2020年01月28日

Watching on 1/28

独裁国の国会を見ている(本日もヒマ)。

今日は特にひどいね。もう一つのChina/another North Korea. 議長もグルだしね。まあ、できるだけ多くの人々が今日のNHKを見ていて「ひどいな」とおれ同様に思ってくれることを願うばかり。

時間稼ぎが、その手法があくどい。衆議院はしょうがないな。関係ないことをベラベラ喋って、肝心なことには答えない。一つの質問に関係ないのが色々出てくる。で、それを議長が許す。

「もうええわ・カス」と言っておれなら、持参した五百円の霧吹きを直線軌道にしてpmのカオに・いや鼻の穴にピンポイントで当てて水中でもないのに窒息させたい。で、去りたい。

野党の議員、「堪え性」があるな。

こんな「バカのくせに超狡猾な集団」を相手にどう攻めれば良いのか?太郎ちゃん不在・辰巳くん・宮本くん不在が痛い。

よく太郎ちゃんが言っているが、「相手がチンピラの手法なのに野党は紳士的過ぎる」。ただ、論理的に緻密に構築された質問はpmの焦りを浮き上がらせる。事実を一つ一つ積み上げて、このバカに対しては「犯罪者に対する検事」のようなアプローチは効果的だな。「しどろもどろ・早口・滑舌悪くなる」。石破はどういう気持ちで見ているのだろう。

小川淳也くん、今日はいい。バカを集中的に攻めるのがいい。脳の動きの「差」がはっきり見える。東大と成蹊大裏口卒業の「差」であるが。

「完全に」論理が破綻してきた。同じことを「原稿を読みつつ」答えるのみ・になってきた。yesかnoをいう時でさえ、原稿を手放せない。「ご飯論法」と異化されつつも、そこがヤバイとかもほんとはよく理解していない。小川くんは途中で論点を変えることができるがバカはそこまでの「アタマ」はもとよりないから、余裕をなくすとすぐにワンパターンとなる。

川内くん。

官房長のトートロジーを指摘。バカは寝たふり。この場が「早く終われ」と念じているのだろう。

「参加者リストは行政の『実績に』当たるのか?」の質問にそれには答えずに官房長(大塚)が「規定で決まってるから捨てるのしょうがないです〜」とナメた答えを繰り返す。一年未満に廃棄していいものはいわゆる「つまんない文書」である。

議長もまた・バカすぎた。寄ってたかって形成されているバカの「バリア」を突破しないといかんのはなかなか難しい。


IRに関して。刑法第186条『博徒結合図利罪』なんて聞いたことがない。カジノは「博打」じゃないか。「でも大丈夫」という答弁。ここでもまた国の法律を曲げて、「健全な博打」をさせます。大丈夫なわけがないね。

「心のバリアフリー」。障がいは「障碍」であって「障害」はやめよう。「障害」にしよう・とは1956年に無理に国語審議会が決めた・と。こんないいことに関しても「うん」とは言わないバカ。パラリンピックで中・台・韓の漢字が読める人たちが来るじゃない。「害」の字は悪意に溢れているから。


前原。興味がない。だが、元政権担当者だけあって、前の2名とは異なる角度からの質問はする。

施政方針演説でバカは「国債発行が8年連続でマイナス」と言いつつ、「なんぼ減額になった?」「知らん」なんじゃ、それ?

しかしやっぱり立憲は「緊縮」。PBの黒字。ldpも間違いでそれに噛み付く立憲もまた間違い。

セメント屋。粉飾決算を認める。マーケットに対する好印象のため・だって。まあ、アホノミクスで「すげ〜だろう」と言いつつもこの7年間成長率は「OECD36カ国中・33位」という体たらく。ここは太郎ちゃんがしょっちゅう言っていることだが。この7年間で「20→33位」ということ。全然すごくない。そこの認識は「嘘にまみれた」ldpとは異なり立憲は・「その認識においては」正しい。だが「緊縮」で全て・おじゃん・である。バカだなあ・と思う。


ldpが「アホノミクス」で貨幣の量を増やし、立憲は「緊縮」を謳い、反対する。太郎ちゃんは、アホノミクスの上で「伸び代のある分野」への軌道的財政出動を言っている。一見・ldpに近い・アホの人はそれがわかんないと思う。そこがややこしい。「通貨の信用創造」のこともある。なかなか説得が難しい。太郎ちゃんもこの2・3日、ちょっとした「パワー・ダウン」が窺える。ずっと見てる人間にはわかる(ほんまにヒマか?)。質問の種類が変化してきたことにも関係がある。正月でブレイクがあったことも関係しているだろう。また「回り出せば」乗っても来るだろうけれど。


さて、ランチブレイク。

気になる指摘。on Washington Post.

中国科学院武漢病毒研究所の存在と、動物ウイルス感染症と、秘密の研究開発と、中国共産党政府。












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2020年01月27日

さーどうすんの?

なんぼWatcherでも「けつなめtime」を見るのはしんどい。

おえー・だ。


見るのは午後からにする。与党の与党による与党のための質問・意味がわからないね。で、結局「けつなめ」に終始してる。Watcherならそこ見ろよ・とも思うが、気分の悪くなることはしたくない・無理。


京都新聞(朝日も)の広告、「今時」ちょっと酷くないかい?

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元は共産党系の革新系知事だった時代も京都はあった。また今と、革新・保守の意味合いも変化したけどね。

テーブルの下で「握ってる」図があからさまになるのは「頭良くないな」。プロレスのシナリオが見える瞬間って最も興ざめするんだけど。

ただ、京都も現職優位みたいである。その現職ってアレよ、便器を素手で洗う・を奨励するようなバカなのよ。こんな「昭和どころか戦前の」メンタルのジジイをldpが応援するのはわかるが社民を含めた旧民主系も「相乗り」ってなんやねん?とは普通に誰でも思う疑問だろう。福山は「いや・国政と市政はね・・・・」などむにゃむにゃ言っているが、やつと前原、信用できないんだよね。

ここ、ほんと・「ちゃんと」説明しないと、枝野に玉木、とってもマズいのよ。共産党は最近「仏」みたいになんでも許してくれるけど、有権者はそれは「許さない」と思う。野党共闘など、とんでもない。お前らそもそも野党のふりしてるだけじゃん・ということになる。みんな「薄々感じてたこと」が露見してしまう。

京都では絶大な権力を持つ「共産党嫌いの前原」が主導したということは想像がつく。大義も理念もなく、「便器素手洗い」のジジイを応援ってさ、前原や枝野や野田のなかの共産党アレルギーと、そっちへ行きすぎると保守に嫌われる・そんな「誤ったバランス感覚」のなせる技。「苦しむ人の生活からの目線をもとにしてない」ことがチョンバレで、わかってる人たちの支持を激しく損なうことになる。致命的だ。喜んでいるのが「だれ」なのか・と考えれば、やっぱお前ら「ldpの補完勢力」にすぎんな・となる。ここ・決定的。

さあ・どーすんの?







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2020年01月25日

今パラダイムのシフト中

こんだけ宗主国に色々「尽くして」「言うことをなんでも聞いて」「農業も畜産も水もタネも差し出し」「これから金融・医療・教育・もうぜ〜んぶお好きに」と言うてるにも関わらず『White国』から外される。

身体から「骨が一気に消滅する」かのようだ。

なんだ・それ?

なんか「残る」だろうか?こんなことで。


京都の「街並み」ぐらいしか残んないんじゃないだろうか?そう思う。極論だが。


こちらの国で「正気」を保ちながら生き続けるって、ものすごい至難の技・ね。狂ってしまった方が楽じゃないかな?


投資家たちは「一刻も早くこちらの国から『逃げろ』」と言っている。京都の街並みしか、本当に残らない・ってちょっと説得力がある。

おそらく、政治の不作為が続けば・そうなる。「ジャパンと言うかつてあった社会の雰囲気がとっても残る・土地」そんなことになると思われる。世界遺産だね。


生活者がいなくなるわけだからね。こちらの国に起こりそうなことは「そんなこと」である。いや・まぢで。

おそらくいろんな人が「ぼんやりとイメージできていながら、いやいやそんなことはないはず」と慌てて否定するか「そんなことあるわけないよ、と思いつつも心の底で恐怖してる」のsomewhere in betweenだと思うが、共通することはこの社会の存続に「確信」が持ててない・ということ。




太郎ちゃんが「間に合うか?」ということもある。アンチもいっぱい沸いてるね・最近。全部官邸の「仕込み」であるが、それだけマークがきつくなってきたということでもある。邪魔はあらゆるところでなされるだろうね。


一つ、問題なのは、経済万能のこの近・現代、その経済は「経世済民」の理念から遠く離れ、「効率」だけを重んじることになってしまっていて、そこにみなさん疑問を持ってないことね。効率だけ・の裏には、その行為によってだれかが膨大な不利益を被る可能性が軽視される。言い方を変えるなら「倫理性」が排除される。

それが行き着く先は、もうご存知のように、「効率的に人を殺す」@アウシュビッツ、「コストをかけずに人を殺す」@Vietnam War始めいろんなWar。例えば、マクナマラという米国務長官がVietnam Warの際に、「ムッチャ効率よく戦争してるからね〜。予算オーバーしてないよ〜」と議会で「誇らしげに」のたまった・などのエピソードがあるよ。象徴的。

資源が限られているから、そのリソースでいかに効果を最大化するか。という意味はよくわかるが同時に「倫理性」のフィルターを通さないことには、もっと広い意味でのまあグローバルと言ってもいいが、「利益」を考えたら、そこちょっとちゃうやん、てことにもなるはずよね。

そんな偏向した考えが「主流」となって、誰も疑問を挟まなくなってもう何年になるだろう?五十年以上?

ちょっと悲観するけどね。



さて、出かけるが、本日はなぜか御堂筋線が26時まで運行するという。なんでまた?春節のchineseへの配慮?どうもそれっぽい。駒川へは今日は御堂筋使わない。なんだかちょっとコロナ・怖い。別路線で行こうと思っている。




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2020年01月24日

財務省・FU@K

京大の藤井くんとldpの妖怪の一人の論争見てて「あ〜あ」だった。

今・反緊縮を言わない政治家や経済評論家は「殺人者」である。未必の故意ってある。それである。

もうみんなMMTを勉強して「通貨の信用創造」をわかろうよ。

百歩譲ったとしても、「今」の状況では「どうもならん」とするなら、alternativeに賭けてみる・でいいじゃないか。

あかんの?あえてアホのふりして言うてるけど。

もうね、なんかね、22世紀などと言うものは来ないのではないか?そんな感想。

21世紀で世界は終わるのではないか?そんな気がする。もっと言うなら、いまを振り返るなどと言うことは「もうない」のではないか?

イメージが湧かない。

テクノロジーの発達は「自己増殖化」しているからもうそのスピードはもう制御できない。おれたちの身体性が担保するその自己増殖化するテクノロジーとのインターフェイスはその「摩擦」に耐えれるのか?

難しくね?おれたちは「肉と骨の塊」ですが。どんどんそのインターフェイスが毀損されていってるんじゃないのかなあ。おれたちの身体性はウン10万年・ほとんど変化してないのでは。意識ばっかりが「先走り」しているんじゃないのかな?

そう思う。あなたはどう思う?


身近な問題の「国の借金」。通貨の信用創造と国の借金ノットイコールみんなの借金、を身にしみてわからないことにはおれたちの精神がイんでしまう。

現実にそうなのね。あの、施設で十九人を殺した植松、奴はこう言っている;

赤ん坊も含めて全ての日本人に一人800万円(当時)の借金があります。戦争で人間が殺しあう前に、まず第一に心失者を抹殺すべきです。とはいえ一千兆円の借金も返済できる額ではなく・・・・・・・・・・』

まあ、MadMANなのだけど、奴の心象の中にもう「国は終わりだ」「借金返せない」「破綻だ」といった絶望があったことが良くわかる。そこをベースに上記の考えを奴なりの論理(未熟だけどありがち)で行動に出たわけだ。当時MMTは一般化していない。財務省の詭弁に多くの(今よりもずっと)人々が頷いていた時期だ。

Primary Balanceの黒字化・などを実現しようものなら数百万単位で人が死んでいく。予算が半減するからだ。あり得ない。消費税アップも・あり得ない。




財務省は万死に値する。財務官僚もまた・だ。「片山さつき・ロクでもない」はもっと周知されていい。おのれが好きとか嫌いとか関係なく、拠って立つその国の財政が破綻することを前提に人は「精神的に健康に」生きれるはずがない。どうせ・あかんねんから、と言う気持ちは人をして大胆な否定的行動へと駆り立てる。植松が最もわかりやすい。しかし、財務省が・pmが殺したと言われても、おれは「そうかも」と言ってしまいそうである。人を絶望させ、その間違いを言わず、封印し、どこまでも騙そうとしたからだ。




posted by 浪速のCAETANO at 20:58| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Marx@USA &/or Japan

Bernie Sandersがジョー・バイデンを抜いた・と言うGood NEWS。

海の向こうの国・我らが「宗主国」のことだが。Democratic内の話であるけど、そこで最大支持を得ないことにはdtと戦えないからね。今年である・大統領選挙。

これ喩えて言うなら、志位さんor太郎ちゃんの支持が、枝野を上回ったってことね。

超ド新自由主義の中の「社会主義者・Bernie Sanders」。おれの中ではNeil Young爺とカブる。おじいちゃんなんだが、言うことが「青臭い」。青臭い=理想。青臭いを言い続けるためにはエネルギーが要る。そのエネルギーが枯渇していない。サンダースはオカシオコルテスちゃんという後継ぎもいて、3回ぐらいひっくり返ったら、アメリカは「突然の民主社会主義国」になってるかもしれない・10years after。そうなるには真ん中ら辺に住んでるアメリカ国民の意識を・もっというとCowboy Spiritsのようなものを相対化できないと厳しいが。福音派の中で「進化論」を受け入れる人の比率も増えないといけないが。

だから3回ぐらいひっくり返ることが必要なんだけどさ。だが、アメリカってそんな面白さ・意外性はまだある。こちらの国とは異なり。

まあ、行くとこまで行けばこちらの国も変わらないわけではないかもしれないが。ただ、アメリカにはまだ「言葉」が存在する。こちらの国の言葉は「虚しさ」を伴う。

dtにせよ、リスクをとって言葉を発している。少なくとも公にできる(と本人が思う)おのれの言葉を持っている。市民だってそうだ。言葉を発する=おのれでケツを拭く・だ。

ヒラリー・クリントンという悪夢を4年間(ということは永遠に)封印できたこと・dtの値打ちはそこだけに/は、あることを認めましょうよ。こちらの国の対応が、(いやもうほんと外務省の官僚のバカさ加減にもほどがあると思うが、アプローチ一緒やん、いや普通相手が変わればやり方変えるやろ、そもそもフライングでhcんとこにごますり行っとったからね、分析能力ゼロ)、もうちょっと巧みならなあ・と仮定法。まあ「deal」の意味もなんかようわからん・そんなんが対応するんだから、知れてる。dtが悪いのではなく、dtへの対応があまりに「工夫」がないのね。そこ「キムくん」見習った方がいい。

dtからBernieに変わったりした時のこちらの国の慌てようを想像したら面白すぎる。やっぱり太郎ちゃんをpmへ・が必要ね。ldpでは無理。しかし官僚のメンタル・酒田を見ててももう完全に「犬」になりきってる。恥ずかしくないのね・なりふり構わない。彼らには「歴史的視点」がないんだと思う。明治からのほんの150年さえも(そんなものだけでいいの・官僚であるならね)間違いを犯しながらも、なんとか植民地支配から逃れつつやってきて、最後にちょっと(かなり)間違えたけど、まあ一応名目(実質colonyなんだけど)独立国のていを取ってる・ってのが、それを形だけでも「担ってる」ってのが君らの『矜持』ではなかったのか?その「先端」に自分がいるってこと・ね。わかってない。そういうのアホっていうわけですが。東大出てアホって救われないですね。いっぱいおるけど。

そのメンタリティでは来るべき(来るかどうかわからんが)「社会民主主義のアメリカ」に対応できないんじゃないか?可能性の話。

マルクスを基にする実験はまだ終わってはいない。おれの直観はそう言ってる。「ヴェ・イ・ザスーリッチへの手紙」で答えているマルクスが21世紀のアメリカに現れる・でもいいけどさ。

産業構造がその「前線」では個人としてのひとのメンタルを劇的に変える・のと同様に「社会」もまた変えるのだけど、構造の問題に関しては「19世紀以降・基本とするところは変わっていない」わけで、となれば、その構造の問題の存立が大変危うい・ということになる。

アメリカだけではなくこちらの国にも「マルクスの出現」はあってもいいのね。今だからこそ・ね。


酔っ払った。もう寝る。









posted by 浪速のCAETANO at 05:43| 大阪 🌁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月23日

配信物・ちょっとしたdetails

コーヒーメーカーのポットを流しに落としてしまい、割れてしまった。割れてしまったが割れたのは上の方で、下まで薄いヒビは入ってるが、今試しにコーヒーを淹れてみたが、まあ「漏れては」いない。

使い続ける・かな?割れたガラスが「尖っていて」やや危険だけどね。

マンデリンをミルで挽いて紙フィルターを設置して淹れる・がうちの40年の伝統である。手で淹れるのも、おれは上手いが、それは実家へ行ったときのみ。能ある鷹は爪を隠す。何を言ってるのか自分でもよくわからなくなったが、そんなこと(どんなこと?)。


コーヒーはないと気が狂う。タバコもそんなことである。「coffee & cigarette」ってジャームッシュやったっけ?

嗜好品。ここ・・holicとどう違うのかって微妙よね。ないと狂う・言うとったなさっき。それ中毒ちゃうん?しかし、「中毒」になると、「欲しいものがわかっている」これはある意味幸せ・と言ってもいい。「Drugstore Cowboy 」のテーマ・だと思ってるけども。人生とは綱渡り・ともいえる。細い綱を選ばざるを得なかった人間は「スリルと同時に破滅への蓋然性」をトレードオフすることになる。

Convenience Store Cowboysと言うバンドを作ったこともあった。そのアルバムはmixも込みで(ROVOの前川くん)まあ満足な出来の隠れた名盤である。

タイトル曲の「Convenience Store Cowboy」ぜひ聴いていただきたい。配信はもうすぐ。

ラフレシアの4アルバムが先行配信されるようだ。WAV音源がまだゴタゴタしてるアルバムが少なくとも2itemある。4アルバムとは

ー1)「Let's Spin」Parabola Spins
ー2)「Convenience Store Cowboy」Convenience Store Cowboys
ー3)「Part Time Punks」すっぽんぽん’ズ
ー4)「ねずみだって人間だあ」ザ モルモッツ

その他のラインナップを;

ー5)「最前線物語」A Decade-IN FAKE
--6)「De La SIESTA」A Decade-IN FAKE
ー7)「マルタニカズ ヒストリア #1」マルタニカズ
ー8)「マルタニカズ ヒストリア #2」マルタニカズ
ー9)「光合成の季節」光合成オールスターズ
ー10)「つかの間のiyashi」マルタニカズ
ー11)「Lunatic Evening」JOBLESS
ー12)「No Significant Difference」A Decade-IN FAKE

1)脱国境音楽全開のSALSA ROCK ALBUM mixed by 『ZAK』…ソンナバナナと言ったほうが通りがいいかな・当時のこと思えば。

2)ソンナバナナ・リズム隊plusアンツ・岡嶋のNew Wave Combo。雑食性。Scotish trad からKurt Veil・中世クラシックまで。mixed by 前川典也。

5)1985作。当時のミュージック・マガジン誌の自主制作版コーナーで1ページを費やしてReviewされた幻の名盤。『A Race Replacable』収録。

6)なんかのコンテストで優勝してご褒美録音。「コンドル2」2nd Rec.「コンドル 1」「ハッカー1/2」「マニアック・ガール」「10$少女」「プールサイド」ライヴ。

7)1986・David Byrneよりも早くにLatinに取り組んだ・コンドル 組曲、1st Rec.「あり人間」「SM Rumba」「Hard Core」「Endorphin」「10$少女(reggae)」「バタームーン」2nd.Rec.「ワタシダレアル?」「AD=IFのダンス天国」mixed by 杉山勇司 &『ZAK』。ナーヴ・カッツェ参加。

8)marutanikaz パーソナル録音。「葡萄」「尾びれに傷のあるクジラ」「真夏日」「正しい睡眠」「水蒸気」「赤いマーブル」「ネコ科の動物」など。

9)キング堀内・Pina Colada(aya&aomi)・シーラD・マラサキソウルをフィーチュアしたマルタニカズ・プロデュース第一弾。後半は「ラクダの夢」「Public/Private」「ワイルド・イースト」「Shoot~Veranda」「Sky Zipper」。mixed by 杉山勇司。

10)文芸社CDBookのCD部分を改めてリリース。「青い花」「終わりの始まりの終わりのワルツ」「バタームーン」3rd Rec.等。

11)初期ADーIFでの「可愛いアルバム」「バタームーン」1st Rec.「ハーフムーン」「旅芸人の立って食べる昼食(北林純)」「Perfect Giant」「Lunatic Evening(marutanikaz & HONZI)」

12)AD-IFの最初のアルバム1983。「UO」「Missile」「天才(北林純)」「Stranger in Phnom Penh」



以上が配信のラインナップです。あと3Albumは作る。曲の「在庫」ある。

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2020年01月22日

国会が行政に

国権の最高機関の矜持がかかっている。国会が行政に『命令』をしていて、それに行政が「抵抗」している。抵抗の中身は「隠微」と「資料の小出し」である。その行政の背後には「首相官邸」があって、もう誰にもわかると思うが、政府の「私物化」と「独裁への近道」への過程なのだけど、だからこそ、ここで追及を辞めてしまえば、独裁への近道が「さらに近道」となってしまう。

だから、見過ごせない。

おそらく、マルタニさん、なんか最近blog変やね、と思ってらっしゃる方、多いと思われる。いいのよ、なんとでも思って。ここが全ての「コア」なんだけどね。分かんない人には分かんない。物事の・何が重要か、が分かんない人は、それが自分の身の回りの具体的な事項にまで「落ちてこない」と実感できないのだろう。それはそれで「仕方がない」。おれは『ヒマ』だからね、忙しいみんなのために、watchしとくよ。


桜を見る会・ヒアリング、昨日は2回、今日は朝から。もう第27回である。

安富くんの言う「立場主義」の嵐が吹き荒れていて、それは役人に顕著。もう、彼らの頭の中では「こちらの国は独裁で、それが延々と継続する」とユートピア(ディストピアfor us)が出来上がっているのだろう。もちろん、官僚たちの「え〜っと・う〜んと」「よく・・・わかりません」の背後にはsecretaryとpmの『絶対言うな』と言う命令があるのは分かりきっている。誰にでも・分かる。

公的なお金・を自分の総裁選の「選挙運動」として使う。ヨメの知り合いを大量に呼ぶ。公職選挙法違反・政治資金規正法違反。


pmは器で、ある種の勢力の上に乗っかってやっている。ある種の勢力・とは経団連とビジウヨとクソウヨである。と言うことはこちらの国は経済的には経団連とビジウヨの・政治的にはクソウヨの思い通りになっていることを意味する。

おぞましい。えづく。

pmがバカであることはもう周知のことだと思う。それは大阪のmayor/governorもそうであることも同様なのだが、厄介なのは勇ましいことに反応する・そしてそこで小銭儲けようとするおっさんの存在。ここは「ジェンダー・ギャップ」とも「ヘイト」とも底で繋がっている。


予算委員会は最長でも衆参それぞれ3日づつ・らしい。30日づつやれよ・と思う。


さて、olympiadのボランティア、みんな辞めたらいいのに。タダ働き・前乗り、馬鹿げている。pmも・と言うかスピーチライターだけど、おれはこいつ・ほんまにダサいアホだと思ってるが、そのスピーチのコア・ターゲットというものが、「情弱のアホ」もっと言うと「選挙でldpに入れる人・と選挙に来ない人」であることがよくわかってガックリくる。「権威主義的悪意のある人間・権威主義的おめでたい人間」と言い換えてもいい。


と言うか、olympiadも辞めたら?メディアも大本営化して「nationalistic」の空気が耐えれん・もうわかってる。

「運動会」は個人の大会であるべきだと思う。国の代表とかいう意識なしで気楽にね。だいたいおれは「非国民」だが、それは海外のアスリートに魅力的な人材が必ずいるからなのだが、旭日旗が多数旗めくそんな恥ずかしい会場におめでたくもいたくもないし。こないだ市川崑監督・監修の1964東京五輪の映画を見たが、当時はそりゃ意味あったよ。「近代化」ですからね。おれは小一だったから、覚えている。「ヘイズ、ドン・ショランダー、チャスラフスカ、円谷、アベベ、マモ・ウォルデ、ヘーシンク、遠藤、東洋の魔女、三宅兄弟」。映画で確認するまでもなく、これくらいの名前は出る。「リアルタイム」だったからね。だが、東洋の魔女も円谷も「すごい重圧」のもとでやっていたのも知っている。円谷が「もう走れません」と言う遺書を残して自ら命を絶った・と言う事実、今どれだけの人が知っているのだろう?国と空気に「殺された」と言う象徴的な出来事だったと思うよ。

まあ精神が強靭なアスリートならそこをおのれの力にすることもできて、そんな人ならいいんだけど、もっとナイーヴな人もいる。だからアスリート・少々ナメた口きいてるぐらいで「ちょうどいい」のでは。「生意気な」と言われるだろうが、擁護したい。それは太郎ちゃんに突っかかるジジイのメンタルと相似だからだ。


いろんな人(おじさん・おばさん)がその人生を完結する際に、なんかハッピーエンドになりにくい環境なんだよね。そこに対していろんな抵抗があるんだけど、大抵それが逆効果みたいな感じだね。おれ?おれはもうホント、『いつ死んでも』いいです。




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2020年01月21日

国会は一応始まったが

アホが公的にしゃべっていた;

「世界の真ん中で輝く日本、希望にあふれ、誇りある日本を創り上げる。その大きな夢に向かって、この7年間、全力を尽くしてきました。夢を夢のままで終わらせてはならない。今日ここから、皆さん、ともにスタートを切ろうではあ〜りませんか

嫌だね。


ナメとんか?

ペラいポエム。こんなんに「うう・感動」なんてやつ、いないでしょ。いる?いんの?バッタ脳っていうのね・そういうの。いやしかし、数はバカにできない。バッタ30000000匹はいるもん。で、バッタの皆さま、投票行動・「熱心」である。


ところでバッタの人に質問なんだが、あ〜たたちは「マイナンバー」当然登録してるよね。高市が目論んでるよ。ナンバーと預金口座のリンク・だけど。なんのためですか・それ?

いや、課税以外にないだろうよ。自営業者のバッタの人、これなかなか「しんどいよ」。いいの?奈良の妖怪はそれ目論んでるよ。


国会は始まったが、予算委はまだ開催のめど、立ってないみたいね。で、さ、NHK、岩田明子を「中立」の記者みたいな扱いで出すの・やめてもらえんかなあ。とっても不愉快なんだけど。


さて、おれは野党がひとかたまりになるのはいいと思うんだけど、一つの党になる必要はないと思ってる。そこ、頭悪い。差異はあっていいし、ないと困る。差異があるままで共闘すればいいじゃないの。いや・マヂで。連立政権はようある話。例えばEU内で近年再度存在感を増している「緑の党」、彼らは決してどの国においても「第1党」にはならない(なれない)が、ドイツやオーストリアでは連立政権内に(過去・現在において)入ることがある。そういうやり方もあるっちゅうことね。

投票率さえ上がればldp/skg連合の得票を相対化もできる。長い目で見たらその方がいいに決まってるのだ。ただ、pm一味にこれだけ「破壊されちゃった」この国の精神的・あるいは現実のインフラがそこまで持つかどうかが「?」なだけで。

経団連とクソウヨにやられちゃってるだけなのだ。20%ほど投票率が上がるだけで、見える景色は「一変」する。やっぱり、それが最も「健康的」ですよね。その作業に手をつけてるのが「太郎ちゃん」であるということを皆さんもっと知ってちゃんと評価したらいいと思う。なんか偏見のあるええオトナ多いんだよね。あ。そうか、しかしそいつらは「クソウヨ」の一部を構成してるのか。じゃあ、シャーないか。それよりも「票を開拓」する方がいいね。

23日からまたツアーが始まる。こちらの国の人間が「勝ち馬に乗りたい」者だけじゃないことを世界に表明しないと。どんどん世界の人々から見てこちらの国が「ミステリアス」に見える度合いが高まって、まあそれはどうなんだろう?touristたちにはいいのかな?よくわからないが。

春節はすんごい数のchineseが来日するという。

箕面にまでいくというほどだから、そのうちにTodo O Mundoに迷い込んでくることもあるだろう。林憶蓮でもかけて誤魔化すか?「それ香港やん」言われたりして。言われてみれば「大陸のモダンミュージック」ほとんど知らんな・おれ。















posted by 浪速のCAETANO at 11:19| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

正直な感想

井の中の蛙
色々後進国
飼いならされた人間
幼稚なメンタル」


在日イタリア人女性
posted by 浪速のCAETANO at 05:12| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月20日

療養しつつ

自殺者の数が2万人を下回った。

だが、「自殺」も定義はなんかおかしい。「遺書がある」「二十四時間以内に発見される」だって。

ここ数年、友人が二人・自殺した。彼らが自殺と断定されたのか「変死」扱いだったのかは知る由も無い。

あ〜いった公的なアナウンスメントって、TVしか見てない人は信じてしまうのだろうか?検証できなければ、そうなってしまうんだろう。


太郎ちゃんによれば自殺未遂は年間50万人。こちらの方が実態をよくあらわしていないだろうか?


先日は1・17だった。あの時は6400人以上の方が一瞬(でもないのだろうが)、それが原因で亡くなった。


自分が歳を取ったからだろうか、死が周りに溢れているな・そんな実感がある。それはリアルな死・だけではなく「死の予感」も含む。


なんか「浮かれてられない」。今浮かれてる人って「よっぽど・・・・」。「・・・・」部分にはお好きな言葉をどうぞ。


さあ・本日から通常国会ですね。「興味ない」という人もいるだろうが、特に与党を積極的に支持してない人には、またまた悪法・悪閣議など「なんやそれ」な決定がされる可能性があるよ。watchした方がいいですよ。


気になってる市長選が2つあって、それは大津と京都なのだけど、大津は結果が出たね。素の野党共闘では「負ける」ということね。大津には太郎ちゃん入ってないよね。京都はいろんな人たちが応援に入ってる。その「仕込みの差」と「結果の差」を気にしている。2・2の日曜だがちょっと注目している。


共産党が中国共産党を批判し、「LGBT」に関しても自己批判したね。立派な態度だと思う。野党の連合政府が「現実的」だと思うが、その中に共産党が入る・というのは悪くない。一部原理主義者がその構成者になることはいいと思う。それを妨げるものがあるとするなら、やっぱりネックはチャーシュー野田らを切れない枝野ではないか。もうほとんどわかってると思うがテーブルの下でldpと「握ってる」のはFTAに対する抵抗度を見ればよくわかる。経済政策においても結局、正統派経済学者の意見を鵜呑みにしている。それじゃあ、人々は「救われない」。


ああ、でも京都は立憲は現職推薦してるんだった。また違う。単純に比べられないか。京都には前原や福山がいて、なんだかよくわからんが国政と市政は違うとか意味わからんことを言うんだよね。


太郎ちゃんのツアーも23日から再開される。これで支持率0.2%は「ない」やろ。according to NHK。次の選挙でしか「リアル」はわかんない。


久しぶりにパンを焼いている。しばらくご無沙汰していて、こないだ市販のパンを買ったら、まずかった。やっぱりおのれで焼こう・ということになる。

「胡麻・胡桃・レーズン」でブランも入ったオールスターズ。カスレでも作ろうかな・晩メシは。

米は二種類。白米と玄米のミックス。16穀米。拾得の玄米定食を思い出してから、バター・ごま塩で玄米に凝っている。しみじみとした『滋味』があるのね。根菜をたっぷり入れた味噌汁との組み合わせは「貧者のご馳走」とでも言えるものである。


最近、日本酒をよく飲む。駒川中野のスーパーで、好きな酒を見つけた。いく度に買っている。「吉の川」なんだけどね。見事に適度な辛口で、本当にうまい。こないだ「勝駒」をお土産にいただくという「僥倖」に恵まれたが、まだ飲まないでキンキンに店の冷蔵庫にて冷やされている。さて何と?ヴーヴ・クリコもまた。

今、店にはブラインド・テストでピンクドンペリに勝った・そんなブリュットもおいてます。この酒も本当にうまいので、また開けに来てよね。


さあ、今日から国会だよ。本会議じゃなくて本丸は予算委員会。Let's WATCH.


































posted by 浪速のCAETANO at 08:53| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月18日

プラグマティストはおれも嫌い

「私が嘲笑するのは、いわゆる「実際的な」人々や彼らの知恵なのです。もし人が牛のようなものでありたいと思えば、もちろん人類の苦しみには背を向けて、自分自身のことだけ心配していることもできるでしょう。」

カール・マルクス
posted by 浪速のCAETANO at 19:06| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

切実・の中

入試とか、あとまあ普通の授業とかあって、あるいはお袋にまたcancer再発したり、バタバタなのだが、これまでの自分の録音物が全てネット上で買える状態になりつつあります。

2〜3回に分けてアップできたら・そんな感じで考えてる。

まずはラフレシアからの4枚。

すっぽんぽん’ズ、モルモッツ、パラボラ・スピンズ、コンヴィ二エンス・ストア・カウボーイズ。

次に、つかの間のiyashi、光合成の季節、De La Siesta、最前線物語。

で、最後に、Lunatic Eveninng、No Significant Difference、マルタニカズ ヒストリア#1と#2。

そんな順で考えてる。だけど2番目・3番目は一部入れ替わることもあるかも。VYNILをWAV音源にするのに、針が飛んだり、そんな超アナログな苦情が担当者からきてる。そこだけ一円玉乗っけてよ、とか指で押えろ・など勝手なことをいうてるが。アナログなトラブルにはアナログな対処がええんちゃうの・piko。

まあでもタイトルだけでも結構かっこいいぜ。自画自賛。

それが終わると、もうこれからおれが曲を書かないとしても、未録の曲が15曲あった。そして女子チームも曲が10曲あった。13枚目と14枚目はその2タイトルになると思う。まあなんか知らんが「発情」して4〜5曲できたとするならおれpartが2枚分になることも十分考えられる。予定だが15枚のアルバムを残して死んだバカがいてさ〜・みたいなことでよいかも。

どう売るか・は長いレンジで考えよう、とか思ってる。ここはitemが出揃ってから、でもいいような気もしてる。もう昔のようなgainさえも「、貧しい国」に期待するのはどうなのよ、そんな気もするんだよね。

まあとりあえず、SNSにアカウント作るかな?そして時代錯誤なpromotionを展開したいな・とか考えてる。domesticはほどほどにしてそこはglobalにやりたい。おれは英語もポルトガル語も書ける。フランス語とスペイン語の弟子もいる。アフリカの言葉がわかる友人もいる。中国語・ハンクル・ヴェトナム・インドネシア生徒だらけ、お・これいいじゃん。

domesticは知り合いだけに告知して(まあそれでも大概数いるが)世界に向けて行動しようか・その方が「沈みゆく国」から距離を取れていいんじゃないか。

アジア・アメリカ・ヨーロッパに「営業」に行きたい。こちらの国以外なら『どこでも』いい。プラハとかサンクトペテルブルグとかにも行きたい。平壌にも行きたい。もちろんへシーフェ・サルバドールにもベイルートにも。もっとあるがきりがないから。遊びじゃなくて「営業」。遊びとか旅行とか「ばかじゃないの」がおれの正味の感想。「営業」やで・営業。

色々考える。そうやって実績ができたら公的な補助金などももらえるかも知らんなあ・など。甘い?「 cool japan」だよ〜・なんて。妄想は広がる。妄想からしか可能性は生まれない。タガが外れないからだ。おれたちはなんやかんやつまんない常識に縛られてるのね。そこを突破するのは『ばか』以外にあり得ない。


太郎ちゃんに託したいと思うのも・多くはそこ・それがあるから。もうバッタの脳みそのやつらはこちらの国とともに滅んでくれていいのでは。めんどくさいもん。歴史修正主義者とかもう寄ってきていただきたくないし。アホはアホのまま、な〜んにもわかんないで小銭を大事に・あるいは小銭を求めつつ死んでちょうだい。キミらはその方が幸せなのでは。でも「使いきれないの」残念だね・くくく。

こういったこともdomesticから視点を外すと本当に自由になれるのね。それだけこちらの国の内部が「うんこまみれ」であることの証明ですが。『円』なんか稼いでも今なんの意味もないから。フィリピーナから『やっす〜』言われてんのが、こちらの国なんだけどね。供給能力だけは落としちゃあかんで。それさえもヤバイ・そんな気がしてるけどね。「最貧国」なるよ・加速度ついてるよ。トップがバカで、それを批判できない実質上autocracyの国は、そんなもんよ。腐敗の極み。メンタルもまた決して先進国ではないから。一回もそうなったこと・ないから。


まあおれも時間がもうないから、だがお袋がそんな中でも(もっとない)句を作っている・お弟子さんたちと月一回の句会を継続している。そういったことに同じartistとしてinspireされることはある。社会とどのレイヤーで関わるか・そんな選択肢がある人間は「幸せ」だと思う。

この一年はしょっちゅう長崎へも行かんといかんし、まあつまんない仕事はカットしよう。環境に対する感覚が切実になるって、これ自分の中での「Punk=
New Wave Movement」の時と相似だな。おれは一般に合わせてると「バカ」みたいなんですが、一旦『回り出す』と手に負えん人間なので、だけど、もう時間がないゆえに『手に負えん人間』に戻ろうかな・など考える。世の流行ともちょっとズレるとこが「アジ」でもある。まあ面白いことをもうやんないと生まれてきた甲斐がないね。


ま・そういうことなので、WAV音源担当の方が、そこ完了した瞬間に「これまでの全ての音源」が流通に乗るということです。おれの音源は「旧くならない」です。standard仕様だと思う。無意識にそうしてる(なってる)。新しい音(主に音響的なこと)っていうのは後で聴くと恥ずかしいことも多いけどね。そうはなってない(と思う)。まあ、一部の皆さん、楽しみにしといてください。










posted by 浪速のCAETANO at 05:33| 大阪 ☔| Comment(0) | The LABEL Rafflesia | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月17日

ゆく川の流れは絶えずして、、、、、、、

あれから25年かあ。長かったような、短かったような。

その後も中越・博多・東北・熊本・こないだの大阪(高槻・茨木)など、どこに住んでるかによってイムパクトの大小はあるんだろうけれど、阪神淡路とこないだの大阪(高槻・茨木)を知ってる身としては『最初と最近』の印象・大きいな。


まあ、25年前からこの列島の「地面・地下」は『凶器』という性格を併せ持つ・そんな認識ができたわけで。


おそらく何十秒かのことだったのだろう。おれたちは基本「正常性バイアス」にとらわれているから、しかも地震というものに生まれてこのかた馴染みもなかったわけで(おれは特にそう)「ん?何・何?・エッ・あ・あ・あああ」そんな感じだった。震度でいうなら「5強」ほどはあったのでは。こないだの大阪市北区の「6弱」と同等・そう感じた。

おれは吹田だったから隣の人が生き埋めになる・亡くなる、なんてことはなかったが、それなりのダメージは受けた。共感能力って、双刃の刄でもある。


ひと月ほど、水は出なかったな。ちっちゃなコンビニもどきをやっていた塾の生徒のお母さんから水の差し入れなどあったなあ。ありがたかった。

猫たち(当時4名)もだいぶ怯えていた。シトロエンBXはいい仕事してくれた。あの時生き残った人々は「善意」に溢れていたと思うよ。その数ヶ月後にはオウムのサリン事件が起こる。善意とそれに隠れた悪意がそれぞれ露わになり、しかしおれたちが文字通り「拠って立つ」その大地の崩壊は、おれたちの精神に先駆けてわかりやすく進んでいた・というのがいまになってよくわかる。

25年。坂を転げ落ちるかのように。

25年前も服部緑地や中学校などにテントが長いこと存在したが、今も京都の大学へ向かう際に阪急から眺める景色の中には「ブルーシート」がある。本当
に、人を救わない国である。

declineとかshrinkとか、その形容として言葉が思いつくが、その中をおれたちは「ごまかしごまかし」生きてきたのだな・とおもえば、みなさんと手を取り合って「健闘を讃え合いたい」そんな気になったりもする。


そして実感として、この25年という長いとも短いとも言える時間ほどにもおれにはもはや「残っていない」ことをふと思う時、時間って貴重で残酷だなと思う。やや投げやり・入ってくる。そして先の不確実さが等比級数的に増していることとそこに対応する政治の不作為・経済の不平等を思えば、希望がどんどん薄れて行くのを感じる。

長期的展望がどうも人から力を奪う。おそらく皆さん、ぼんやりそんな感想だと思うのだけど、どんな立場の人間にも「時間」だけは平等であることを考えるなら、突然その視線の足場がぐいーっと上昇し、「無常観」にとらわれてしまうのだった。

「平家物語」とか「方丈記」をおれたちは「繰り返し」生きてるんです。











posted by 浪速のCAETANO at 13:25| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月16日

しかしひどいしキモい

おれは米国産牛肉は買わないし、米国産豚肉も買わないようにしてる。まあ日本産が安全か?ということに保証はないのだけど、「明らかに」ヤバいもんが入ってるFTAの産物からは距離を取っておく。

吉野家ってアメリカ牛だったね。松屋もそうだったか。すき家もそやった。たまに食いたくなるが。困ったものだ。

まあこの歳だから、もう何を食っても飲んでも寿命がさほど縮むこともあるまいとタカを括っているし、逆に体に悪いものを取った方が「幸せ」に死ねるかもしれないんだが。そこ・運を天に任せよう。


さて、secretary、内閣府の課長が悪い、と言い出した。トカゲの尻尾切り。そのトカゲの尻尾はいまだにsecretaryとpmを守ろうと、負のエネルギーを多量に使っている。アホなんだろうか?

桜を見る会・ヒアリング(ヒマなので)。


どんどん嘘の種類と深さが増している。酒田は首括らんかな?ちょっと心配にもなる。意外にしたたかか?secretaryがとっくに破綻していて、苦し紛れにいろんな嘘を言うから、そことの整合性を「もう無理なのに」考えさせられ答えさせられる東大卒、何度も言うがたいへん憐れである。

いや、違うな。こいつらが(官僚)secretaryに「知恵」をつけてる。小役人たち、狡猾。当時の民主党に「反撃」してきている。


通常国会は「荒れそう」だ。さて、そこにpmが出てくるか?NHKちゃんと放映しろよな。おれは見るぞ(ヒマやからな)。


ザコばっかり問題になって巨悪って言うか、中枢の犯罪・失言にはお咎めなし。しかし、前法相のヨメも含め、ldpのfemalesの顔、ちょっと戦慄走るほどのキモさ・だな。カオのことは言いたくないのだが、中身が表出するからね。ああ、キモいキモい。ほんとにきもい。怖い・の方が近いかな。アメリカ産牛肉ぐらい。































posted by 浪速のCAETANO at 16:50| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月15日

coisas novas

公文書管理法違反をsecretaryは認め、だが、それは「前年の慣習」を引き継いだため、と言うアクロバティック。前年・とは民主党政権ね。

前年を正確に言うなら、2011・2012のことなのだが、『ん?・2011の大震災でその2年は桜を見る会・やってなかったんじゃね?』


出た〜・なんでも民主党のせい・攻撃。


ここで、それ出す?


なんか哀れだな。もっと哀れなのは「宿題を・ではなく、『宿題あったことを』忘れる・そんな発達障害扱いされてる内閣府の官僚」である。

桜を見る会・追及委員会、全部followしているのだが(ヒマか?)、彼ら『少なくとも』pmよりはお勉強ももちろんできたし、人格的にも劣っちゃいない(あったりまえだが)。


そんな彼らが、バカを必死に守っている。酒田などは「恥の概念」に覆われているな・と思えば、突如シラを切りつつ・地味に反撃したりしてくる。どんなメンタリティなのかが、こんだけ見てたら見えてくる。最初、弱っちそうなやつだなと思ったが、なかなかどうして・小役人のいやらしさをたっぷり持ってる狐だった。

しばきたい。ほんと言うと、アキレス腱固めで歩けなくしておいて、腕ひしぎ逆十字で軟骨イワすかスリーパー・ホールドで落としてその後覚醒させ、その際衆目の前で洟噴き出させて、究極の恥をかかせたい。失禁も伴えば、もっといい。



やっぱりアレなのだろうか?この政権は、ldpの政権は「決して」覆ることはないという確信があるんだろうか?それともそれは「信仰」のようなものなのだろうか?

みんなで寄ってたかって「fictionの国」にして何が嬉しいのだろう。おそらく、カミとの契約社会においては、それはないだろう。こちらの国は大抵の人はそうではないが、ほとんどの他国は「一神教」の国だったりするときに、どう思われるんだろうとかいう・そんなメタ視線を持てないんだとしたら、これ・かなり恥ずかしいことなんだけどな。


そして新手の隠匿というかもう改竄だね・出現したよ。それは黒塗りではなく「白塗り」。そこに何かが書いてあったことさえわかんなくする、というやつね。改竄・でいいと思う。「加工」なんて言ってるけど、そういう「言い換え」に知恵使わんでええからな。



さて、音楽に逃げる。

最近、TVはもとより、雑誌とか全然読まないし、情報が枯渇してるんだが、『tiny desk concert』というのがあって、ミュージシャンが雑誌の編集室のようなところでunpluggedで3〜4曲演奏をする。有名どころも、なんか気軽にたまに出る。Wilco、St.Vincent、Los Lobosなんてのも見た。

で最近良かったのが、Natalia Lafourcadeちゃん、de Mexico。それとMon Laferte de Chili。タイプは全然ちゃうが、惹かれた。

女の声にはおれは敏感だが、モンラフェルテちゃんはちょっと「うるさい」ときもあるが、ナタリアはちょっとアホの子っぽくて好感を持った。

関係ないが、おれはSuperflyのヴォーカルのあの声の無理にない伸びやかさが好きだ。今の朝ドラの戸田恵梨香の歯茎にはまるで興味はないが、あの歌は悪くないと思う。

またまた関係ないが、ゴーンちゃんが逃げたレバノンには「Fairuz」がいる。こちらの国の一般には受け入れがたい歌手・かもしれないが、おれはもう大好きである。譜面にできないような歌唱。譜面にできないギター(amos),たまらない。

NataliaもMonも国の伝統みたいなものが消せずに、そこがいい。チリは若干ダサくて(そこがいいのだが)、メキシコはかなり西欧的だ。ブラジルの超洗練とはまた異なる路を進んでるな・という発見があって、ちょっとハマってみようかなと思っている。ラテンアメリカには「とびきりの旧い曲」がたくさん存在する。宝石のような曲たちだ。そんなものを「共通体験」として新たに曲を書こうと思うことは、大変だが素敵な体験であろうと思う。まあしかし、全ての文化遺産は「全人類」のもの。おれにも体験の権利はあるからさ。

地面近くのものってどうしようもなく魅力的だったりする。そんなものと現代の感覚、そのmixtureが面白いんだよね。

next phaseの入り口近くまできてる気がせんでもない。悪くない。














posted by 浪速のCAETANO at 11:20| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みんな実はわかってるのよ

■「人はそれぞれが自らを裁く。」【ショウニー族】
posted by 浪速のCAETANO at 10:41| 大阪 ☀| Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

切実さ。全然ちゃうやん

「労働者と資本家がともに苦境にあるとき、労働者は生きるか死ぬかで苦しんでいるが、資本家は金を儲けられるかどうかで苦しんでいるということは、一般論としていえる。」

カール・マルクス
posted by 浪速のCAETANO at 02:57| 大阪 ☁| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とんでもないt中h蔵のルーツ

「出来高賃金は一方では資本家と賃金労働者との間に寄生者が入ること、すなわち仕事の請負を容易にする。もっぱら介入者の利得は資本家が支払う労働の価格と、その中から介入者が実際に労働者に与える価格との差から生まれる。イギリスではこの制度を特徴づけて、搾り取りの制度という。」

カール・マルクス
posted by 浪速のCAETANO at 02:55| 大阪 ☁| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月14日

一月句会

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posted by 浪速のCAETANO at 20:44| 大阪 ☔| Comment(0) | 丸谷たきこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セメント屋のオヤジ・妄言す

1)一つの国で


2)一つの場所で


3)一つの言葉で


4)一つの民族


5)一つの天皇



低脳の知ったか。レヴェル低すぎて、笑える。ボンボンのじじいってこんなもん。

全部嘘だから。

唯一そうかなあと思えるかもしれないのは3)だが、これは現代人には「そんな気がする」だけのこと。英語が他言語からの「外来語」を多数受け入れているのと同様、日本語もまた大陸・半島からの「最後の受け皿」となった列島の弧であった結果でもあるからね。倭人は中華帝国から「字」を習った。そしてその字に言葉を「充てた」。というか一部「逆輸入」も含め、その言葉は構成された・が正しい。その倭人という言い方もそれより以前・がなかったかのような誤解があるから正しく言うなら、nativeと言える縄文人(A)(そのルーツは、ミクロネシア〜メラネシア〜半島〜大陸のロシア側のツングース系まで様々)を征服した中国江南系の人々(B)による銅鐸文化を、さらに征服した海人族(C)の中の(C)を指す。

中華帝国への朝貢の結果「倭人」と呼ばれたわけで。東夷の倭人。倭奴。

3)に関してはそう単純ではない。世界で最も早く「土器」は発達した地域はどこか?

それは、この列島である。ここ意外に軽視されてる。火山の存在って大きい。時代は下っても「阿蘇山あり(魏志倭人伝)」だし。土器の時代はまさにグッと遡ること縄文の頃。当然その土器は大陸へも「輸出」されることになる。最先端技術である・当時の。最新技術が入ってくるということは、その周辺の概念・もっというならモノの名前・言葉もまた入ってくるということ。甲骨文字から発展中のの中華帝国にそのモノ・概念が入って行くことは、当時の列島でのものも呼称・概念もまた入り、「漢字」を充てがわれたことを想像させる。言葉に関していうなら、先ほど言った「逆輸入」というのはそう言った可能性のことなのね。

なんかほんとケーハクに「一つの言葉」なんてやめていただきたい・セメント屋のおっさん。

1)2)4)5)に至っては「冗談はひょっとこ顔だけにしろ」である。


おれはそのうちばかうよ(一般人・政治家問わず)の誰かが『日本紀1300年』を騒ぎ出さないかと「ヒヤヒヤ」してる。嘘の・だがしかし、その重みである。

日本紀の嘘はみなさん・なんとなくそうかなあ?とは思ってはいるかもしれないが、「正確にここが」と言える人はほとんどいない。そう思う。いちばんのバカは歴史学者なのだが、大抵の他の学者におかれましても、「ややこしいことにはタッチせんとこ」これが本音。それが通れば、1)2)5)はセメント屋が正しいことになってしまうよね。タチの悪い「通説」なのだが。もう・どうしましょう?

1)2)5)はまとめて、否定できるものである。


ごく簡単に。

1)旧唐書には「倭国」と「日本国」は別々に書かれている。新唐書からは「倭国」は消えて日本国のみの記載。その間に「白村江の戦い」があった。年代でいうなら663〜701。この間に歴史は継ぎ足され、簒奪され、換骨奪胎され、ウソがまかり通ることになった。

2)倭国の都は「太宰府」。近畿の「豪族」からは『遠の朝廷』と憧れられた土地だったね。奈良よりも数百年早く「条坊制」が取り入れられた倭国の都。倭国には数百年早く「律令制」があり、倭国には数百年早く「仏教」が伝来しており、倭国の女王は3世紀の段階に「文字」が読め・書けた。先進性。

5)1)と同時期に行われた改竄に加えて、継体で近畿の豪族の大王の系譜は「途切れている」。南北朝でも。明治でも。


嘘ばっかり言うんじゃねえ。











posted by 浪速のCAETANO at 11:16| 大阪 ☀| Comment(0) | 古代史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月13日

療養中より休養中へ

世は連休みたいですね。

あんまり関係ない。だが、世間が休みだと街が殺気立ってないからこちらも穏やかになる・ハートが。

みなさんを週休3日・週30時間労働ぐらいにしてあげて欲しい。おれは15時間労働でした。まあまあよう働いた・いやまぢで。

おのれの働きを誰かにどうこう言われたないよね。そこそこ働いて・結果そこそこ食えればいいんじゃないか。できることはAIに任せてさあ・など、ケーハクに言ってみる。

働くこと=やりたいこと・というわけじゃないからね。そうやって仕事とも本当にやりたいこととも、おれたちは無意識に「距離」をとっている。おれは・かな?一緒くたにしてすいません・他の社会人の皆様。

両手・両肩、インでしまってやや投げやりな日々だが、なかなか悩ましい。


昨日は「にいやん」の走りを見たくて、にいやんだけじゃなく、廣中りりかちゃんの走りを見たくてtutorからトンボ帰ってきたが、廣中さんは予想通りの強さ。どんどん成長していて、誰もがゆくゆくはマラソンだよなあ・と考えていると思う。「ラドクリフ」言われてるからね。見る人を「悶えさせる」走りってなかなかない。走り方・人それぞれ。

長距離走・が動物の中で「人間だけが」できるアクティビティだ。今は全然その気は無いが、中一で初めて入ったクラブが「駅伝」だった。なんでそんなことになったのか。全然わからない。球技しか興味なかったくせに。まあ一年で辞めたが。しかし、球技しか興味なかったくせに、水泳・器械体操・柔道とクラブ遍歴は続いた。変なの?である。

まあおれのことなどはどうでもいいのだ。にいやんの東京は先頭の京都から1:30以上離されてタスキを受けたが、距離は10km.京都のアンカーの一山さんが3:10のペースで刻んでいたから、1kmあたり10秒縮めなきゃいかん計算になる。3:00/kmのペースだったね・最初は。だが終盤さすがに失速したが、「何か・起こるんじゃないか?」と思わせる唯一のランナーだね。

前の世界陸上ではアフリカ勢を従えて9700mほどまではトップを走っていた。アフリカ勢の最後のスプリント(超人のそれ・とにいやんは言う)に対抗するために今ハーフマラソンに取り組んでいる・といってたな。大阪女子マラソンでも「ペースメーカー」をするみたい。マラソンランナーとの並走も・にいやんを見るためだけの興味がある。

にいやんの走りは「一人で行く」タイプ。廣中さんもそうである。瀬古くんなどとは全く異なり、同時代なら中山くんに近いかな。

廣中さん、本当にすごいんだけど、京都のマラソンの1区の記録はjk時代のにいやんには叶わない。突然辞めてOLやっていたというエピソードもありえないし、そこからまた突然戻ってきて、今・っていうのもちょっと・「ない」。

語る言葉が「ビザール」なとこもいい。やっぱり天才なのね。自分でも言うてるが。ランナーと天才という概念は結びつきにくいが。


世は連休である。もう完全に暦とは無縁の生活をしているから、曜日の感覚だけはあるのだが、そこに「有意差」がない。new wave時代のブームタウン・ラッツの「i don't like Monday」も当時は訴えてくるものがあったが、今は「so what?」だな。


昨日はそう言えば成人の日だったみたいだが、セメント屋がまた「アホな事」言うたみたいだね。だが・support rate回復したみたいである。questionaireに問題があるんじゃないかな?一回マニュアル見せてみろよ。毎日の偉いさんがメシとも・に参加したみたいだが、その雰囲気を想像するにおぞましいものがあるな。「変な儀式」あるんじゃないだろうか?最初にナメクジか何かを「手で」食うとかさ。完全にtrekie発想だけど。


みなさん、どうかごゆっくり休養してくださいね。療養中のオトコより。







posted by 浪速のCAETANO at 12:23| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月10日

なんかさあ、変わってないと言うか、進歩してないと言うか、退行してるというか

「生産物が労働者にとって疎遠なものになるのは、労働が労働者にとって疎遠になっているからである。このような労働は、疎外された労働であって、労働者は働くことにも、働いた成果にも何の興味を抱かない。そういう労働者はすべてを金のためと割り切って、自分を慰め、自分の行為を正当化するしかない。」

カール マルクス
posted by 浪速のCAETANO at 19:09| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いろんな事柄が結果・スピンとして

何千年もの間、戦略的外交をやり続けてきた国は、綱渡りが本当に上手い。

イランのことだが、スレイマニ殺害の報復と言いながら、イラクの米軍基地スレスレのとこ狙って、死傷者を出させず、domesticには「ちゃんとやったぜ」と納得させる。

老獪だ。大人・とも言える。


それに比べて、アイツ・何しに行くの?なんか、安全ぽいから「やっぱり行く〜」って?

初めてのお使い・なのか?


こちらの国の検察・面子を潰されて、どんどんエスカレートしてると思うが、メンタルがまさに昭和のクソ親父。おれは高井というおっさんがその関連ではもっとも嫌いだが、お前・戦前の人間やろ?そんな前近代的意識のオヤジだ。そいつを筆頭に、おのれらの人権意識のなさは棚に上げて、そここそが「先進国の証」であるにもかかわらず、「目の前から消えた=反論されない」ゴーンちゃんのことを貶めるのにエネルギーを使っている。いつもそうだ。面と向かって何にも言えない小心者のくせに、反撃されない・となると、大口叩く。ヘタレand/orカス・というのだ、そういうやつを。

実際さ、99.4%の有罪率ってtrekieとして言うならクリンゴンやカーデシア星ですか、こちらの国は?はあ~~


ところで、「こちらの国がナメられた」と怒ってるみなさん、いかがおすごしですか?

物理的/現実的に言って、もっと証拠も明確で、手の届くとこに、「わかりやすい容疑者・いるじゃん」

「公正さ」のない国の人間が何をほざこうとも、誰からも相手にされない。カネがあれば、話ぐらいは聞いてもらえるかも知らんが、その最後の砦のカネさえもなくなり(バカの失政と無駄遣いにより)存在感がどんどん薄まってる。


そのおのれの尻拭いに派遣される自衛隊が気の毒である。「行きたくね〜よ〜」の声が高まっている・と聞く。



それでもおれたちは忘れちゃいけない。tax10%。FTAは発効している。水・種売られてる。外で戦争できる。もっといっぱい。









posted by 浪速のCAETANO at 12:35| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月09日

信じられないくらいにクソやばい(特に最初の3つ)

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(官邸ホームページより)
posted by 浪速のCAETANO at 17:35| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

改めて:土人の国

病院に行く。左肩。


目視できるような激しい「損傷」はないんだがものすごく痛いんだから。レントゲン・エコー・リハビリ。リハビリコーナーでは氷嚢に氷を詰めて「おのれでやってね」だった。だが、左肩に氷を乗せて右手でぐりぐり。あんさあ、右手痺れてるのよね。めんどくさくなって「乗っけ」とく。十分冷えてる。


2020はもう多くを望まない。マイナスからのスタート。それでいい。


一言だけ。森という法務大臣のおばさんが、ゴーンちゃんの会見に対抗して深夜の会見。その中でこんなことを言っている:

「司法の場で正々堂々と無実を証明せよ」


すごくおれの嫌いなメンタリティがそこには含まれてるから、ちょっと一言だけ。

1つ目;

正々堂々・という言葉。正々堂々。が成立するためにはその環境が「過ぎるぐらいの公正」を担保してなければならないのだが、この田舎もんのおばさんには、そこに関する公平性を見極める目を持っていないということ。敗北覚悟で、素手で戦車に立ち向かう武道家への「理想」みたいなものが垣間見える。それって特攻隊ちゃうか?さすが、極右パーティ。

取り調べの「弁護士同席」や「代用監獄」での完全なる被疑者扱いや「罪を認めれば帰してやる」なんて手法はほとんどchinaではないか。

2つ目;

1つ目の一部にも関係するが、こちらの国には「推定無罪」という概念、そしてそれを元にした「人権の保護」という感覚が『ない』。


それに加えて、これはメディアの話。メンタルは上記と同じく・で、まだ起訴もされていない人に対して「罪人扱い」。そしてその名誉回復に対する「情熱」はほとんど・ない。言いっ放しの・書きっぱなしの・あと放置。


冤罪・にでも遭おうものなら、仕事も家族も家もなくす可能性がある。


ひどい社会だね。

悔し紛れの「夫人への逮捕状」なんて・ね。


あれっ、レイプのあの男・pm's esposa・pm himself、そこは見逃すんでしょ。「恣意性に溢れてる」ってのはおそらくほとんどの人々は気づいてる。どう関係者が法の正義を謳おうが何しようが、こちらの国の法はその執行において「公平・公正」ともに欠如してることはチョンバレ。


法務大臣がその認識がないというわけだから、そんな「土人の国」からはexodusするのがよろしい・という結論になる。


法の下の平等。それが担保されない社会が何を言っても冷ややかに微笑まれるだけだと思うが。









posted by 浪速のCAETANO at 13:46| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴーンちゃんのexodus

「公平な裁判を受ける可能性がゼロ」だと思ったから「逃げた」とゴーンちゃん。

もうこの事件はおれは面白がってる。顰蹙かも知らんがもう決めた。自分も「出たく」なってる。

その前はともかく、最後は間違いなく犯罪なのだが、だがしかし、まあ大金持ちだからできたのは間違いないが、ちょっと「痛快」だ。いや、あのね、「面白がる」ことにもう決めちゃったのよ。

だが、ゴーンちゃん、すごい。

何がすごいかって、それぞれ喧嘩できるぐらい「流暢な」English,French,Lebanese,Portoguese speaker。見事だ。

そこ、「凄すぎる」。

おれもEnglish,French,Lebanese,Portoguese singerであるが。だはは。

関係ないが、female translatorの「息継ぎ」がエッチすぎて、、、、、、好き。フレンチ担当みたい。フランス語の質問、待ってる。


これも関係ないが、よう出てくる「FCA」がやっぱり「フィアット・クライスラー連合」やったか。


思うのだが、多くの人がこれはなんかやっぱりこっそり「痛快なExodus」と見てるような気がする。




posted by 浪速のCAETANO at 00:22| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月08日

最低のあちらの国・こちらの国

「deal」で「no war 」がdtの取り柄だった。ヒラリーとの差異・と言ってもいい。「no war」で行っていただきたい。

支持者が困ったものだ。こちらの国においてもそうだが。バカウヨがpmで支持者は『もちろん』金持ちand/orバカウヨ。バカとバカの思惑で世界は動いてんのか?もしそうならウンザリ。

一般もその意見に引きずられてる。おそらく「よく知らん」くせに、『日本のタンカーを守るために仕方がないのかなあ』と海上自衛隊の派遣に関してそんなことを言っている。

あのね、それって「依然として『憲法違反』」なんだけどね。さらに、日本へと向かうタンカーのほとんどは「外国籍」っていうの覚えとこうね。危険はこんなとこにも「構図」として、在る。

さっき河野が「別に決まった通り行かせる」と「それが何か?」みたいな態度でぶら下がりで言っていたが、こいつ「泣かしたい」。

自分はビビって、インド訪問取りやめたくせに、海自には「よろしく〜」ってさ、呆れる。これはpmだけど。bridge between USA & IRANになるんじゃなかったっけ?ただの「ヘタレのいっちょがみ」だったね、わかってたんだけど、予想通りっていうの・それ。逃げ足は速い。


さあゴーンちゃん会見だけど、おれも思っていたのはあれは日産内のクーデターで、これもまたヘタレのdomestic 経営層が司法取引でゴーン排除を図った・と見てる。

そして、世界に報道されるこちらの国の「後進性」に日々、こちらもウンザリしてることもあるから、一連のことが「一種の外圧」にならないかな・と期待してる。「代用監獄」ってのはだめだよ。レイプも無罪っていうのも。


さて、、、











posted by 浪速のCAETANO at 21:59| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特に2.4.6

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posted by 浪速のCAETANO at 15:13| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月07日

深呼吸希望

もう確信に近いのだけど、おそらく派遣された自衛隊は「巻き込まれる」だろうね。

そして政権はそこ・織り込み済みなのでは?もっと言うと「welcome」。

焦ったような「閣議決定」はやっぱりそれだったんだね。もう隊とこちらの国の「幸運」を祈るしかないなあ。

『9条』から遠く離れて。


明日のゴーンちゃんの会見・注目してる。

わかりきったことだが、その地の法の遵守とその法自体の不備って別のこと。こちらの国の「罪確定してないのに拘留」とか「何時代よ?」である。人権の広く浸透しているヨーロッパ人には耐えられんと思う。こちらの国の司法の「前近代性」をボロクソに言うてくれることが貢献だよ。起訴されてさえまだ有罪が決まったわけではないのだ。最も不利益を被った政治家が小沢くんだったね・覚えてる?

「いや・小沢はあかんわ」と言うやつ何人も見てきたが「おれ・わたし、こんなにすんごくアホなんです〜」と世界の中心で叫んでることと「同値」なんだけど。ええ歳こいて「ムード」にやられたらあかんわ。jkなのか・きみらは?

jkの人・ごめん。一括りにしちゃあかんね。

それは憲法違反でもあるよ・実は。基本的人権の尊重を謳ってるんだからね。不当な「肉体的拘束」はダメってこれも憲法に書いてるよね。籠池ちゃん夫妻のことはどう説明するつもりなのだろう?

恣意的に運用されていることが「誰の目にも」明らかですね。「自分の身」に起こってないから、声あげる人の絶対数はまだ少ないけどね。


リアルに「スパイ大作戦」におけるフェルプスくん側が今回の実行班で、まんまとやられる「間抜けな後進国側」がこちらの国だ。映画化された際に、「どのくらいアホで昔」の国として描かれるのか、暗い楽しみがある。

しかし、その作戦自体は怖いわ。おれ・閉所恐怖症なので。


考えただけで息が苦しく、なる。不整脈になる。狂いそうになる。

だが、それの「薄まった」のがいまの世界であるけどね。


したいときに「深呼吸」をしたいね。

























posted by 浪速のCAETANO at 11:25| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月06日

かなり危険なチキンレース

今、大阪だが、ちょっとごっつぉう食い過ぎて太ったかもしれない。

「フグ責め」が良かった。大人のすき焼きプロジェクトも完了。世界はだいぶきな臭くなってるが。


『貧困をなくすこと』『戦争をしないこと』

お願いだから、これだけでいいから、とりあえず、政治ができることをやってよね。やってくれなきゃ「変えましょう」

国内外ともかなりの危機感とともに始まった2020だけど、おれはもう腹決まっちゃってる。


イランでは『ジハード』を意味するフラッグが掲げられてる。自衛隊を派遣するってことは「当事国」ということになるのでは。一刻も早く「うっそぴょーん」って帰って来なよ。


そして、怖いことは「偽装」で起こるかも知らんね。国内でね。やらせ・ね。「ヤラセのテロ」。domesticの大騒ぎ・そしてそれは支配層には待ってました。「テロ特措法」みたいなものが緊急に成立して、もうそこは「緊急事態条項」の世界になる。

偽旗作戦だね。ありえるよ。みなさんもっと危機感持った方がいいと思うけどね。特にpolitician@ldp。な〜んにも発信してないんじゃないかな?アホですか、キミらは。

おれもdt庇って来たけど、もうダメ・無理。pm・じゃあ間入って何とかしてみろよ。弛緩し過ぎかも知らんねえ。ていうか、アメリカのプロパガンダに加担するのはやめてよね。

何だか「憲法9条」の「あった世界」から遠く離れて・だなあ。

dtもタリバーンと同じことしようと恫喝するのはあかんよ。ものすごく危険な「チキンレース」です。戦争は始めないことはわかってるが、イランが「ほんまにキレたら」ど〜すんのよ。ロシアと中国に中に入ってもらうしかないね。pm?もう無能すぎて「誰も相手に」するわけがない。








posted by 浪速のCAETANO at 15:15| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする