drink仕込んで小一時間ほど、散りかけの桜を眺めつつ(これって「恒例」)ほろ酔いで鑑賞することになっていた。だいたい「いつも」この季節。「公園、桜咲いてたよな」というのがもう記憶の中に「固定化」しているのね。

もうひとり、per.の岸も行くことになってたから、食いモンちょっと残しとこか、さっき、もうすぐ着くってメールあったしな。向かいの公園で飲んでるって言ってある。だが、さっき着くというメールにしてはなかなか岸、来ない。何人かシルエット類似の人間を、アレかな、なんて思ってたがひとちがい。

で、超デカイ猫やら、ブスの両親から生まれた子どもはやっぱりブス、とかを確認しつつ、ビール・酎ハイ、それぞれ一本づつ空け、アホの鳩にたこ焼きあげたりして、「さあ、そろそろ行こか」。仕込みもバッチリ。これでめぐも時間出来て、すっぽんぽん'ズもそこそこライヴできるようになるか。めぐの今回の役なんやった?金米糖の精か、なるほどなるほど。で、岸どしたんやろ?店長にメールで「入って見てる」と。なんやそうかい。

みたいなことを話しながら信号を渡って、かつてdavid byrneを見て、「ずーーーっと」めぐのバレエ団の公演会場で「あり続けた」長岡天神のその会場へむかう。5分もかからない。

で、事務所とかある方から入ってよく「こっちちゃいまっせ」と言われることも何度かあり、「もうそんなミスは犯さんよ、何回来てる思てんねん」とか言いながら、本館の入り口を目指す。なんかちょっと地味な印象だったが、気にせず、ドアに手をかける。

開かない。ん?

なぜに?

見渡せば、「看板」がない。なんかジミという感覚はそこから来てた。ただ、さっき公園行く前通った時、いかにもバレエ習ってる子の父兄集団が階段降りてきてて、何にもだから「疑う余地」はなかったのね。なぜかというと、めぐの公演はもう「ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと」ここだったからなのだ。

おかしいなったらおかしいな。しかし、、、、、。

で、結論を言いますと会場を間違えてた。どひゃー!

正しくは、京都子ども会館、北野天満宮らへんである。一度、18年ほど前に行ったことがあった。めぐはまだ、在籍する前のことだった。そこから、おれの記憶は始まっていて、めぐがそこに在籍し、踊りを再開し始めた時、長岡天神というのは「意外」で、しかもそこはdavid byrneの「Rei Momo」ツアーの会場で、うわ、懐かしいやんけ、から始まり、そしてこれまで「ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと」会場変わらなかったのである。

思い込み。

パンフをちゃんと確認すればよかったのだけど、だがもう「ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと」そこだったら、今回もそこやろふつー、との思い込み。

思い込みってこわい。でも、思い込みからしか始まらんこともある。めぐよ、許せ。ゴメンちゃい。











posted by 浪速のCAETANO at 13:28| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月17日

汗ばむ感じ

この「汗ばむ感じ」ひさしぶりであるね。

外出しようと思って下まで行って、チャリンコに乗ると違和感。前足がパンクだった。今井モータースまでちんたら押していく。スカイビルを越えたとこにある。

サンドイッチとアイスコーヒーで時間を潰す。

チャリを取りに行く頃にはまあまあ雨が降っていた。wachsenよくパンクの目に遭う。こないだは、パンクやと思ってたらカッターで「きられとった」が。土人のアタマの中は虫湧いている。

アメリカの「深部」は金目のものをひとつづつ、潰していってるのね。シリアのサリンはアサドが使ったと同志社のハゲのヒトが断言していたらしいが、そうだろうか?その毒ガスの「前に」ミサイル攻撃が「決まっていた」とするなら、どう考えるのだろう。真実にはハードエヴィデンス要るから、なんとも言えないが、こんな事実もある。

「キューバはシリアを支持している」

dtはその「深部」に侵食されているが、もし仮に、dtとputinが「ツルんでいたら」、それは「深部」の意図と逆のヴェクトルを持つことになる。国際情勢は何層にもレイヤーが重なっているから、簡単には断言できない。

アサドが悪で、キムくんんも悪で、dtも悪で、こんなことになってるけど「全問正解」だろうか?PMは「間違いない」けどさ。

「タケノコ、山で採ったら、共謀罪」ってなかなかシュールである。「組織の資金源になるから」らしいが、そこなんかイマイチ。「タケノコを掘り返す際にポッカリと空いた穴をたいていの人は埋めて帰るが、時々不心得者がおりまして、そこに雨水が溜まり、土砂崩れが起き下に住んでる住民へのテロ行為になり得る」ぐらいのわけわからんアクロバティック回答を用意していただきたい、と思う。どっひゃーは2回、それも2回目がより強烈ってのがいいよ、金田くん。どーせ、アホバレてるから。何を言ってもその評価揺らぎません。タケノコではなくキノコだったみたいだが。ま、ええやん。

国民に向かって、サリン飛んでくるかも〜、と無責任発言の後、花見である。気楽な稼業である。植木等に曲書いて歌っていただきたかった。

ということは「何も起こらない?」そう考えるのが妥当だが、何かの偶然による何かの暴発。チキンレース中には「有りがち」である。そこが怖い。怖いつったって、何が出来る?おれたちに。そのためにそれを防ぐために「外交」があるはずなんだけど、「緊急事態」経験をさせたいPMは心の中で願っていることがある。だから今のような肝心な時には「何も」しない。「ウラジミール」なんて、そういう小賢しい「印象操作」には長けている。じゃあ、そのウラジミールに相談するとか仲裁を打診するとか、米露の間に入って最悪の事態を防ぐために何かしようという気もない。平時以外の時に何かできるかというと「そんなんよう言いません」だろうね。

「指一本触れさせない」
「米国の戦争にお付き合いはない」

いろいろ言うてたけど、本人はお忘れになっているみたいだけど、みーんな、それ、覚えてるからね、「つい最近の」事柄だしね。







posted by 浪速のCAETANO at 14:42| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月16日

I'm waitin' for the man

'm waiting for my man
Twenty-six dollars in my hand
Up to Lexington, one, two, five
Feel sick and dirty, more dead than alive
I'm waiting for my man
Hey, white boy, what you doin' uptown?
Hey, white boy, you chasin' our women around?
Oh pardon me sir, it's the furthest from my mind
I'm just lookin' for a dear, dear friend of mine
I'm waiting for my man
Here he comes, he's all dressed in black
Beat up shoes and a big straw hat
He's never early, he's always late
First thing you learn is that you always gotta wait
I'm waiting for my man, ah work it now
Up to a brownstone, up three flights of stairs
Everybody body's pinned you, but nobody cares
He's got the works, gives you sweet taste
Ah then
posted by 浪速のCAETANO at 02:56| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Lou Reed | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月15日

何も起こってなけりゃいいけどね

笑ってしまう。笑ってる場合ではないんだけど。その済し崩す速度に笑ってしまうし、そこに抵抗する手段も有効なものがない気がしてさ。

今度は「我が闘争」か。学校の先生も大変であるね。校長が極右だったりしたらそれ致命的だね。道徳・勅語・ヒットラー。

揺り戻しもあると思うんだけど、ただ法律というのは一旦できたらなかなか元には戻せない。種子・水。食のインフラにも手を突っ込んできてる。ニールヤングの宿敵モンサントはバイエルに吸収されたんじゃなかったかな。さて;


Music around marutanikaz vol.2
<マルタニカズ周辺の音楽>

4/26(Wed.)
at GANZ toitoitoi in 西天満

18:30 open/19:00 start
2800/3000

Caorinho 藤原 e マルタニカズ
[Dois Vivo]

すっぽんぽん'ズ

ザ モルモッツ

マルタニカズ w/ トモノシュウヘイ
[ex-A Decade-IN FAKE]

Catering
por 
Todo O Mundo



​一番攻撃しやすい「新月」の夜みたいだけどね。26日は。

おそらく状況も(いい方か悪い方かは?)変わってると思う。うーん、悪い方に一票という気もせんでもないが。







posted by 浪速のCAETANO at 14:44| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月14日

crisis,nice day,confusing

軍産複合体そのもののhc、アメリカ1stのdt、だったのに。フリンが切られ、バノンも切られるとなるともう結局、戦争屋に乗っ取られることになりそう。がっかりだ。アマチュアは巧妙にそっちのプロにしてやられる、か。残念だなあ。残念。ちょっと今、軍事政権みたいになってるね。ただ、もうちょっと見てみる。しかし、分かり易すぎる。

おれたちは今、生存の危機のスレスレなとこにいる、とも言える。いや、ほんと。ダイスがそっち転んでもひとつそっち転んだら大都市や原発はキムくんの「絶望的な攻撃の的」となる。関西圏の人間としたら、日本海の原発やられたら福島以上の惨状となる。そんな惨劇の可能性、ある。ダイスが「そっち転んでもひとつ転べば」。

PMは相変わらず、無責任発言。今は森友から「気を逸らさす」ことにエネルギーを。弾頭にサリン、だって。北の化学兵器が存在すること、どうやって知ったの?先天的「ウソつき」であるから、ウソは、呼吸として、つけるという得意技持ってるからね。

そんなこともあるかな?あるでしょう!みたいな。それをメディアが流す。やっていただきたいんだね、dtに。できれば一緒にやりたいね、後方支援でね。支持率アップそして固定、緊急事態。戦時の国家が理想だったね。

北への攻撃が始まった途端にそうなってしまう。被害が出たらドえらいことだが、でなくともそうなる。どっちに転んでも、アウトか。

だから、正しくはdtに「おやめいただきたい」。ビビらすだけにしとき、と言うことなのだが、外向きはヘタレゆえ言えない。

あーあ。

生きる値打ちなき国になるの、さらに早いかもしれない。

PMの最終目標は「China」である。アナクロニズムな思想対決である。アメリカには首根っこ押さえられてるから、Chinaである。実は一番ヤバいのではないかな。国内はもう「大日本帝国」へと向かっているし、そうなりそうである。となると五輪は怖ろしい国威発揚の場になるね。

牛乳の代わりにヨーグルトを使ったハンバーグ、紫蘇入り卵焼き、ナスチーズ、南瓜のソテー、竹輪甘辛煮、十八穀米に高菜、赤紫蘇、瀬戸風味をパラパラ、南高梅蜂蜜二個、そんな自主制作弁を急遽作って、ポットのハイボールを入れて、淀川右岸へ。暖かく、だが風もあり最高の日だったね。十三側からは、梅田、中津、大淀のビル群が見え、ひょっとしてこれらが倒壊することもあるのでは、そう思いつつ。

雀に鳩に燕に烏。鳥たちも自由だったね。鳥っていいね。飛べるんだもんな。

目の前の危機が「ほんとに?」ぐらいのNice Day。









posted by 浪速のCAETANO at 17:56| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月13日

blue flower

SLAPP HAPPY BLUE FLOWER LYRICS

Waitin' for a sign from you
Waitin' for the signal to change
Have you forgotten what true love can do
Is this the end
Can we still be friends
Walkin' through the city
Your boots are highheeled and shining bright
The sun was sparkling on the shaft of your knife
Blue flower in the morning rain
Dyin' in my hand
It was all in vain
Superstar in your own private movie
I wanted just a minor part
I'm no fool I know you're cool
I never really wanted your heart
Before the dice were cast
I never would have dared to ask
Your eyes are windows to another world
Is this the end
Can't we still be friends
With a cheetah on a chain
No one dared to put you down
It's not that cool with me around
Blue flower in the morning rain
Dyin' in my hand
It was all in vain
posted by 浪速のCAETANO at 17:09| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Slapp Happy | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オンナの声が纏わり付いて

ダスティ スプリングフィールドを聴きつつ。

「spookey」がいいんだね。

こんなポップが成立するフィールドは一般的にはもうなくなってしまった。まだおれの中にはあると思う。

Elvis Costteloの「I just don't know what to do」はDusty版を下敷きにしてる。

女の声だけが届く深部があると思う。それは「解放された」女の振る舞いとは異なった意味で。解放されてない、というと旧い気がするが、解放されたはず、という前提で消えていったものが多過ぎて残念だなあと思っている。実際は解放などされていないのにね。「ガワ」だけの話である、それって。

Annie Clerkの「Birth in Reverse」の中に「This tune will haunt me through the war」とある。自分のアタマの中では事が起こった時、どんな曲が流れるのだろう?オンナの歌が過半数を占めるのではないかという気がしたのだ。ある種の「慰め」ではないかと思った。


韓国国内の「静けさ」がなんだか奇妙なんだね。こんなことは日常なのかもしれないが、ちょっと違うと思うんだが、いつもと。事は起こらんに越したことはないけど。

怖がる時は怖がるべきだと思う。その前には超論理的に考えた後だが。だからカール ヴィンソンに「一緒に行く」というのがどうもヤバい。dtの支持率アップのためのシリアのミサイル、という言い方されてるが、それを言うならPMの支持率回復、固定化のためのwar broke outを考えるという方が、おれたちにはより危険だし、ズルい男の考えそうなことだね。対中国でないところが「負けない」戦争であるところも彼らには「買い」なのではないかな。

超幸運なことに被害が限りなくゼロに近かったとすれば、こんな「思い通り」なことはない。もうそうなれば終わりだけどね、リアルに。本チャンの戦争へ向かって、一億総火の玉とか。本当の悲惨はその後にやってくる。かつて日露戦争で調子乗った後のworld war 2の結末と同様の過程に「なんと学習しない、、、」と呆れるが、どうもそんなことになる可能性、高い。二回同じことやっちゃダメよね。やりそうなんだけどね。

不思議なのは「守るもの」とを多く持つ人々がなんだか「弛緩してる」ことね。超近視眼である。危機を考えたくないのね。オプションから「除外」しないとやっていけない。そこ、もう病気だと思うが。

40代・50代、そんなの多いね。彼らって「小さな家父長」ですね。潜在的に勅語受け入れてるんだね。仮想敵は半島と大陸。自民党支持。ということはPM支持。おこぼれ期待の人々。バカ。だが意外にカネ持ってるヤツ多いね。

ここ20年ほどは資本主義を「盲目的」に信じたヤツが「成功」するという風土だったからね。これからはどうかな?意外と人生は長く、状況って二転三転するものなんです。







posted by 浪速のCAETANO at 15:27| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月12日

アタマわる〜

ほんとにアタマが悪いと思う。

カール・ヴィンソンと海上保安庁が「合同演習」だと。

「気◯いのデブの子ども」は沖縄へ、東京へ、大阪へ向けたミサイルの照準の微調整を指示した/するかもしれない。曖昧な概念がクリアな絵として立ち上がるにはきっかけが必要で、その合同演習はそのきっかけがとしては必要十分。

ほんとにアタマが悪い。

T Rex(レックス ティラーソンはこう呼ばれてるらしい)が「ロシアは」アサドかアメリカかどちらか選べ!と言ったらしいが、ほんとかな?本当ならこれもまたアタマ悪い。

アメリカによるミサイル攻撃はまだ「キワキワ」それで終われば許せる範囲。Secretaryはお詫び行脚に行ったのならまだいい。だけど、プーチンを本当に怒らせてはいけない。dt政権を侵食してる戦争屋の狙いは、究極の狙いはロシア・中国を潰すことだから。

今、近年で最も危機だと思う。そこで「オールOK!支持」ではあかんよ。「力強い言葉!」だと。無能すぎる。不幸である、おれたち。一気に緊張感増してきた。

安保法制の時のPMの説明と真逆の事態になる可能性もまた。どう整合性を取るの、という質問しても無意味か、サイコパス。お前が緊張高めてどうすんねん。

そうなると今回は「おれたちの意思とは関係なく」米軍基地がフル稼働することになる。狙われる。戦場にはなりたくないよね。韓国だってそうだと思う。じゃ、どうすんの?

戦争にならないような何かをするしかない。「おれたちの意思とは関係なく」そこが大問題なのよ。何もかも翻弄される「無力感」を是とするの?まあ、そのためのダメ押しが共謀罪だとは思うけど。もう、何もかもがおかしい。狂ってる。「アメリカ以上に北朝鮮」である。

dtの、というかアメリカ戦争屋の思い通りにしちゃいけない。お前、Putin呼んで、おもてなししただけかい?毟るだけ毟り取られて、というか、どーぞ毟ってください、やったけど。「ウラジミール、きみとは、、、」そんなこと言うとったよなあ。「個人的関係」作ったと言うならこういうとき、その「証明」ぜひしていただきたい。仲に入るってことだよ。雑魚ではない証明ともいうね。どーせ出来ない、とは言わんから、是非トライしなさいよ。エラそうなこと言っておれたちの税金ナイナイしてるだけじゃありません、てとこ見せてごらん。

ここでdtに「オールOK!」言っちゃうとPutinに後で関節技plus締めでオトされることになるよ。

「気◯いのデブの子ども」には一刻も早くこの世から消えていただきたいが、韓国人も日本人も爆撃されて死にたくはないのだ。当たり前だけど。dtは戦争屋にもはや操られている。hcと同じになってしまった。

そんな時に一国のPMがそれをencourageするとは。政治の不作為により何十万の人間が死ぬこともあり得る。今回はそんな可能性がちょっと現実的になってきてる。












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2017年04月11日

春の行事終了

喧嘩も起こらず、怪我人もでず、無事に店の花見終了してホッとしている。毎年、喧嘩・怪我のどちらか、あるいはその両方が起こっていたわけで。ボーイスカウト達人、フレンチシェフの存在が大きかった。来年もよろしく〜。

翌日は寝たきりだったけど。

さてそろそろ新学期の準備というか実践というか。

でが4・5月はまだ時間はある。録音とライヴ準備にかかろうと思う。


北朝鮮、もう内部は大騒ぎではないのかな。ワシントン派に席巻されつつある(されてしまった?)アメリカとのチキンレース、かなり緊張が高まってきた。バノンが外されたらもう一貫の終わりだったが、かろうじて持ちこたえてるみたいである。選挙戦中の主張に一刻も早く戻っていただきたい。内部の権力闘争の歪みが、大国ゆえにもろに世界に波となって伝わっていく。世界の警察はもういいよ。

北朝鮮を見ていて、戦時中の日本は客観視したなら同様に見えたんだろうな、そう思う。いわゆる「気◯い」。内弁慶。今はしかしこの国もそっち向かってる。国内向けには独裁。国外ではyesman。金くんは国外ではというか外交の実績がゼロだから、まだなにもわからない子どもとも言える。子どもとアマチュアのチキンレース。危険だ。

「気の◯ったデブの子ども」はその扱いが大変なのだが、「外に」出てこないから、余計に厄介だね。中国へさえまだ行っていない。

世界はまた「力」へと回帰しているように見えるね。民主主義のある意味機能不全はそちら方面の手法に取って代わられそうである。

NHKの世論調査、母体が2000ほどだという。うーん、そんなもんで量的に正確なのだろうか?と疑問に思う。よくよく聞いてみると、答えたくないと拒否されることが4割ほどあるという。で、のこりの6割が母集団になるのだが、その拒否した4割、PM支持なら喜んで答えないかなあと思うのだ。仮にその拒否4割をPMに対して否定的であるとするなら、内閣の支持率は30%ほどになる。自民党の支持率も22・3%となる。妥当な気がする。

地方紙によるなら30%でも高い方である。一桁なんてのもある。世論調査こそが「alternative fact」ではないのかな?みんなででっち上げてる、そう思えるのね。菅野くんのtweetで、ある編集者の「デスク」の発言として「今、内閣を潰して誰が喜ぶ?」というものがあった。メディアの、これが、コンセンサスなのだと思う。既得権という言葉が浮かび上がる。これ、保守的な態度というより、「邪魔くさがりとかビビり」ではないのかなと思う。

今、みなさんそれなりに疲れていて、そしておのれの生活にその立場ごとに汲々としている様がなんとなく見えてくる。そこまでして「守るものがある」のだろうが、それは家族だったり、ローンの残ってる家だったりするんだろうが、まあ立場の違いはもちろんあるとは思うんだけど、この国が、一つ間違ったらホームレスが待ってるというほどのharshな社会になっていることの裏返しである。みなさん、何かしらon a tightropeってことだ。よほどの地位の人間以外は「病気になったら終わり」だしね。

一つ思うことがあって、この国は人口が減っていくよね。2500年には「ゼロ人」になる。もちろん、「試算」だけど。で、人が減るということは、その人が持っていたものが余るということだ。もちろん相続されるものはされるものとして。だが、ものは相続した側のスペース以上の量がある。結局リサイクルなんかへと回ることになる。ものあまりの時代になるよね。究極のモノとはなにか?それは家なんじゃないかと思う。子どものいない人も増えている。家はもちろん資産であるが、売りたい家と買いたい人のバランスはどんどん崩れていって(つまり売りたい家>買いたい人)買い手市場になることは間違いないと思うし、さらに、空き家が増えて、すごく手頃な値段で(買う/借りる)手に入ることにならないだろうか。家がある意味ステータスなのはわかるが、その背後に35年ローンとかがあったりするわけで、ここ「びんぼっちゃまくん」であるとおれは思ってた。何かしら「馬鹿げてる」。35年後にはいろいろ「痛んでる」。そこにいろんな家族メンバーが存在していた歴史のある家とは、今相対的若いサラリーマンが35年ローンで買った家とはまた意味が異なる。家はある意味人の自由を制限するしね。

ある店の客の女子だが、彼女は場所を選ばない仕事をしていて、今回大阪から東京へとプライヴェートな理由で引越しすることになったが、例えばその引越し先は小笠原諸島でも良かったわけね。そういうのがなんかフットワーク軽くていいな、など思う。もちろん肌感覚で街と接することは値打ちがあるが、街はどこにでも存在する。大阪や東京の利便性は特筆すべきものがあるけどね。その恩恵というかね。そこは選択よね。

人口は減り、モノは余る。これ人口が増え、モノが足りない、と比較するなら、メリットがある、そう思えてくるのはおれだけだろうか?ダイナミズムという観点はさておき。

新自由主義の政策やマインドを後退させるだけでこういう穏やかな未来が拓けるような気がするんだけどね。いろんな人のGREEDが「敵」ですが。

フランス大統領選に於けるメランション氏の上昇、好意的に見てる。他所の国であっても「かすかな希望」の香りは大事。



















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2017年04月08日

dtだけじゃなくみんなのピンチ

サリンガス攻撃の前からシリアへのトマホーク発射は「決定」されていて、そのベースにはバノンとクシュナー(イヴァンカの夫)の対立があり、クシュナーはdtの宿敵ジョージソロスとビジネスをしていて、ジョージソロスはdt反対のデモの資金源とも言われていて、dtは今回バノンよりクシュナーを取った(ざるをえなかった)、ということだろう。

戦争屋の侵食。ここで本気介入してしまえば、hcとおんなじ。ただし、これで済めば、まだ目はある。プーチンを怒らせただろう。dtの「負けたフリ」を期待する。aother Bushはダメだよね。だが、形勢はかなり不利になってきた。

もっとヤバいのは押し切られて北朝鮮bombingまでいくこと。それはもういろんなところで最悪。戦争屋以外全員が最悪。おれたちも含め、である。

hcが当選してたら、もっと早くにこうなってた。そして、もひとつシリアへのめり込むことになっていたと想像する。dtがここからどうなるか。これはもう「最後」の砦だからね。

PMは「なんでも」supporterであるから。どんなケツも舐めるオトコ。超内弁慶。

republican主流(ということはネオコン)の巻き返し、ほぼ成し遂げられたとするなら残念すぎる。選挙中の公約通り、シリアに関しては「アサドは悪い奴だが、彼を排除してもモット悪くなるだけ」そこへ立ち戻って欲しいものだ。「世界の警察辞める」もね。これからのシリアへのコミットの有無が答だね。

サリンガスは、では誰が?アサドではない。では誰が?

3文字のあの人たちしかいないだろう。いつだってそう。古典が現在。現在も古典。

闇は深い。深くてどこまでも続いてる。


そうこうしてるうちに、こちらのばかpoliticiansが農業(種子)と水を売り渡そうとしてる。しかもバーゲン。自由はもう確実になくなる。よく言ってるが、もうこれから、これ以上子ども作るの、ほんとヤメといた方がいいと、おれは思うよ。彼らがええ歳になる頃100億人になってるよ、地球人口。そこまでに一波乱あるし。独立国家でいれてるだろうか?という疑問がどうしても払拭できないんだよね。杞憂に終わればそれはそれで。






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2017年04月07日

休みの中

NYが「病気」だそうだ。気になる。大岡信氏、京唄子氏も亡くなってしまった。

あんな鬼の形相でギターを弾き続けていたから「脳の血管とか」若干心配にはなっていた。なんの病気かはまだ分からないが。続報を気にしている。

これからはこれまで以上におれたちの「アイドルたち」の訃報の連発。当たり前のことなのだが。ボウイはもういない。リヴォンも、リックも。音楽だけが残っている。音楽家であるから/あるならそれでいいのだけど。

この戦後最低の時代であるから余計に彼らのスピリットと同化した際のおのれの記憶がまあ愛おしいんだね。彼らはおれにとって親という世代ではなく、お袋の弟、つまり叔父ほどの人々、多いんだね。年の差も20歳はない。カエターノやニールヤングはそういう世代デイヴィッドバーンやリチャードトムプソンなら兄かな。

チャックベリーなどは別格。彼なら「息子」で通る。

世間のことをに「耳を塞いで」過ごそうとしているが、ちょっとエラいことが起こってしまったね。シリアへの空爆だけど、ちょっとdt、それはダメだよ。ネオコン一派、イルミナティ、NWOの巻き返しの激しさ、やっぱりその大きな方向性を変えるのは無理か。無理でも少しズラせばおれたちの、というか皆さんも含め、だが「アクチュアル 寿命」が伸びるんだけどね。

おれはこう思ってる。今はもう「歴史の最終局面」で、というか歴史自体はもう既に終了していて、その残り香の中を生きている、と。ポストヒストリー。だから表立ったダイナミズムはもはや存在せず、もし存在したとしても、それは深く潜行し、個人の中においてはその精神の奥底まで沈降し、その中でしか「暴れられない」。暴れるだけのエネルギーはある。それに気づいている人にも、そうでない人にも。過去に「暴れてない」人にはそのマグマは蓄積されていると思う。

おれは最近「タイムリーな事柄」から距離を置くことにしている。すぐ過去になってしまう現在に付き合ってると「疲れる」からだが、なんらかの理由で、「その時は」選択されなかった何か、にしか興味がないのね。環境が、その当時と大きく変わってしまった今ではその選択肢に再度値打ちがあるのでは、そう思う。不易/流行なのであって、人間の生理/感情はそう変わらないというか、もちろん変わってる部分もあるとは思うが、その目先の変化にばかり目を向けるというのもアタマ悪いと思うからね。若者たちの未来を見つめる目の中にもさほど希望も感じていない。彼らは内蔵するリビドーの量ゆえ、今と未来を生きるしかないと思うが、その閉塞感も気付きつつある。普通なら気づく。不憫だ。

シンギュラリティが2045と言われてたのが2029になった、と。まあリアルな近未来である。ここ、IT関係者は意外に危機感持ってないのね。「そっち側」にいる気がしてるんだろうけど。メカニカルな需要はなくなっていって、だが、人間臭い需要だけは延々残りそうだと思う。「人肌」というか、文字通りの意味plusそれを代替するものも含め、その需要は減るどころか増えると思う。「人肌」を求め、しかし、煩わしさを避けたい、そんなニーズ。「感情労働」の度合いはますます増加するだろうね。「接客業的な」の度合いと言ってもいいだろう。「情」の占める度合いでもいいかな。

進化せずに取り残される側面。動物(感情・情緒を含んだ)の部分。star trek世代へはまだまだ「遠い」が、大きな過渡期とも言える。結局、みんな「旧型ヒューマノイド」なのであって、そこからの、環境・哲学・倫理が変換された後に対応する「新型」になるまでの過渡期。そこには「NWO」という暗黒を経ないといけないが、おれの寿命はNWOの完成途中で途切れるだろうが。

割と典型的だと思うのは、20世紀まではアップトレンド、21世紀に入るとダウントレンドというおのれのこれまでかな。過去の自分はリバタリアン的だったなと思う。ただおれも情の人間なので、そこで救われた人々もいたはずだし、逆に誤解をした人もいたと思う。やはり自分中心のコミュニティを持つと、その中での振る舞いが周りに大きな影響を与えることには無自覚だったことは否めない。失敗も多かった。楽しかったこともかなり多かったが。

ダウントレンドの後のちっちゃなアッパーをいまあるリソースを吟味しつつ企んでいるところである。いい休みの中。










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2017年04月04日

三昧

久しぶりにdvd,video三昧。徹夜してしまった。アホの子どもである。

fandangoからny、brasil、scotland、paris、peruからγ宇宙域まで。ケ グランジな。

ちょっと代謝が落ちてるなと思う。冬の終わり〜春の始まりにはよくあることで、それとはまた別件だが、枯草熱、自分はそんなつもりないのだが、どこかしらいつも不調になる。ここ数年は決まって「声枯れ」。喉は弱そうで強そうでやっぱり弱かったのだけど、今年はそっちはなかった。不思議ね。「水か溢れるように」発症するというじゃないの。だから、そのうちにクルかねえ、そんな覚悟もしつつ、だったのだが嬉しい肩透かし。春が忌む季節にはなっていただきたくないから今年は胸をなで下ろす。

本日お一人様が終われば、完全休日が数日ある。録音だね。ただ天気いいのは今日までか!昼夜逆転して、昼間は野外ヒルネってのが希望だったのだけどね。野外でヒルネ!できるか?よくよく考えればなかなかな希望であるね。

いわゆる外部の事を考えずに過ごしたい。社会性から遠く離れて、そうしたい。ほんとに嫌い、この世のことだが。だからと言って「あの世」に行けるわけでもないのね。だからこの世にいてこの世のことを考えず生活したいわけよね。数日だけね。世界とこちらの国の混乱も右傾化完成も忘れて。誰とも会いたくないし。家に篭りたい。そうもいかんが。理想はそう。個人的に内向きの数日。おのれの中にあるものを〜おのれと向き合って〜取り出して記録する。その後またオープン人生が待っているからいいのいいの。

お天気は、うーん、ながらあったかい日がそろそろ続きそうだ。社会復帰した頃には春も桜も爛漫でしょうね。











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2017年04月02日

セルシーが、、、、

昨日、db、hmw第8章を終える。あと2章。出版できるのか?

どこの出版社もヘタレゆえ、最悪電子出版orクラウド・ファンドで、オノレでやるか、とかも考える。出版に明るい誰かいたらできるんじゃないかなあ。そこはいたってoptimistic。一体、初版刷るのにどれくらいかかるのか、コストね。ちょっと調べてみよう。というかヘタレの出版人に訊けばいいか。

朝から、ちょっと気持ちいい仕事をして、千中でちょっと飲んでいたのだが、けっこうショック、セルシー内の「シャッター度数」。こんなことになってたなんて。完全に世の中不況なんだね。セルシーがこうなってるなんて、予想外だった。ちょっとええ店は、「みんな」なくなってた。あの中華も、あのちゃんこも。

カネは変な周り方をしているのの証明。パルのおばあさん喫茶は健在だった。だが、余命いくばくもない気がしている。

北摂住民だった時代は梅田行くより千里中央へ来ていた。クルマで来るのに快適だったことと、阪急・ピーコック、それにセルシーにけっこういい店があったからなのだが、音を立てて崩れていってるね。豊津からかるく流して北へ向かうのが常だった。千里阪急のステーキとかよく行ったな。まだあるよね?でも、時代は目まぐるしく変化してることをあらためて実感する。戦前。バカ過ぎるpoliticianを抱くとこうなる、バカが支えるとこうなる。後に分析されるだろう。されるまでもなく、自明だが。バカpoliticianはそこ「知らんふりしやがる」から、話がここまで噛み合わんっちゅうのも史上初めてのことだ。真摯なところが何一つない勢力に対してどういった物言いができるのか?バカに開き直られると、そこから二の句が告げれない。さんざん、アホな子ども相手にしてきたが、彼らはまだこちらが超真剣になると、こっち向いた。アホの子ども「以下」のpoliticianというのは想定できなかった。お前らこそが想定外なんだよ。

昨日は4/1だったが、みなさんそないに浮かれてなかった。今、エイプリルフールだから浮かれようか、など思えるヤツはよっぽどバカなのだろうと思うが、そういう遊び自体がなくなることはほんとは良くないと思うし、余裕のなさの表出だけど、いや、やっぱりそんな気にはなれんなあ。この「遊んでる/遊んでた」おれが第一そんな余裕がないもんね。

Times-They are a changin'

早く寝ないといけなかったのだが深夜「No Direction Home」やってて一部だが見てしまってた。日本の「のど自慢」でたら間違いなく「鐘一個」のデイランだが、音階やハーモニーの安易な快感とはまた異なる精神性の音楽、悪くない。英語ネイティヴならもっとクルんだろうね。

しかし、あれが「わかったつもり」だとしても、当時はこちらの国もさほどすてたもんじゃなかった。もう、ひどい、今は。弱いものには「恫喝」、強いものには「盲従」、恥ずかしすぎるのだ。青山とかいうバカの籠池ちゃんの喚問の際の、あれ、あいつ、ウンコである。映像流されてるから、みなさんご覧になればいいと思う。ホンマ、ねとうよ、ゴミである。リアル右翼の「潔さ」ゼロ。要するに小銭儲けたいだけ。クズという。ゴミでクズでカスでおまえのかーちゃんでべそである。

かーちゃん、関係ないか。

おれもそうだが、おばあさん喫茶、「タバコ吸えますか」とおばさんの集団が訊きつつ入ってきた。不憫、ほんと息苦しいよ。







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2017年04月01日

horizontalではなくてvertical

教育勅語オッケーだってよ!

もうみなさん、認めてもいいのでは。この国は間違いなくファシズムで、戦争へ向かっている、ということを。銃剣道とかちょっとおぞましすぎる。調子乗りすぎである。しかし、ほんまにこれが「いい」と思う国民の皆様っているの?不思議・謎である。支持してるひとびとのほとんどはそれを「させる」ではなく「させられる」側にいるのよ。ほんまにええの?

しかし、もう戻れないのではないか。これをネカティヴ、というのであれば「おまえの頭は虫沸いてるし、目は膜張ってる」という言葉をお返ししたい。

勅語オッケーというのは、しかし象徴的。チーン、と音が聞こえた。

今、大阪桐蔭と履正社のセンバツ大阪決戦の最中だが、「大阪決戦:松井vs籠池」てのが新聞に載ってた。力ない笑を強いるなあ。

今、元市長がアメリカで演説したりしてるが、なぜそんなオファーがあるのかがよく分からない。維新と自民は繋がってるのはチョンバレであるのだが、PMの補完とかその後継とかの布石だとは思うが、誰が呼んでるの?どっち側が?批評する側の脳と感覚が貧弱だから、アプローチの類似を根拠にdtとのニアリィイコールとしてこちらでの地位を獲得することになる。だから違うんだってば。なるほど@CSISか。J Handlerの巢窟じゃん。だが、そこでdt絶賛してるわけ?バカとおもわれてるんじゃないか?頓珍漢。なんか「有益なこと」してるフリ。海外で。PMと見事に同類。

興味深いのは「籠池家」が「反権力」になってることだ。息子の意見なんて「超まっとう」。おとーちゃんも、PMの本質を見抜いたみたいだし。しかしそこの加減が府知事への批判になってると思う。暗にその背後をも批判しているのだ。

PMにたかってるハエたちとは完全に一線が引かれたな。右とか左ではなく上と下、horizontalではなくvertical。そんな構図。だからハエのみなさんは下なのに気分は上という「幻想・勘違い」から醒めようよ。

ビンボーなくせにPM支持ってのはおかしいよ。株で儲けてる人たちならわかるけど。だけど、その株の利益だって国の、ということは国民のお金よね、元々は。合法的な「付け替え」ですよね。だからguiltyに感じろよ、ということだよ。わかってる?

大阪桐蔭、見事なホームラン攻勢。os大行ってたから、一緒にスクールバス乗ってたから若干感情移入あったね。面白かった。

最近は言葉が混じり合わない。壁が真ん中にある。その両方で同質化が進む。そしてムダな決勝戦ということになり、権力側一色に染まる。多様性とは全く違う形容の世界が待っている。村八分を最も怖れる日本人には「合ってる」。もう国籍変えたいぐらいだけど。和食そう言えば食ってないな、最近。あ、肉じゃが作ったんだった、一昨日。











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2017年03月31日

年度末な

打ち合わせで江坂まで久しぶりに行く。あいにくの雨。雨降ってなきゃ、豊津まで行って長崎軒寄ろうと思ってたんだが。

そして今、パスポートセンターにいる。精神的に「不安定」になる場だな。おれだけかな。いいけど。

クルマに乗り出す前、よく海外行っていた。クルマに乗り出してからはまとまった休みを熊野で過ごしていたから、外国、全く行かなくなった。そのクルマも今は乗っていない。3rd phase。なんとなくパスポートを取ろうという気になった。

留学生たちも此処へきているのだろうか?おそらくそうだろう。谷四の駅から府庁まで地下続いてるのね。雨に濡れずに来れるのね。橋下時代にこうなったの?全然知らなかった。

あと25人ほどである。ある計画があって、そういうと怪しいが、共謀罪とかでしょっ引かれそうだが、実は全然怪しくなくて、ある計画のために要るのね、passport。今日申請すれば4/7には受け取れる。まあ、その計画の実現は「?」だが、そんなことにでもせんとおれは動かないタチなので。その計画実行すると店の花見をぶっち・することになり、多くを敵に回しそうだが。

可能性萌え。

どかーんと休んで好きなこと、というのがleaveのあり方だと思うのだが、なかなか常態的貧乏はそれを許さない。ポツポツと仕事が入ってくる。まあ、その分酒が美味いが。

ここまできたから店の買い物もして行こうかとも思ってる。エンジョイエコカードの男でもあった。

いわゆる年度末。













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2017年03月29日

Primavera Un

コーヒー・タバコで天六へ。あったかかった。もう昼間はw/o glovesでいい。

外仕事が昨日ですべて一区切り。ちょっとゆっくりしたい。録音だね。Rolandの消えた50曲を回復しないと、と思う。

4月になると「Music around marutanikazのvol.2」をやります。

4・26ね。かおるちゃん(Caorinho 藤原)とのDois Vivo、トモノシュウヘイ(ex-A Decade-IN FAKE)とのDuo、すっぽんぽん'ズ、ザ モルモッツ、そんな布陣です。@Ganz。過去と現在、みたいな。

そして、まだ先ではありますが、來たる8/1にTodo O Mundoは20o Anniversarioを迎えます。つまり21年目に突入するわけだけど、20年間の最終日7/30(Sun.)に記念日ライヴをご近所V-Codeでやるべく今調整中です。翌日が(7/31)が月曜でお休みなので、8/1は店でまたお祝いということになるか、と思うね。

もうなんかいろんなことがどうでもよくなりつつある中で、唯一そこだけはちゃんとしようか、そんな気になってる。オノレのことなど、別にほんと、どーでもいいんだけどね。ほんま、生きるに値せん国やわ。

死んでいった者たちのことをふと考える。つい最近まで生きていて死んだ者たちのことだが。彼らもはかなかったが、おれたちもねえ、同様に、よな。嫌悪が先に立つ。死ねよ、と言いたくなる。死ねよ、の対象は生き延びるんだね、これが、しかし。悪人長命。

そいつらの「惨め」を見届けたい気持ちと、あーもう〜やだ、こっちからオサラバしてやるというダブルバインド。それらのsomewhere in betweenでフラフラ。かつては「希望だけが」ない社会だったのが「希望はもちろん、他にもいろいろ」ない社会になってきて、ねえ、もう大変である。他にもいろいろの中には、生きる上でのインフラが多数含まれてることがもはや、チーン、だ。

長距離走者でハラ痛くなって、でも次の◎十キロ地点まで、とりあえず、、、。喩えとしてはそういう感じ。

切ないものであるね、人生とは。まあ、本日はとりあえず「メシも食って酒も飲もう」。








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2017年03月28日

、、、、in April?

刑事がひとんちの裏庭でオナニーしてたらライトで照らされた、とin America。バカでした。萎えていく様が目に浮かぶ。

だが笑えない。

あちらにはまだdtがいるもんね。上手くいくかは置いといて、dtはPMとも、ましてや元市長ともその属性が異なる。

その悪習は小泉くんから始まったのだが、PMのpresident化なのだが、PMが「i'm pm、でありますから」とよく言うのは「i'm the president、actually」と同意である。そんなこと憲法には書いてない。だが、内閣人事局の設置がそうさせている、actually。ズル!

まあだいたい、おれは、、、、だから、を頻発するってことは、何かを「恐れている」こととこれもまた同意なのよね。アホのボンボンというのは「持て余す」のね。なんか刺激が欲しいんだね。なにかしら退屈したくない。で、いらんことしてしまう。で、クソガキの頃なら誰かが怒ってくれたんだけど、今はなんかみんながビビってる。典型的お山の大将、王様のパンツ。

この国は至る所で、天皇制のミニチュアが存在するが、それはその方が「周りが儲かる」からなんだね。批判してる側も「クラインの壺」に陥らないように。そんな場ではなかなかデモクラティックにはなりにくい。

ハラスメントのなかで一番厄介なのはおれは「パワハラ」だと思うよ。それはナチュラルな人間関係上にいつだって顔を出してくるからね。いじめにもすぐ繋がっていく。立場としての非対称を人権としていかに対称に担保するか、ここは難しいよね。弱い立場が忖度するのもしょうがない気もせんでもないんだね。ある程度、運命握られてるんだもん。そこにつけ込んだのが「内閣人事局」。一番弱いとこを「握られてる」。制度に「悪意」が存在する。ここを廃止しないと。小選挙区制度は「風」を吹かすことが「あるかもしれない」から何とも言えんが、自民が下野時代に、そうすることのないように、練ってたね。人事を握ることね。ズル賢い。ズル賢さに溢れてる。そこにやられてる。倫理としては五段階ほどダウンしてる。マキアベリズム。アホだからそれを出来る。その逆転があるな。そして「発展途上国」。報道の自由度71位であるから、そうである。間違いない。しかも、もう発展しない「発展途上国」であるから、笑えない。

ただPMはresign in Aprilという見立て。ただ問題は上記のように構造なんだね。構造を変えないと首すげ替えても、また同じことが起こる。アイコン(右翼でさえもない、クソ日本会議のだが)は消える。









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2017年03月27日

情緒が攻め込まれてる

本割、決定戦と2連勝するとは。足元しっかりしてるし、回りこみというか土俵際強いお相撲さんだなあ。上から目線のときにいい仕事をする人というのはいる。稀勢の里はそんな人だった。

kintamayamaのコメントに「Japan goes wild.」とあった。

なんか、こう、ハートを揺さぶられるものをおれたちは見せられ続けていて、情緒的に翻弄されている、と感じる。

いかん傾向、ではないかな、と思う。

TV文化というものに支配されてしまっていて、物事のメインストリームはおれたちのリアルとは異なる、薄皮の先にあるTV画面というインターフェイス上で展開されている。似非ライヴ感とでも言おうか。その似非ライヴ感は、もうある種のリアルとなっていて、無防備なおれたちの「情緒」の中に土足で入ってくるようになって、早何年?情緒は「柔らかい」から、それを先ずは受け入れる。理性のようにフェラチオじゃなかった、イラマチオでもなかった、カテナチオでガードできない。

で、「流す」つもりが、その澱のようなものが溜まっていくよね。

誰かが言っていたが、サントリーのBOSSの「この惑星、、、」CM、おれたちは、というかおれはだが、SF好きだけれど、例えばJ.P.ホーガンであるとかスタニスワム・レムであるとか、イアン・ワトソンであるとか、そう言う小説を、精神の逃避先として貪り読んだ人間としても、いや、だからか、「この惑星の、、、、」という言葉にはとりあえず、「好意的」な印象を持つ。ポジティヴから入ってしまう。

だか、あれはなかなか悪どいCMであって、「この惑星」が、まあ色々あるが、まあしゃーないよな、。ええよな。そんなトーン(消極的肯定)で終わることで、まあ、コーヒーでも淹れるか、BOSSではないが、などという気にさせられる。また同じとこへと戻ってくるのだが、一つまた何かに毒されて、ということだ。

ただ、「この惑星」は実は「飢えと貧富の差と爆撃とテロ」に晒されている。新世界秩序に支配されようとしている。最近、キーになる人物、死にやがったが。そして、それに対するカウンターも世界の「大国」と言われる国のリーダーたちがトライしているが、どこまでやれるかは未知数である。

そのCMには商品の購入を促すというよりも、商品を購入させるための雰囲気作りがあって、その先にRECALLされるものとして商品がある。現在は、敢えて数ある自販機の中からBOSSを選ぶ人がどれくらいいるのか、なんて調査を本気でやってみたら、商品購入にリアルな相関関係はないと思える。BOSSの「味」がほんとに好きな人が果たしてどれくらいいるか、ハテナだ、少なくともおれにはそう思える。

情緒が毒されていってる。空気という言い方でもさほど変わりはない。忖度、なんちゃって。信長と藤吉郎ですよね。そういうのって「美談」なのか?立身出世の美談か?かつてはそんな意味合いもあったろうが、今、そこ、なんか厳しくないのかな。

情緒に毒がたまると「反発・反抗・抵抗」そんなものが億劫になってくる。ムダに思えてくる。そういう時「存在をかけて闘っている」人間によって覚醒させられる。籠池ちゃんや稀勢の里くんがそんだけイムパクトがあるということは代理人という意味もあろうが、おのれの人生は汚染した空気にまみれてるという自覚も多くの人にあるということではないだろうか。


おれは作るべき曲、歌うべき歌、弾くべきギターがあってほんとに良かったと思う。そういった類のバカたちを、おバカ行為の数々を「その時だけは」高みの見物できるからだ。そしてこれは経済行為ではないから余計に自由が担保される。今、録音機器を前にして曲をあーでもないこーでもないと考えているが、やっと勘が戻ってきた。おのれの曲でやりかけはたんと残ってるが、それらはじっくり練りながらやりたいし、録音にも勘が必要だから、「過去の名曲」をmarutanikaz流Remakeしてたら「Be My Baby」がかなりいい出来になったから、たまたまお誕生日の美女にプレゼントしてしまった。フィル・スペクターは偉大である。お高くとまってないとこがいいのね。これ3パターンほどあって、気の狂ったギターの人(自分だが)の関わりの程度にそれはよるのだが、どれも発信してみたくなる。印税払ってもいいからそうしたい。自分がやってる他人の曲もカタチにしておきたいとお思う。次のアルバムに「オマケ」で一枚つけたい。

情緒にはディフェンスが、それもかなり強固なものが要る。貴方にはそれがありますか?











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2017年03月25日

ローマ市民化

おそらく❌10ぐらいのサバだから、実際の支持率は5%ぐらいじゃないのかな、と思う。籠池ちゃんの「大立ち回り」後となっては。

思想からきてるのかもしれんが、久しぶりに「旧いひと」を見たなあ、そう思う。おれたちのおじいさんほどの世代の中の、その世代の理想形のようなものを籠池ちゃんに見た。実際にいたのかどうかよくわからない。その見かけとは異なり、過去の人間の姑息・卑怯はもういろんなところで明らかになっているからだ。だから、その「彼らにとっての理想」という意味だが。

そう考えると、その思想はおそらくFictionなのだな、だろうな、と思う。おっちゃんはFictionの中に生きており、激しくそれを信じていることが、揺らがない根拠なのだろう、と思う。強さと滑稽さ。良し悪しは置いといて、おれたちが失ったものを持つ人間がいましたね。

あんまり年変わらないんだけどね。ただ、当時の大学には左もいたが右もいたなあと思い返す。そこから分岐して今に至るとなれば、ある種のノスタルジアをそこに見ることもあるか


テレヴィジョンは残酷にというか正確に、人の今を映し出す。人の本性がでる。あの質問者の何人かの半径5m以内には近づきたくないし、接点をまず持ちたくない、そう思う人も数千万人いただろう。

さあ、逃げ切れるのだろうか。谷さんは殺されないのだろうか。佐川の感情が最近突出してきた。稀勢の里はどれほど傷がひどいのか。松井は次のスケープゴートになるのか。網タイは保護されたままで終わるのか。奈良のバケモンの小悪はタッチ&ゴーで終わりかい。みぞうゆうからユリコとレールが敷かれたと聞くが。

小選挙区と内閣人事局、これがある限り、もう「終わる」んだけどね。制度の悪意を正さないと、無理。

ローマ市民の1人になりつつあるなと気づいておのれに嫌悪感だった。


posted by 浪速のCAETANO at 12:15| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月23日

とはいえ

その後の外国特派員協会のおっちゃんの話を聞いてたら、やっぱり「かなわんな、このオヤジ」という感じ。

思想的には、やはりキビシ〜。外国人記者は、日本のメディアの立ち位置とは全く異なる。「忖度」などないからね。不思議の国、ニッポン。そして右傾化、国家主義への懸念が散りばめられていた。

客観て必要。外から見ると随分ヤバい、ということだ。

忖度=行間を読む、になってたね。


posted by 浪速のCAETANO at 20:41| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Great!

籠池のアニキは立派。

人として立派。リスペクトに値する。

思想は全然ちゃうが。

でもそんなことどうでもよくなってきた。

N田とかS地とかの「カス度」、それに引き換え、ひどかった。ゴミの中のウンコである。

ここ、この国が「いまだ、発展途上国」の証明だね。

ほんと、ここ、分岐点やね。
posted by 浪速のCAETANO at 17:14| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セット完了。

サムライくんたち「注文通り」負けてくれた。オブリガード。

nhkも中継があるということです。当たり前だ。

やっぱり西田やったな。しかし、その対決は興味ある。籠池理事長(元)負けるな、といいたい。おれはラジオ第1で視覚をカットしてレイ・チャールズ仕様で「聴く」つもり。画像はすぐにyoutubeに上がるはずだ。追って確認する。

本日の一大イヴェントだ。ロンドン・ウェストミンスター橋のテロのその後も気になるが。こういうときミサイル撃ってくれるのではないかという気もする。午前の内容によっては午後に。

ただ、完全に視聴者にはなりたくないので、おのれの作業を進行させつつである。録音と翻訳をしながら、ラジオで聴く。あ、録音は物理的に無理ね。over 翻訳で行こう。

歴史修正主義者たちはおのれの「つい最近の歴史」も修正するのだ。国家の歴史を修正するぐらいだからおのれの歴史なんてちょろいちょろい、そんな感じだろうか。

自民と維新はその喚問の中で籠池ちゃんをツブしにかかってくるだろうが、そこを凌げばあとはまあ言うたら「味方」であると言っていい。西田である、問題は。思う存分ぶちまけていただきたい。

ここで追い詰めなきゃ、もうこの国は本当にジ エンド である。ほんとよ。追い詰めても ジ エンド かもしれない。ただ、可能性が残ってる限り、そこ追求するのが人の道だろうと思う。その可能性が籠池ちゃんにはあると思うのだ。ちょっとしたことから綻びは始まり、大きな流れになることがある。始まる時はいつだって人が見向きもしない、ほんのちょっとしたことなんだね。

本日はそのちょっとしたことがさらに大きくなるか抑え込まれるかのターニングポイント。注視してる。






posted by 浪速のCAETANO at 09:34| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月21日

気をつけて、いやマヂで

嵐の前の静けさ。そしてほんとに嵐が来ていただきたい。settingが要る。サムライはアメリカに「負けていただくこと」。プエルトリコとの決勝ではなく、merengueのドミニカ(ヴァレンティンのオランダの間違い)との3位決定戦(あるの?)へ回っていただく、と。

そうすれば「おっちゃんデー」となる。nhkもairするみたい(しないみたい。しろよ!)。まあ、おれはすぐさま配信されるyoutubeで見ることになるが。

問題は「誰がおっちゃんを問いただすのか?」だ。自民党が気になる。誰だろう?西田か?うわ、最悪。ただ、おっちゃんも負けちゃいないと思われる。「金網デスマッチ@国会」そんなのをおれは期待する。おっちゃんの緊張度が心配だ。自民党は「懲罰」のつもりである。だが、上司への「おべっか」で質問するバカ議員と「存在を賭けた」人間とは迫力が違うはずである。しゃべり続けていただきたい。「ちょっとすいません」て言われるまで。

勅語持ち出して西田(勝手に決めてるが)に、同意を求めるのも良かろう。西田の矛先が鈍る。「純粋右翼」のイカツさをおれは見たい。このことは右も左も上も下も前方斜め右も、変わりがない。「存在を賭けて」であるのだから。

極右のひとが極右政党を支持し、極右政党もオノレの主義主張の学校モデルケースにしようとwin-winのはずだったのであるから、その「調子良かった時期のこと」を何一つ隠し事なく吐露していただくのがいいね。ウソさえ言わなけりゃ、その真実を捻じ曲げて「ウソである」と偽証罪を成立させるのはきっと超むずかしい。そして、国民注視の中での発言である。PMや網タイが「ウソ」を言ってる、あるいは「動揺してる」は見たらわかる。だからおっちゃんが「嘘言っていない」もまた、見たらわかる。だから大丈夫。

政府は裏工作をしたくてウズウズしているはずだが、菅野くんが付いててそれも出来ない。そんなことしたらまたバラされるしね。だから、今日明日明後日「生命」に気をつけてください。おれたちは豊田商事や村井ちゃんや東電OLのことを知っている。山城さんだって5ヶ月の勾留である。強権的な最近。そして内閣人事局の存在ができてから、官僚は全員ポチ化している。人事権とは大きい。おかげで迫田は出世しやがった。忠犬佐川。「新種のアホ」である。今後の彼の「出世」は注目に値する。

おっちゃんは「心の底から」戦前の日本を信じている。とするなら、その「義」に反し、おのれを切り捨てようとする者たちに対して「お前ら、それでも日本人か!?」と思ってるはずである。もう言いたいこと「すべて」言い残しのないように爆発していただきたい。彼らの「右翼」は方便であったこと、そこが浮き上がってくるなら、うれしい(というか見ものである)。









posted by 浪速のCAETANO at 15:20| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

サイコパス

ロバート・ヘアによるサイコパス(精神病質者)の定義。

良心が異常に欠如している、他者に冷淡で共感しない、慢性的に平然と嘘をつく、行動に対する責任が全く取れない、罪悪感が皆無、自尊心過大で自己中心的、「権力や地位への渇望が異常に強い」

そうか〜、そやったか。そやったのね。

彼が今まで、そして今、やってることは「しゃーない」いうことね。ただし、今の地位にいることは「大間違い」そゆことね。

どうすんの?ねとうよのみんな。顔と名前を隠さないと生きていけんかわいそうな子たち、どーすんの?

冷淡ていうのは、今回もうバレたね。あの男もあの女も、おのれの保身のためには「切り捨てる」のね。これ、イタいなー。キミらにイタいなー。サポートするだけさせといて、都合悪くなったら「切られる」んだよ。

それでもまだサポーターでいられるの?

昔は「国士」とかいう概念とそれを体現する人物がいた、気がする。何よりも彼らは「なかま」を大切にした。そんな印象があります。そしてそれが、おれは、その人たちの考えてることは「体質には合わん」が、そのattitudeは嫌いじゃなかったよ。

いや、だからね、あの男もあの女も、「それ」じゃないってことなのよ。

じゃあ、なんなのさ?

という話になるね。

あのね、ただただ誰かを(彼らの立場から言うなら、みんなを)「支配したい」だけ、ということです。他の解釈あると言うなら是非、教えて欲しい。

メンタリティとするならライヴドアの件と同じだね。ホリエモンと同種。

背中メッタ刺しで「自殺」した?野口くんのこと、もう忘れてると思うけど、こうなるとそんな「何か」が絡んでくることもあり得る。籠池ちゃんやノイホイは気をつけていただきたい、とっても。「東電OL殺人事件」のニュアンスも参考に。いまなら、東電というだけで、なんかあると思うけどね。日本の闇、ですよね。村井ちゃん、とかさ。そっちの人たちは「リアル刺客」おくりこんでくるからね。

だからWBC、サムライはセミファイナルで負けるのがいいのね。そうすると23日は「おっちゃんデー」になるもんね。

国士的ニュアンスに欠ける者たちは、平気で仲間を売ることが分かった今日この頃です。サイコパス。








posted by 浪速のCAETANO at 22:25| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする