2020年11月30日

空気を作る者たち

長崎でも「県外の方お断り」の店がポツポツでだしてる。

政治の不作為は人の不信感を醸成する。バカに政治やらせちゃダメだね。ここ、National に共有したいんだが、おのれの言葉でようしゃべらん目つきの悪い頭すだれのsupport rate58%とかいうからもうダメだと思う。

昨日は太郎ちゃん、なんと桜井誠に街宣、邪魔されとった。面妖なのは警察が櫻井側だったことね。ヘイトを撒き散らす団体の『擁護」をpoliceがやってる絵をよく見る。そこから類推されることは、ldpのホンネは「そういうこと」なのね、だ。ldpのホンネはクソ維新と日本第一党にあり、だね。

ダサすぎてゲー吐きそうになる。

もう終わる。経済的にも終わるし、人間がウンコすぎて、ウンコすぎるあまり「自家中毒」により終わるでしょう。おれたちは国という制約・の中で生きざるをえんのだけど、国からいかに自由になるか、を同時に考えとかんと、えっらいことになるんじゃないか。こんだけ国民が「劣化」しちゃムリでしょう。まあその劣化は意図されたものだけど。

それを意図したアメリカもその劣化度に「驚いて」ないかな?そこまで「外交が楽」な国なんてこの地球上には存在しないからね。喜んで国益をbargain sale する政府とそれを支持する国民とか、逆に信憑性がなさすぎて疑心暗鬼になるんじゃないのかな。「話うま過ぎる」ってやつよね。
だけど、それ、正味なのね。競うかのように「on sale」だったね。

そういうことも周知されてないんだろうね。みなさん、目の前のことをクリアするのに必死なのだろう。そういうふうに持っていけば政権は安定する。そんなことは10年前からわかってたけど。

嫌な感じがするのは、桜井を、太郎ちゃんに「噛ませること」でどっちも「よう似たレヴェル」という印象を定着させようとする意図が見えること。こんなことぐらいはクソ電通のクソマーケティングマンは楽勝で考える。ldpは高みの見物を決め込んで、「下々」にやらせることぐらいは、ナンボでも考えるよね。今電通の最大のクライアントはJapanese govt.のはずである。空気の醸成が「特技」なのよ、agencyって。

マーケティング、厄介である。おれはかつての自分の仕事ながら、もう関わり合いになりたくない、そう思ってた。しかし、そのアンチ、ならやってみてもいいかもな、そんな気にもなる。


posted by 浪速のCAETANO at 21:23| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月28日

母親と

JRの東おおさか線だっけ、変なルートだなあ。大阪の東からやってきて神崎川を南北そして北から南へと2度横断する。グルーっと左回り回りして新大阪に着く。

実家にいる。お袋の体調を観察し、テレワークをし、買い物に行き、メシを作り一緒に食う。

今回はお袋の昔の文章がいっぱい「発掘」されていた。

高校時代のもの、長崎に来てからのもの、堀内薫について、高取英宛のもの(未完)、生まれに関すること、寺山のこと(修ちゃんと言っている。最近は)、もう多筆。いくつかはエッセイとしてもかなり秀逸かもな、と思っている。

おそらく、値打ちがある。旅行記のようなものもある。乳癌治療の際の思いとかも。

生活の不調・不満が動機となって深夜親父が寝静まった頃に書き出して朝まで、みたいなことだったらしい。おれは家を出て45年、その様子を知る由もないが、想像はできる。

動機はどうあれ、文章は美しい。不満や未練たらしいとこはほとんどない。ある種の「昇華作用」が書くことにはあったみたいである。世界とか宇宙を「そこに瞬時に創造する」そんな才能があるのだろう。

まあ確かに、おれのような門外漢にとっても、何かしら「変わっている」。お袋の句、だが。パンク俳句とまでは言わんが、視点のユニークさ・かな。多くのファン(まあまあいる)は「視点が新鮮」すぎてその発想はどこから来るのか?みたいなことは何度も聞いたことがある。おれは敢えて、その世界からは距離を置いてきたが、お袋の晩年である今、ちょっと向き合う必要性(必然性ともいえるか)も高まってきた。まあ、めんどくさいのだが、やらざるを得んよなあ。

まあ分析嫌いのおれが、分析しようとは思わないが、金持ちだったら句集を出してあげたいが、まあ今は「ネット上にアップする」という手もある。

ほんと言うと、お袋の句を「英訳」してみたいと思ってる。世界最小(最短)の文芸芸術である俳句。外国人で好きな人も多い。Slapp Happyのピーター・ブレグヴァドとかね。「haiku」という曲があるくらい。

はよ、それやれよ、と別のおれが言うのだけど、まあ些事にかまけてしまっている。おれも忙しいのよ。ビンボーのくせに。ビンボー故にという見方もある。そっちですね。だが、いつまでも言い訳こいてちゃいかん。

高校時代の、寺山たちとの「伝説的・俳句結社=牧羊神」のこともその当事者たちが、多くが鬼籍にに入ろうとしてるギリギリのタイミングでもある。年上優先かなあ。


なんか「大阪からは出ないでね」要請があったみたいだけど、おれはフライング。

正月はどうなるのだろう?とかちょっとは心に留めおきつつ、母親のいろんなサポートはやんなきゃな、めんどくさいけど。俳句バカ・と自称するお袋に対して「音楽バカ」とは言い切れない自分がいて、それは興味の幅が広すぎるからなのだが、だが、いつだって、generalist はspecialistに道を一歩譲ることになるのである。なんか不思議にそうなるのね。

ま、ええか、母親やし。
posted by 浪速のCAETANO at 10:54| 大阪 ☀| Comment(0) | 丸谷たきこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月26日

頭の上にバカを戴いて

ディエゴ・マラドーナ、RIP.

ペレ・エウセピオ・そんなさらなるレジェンドの後、同世代のスーパースターだった「マッラドーナ」。ま・かなりお騒がせなヤツだったから、好き嫌いあるだろうけど、おれは大好きだったな。意外と思われるかもしれないが、ドーピングで出場停止となった94のアメリカ大会が「最も印象的」だった。もうオワコン入ってたディエゴ、だが、世間の予想に反してキレてたねえ。出場停止がなけりゃアルゼンチン優勝してたね。イタリアvsアルゼンチンのFinal、見たかった。

その前のカニーヒャとの絡みも良かった。「史上最高の10番」。バッジオやルイコスタなど好きな10番いるがそのプロトタイプはディエゴ。そこからサッカーはまた何度か変容してしまったが、組織が機能しないときに「一人で」打開できる才能がおれは好きね。エゴイスト・ではなく「エゴイストになれる」ジョガドールをリスペクトする。

マラドーナは2歳junior。やっぱ「早すぎるな」と思う。おれも今死んだらそう思われたりするのだろうか?わからない。なんで(何が原因で)死ぬかもわからない。案外コロナかもしれない。人の運命ってわからないから。

今月の「suicide」40%増である。女性は80%増という。「薄情なバカ」が政治をするとそうなる。東京も飲食・時短ということである。まあそうなるよね。完全に「勇み足・そして後手」。官僚も言いなりだから「go toは(感染拡大に対して)証拠ないじゃん」が国土交通省の内部のコンセンサスみたいである。おのれらはカネを出さずして、原資は国民のポケットマネーというのがダサい。ニュージーランドとかが羨ましいな。pmの「モノ」がちゃうもんな。

ただ、今目くらましされてる。気をつけよう。なんに?いや、国民投票法の改悪。火事場泥棒みたいな「どさくさに紛れて」なことをやろうとしてる売国集団が存在するよ。ldpのことですが。もうやっぱりあかんよ。無理よ・こちらの国は。おれたちはおのれの足元が崩壊していくのを「ただ見ている」しかないんだな。

ldpに殺される#、さらに大阪はクソ維新にも殺される#、おれたち死亡決定やん。


さあ、倒産ラッシュが始まるだろう。閉店ラッシュと。命と経済を天秤にかける「卑しい国は」どちらも失敗することになるだろう。
posted by 浪速のCAETANO at 09:25| 大阪 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月25日

一難去ってまた・・

アベシンゾーの「起訴(カモね〜)」を「エサ」に国民投票法の改悪(ハードルを下げる)を目論む改憲勢力。しかも明日採決という。外道である。

だが、アベシンゾーはもう沈んで行くんだろうと思う。そう期待する。検察の矜持を見たい。堰を切ったかのように「新事実」が出てきてる。公明党も突き放したような言い回しをしている。

秘書の人・死なないでね。アベシンゾーのために詰め腹・そんなアホなことはやめましょうね。


その分「特高」がもっと下品にガサツに乱暴に李と組んでおれたちの息の根を止めようとしに来る。きてる。もう始まってるからね。「特高」とハシシタ、李には共通項がある。それは「ルサンチマン」。どうしようもない憎しみ against Japanese。だから怖い。「話せばわかる」が通じない怖さ。

特高には「いかに多く喋らせるか」だな。しかも自分の言葉で。いっぱいボロが出るから。こんな「オワコン」が服着て頭スダレになったようなオヤジがなぜpmなのか?ってことはみなさんよく考えて見たほうがいい。外交の現場・例えばG7等で「みっともないで〜」。まあルッキズムですが。いいんちゃう?対権力者・である。おれたちは「権力者を嗤う権利」がある。揶揄する権利・がある。揶揄し続けようよ。そこ・遠慮する必要・全くないです。いいことしたら「いいね・それ」と言ってあげたらいいが、おそらくそんなことは「稀」です。


三島が市ヶ谷で割腹自決して以来50年になるのか・そうか。自分は中一だったな。その事件と結びついている「光景」がある。校庭で友人のちょっと生意気な「鵜崎」が鉄棒で「大車輪」をしていた。なんの脈絡もないのだけどね。鵜崎の大車輪と三島由紀夫。三島由紀夫と鵜崎の大車輪。もう一つ・その余韻の中で聴いていた「Have You Ever Seen The Rain/CCR」。今の社会の中で・あの歳に戻るのはいやだが、時代も共になら「戻って」もいいな。そう思う。


極論するなら「あの時代」しか生きる値打ちはない・そんな気もするわけである。なんと自己中心的な。バカおやじなのか?ただ、何もかも「形になっていなかった」あの時代の「流動性」・何もかもが「トライアル」・当然、おれも周囲もそして社会も間違いを犯し続けていたが、それらは「もやもやした何か」が形になるための必然だったのだ。


「楯の会」の一期生がおれの10歳上の方が多い。「団塊の世代」の「痙攣」の一つだったのかな?そうも思ったりしてる。左翼と右翼。あまりに大雑把かもしらんが。団塊の世代・めんどくさい。目の前というかもうちょっと距離がある前方の「分厚い蚊柱」みたいな印象だった。その時代の「情報」は2年早く大人になる人間とまだ子どもの人間にとっては致命的な「差」があった。その「大元」が団塊の世代だった。可視化できる大きな蚊柱。そこから「蚊の群れ」は拡散しながらおれの目の前まで広がってきてたなあ・といった印象。「印象」だけど。


さて大阪は北区・中央区、明後日から21時終わりである。2週間と言われている。Todo O Mundoもそうなる。12・11か。2週間ほどの「そのようなこと」で大丈夫なのだろうか?という心配はある。冬越せるのか?バイ菌の中でも大阪市は「さらにバイ菌」視・されそうである。失敬な。中津は「ガード」に守られてる印象があるよ。最近・壊されつつあるが。だが十三や福島に人集中するだけなのではないか。大阪市・色々ダメッジ受けすぎである。大阪市民・受難の年だった。その受難はまだ続いている。一難去ってまた一難だ。
posted by 浪速のCAETANO at 12:20| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月24日

特高顔・参った

武富士あるいはイソジンだが、「トリアージ」を言い出した。

何様のつもりなのだろう。このガキ。バカ達に権力持たしたらろくな事ない・わかりやすい例だが。

どうせなら「命の選別」とJapaneseで言ってみろよ。それが、本音だとわかってるから。

まだ「騙されときますか?」大阪のお母さんたち。よーわからんわ・キミらの趣味が。奴の目は「虚空」を見つめてる事・わからんかな?わからんか。あっそう。御愁傷様。

もともと最初っから間違ってるから(ハシシタ時代から)もう「反省したら死ぬ病」やからね・彼ら。ごめんしてちょ・言うたら死ぬ病。そこに付き合うのもうええ加減やめようよ。大阪のお母ちゃん。息子・娘の住む世界は「地獄化してるよ」。それに手を貸すの?ようわからんわ。しかし、奴ら・次から次に「目に見える地獄」を提案することよのう。

大阪のコロナ対策・サイテーってもう明らかですよ。都構想なんちゃって・そのような無益なことに人的資源も裂き・おのれらもそれ一辺倒やったことの弊害が今、顕在化してきていることは誰の目にも「明らか」。うん、だからね、いい加減メッキ剥げてるでしょ。2025までは「持たないよ」。万博なんてもはや「意味がない」し、それもカジノと絡めるなんて以ての外・ではないかな。おれはそのように思います。

アベシンゾーの「さくら」・どうなるかね?ガースーの「叛乱・アベ三選阻止」という見方もある。「我」の強さって「その場」に行ってみないと「自分でも」わからない・ということはある。アベの息の目とめて、ガースー人気なくなる・ってのが理想ではあるけれど、そんなおれたちにとって上手く物事が運ぶなんて思えない。こちらの国の三権が「ちゃんと」分立しているかどうか。あるいはこちらの国が「先進国の端くれ」に引っ掛かってるのがどうかが可視化されるいいポイントではある。

そしてそのガースー。

あの目つき。辺見庸氏は「特高顔」と言った。その視点は見事だな。見事な形容だな。

さすが辺見庸だな。まさに。


特高がpmと成り果ててしまったこちらの国。その子分がgovernor/mayorのおれの住んでる街。「1984」としか言いようがないね。どこかに希望があるのかね?

ただ、今コロナにだけは罹りたくない。悔しいことこの上ない。
posted by 浪速のCAETANO at 15:14| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Nativeの真っ当な言い分

「植民地化された時、先住民の文化を理解しない西洋人によって、私たちは遅れているとみなされたために、過去の一点に閉じ込められてしまった。私たちの時間は彼らの時間とパラレルに流れているだけで、過去に属するものではない。それを解放することが時間の脱植民地化である」
posted by 浪速のCAETANO at 07:02| 大阪 ☁| Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月23日

クソ維新に殺される・ハッシュタグ

国から始まって、府・市に至るまで、「お前ら・シロートなのかよ」と言いたい気分だ。

クソどシロートにもほどがあると思う。お前らがやってること如き、「誰でも」できる。


また、別のシロート(国民とか府民とか市民)に「経済」のこと中途半端に考えさせて「経済を回す」なんちって、アホな政策を「人参ぶら下げて」解禁し、今になって、慌てて「やっぱちょっとやめよっかな」とか、ほんと「誰でも」できる。born to be バカなのか?

おれのクルマはマニュアルだからそんなことにはならないが、クソAT乗ってる人が右足でアクセル・左足でブレーキ踏んだらクルマはどーなる?「イクにイケない・うーんもうっ・いやん」てなるよね。で、変に駆動系に熱溜まる。こちらの国の政治はそんなことである。いや・そんなことぐらい「誰でも」できるって。

あのね、現状は11・1が終わったからといって「変化なし」。all ジャパン的には「ldpに殺される」だが大阪人は「クソ維新に殺される・ハッシュタグ」である。ldpにもいれなくなった「カスの集まり」でしょ・もともと。絶対数もそうだが感染率に重症者数が突出する大阪は、また「悪目立ち」。

だからそんなんで阪神タイガースのリヴェンジせんでもいいのだ。ちゃーんと、ソフトバンクがボコボコにしてくれてるよ・讀賣。その讀賣に「ぜ〜んぜん・叶わん」というのが「実力」なんだから。そこ現実を見て認めた方がいいね。クソ維新のサポーターの心の深層には「必ず・野球的ルサンチマン」くすぶってるからね。象徴的ではあるがね。


嫌なことは「積み重なる」。嫌なこと・ほどのものならまだいいが。

予想というか、これは「予感」だが、「地震」来るんじゃないだろうか。

「ハマグリの大量打ち上げ」「井戸水の突然の枯渇」もっとあるよ。

「地鳴り」「電波時計・GPSの不調」「異臭」「植物の狂い咲き」

これらは主に関東地方の話。そして過去における「大地震との共通項」。

実際、茨城の最近の頻発、気になってる。まあそれが「頻度の高いガス抜き」であるなら杞憂に終わるのだけど。


飛んでたね。戻るが、もうこの30年間間違い続けてる国の政策。それは30年前バブルが弾けた時にそのケツの拭き方間違った事から始まって、20年前小泉・竹中の新自由主義(クソ弱肉強食グローバル迎合)と10年前の菅とチャーシュー野田による消費税アップと本格的グローバリズム迎合の上にアベシンゾーの八面六臂の国潰し。その中には2度の消費税アップと政治の私物化いう「愚かにもほどがある」政治とも言えんようなおママごとのような「国潰し」があった。その劣化にさらに拍車をかけてるのがガースーだったね。経済はその間20年間のデフレ。世界で唯一。前人未到の世界におれたちは住まわさせられている。


国潰し。「国引き」「国譲り」そんな神話はリアルだし、まだ「先」があるが、国潰し・の後にはぺんぺん草も生えんよ。あのねバカの決め台詞「国際競争力を高めるために規制緩和を」。もう一度・これ「バカの定番セリフ」だからね。あと「改革」って使った瞬間、「そいつ・バカ」でいいからね。どっちも言うてるやつは「バカの2乗」です。その典型の我らがバカ・pmのセリフ・チェックしてみたらどうだろう?見事に「枠内・ど真ん中」だとおもうよ。
posted by 浪速のCAETANO at 04:27| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月22日

Queens 駅伝

今日は「待ちに待った「Queens 駅伝」。
まあ、巨人がソフトバンクにボコボコにされるのもいいし、照ノ富士が貴景勝を「捕まえて」土俵に転がすのを見るのもいいが(前者は現実・後者はどうだろう?)、おれはにいやんと広中りりかが走るとこが見たい。

Female Atheletes 好きね。別嬪とかそんなんでもない。お2人とも「さほど」である。そういうとこじゃないのね。なんだろう。アスリート特有の「自信と不安」を併せ持ちつつ、おのれの可能性の限界を毎回試している、そんな姿に惹かれる。もっと何かあるんだろうけれど、ことばにならない。

彼女らの走りに「失望」したことがない。もちろん、駆けっこ、であるから相手があることには違いないのだが、おそらく、お二人とも「自分のこと」しか考えてない。

彼女たちが「何を幻視して」走っているのか?はものすごく興味があるのだが、彼女らにしか見えないものがきっとあるのだろう。

単に前に人がいるのに我慢ができないのかもしれない。

まあどうでもいい。コロナ禍の下、コンディション調整も大変だったろうと思うが、お二人の「ケレン味」の全くない走りに鼓舞されたいと思う。


https://twitter.com/iam_hitominiiya/status/1330273024747114498?s=12

こんなこと言ってる。
posted by 浪速のCAETANO at 08:29| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月21日

三連休らしい

世間は「三連休」らしい。

世間の休みはおれのお仕事。誰かの借金は誰かの資産・みたいだが。

三学期制の二学期期末テスト、前期後期制の後期中間テスト、plus医学部・私立校受験、受験ではない生徒たちも増えてきている。中高一貫校というのは生徒に無茶振りするからね、なんと楽な方法だろう。ちゃんと仕事セーよ、教師ども。非常勤は一定のペースで続いていく。神戸校の特別授業。年末までそういうことね。年によってちょっとした増減はあるがおおよそこんなものだ。もう今年は「リモート」の時代だから、ただ「忙しさ」が増えて行く。

まあでも「丁寧」なんていうコンセプトの下で仕事をするとすればそうなるね。自分の時間が圧迫されるけどね。最近は実家でも結局、仕事している。場所が変わってもできる仕事でよかった・とも言えるが、あ〜あ・とも言える。しかし、よくよく考えてみるなら「そういうこと」を望んでいたみたいな気もする。望んでいたように少しづつだが移行している。もう「リアル」というのは「かなり贅沢」なものとなってしまってる。

これはおれたちをして「また少し異なるもの」への移行せしむる過程だと思う。コロナが解決した暁には「揺り戻し」もあるだろうが。ただ、この「リモート実績」は事実上無視できなくなるはずだ。

「リアル」は「よっぽど」贅沢なものとなる。

人はさらに内省的になるが一部の者は、ある種のコミュニケーション能力を伴い、結果二極化して行くことだろう。まあ極端な例を言うなら「宇宙」をビジネスの場にするような人間とか。おれは真っ平ごめんだけど。


おれも早く「youtuber」にならないと、だはは。私的音楽番組と中津版「tiny desk concert」ね。


世間の皆様、have nice holidays.














posted by 浪速のCAETANO at 10:52| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月20日

英語のお勉強

A Pleasant if awkward fellowね。

根幹はA pleasant Fellowであることは明らか

大事なことは「先に来る」、覚えとこうね。バカメディアのバカ記者。

で言うか「ワザと」やろ?

Japaneseは大事なことは最後に来る。


「ハトヤマをええやつっちゅうか、まあそうとも言えんこともなきにしもあらずなれど、ちょい厄介っちゃ厄介というのもやぶさかでないこともないとは言えない。」

めんどくさいね、japanese。膠着語。

If any, if everとかと同じ意味のifだね。おれはそう生徒に教える。If awkwardのことだけどね。ちょっとクサして最後はしっかり上げる「Pleasant」ここには否定要素は皆無である。pleasantがかなり「いい形容詞」であるから、−2+7ぐらいの感じね。オバマの「思い通りにならない」ほどの意味だね。toughにも近いかな。

どちらにしても結論は「Pleasant」である。アホな真似はすんな。クソ記者ども。


posted by 浪速のCAETANO at 14:41| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

相当終わりかけ

天変地異とは違うでしょ。

その際の諦観を「お勧め」するような物言いは一切止めろよな。

なんだか「デジャヴ感」があるなと思っていた。ガースーや西村や尾身たちの物言いにだが。

「クラブ中には水飲むなマインド」と相当近い気がする。なんか一気に「昔感溢れる」モードになってないかね?

アベシンゾーに散々壊された後は、昭和40年代の国に戻ってしまいました。いやもっと遡るかな。

「神頼み」だから昭和10年代?まあ当時は確かに「ふんどしの時代」。知らんけどな。

なんか、おれから見ても「超ジジイ」の世界が広がっちゃったなぁ・とそんな感想を持った。

いや、未知のVirusだとしても、天変地異とは異なるのだ。


なんかさあ、すごく反動的だと思うのだけれど、そのまた反動が怖ろしい。その反動って「超プラグマティック」な世界で、情緒もへったくれもなく、その情緒自体も、「現在の反動が否定される際に一緒にトイレに流される」そんな予感を持っている。

それって相当な混乱なのだが、それを表現する言葉もなかなか一般には浸透しそうにない。だいぶみなさん、全国津々浦々を通してアホになっちゃってるからだ。

いま社会を覆う「自己責任論」も一種のカルト。そんなんやったら、mayor/governor/pm・全て「いらない」。要らん人間どもに「好き勝手やられて」肉屋の豚に甘んじる・ってこれもまた全国津々浦々的に「脳・溶けてる」。なんなんだろう?この人たち。nationalityって怖いなあ・そしてちょっとやそっとじゃ変わらんのだなあ。

いまおれたちは、戦前の空気を味わってる・でいいと思うのだけど、それさえもある人々にとっては「new」なんだよね。特に「繁栄」を知らん人々にとっては。だからこれは「醸成」する蓋然性が高いと見てる。


不安定が一気に顕在化してしまっている世界の中で、おのれの頭で何一つ考えようとしないで、ただ「指示」を待って流されようとしている人々のことは山本太郎・救えるかな?太郎ちゃんの街宣にも「いらだち」が感じられる。言葉一つ一つが尖ってきている。支持は確実に広がってきているとは思うがそのスピードは遅い。遅いからいいこともある。だが、間に合うか?ということに関しては疑問が残る。れいわに関しては「plus3議席」。そうなればNHKも無視できなくなる。国会に山本太郎がいないことで。政府はストレスが5割以上軽減されている。弛緩している。徳山(やったっけ)の街宣では立憲民主の候補にもマイクを握らせる・そんな快挙を成し遂げた。考えられないが、「反緊縮」しかまとまれないのだが、そしてそれは理にかなってるの。一方で「敵が見えない混乱した者たち」はやたらに狂気を(凶器を)振り回す・あるいは反社会的行為へと走る、そんな無体でどーするよ。

ただ、ちょっとこの流れを止めることは難しくないかな。嫌な流れはちょっとその規模極大化してないかな。それに拍車かけてるのは政府の「無策・神頼み」からくる「落胆・絶望」だよね。コロナは風邪や〜言うてるやつは別にお好きに・だがそんなんに限って「罹らん」のよね。ただ、近寄るな、おれに。畏れる・逃げるってのがおれたちの祖先の「これまでの成功のキー」なのだから。そこはtraditionalがいいのよ。いや・ほんと。
posted by 浪速のCAETANO at 04:52| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月19日

気が重い

あれ〜、鍵がない。なんでや?

バカ田大学の授業は「ハイブリッド」。行ってpcをセットして、プロジェクターもセットして、書画カメラもセットして、その初っ端にキャビネットを開けてその一式を取り出さないといかんのだが、その鍵がない。いつもジーパンの左前に入れてるのだが。ない。なんでや?なんでや?

極力、そーいったことは「マシーン」でいたいタイプなのだ。何かあるときその周辺のことに煩わされるのが一番嫌いなのだ。「ルーティンはルーティンでよろしく」そう思っている。庶務課の課長とかにはなれないタイプ。誰が、君に庶務課の課長になれ・言うた?て言うか、いまあんのか?庶務課って。

最近は思考の上塗りにより、その一つ下のレイヤーにあったものが「ふっと」飛んでしまう。歳だな・と思う。小学生の時の「ハンカチ・ちり紙(nostalgia)」が、うまくできなかった。しょっちゅう忘れていたし、最近までよく見た夢・それは「体操服を忘れる」であった。で、夢の中でのその忘れるメカニズムもまた、思考の上塗りによるもんだった。何かに気を取られて、それまでのことが「どーでもよくなり」忘れる・だった。

秘書が欲しい。そんな身分になりかけたこともあったが、一瞬のことだった。


あ〜あ、またイヤミ言われる。はー。

そうしてるうちに蘇ってきた。おれは2限目の授業だったから、それが終わって12:10。色々事務的作業というのがあり、ハンコ押したり・来たやつの座った席を記入して(コロナの対策)学部へ提出したり、そして12:30のスクールバスになんとしても乗りたいから、大学の側道をタバコ吸いながら早足で某・超野球強い高校の敷地内のターミナルへと急ぐのだが、その日は3限の授業のおっさんが、おれが片付けようとしてる時に入って来て、「もうそのままにしといて・二度手間やから」とか言うから、「ま・それもそやな」と思い、内心嬉しがって「お先〜」と、そそくさと5401教室を後にしたのだった。


思い出した。キャビネットに「刺しっぱなし」だった。


あ〜・気が重いわ。アホの子に言うように「これ・しっかり保管してくださいね」と言われてたとこだった。



posted by 浪速のCAETANO at 10:23| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月18日

さらっと、嘘を

コロナ禍、というのはこれからが「本番」だね。

もうおれたち「倦んじゃってる」から余計危険。

Virusには「感情はない」からクールにおのれの生活場を「無理なく」広げている。この数日の大阪の感染者の多さ、それって2週間前が感染時だとするなら、「クソ都構想」んときやん。バカが2人「どえらい」ことしてくれやがったな。そして「go to」などという馬鹿げた上っ面の経済対策。

原資はおれたちのポケットマネーやん。なんなん、それ。

もうどうしてもカネ出したくないのね。最低の世界の流れから「ズレた」政府・ということよ。

FRB、ECB、IMFでさえ、今は財政規律、一旦忘れよーね、と言っている。おれたちの身近なばかの「背後」にいる国家的バカが渋ってるよね。「新自由主義者」。

新自由主義とか国債とかは「なんか他の言い回し」が要るなあ。国債は「通貨発行記録(とってもニュートラル)」でいいが新自由主義はちょっと感情が入ってしまう。ちょっと考えてみたい。「クソ・とかがどうしても入り込む」からさ。


コロナの感染、秋冬に拡大するすると言われてたよね、散々。で、この有様だ。無策で傍観、そんな印象がある。大阪に至っては「バカ選挙」といった体たらくだったし。


もうldpや維新がやってることは「むちゃくちゃ」なのであって、全否定していいほどのものである。

東京がレヴェル4というなら大阪だってそんなもんでしょう。いや、自分のことを心配してるのだ。なんで学生が来ないのにハイブリッドなのよ?おれらだけが「リスク」に晒されながら学校行く、っておかしくない?人権に「差」があることにbooしたいわけよ。「使い捨て」とかいう言葉が頭に浮かぶ。


くそd通の「個人事業主」の話。いろんな保障も補償もいらん、と、まさにこれこそが「新自由主義的」である。おれも「個人事業主」。政府からの補償が「しょっちゅう」必要なんですが。

20年間のデフレの中で消費税を容赦なく何度も上げるような「DV政府」は退場していただかないと。一刻も早く。

だがね、メディアがひどい。今日もその現場を見た。NHKだけど。

世界経済がヤバい、と。で、世界の財政支出が1300兆に及ぶ、と。で、こちらの国のそれはGDPの4割、アメリカは1割5分、とそんな嘘を「さらっと流して」、次の話題へといきやがった。10倍もサバ読む、ってなんやそれ。「1984」を生きる、それもそう危機感を持たず、ってのはこういうことなんだよね。

ええ加減にセーよ、と思うのだが、これを嘘と見破れる人間の絶対数を考えると、かなり、暗くなる。山本太郎が倒そうとする敵の「層の厚さ」に言葉をなくす。
posted by 浪速のCAETANO at 16:56| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月17日

幸せってさ

バカ田大学の帰りは北新地駅まで乗る。そこから梅田まで歩くのだが、誘惑が多すぎて。

今日は捕まってしまった。自ら捕まりに行ってる・そんな見解もあるけれど、それでも本格昼飲みはそうはない。

捕まってしまった。トラップだらけであった。

いごごちのいい店は知ってたほうがいい。ネスパでビフカツとビール、これはよくある。あの3ビルの角というか果てというか、中華のなんちゃらセットも良い。まああんまり開拓精神は行きすぎると、何してんのかわからなくなるから徳田ちゃんとかはなるだけ避けてるのだが、結局同様の店に引っかかってしまった。また引っかかると思う。

ハーフタイムの過ごし方。


今店長が旅行中で、ネコたちの世話というかメシとトイレ・だが2.5日ほど仰せつかっている。店は休みで、今日などおれが開けてみてもいいか、とも思うのだが、まあ、ノリで。昨夜はおれ編集の昔のロック(ザ バンド、ジミヘン、ロイ オービソン、ピーターゲイブリエル、ニールヤング)で、片っ端からええ酒を飲んでたら、気がついたら泣いていた。あかんあかん、明日早いやんか、と、程々にして帰ってきた。


今日はアルグリーンにオーティスにロネッツかなど思えば涙がいくらあっても足らんじゃないの。まあそのぅ、過去の美しさに浸る時もないと「あまりに殺伐」なのも、たいがいにせえよ、ではある。


今のこちらの国、おれはいろんな家庭とその子たちを見てるから言えるのだが、もうたいてい「壊れてる」。ガワだけは機能してるけれど。ほんとにガワだけであって、みなさん(家族の構成員だが)play中、ゴクローさん。そんな感じである。誰一人として「幸せそうな」個人がいない。幸せ・てなによ?とかそんな質問はいらんのよ。よくわからんもんなのだが、「非・幸せ」というのはもう至る所に・ある。「不幸せ」ではないとこがポイントなんです。


自分の思うようにならないことに人は、かなりフラストレーションを感じている。なにかの「落とし前」をどうしてもつけないと気が済まない、そんなとこだろうか。こんなにみんなが「自覚的」というか自身を「相対化」した時代はこれまでなかった。これは「近代ゆえ」の事象であるが、じゃあ、近代って「ロクなもんじゃないなあ」という結論に、おれはなってる。おれがなってるということは、そのうち遅れてみなさんもなることでしょう。


TVはもちろんあかんけど、ネットもウンコやで。TVのメンタリティでネットにいるみたいなクソ情報多すぎる。もちろんネットの中にしか「存在できない(今んとこね)」太郎ちゃんもいるが。クソldpとその一味が「最も恐れている」ことの証左でもあるものの。

時間がない。うーん、もうっ!


さて、いろいろお仕事。肝心なことは時々忘れないと死んでしまう。


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2020年11月16日

是非検討すべき

イランのベーシックインカム

・2011年開始

・人口の92%に支給

・平均年収の29%(日本≒132万円)

・労働人口も労働時間も減らなかった

・20代では、仕事をやめて高等教育を受ける者が増えた

・女性の就労増

・男性の自営業増

・母親と高齢者の就労減

世界銀行レポート


李さんの「あかんBI」はホンマにあかんが、国民健康保険、年金等そのままで「BI」があれば、かなりみなさん「いい傾向」にならないかな?

今、困ってる人はとりあえず、それでメシが食える。

仕事はしてるがお金が「なんかちょっと足らん」人はそこ、補える。

食えてるひとはやりたいことができるようになる。もう一回大学行ったり出来るかも。

お金の余裕というのは、人に無駄遣いをさせる。いいねえ、無駄遣い。無駄遣いが「あかんもん」とされてることがあかんねん。無駄遣いこそが「カネを回す」んだけどね。無駄遣いが無駄遣いを呼び、社会は「無駄遣いの連鎖」になり、つまんないもん(というか要らんもん)でも売れるようになり、コモディティ以外のものも売れるようになる。コモディティしか売れんのが今だよね。

アホなもんに金使うことの面白さ、消費が娯楽になる。そうでなくなってから久しい。カネ如きはさほど大切ではない、というアイディアが人を自由にしませんか?無駄にいっぱいあるものはさほど貴重ではない、そこまで行かなあかんね。カネはtool。手段でもいい。それが「目的化」した賤しい人間が、なんか偉っそうにしてるそんな「倒錯」が社会を覆っている。もう、何年になる?バカが持て囃される社会になってから。

おれも昔は小金持ってたけど、イタ車・フラ車5台持ってた時期もあった(ボロやけどな)が、今、ホンマに必要以上のカネ、要らん。そんなことよりも、時間と自由が、曲作るとかボロ・イタ車で田舎道走る時間が欲しい。カネを儲けるって、もう数億すでにあるような御身分でなけりゃ、結構そういう「モード」に己の精神をセットしとかなきゃいかんこともあって、何かしら、疲れる。

働くために生まれてきたんちゃうし。

ホモ・ルーデンスでいいの。あるいはホモ・モーヴェンス。

あんさ、自分だけが金持ちになって「何が楽しい」のかがよーわからんのね。気ィ使うのめんどくさいしなあ。カネがそこそこあると「守り」に入るテーノーも多いでしょ。クソサラリーマンのしょーもないとこって「そこ」。そんだけ長年「我慢して頑張って・そんだけ?」「おつかれ〜」といいたい。良い老後を!

カネ使うにはそれに見合った体力も要るね。おれはむっちゃ元気な時にカネがふんだんにあったことに感謝してる。同時に今はあんまり要らないことにも感謝してる。そんなカネのことばっか、考えてられん。そもそも、それ、かなり「アタマ悪く」ないだろうか。


BI、どかーんと出して、カネを回して、もう一度無駄遣いだらけのバブルまで行く必要はないが「ちっちゃなフロス」を何度でも、そんな国になるといいね。自殺なんてバカなことも極力少なくなる。イヂメも今よりは減る。子どものイヂメ、オトナのイヂメ、どちらも陰湿だ。それが緩和される可能性もあるでしょう。カネがあれば、少なくともフラストレーションの絶対値が減るからね。

太郎ちゃんの言う月10万円はまさにそんなBIである。そんなことやっても国は破綻しないことはauthorizeされてるからね。じゃあやれよ、ということになる。

でもやらん。


もうさ、立憲とかめんどくさいよね。もう時間ないと思うのよ。ldpの補完勢力でしょう。

あとひとつ、稚拙な資本主義の下で生まれた社会主義しか地球人は体験しとらんのだよね。ここまで資本主義が行き詰まったあとの社会主義の「可能性」「社会主義的なるものの可能性@資本主義」というのを見てみたいよね。「プログレッシヴ」ですね。アメリカの影響(宗主国だからね)は受けないと。アメリカの「社会主義」は注目に値するよね。あのアメリカだよ。レッド・パージのアメリカだからね。実験国家アメリカ、こちらの国もそんな側面あるが、こちらの国の実験は「どこまで虐めたら人は狂うか?」みたいなタチの悪さがつきまとう。

働きたい人は働けばいいが、仕事ってほら、カネのためだけではない側面があるからね。STAR TREK世界の「お仕事」にはまだ程遠いが、だけど、そこが理想ですよ。

posted by 浪速のCAETANO at 18:45| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月15日

そんな悠長な

dtがむちゃくちゃだからと言って(実際むちゃくちゃだったけどね、特に後半はね)jb・yeahと言ってる人たち、ほんとにそれでええんかな?

困ったAか困ったBの選択ではないかな?もうUSAの分断はBlue States of AmericaとRed States of Americaに分裂するのがいいのでは。分裂すれば分断は問題ないから。

どっちになれば「どんなええ思いする?」とか「自分はどうなる?」とか、そこがColony Mindですね。Real Colonyなんだけどさ。

おれたちは「その枠内」でしか生きられんのは事実だが、精神は「宇宙行って帰ってもこれる」。極論であるが。

USA、分断されてるけど、「財政出動は400兆超」である。こちらは実質その1/10もない。円高なってるよね。当然の結果だが。

2020のGDP、怖いものがあるね。2/3ほどになってるはずよね。その分を政府が「出動」するのがtheoryなんだけどね。theory無視にもほどがあるけどね。そういうとこ、興味を示さず、dtが、jbが、とか「なんとおめでたい」のか?なんとゲスなのか?なんとアホなのか?

そう思うし、呆れる。おれはどっちがSuzerain Presidentになろうが「ほんま」ど〜でもいい。

いやそんなことよりもさ、おれたちの「生活」向上の方が大事じゃない?


なんかjbがrepresentしてるものって民主党・establishedで、実は「一番・今いらん」勢力ではないかなあ。「言葉」はそりゃスンバラシイけどさ。dtは行き場がそこしかなくて「右派」にすり寄って行ったが、アメリカだって実は「上と下」なのよね。「右左」ではない。まあ福音派とかおってめんどくさいとこ・あるが。

その右・左の大部分は『下』である。アメリカのidentityも揺らいでいる。国家の衰退って国民のidentityを揺さぶるんだね。こちらの国もしかり。イケイケの70〜80sって人はこんなに「頑な」じゃなかった。心にも余裕があったよね。MotownやThe Bandの映画、懐かしくも切ないが、それはもうあの時代には戻れない・というかああいう時代は「やって来ない」ことの再確認が辛かったりする。なかなかにそれは「残酷」な現実でもある。


こちらの国も立憲民主とかいらんでしょ。国民民主も。ldpと山本太郎で「いきなり決勝戦」でいいんじゃないの?そうでないと「間に合わんよ」いや・まぢで。そう思いませんか?そんな悠長なこと言ってられる?

おとーさん・おかーさんで頭悪いなあ・と思うこと。あなたはldpやクソ維新に媚びへつらって、小銭を稼ぐ、それがいい・と思い込んでる人々たいそうおられるが、あんたが小銭稼げば稼ぐほど、あんたの息子・娘の生きる余地が「狭〜く」なっていくことが実感できないとするなら、「親やめる」のがいいね、とおれは思います。















posted by 浪速のCAETANO at 21:35| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

#5; compassion

■「人生の四つの徳とは、勇気、不屈、寛大、知恵。」 【ラコタ族】
posted by 浪速のCAETANO at 10:21| 大阪 ☀| Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月14日

あるレイヤーには

蘇我氏の匂いがプンプンしていた飛鳥だが、予告通り、そのヴェールを一枚一枚剥いでいっている。

まだ途上ではあるが。

飛鳥とは、壬申の乱(672)〜平城京遷都(710)までの40年足らずの『都』だが、その間に、その後のこちらの国の「共同幻想」は決められてしまった。「幻想」だ。ありもしない事件がでっち上げられ、ありもしない人物が捏造され、今となっては「蘇我氏」の存在まで「眉唾かも?」である。


今行くと、長閑な田園風景が広がっている。おそらく七世紀からさほど変わってないかのようにも思えるほどの長閑さ・だ。アホが見たら「なんやクソど田舎じゃん」と言うだろう。アホには知識も知能も欠如しているから、そう見える。おれには「ちょっとしたアミューズメントパーク」に思えます。何が「 Amusement」かって人によるよね。

奇しくもこないだ泊まった豪邸の民宿は明治まで代々「天武・持統陵」のお世話をするウチだった。天武も持統もそこにいた。ただ持統(うのさらら)は正妻
とされているが「中宮」ですね。正妻は大田皇女である可能性が高い。持統が天智の娘であることはそれでいい。だが天武の正妻ではない。もうあまりにも当たり前すぎて、敢えて言うのも「片腹痛い」が天武は天智の「弟」とかではありません。血の繋がりはなく、天武の方が年上です。めんどくさ。

天武の死後(684)、持統は「大津皇子」を謀反の廉で、逮捕する。大田皇女の娘・それは大津皇子の姉、大来皇女だが、「初代」伊勢斎宮である。

平城京遷都は『結果』である。結果って何?全てカタがついた・ってことね。全てが「変質」させられ、九州王朝から大和王朝への「簒奪」も成し遂げられ、それを裏付けるかのような「偽史」の編集の目処も立ち、天皇の外戚の藤原氏に全ての権限を集中させ、といった「裏の作業」が行われた時代がその40年足らずの間であって、その現場が「飛鳥」である・と言うことなのね。

だからここが「謎だらけ」なのはどうしようもないね。

突然現れて消えていったかの印象を受ける「蘇我氏」・突然現れたのは同様の中臣氏はいつの間にか「『』『』氏」と成り上がって行く。そして忘れてはいけないのがもう一つのメジャー豪族「物部氏」なんだけど。


前述の大田皇女の息子に娘、すべて「大」の文字入ってる。大・とは何なんでしょう?また近いうちになら行こうと思ってるのだけど今度は明日香から北上して「多神社」を訪れてみたい。

「春日大社」ってありますね。藤原氏の「神道」の社なんだけど、その春日信仰というのが奈良にはそれ以前からあって、それはもちろんクソ藤原氏とは縁もゆかりもないものなんだけど、それもまた100万年前から「おれらのもんやで〜」といった顔をして取り込んだ。

戻るが「大」という文字、これは由来は「出雲」なんです。列島最初の「権力発生」の地。「国譲り」などということがありました。譲ったわけではないのね。そこで譲らざるを得なかった人々が奈良へきていた。そしてそれは「大・多・意宇」の人々。

奈良と言えば「非・藤原」の神宮があるでしょ?そう「石上神宮」。物部の社である。「石上の人」と言われていた人々がいて、「悪い石上」と「ええ石上」がいた。いわゆる「部落」のことなのだが、「穢れ仕事」をする人々に「神事」担当の人々のことなのだが、おれはご幼少すぎて・そして時代もあって覚えちゃいないがお袋はよく言っていた。「橋のない川 by 住井すえ氏」にもそういうことは書いてある。

ええ石上・とは物部なんだね。悪い方もね。

当然の話なのだが、奈良に天皇はいません。天皇は「九州に」いた。当たり前の話。白村江の戦い後、近江朝の天智・弘文を天武は「物部」の力によって倒したのね(壬申の乱)。なぜ天武の業績が「乱」なのかって不思議に思わない?逆賊みたいな扱い。「磐井の乱」もそうだけど。


天皇に「姓」があったって知ってる?九州王朝の中盤からは「アマ」後半からは「藤」。当然、天武は「藤」の人です。

そしてなぜ、中臣つまり「なかつおみ」がいきなり「藤原」になるわけ?

ところで「原」にどんな意味がある?

『中心』てことなんだけどね。

藤原氏は「恐ろしい」。性悪さでは維新の100万倍ぐらい。何を意味するかというとね、天皇家の「姓」を『奪った』ということなのね。紫の藤の花、綺麗ですよね。だがその「蔓」はあらゆるものに纏わりつく。


蘇我氏のヴェールを一つ一つ剥がして言ってる最中ですが、以上のようなことがわかってきたよ。しかしまだまだ、「謎」は多い。


次は、じゃあ物部氏はその後どうなったのか?そして「竹取物語」の真実について書こうと思う。

posted by 浪速のCAETANO at 14:02| 大阪 ☀| Comment(0) | 古代史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月13日

イナカモンはお静かに

言うとくが、おれはどっちでもいいです。

Democratic Left にしか興味がないからなのだが、だからどっちでもいいです。

ただ、うちのママ曰く「下男」がjbに「おめでとう」と言っちゃったこと(まあEU首脳も言ってるけど)、乗り遅れないようにってことだと思うが、4年前は「間違えた」。hcにご機嫌伺いの「フライング」を犯してしまってる。そんな事実もありましたね・と言っておく。


いや、ほんまに「宗主国と植民地長官」の図であるね。いかに宗主国のmasterと「繋がりが太いか」が権威となるとこなんて。中曽根ぐらいから始まったよね・あからさまなんは。「ロン・ヤス」なんちって。同時にsaleも始まったね。宗主国のpresidentがsaleのためにfriendlyを装う・ぐらい「屁」でもなかろうと思うのだが、「お人好し=田舎もん」の国民には効果的だった。「おれたちって結構イケてるかも?」勘違いさせることもいい条件でsaleさせるには効果的。

こちらの国、そうねえ30年ほど前まで、「ほぼ・イナカモン」だったよ。バブルの狂騒の恥ずかしさ、あれが最も経済が盛り上がったことになってるわけで。ジュリアナなんて「イナカモンの極致」でしょう。その20年前に万博・olympiadだから、そこは「近代化・真っ最中」。だからつい50年前までは「リアルにイナカモン」だったわけよ。

そんな「自覚」要るのでは。


こちらの国の「おっさん」の発言からは「自覚のなさ」が滲み出る。目つきにも滲み出る。


jbのペドフィリアぶり、ちょっとヤバい気がするね。そっちは地下情報で今まで散々流れてたけどね。同様に今になってはdtが「分断」を手段にしてることも批判されてもしょうがない。だから「どっちでもいい」。そこ、どやこや言うてもどうしようもないことだから、betterな対応をするしかないわけだからね・colonyとしてね。

そんな視点がすっぽり抜けている。それに大統領選は今「止まっている」。


静観がいいと思うけどね。


そんなことよりも大阪人、バカmayor/governorが「いちびってる」間にコロナ環境、ヤバいことになってる。コロナが本当か嘘かとかは関係なく、少なくとも、府民・市民の共同幻想には対応しないとあかんよ。バカmayor/governorはまだいちびり続けたいみたいだが、もう政府の「go to eat」がマズいのは分かってるもんね。Don't Get Excited.静かに過ごすことも悪くないでしょう。今まで、無理やり「騒いできた」んだから。さほど面白くもないことに対して。



posted by 浪速のCAETANO at 07:25| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ライオンに襲われた水牛を他の水牛が助けていたが

私が嘲笑するのは、いわゆる「実際的な」人々や彼らの知恵なのです。もし人が牛のようなものでありたいと思えば、もちろん人類の苦しみには背を向けて、自分自身のことだけ心配していることもできるでしょう。


カール・マルクス
posted by 浪速のCAETANO at 06:16| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月12日

Don't get excited.

Don't get excited.

おれの行動範囲;

バカ田大学への通勤・阪急とJRに乗る・帰りは環状線の時もあれば北新地まで行って2ビル・3ビルら辺を通ってメシ食って帰るか阪急Dept.で晩メシを買って阪急に一駅だけ乗る。大学には至る所にアルコールが置いてある。体温検査もあって、異常な場合は入れない。ハイブリットと言ってはいるが、来る学生はほぼいない。授業も工夫してる。書画カメラの使い方も最近慣れた。

収録は梅田。歩いて行く。収録現場にも消毒液は至る所にある。帰りは阪急Dept.あるいはあんぱん屋あるいはY.C.かマルマンの上と寄るとこ決まってる。

2・3週に一度、母親の様子を見に行く。新幹線と特急。到着時刻も決まっている。帰りの時刻も座る席もほぼ同じ。新幹線ではタバコを吸うからなのだが、喫煙コーナーまで歩いて10歩で行ける席だ。隣に人がいることはマレ。新幹線も特急も。

あとは家にいて、塾。来る生徒は決まっている。近場の子のみ。あとはリモート。リモートだと個別になるから、時間が人数倍かかって忙しくなった。

予備校は今2つともお休み。

あとは店に深夜に行く。2〜5杯なんやかんや飲んで帰る。会食も、こないだ「THE BAND」観たあと、店長と野菜でワインを飲む店に1時間ほどいた。久しぶりに「人と店に」だった。

今んとこ、自分が新型コロナに感染している自覚はない。だが、長崎に行けば(最近感染者は出ていない)確実にバイ菌扱いで、おれが行ったあとは「ヘルパーさん」は1週間来てくれない。

マスクはしている。この時期、大抵おれは喉をやられる。マスクは喉の乾燥を避けられるという意味で有効だと思う。コロナには「?」だが。だが喉の乾燥が和らげば、virusへの抵抗力も増すだろう。

Don't get excited.がポイントではないかなあ、と思ってる。騒ぐ・乱れる、みたいなこと。一泊旅行も2度行ったが、これからも行くが、ほとんど人と接触しない。

割と「移動」しているのだ。


Don't get excited.に大いに反したイヴェントがあった。住民投票だが、「主犯」はシレーっと、「256人です。第三波です」と言っていた。実質的にはまだゴキブリたち、諦めてないみたいだけど。ハラハラ・は免疫下げるんだけどさ。

人にストレスを与える輩・はpublic enemiesですからね。


飛ぶが、国家資本主義(chinaに代表される・権威主義plus自由経済)の方が今「経済も感染症対策も」優位に立っている。今もまた「過渡期」であると思う。

事実、一言「政府を批判」したら、やっぱりえらいことになっている。過渡期だから「その後」があるのだけど、過渡期中にその一生を終えることになるおれみたいな歳の人間には、なかなか「環境としての不自由」には耐えれそうにない。人はその精神の輪郭を若い時に形成してしまう。歳をとって元気なくなって行くのにも関わらず、周りの締め付けが厳しくなるのには我慢はできない。パワーはなくなるのだが、なくなるからこそ、おのれが「自由を享受したい時」にそれを制限されるのはやっぱりいやだ。


Don't get excited.だよ・もはや。盛り上がって誰かと何かを共有した余韻で時間を過ごすなんて、もうちょっと「違う」んじゃないか。感染症が原因で、ヒトはsomething differentへ向かうと思っている。ヒト同士の濃厚接触が憚られること自体、何か違うものへの変態の「布石」である。


KEEP YOUR DISTANCE。https://youtu.be/62p4S7w0GHk


感染者数は最高値だが感染確率はいまだに低い。低いし、必ずしも発症後どエラいことになるかはわからない。だが、なるかもしれない。確率論的に「怖がらない」というのも戦略だろう・そうなる。おれはそんな戦略取らないけどね。だが、一定数そんなヤツがいるというのも理解はできるし、いてもしゃーない。

行動が制限される中で、ちょっとづつみなさん手足を伸ばそうとしてる時期だと思うが、以前の社会には戻れないのは事実。戻れるとこと戻れないとこがある・がただしいかな。


Don't get excited.そうやって「やり過ごす」しかないのでは。もうおれ最近は(コロナ前からだけど)酒は飲むが酔っ払いにはならない。なんでかわかんないが。酒飲んで解放される・がダサいと思い始めたのかもしれない。










posted by 浪速のCAETANO at 09:40| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎖を作る側にはなあ、パソナかい。

俺はほとんど失望した。俺のまわりの奴らを見た。鎖で縛られていることも知らんでいるような奴が大勢いる。知っていても、それがありがたいものだと思っている奴も大勢いる。ありがたいとまでは思わないが、仕方ないと諦めて、やっぱりせっせと鎖を造っている奴も大勢いる。 (「鎖工場」8/24)


大杉栄
posted by 浪速のCAETANO at 08:04| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月11日

get Japanese involved

アホ達が愚かな「市廃止選挙」で人々のエネルギーを浪費している間にVirusは着々とその「生活の場」を広げていた・が真実じゃないの。

大阪の話。ストレスは免疫下げるよね。一瞬のカタルシスはあったとしても、そんなものはよ〜く考えるならば「元に戻った」だけの話だ。

ほんとにもう「消えて欲しい」・クソ維新。


そしてそのバックのガースー。おっさんは「法治」という概念をどうやら・わかってない。法・とか言葉とかで政治の世界に居続けてこれたわけではないって証拠なのだけど、なんかさ「恫喝とか寝技・裏技、あるいは策略」そんなものが根拠になってるのがうかがえるね。

アベシンゾーより「酷い」のまだおったか。さすが人材の宝庫・ldpである。


もうおれはアメリカ大統領選挙に興味を失ってるが、それはjbだあ・dtだあ、お、株価が・・・みたいなことに縁がないからというのもあって、「もう・どっちでもえ〜やん」それによって「右往左往」してるキミらがスラップスティックだよ・そう思うからだ。

こうしたい・というのがないから、「え・ど〜なる?ど〜なる?」と騒ぐわけで、plus、それをセコく利用してドメスティックでなんか小銭儲けたい・みたいなことが垣間見えるよ。

よく考えてよ。

前回の大統領選挙、こんなに・例えば「選挙人」の存在などに「一般人」が興味を持つまでのことってあったかな?こんなにこちらの国の人が「宗主国の大統領選」に「精神的にコミットさせられた」ことってあったかな?

インテリの話しちゃうよ。一般人が・よ。

アメリカそのものに「感情移入」させられた挙句は「何が」待ってるの?そこ、冷静になって考えとく必要があるのね。あたかも「我々の大統領」みたいなニュアンスではないかな?ガースーはjapan colonyの長官であって・というのが「名実共に」浮かび上がってきますよね。きませんか?こない・って人には何言うてもおんなじだが。

我々の「アメリカ」へのinvolvementが何を意味するか?

それはアホのldpの国会議員が「japanを51番目の州に」とか言う・サル発言とも近い様で実は遠いものだったりする。「State=州」には永遠に、なれるわけではないし、「いつまでも植民地のまま」だし、それは言い換えれば「Slave w/o any Rights」のままでいろよ・ということである。


さらにそれは何を意味するか?

おれたちが喜んで「経済的・人的資源」を宗主国へ献上する環境の整備・です。

世界で最も頭の悪い人々だと思う。in other words; お人好し・田舎もん・naive。


今年は「日本書紀・1300年」である。おれはもっとクソウヨが騒ぐと思ってたが、olympiadやコロナでうやむやになって、そこは胸をなでおろしたが、藤原による「嘘の歴史」が地面を1300年間覆い続けてきたこちらの国の「欺瞞がフツー・欺瞞でフツー」を思うとき、ナチス環境のアンネ・フランクの様な気持ちになる。


喜んで献上されることになる「経済的・人的資源」とは一体何か?わかんな〜い・と洟垂れてる方、まとりあえず垂れてる洟かんで、そのあとゆっくり考えてみることを「お勧めします」。

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2020年11月10日

電場のいたずら・か

収録と塾が終わり、阪急dept.で手に入れた「ハゲ」のチリ鍋を雑炊で〆て、ソファで一眠りしていた。

夢を見ていた。国へ帰っているchina girlの夢。春節で帰って、そのまま戻れない状況だった。

今月来日するとメールがあったのは1ヶ月ほど前。ご存知の様に、chinaにおいてはLINEは使えない。以前gmailを交換した気もするが電場の彼方へと消えてしまった。だからいわゆる国際電話を開通してそしてショートメールという進んでるのか進んでないのかよくわからんツールでメールが来る。

おれが夢みてる間に、彼女からそのメールがきていた。言葉のメールが2通とdigital messegeが2通。電飾のハートだった。

不思議なことがあるものだ。だが、あとで確認するとdigital messegeは消えていた。

彼女がおれのことを「思い」メールをはるばる大陸から送信するときにおれが彼女の夢をみる。そのシンクロニシティに何かを感じるし、ロマンチックでさえある。

ヒトは元は猿だし、もっと前は被捕食動物だから「感覚」はもっと優れていたに違いない。その名残を自分の中に感じる時がある。ここは言語化が難しいのだけど。五感と体温・脈拍、分泌系、皮膚感覚、そんなものがないまぜになった全体と部分。それを頼りに「逃げて逃げ続けていまに至る」訳だった。


目に見えない部分・カウントできないorしづらい部分・そんなものに惹かれるのは以前からなのだが、ここ説明が難しい。


『THE BAND』の「かつて兄弟だった」を見たが、「曲」とは誰のものか・ということが根本のリヴォンとロビーの対立点なのだけど、『THE BAND』の様なこれ以上ない様な最高の音楽集団においては、曲の「発端」は作者だが、その完成者は全員である・というしかない。当時なら余計に・だ。

ここでも「目に見えないもの」あるいは「見えているが評価の基準が曖昧なもの」がどう全方位において評価され得るのか、という問題は古くて新しい。スタジオミュージシャンに譜面を「はい」ではないのだ。そんな「人間臭い場」などもはや消滅してしまったが。だが「最高の贅沢」ではある。BiG PINK。

Once We Were Brothers, Brothers No More.

何度か、だが、うるっと、涙腺緩みかけた。

Beatlesに匹敵する音楽集団・というのは全く過言ではなく、だがその後の「富と名声」という意味では、月とスッポンである。

LAST WALTZ後のリヴォン、リック、ロビーのソロアルバムには「超最高の一枚」がそれぞれあるが、どれも甲乙つけがたい、至上の名盤だ。

ジョージ・ハリスンや伊勢うどんはわかるが、ピーター・ガブリエルが出てきたのはちょっと驚いた。しかし最後は何かしら物悲しい。彼らもまたそれぞれの「Sentimiento」を生きたのだ。


色々と不思議でわからないことが起こるから、生きてることは面白い。そんな気がしたよ。












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2020年11月09日

くちだけ元祖、ここが難しいとこ

カマラ・ハリスのスピーチ、素晴らしいね。

言葉は返ってくると思う。そこは朗報。

だが、おれたちが忘れちゃいけないことは、美辞麗句を並べながら、戦争をしていた、殺人を繰り返していたオバマ時代(民主党・established 政権)の悪夢よね。

dtはとんでも野郎だった、で今はいいと思うが、「戦争」からは遠い4年間だったこともまた、忘れてはいけない。米国内の分断は事実だが、思い出していただきたい。hcが当選していたなら「世界戦争」の危機がグッと近づいていたことを。

何度も繰り返すが、J handlers復活する。こちらの国が「やらされる」可能性もまたぐっと高まった。

米国民みたいな気になって、Biden yeah!はちょっと違うんではないのかな?

こちらの国には選択肢がないのね。悲しいことに。Colony とはそんなこと。民主党・established が返り咲くことでこちらの国の財界やldpは「直系」となる。そして今こちらの国が向かっている方向はBarbain saleであることも覚えときましょうね。

国民的にはそう両手をあげて喜んでる場合じゃないと思うよ。

hcの4年前の敗北宣言スピーチにも「うるっ」ときてた人いたことも覚えてる。そう、言葉だけはいつも素晴らしい、のが「民主党・established 」でした。
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2020年11月08日

憂鬱

アメリカ大統領はどちらでも構わない。どちらにも「それなり」の対処法があって、そっちを延々(特にdt時代)間違えているからこちらはどんどん形勢不利になっていくわけで。こちらの国の「情報不足」は致命的。

jbはDemocratic。アメリカ国民のためには民主党左派の政策をどんだけ取り入れられるか、が注目に値する。こちらの国にもそれは影響するから。

しかしながら、この分断。divided states of America.

ただ、もうすでに各国の首脳が「congrats statement」を公式発表している。ここからは「悪あがき」。これ以上荒れることのない様に。希望するだけだ。

最初は良かったけどね、dt。どんどん、自分の立場を狭めていった気がするね。その結果、分断を助長していくことになった。多様化からの逆行もあった。バノンがクビになったぐらいから逸脱していった。対抗者を「社会主義者」扱いしたり。自分の立ち位置の面積を狭めることになる。なった。

物事はそう単純でもなく、dtは、ボリス・ジョンソンもそうだが「グローバリズム」に背を向けること自体は「悪くない」。ただ、どうしてもそこ「右翼的」もっというと「クソ右翼的」になる例が多く、そしてそれが自家中毒とか分断とかdiversityから遠ざかる、そんな股裂き状態を生み出してしまわざるを得ないことが問題。


Blue states of AmericaとRed states of America、GlobalismとAnti、お金持ちと労働者、ワインとビール。


さてどーなることだろう?どっちでもいいです。colonyに「選択肢」など、ない。


そのcolonyは「1984」である。確実に戦争へと向かっている。いや、「戦争ができる体制」へと向かっている。だが、あんまり悲壮感がないのね。危機感もだけど、みなさんに。もう・うんざりしてる。こちらの国の人々にだけど。皆さん、不満を持ってるくせに、その不満は「陰湿な発散」へと向かい、それでお茶を濁すことがもう習慣になってる。そのメンタルにゲー吐きそうになる。



jbが当選となると「確実に」いいことが一つある。

それはアベシンゾーがヨシヒ・スガーリンの外交政策に・特に対米方面に「用無し・役立たず」が決定したことかな。舐めるケツがなくなった。



しおらしい、敗北会見の後、すぐに8区総合区をやろうとするクソ維新。お前らはゴキブリである・と言うておく。mayor/governor 同時リコールしかないのか。憂鬱。
posted by 浪速のCAETANO at 09:44| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月07日

不自由な閣下

「下男みたいやね、この人」

実家で国会中継見てた際のお袋の言ったこと。

「ママ・それ、なんかあかんで」とは言うたもんの、あまりに言い得て妙でさ。

おれが言うたんちゃうし、お袋ですから。もちろん、ヨシヒ・スガーリン閣下のこと。

ヨシヒ・スガーリン閣下、言葉がやや「不自由」である。言葉によってこれまで生きてきた人間ではないと言うことなのだろう。So How?

ここ答・出さないほうが賢明。怖いもんが出てくるよ・きっと。

しかし「あそこまで」不自由だと、側から見てたら、野党議員が「小賢しこくもおじいさんをイヂメてる」そんな図が出来上がる。japanese覚えたてのforeignerが聞けば、そう思うだろう。

「神輿は軽いほどいい」アベシンゾーの時そう思ったが、軽いと言う言葉があんなに似合う人間もそういないが、その延長であることは間違いなく、だが今回は「熱」も感じられず、「同じことを繰り返す厚顔」の持ち主で、「周りの固め様」は万全か。

こちらの国の「首相システム」はアベシンゾーにより大きく変容させられたということだ。「バカの周りに大バエ・コバエをタカラせ城壁を作る」

pmはさらに「機関」となる。


クソ維新、懲りてない。懲りてないで。

リコールしませんか?雨合羽も武富士も。どお?

ハシシタ出てる。「都構想反省会」@関テレ。潰したいね。両方。ほんま・カスである。クソ関テレ・でいいと思う。また「改革」と言っている。『改革』を使う人間はゴミだよ。

みなさんすぐお忘れになる・とは思ってますが。あんまり期待してない。





posted by 浪速のCAETANO at 12:31| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月05日

地元に何かを

骨董屋 この菜の花も 売りますか


奈良・東大寺での今度の展示の句。
posted by 浪速のCAETANO at 04:32| 大阪 | Comment(0) | 丸谷たきこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

短編紀行「おれにも、、、」2

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島の朝焼け。

昨夜は風が相当強かった。部屋が禁煙だったのだが、喫煙所はあるのだが遠い。ベランダで吸うのだけど、携帯灰皿を持ちつつ。

正直寒い。ドアを半開けで足で支えつつ吸う。焼酎をお湯割りして体をあっためつつ。

しかし、この島自体が「吹きっさらし」なのだった。西にはもう「何もない」。北にも。風を遮るものは何もないのだ。台風でだいぶやられました、と宿のご主人が仰ってた。

開かれすぎてるというのも、確かに困る時がある。ただ、昨夜など、もうどこへも行けないわけで、開かれつつ閉じられている、そんな島のリアルを思った。刑務所が孤島というのはよくある。「流刑」もあった。後鳥羽や後醍醐が流されたのは隠岐島だったが、まさに開かれつつ閉じられた環境である。本土との距離ね。

豊かな島だった。段々畑に原生林。おれたち世代には結構nostalgicな風景であると思う。実際にそういうとこで育つかどうかというより、そんなものがどこかにはある、というのが昭和30〜40年代の常識だったからだ。

鯨の町だったとも聞いた。神武がまだ博多時代、取れた鯨の肉を「ちょっと年増の嫁にはちょこっとね、わかいよめにはたっぷりね」なんて歌があったりする。giftだったわけね。

米はもちろん、大豆、綿花、なども採れたみたいである。綺麗な水も湧く。見事な棚田がある。

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贅沢な田んぼ。美味い米だった。

晴れて、黄砂もpm2.5も飛んでいず視界が良かった。標高216mの島のhighest Pointからは;

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壱岐。天孫族の本拠地。対馬も見えてた、うっすらと。壱岐があんなに「近くに」見えるとは意外だった。どの方向を見ても島が見える。友達いっぱいいていいじゃん。だが、島ごとのこだわりはあるってさ。排他性も含むという意味である。

どうしても話は古い方へ古い方へと向かうのだが、「黒曜石」が出るらしい。というか実際出ていた。日本海側の西端だけのことはある。

黒曜石は「縄文時代の貨幣」である。長野の和田峠が最大の産地だけれども、ウラジオストックでその和田峠産の黒曜石が出ている。古代の環日本海における海上交通の「お盛ん」を示す事例だが、そのインプリケーションは実は「国引き神話」@出雲にある。4つの土地を引っ張ってきて「出雲」を形成するというものだがその一つがウラジオストックである。

神話と馬鹿にすることなかれ。その背後には重大な事実が隠されているのね。もちろんそのままの意味で取っちゃアホですが。

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黒曜石に鯨の脊椎。

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ネーミングが微妙な「朝鮮井戸」。海のこんなに近くだが、一切塩水は混ざらない。この水を求めて様々な人々がここへ来たことが分かる。

黒曜石=obsidian。カーデシアのCIAというかKGBというかモサドというか、ガラックがいた組織、オブシディアン・オーダーだね。only to “trekie “。

なんの知識もなく突然訪れた島だったが、興味深かった。おれたちは「なーんにも」知らない。

そして平戸を大探検と行きたかったのだが、時間に制限あり。フェリーで戻り、佐世保行きのバスに乗る。

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おれにも佐世保(2回目)。


平戸はほんとに美しい街。桜の季節にまた来ようと思った。図書館から見上げるお満開の桜と、振り返ればエメラルド・グリーンの海のコントラストに死ぬだろう。今度はきっとクルマで行こう。教会巡りも、今回「取っておいた」からね。

アタマの中では「Look for the silver lining」が鳴っている。そろそろ、Chet Bakerの季節だね。秋も深まってきたよね。

もう一つの「懸案事項」。それは九十九島。

行かずしてコラム、の対象物。タクシーで急行する。佐世保の街は、まあ長崎に似ていると思った。山が迫り、平地は少ない。坂もまあまあある。だが唯一異なるのは、そう米軍がいる。米軍基地、SSK、三菱重工の長崎とともに造船の街だった。昭和を思うね。重工業の時代だった。コステロが詩を書いて、クライヴ・ランガーが曲を、ロバート・ワイアットが歌う(コステロも歌ってるが)Shipbuildingという曲、象徴的だね。造船所が再開され街に潤いが戻るがその子たちは徴兵されるかも知れなかった。そんな歌詞を思い出した。大きな戦争によって小さな街がちょっとだけ豊かになる。世界の矛盾がそこには凝縮されてしまってるからね。

そんなことを思ってたら「パール・シー」についてタイミングよく遊覧船に乗れた。

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ゆったりした50分の遊覧で、震災の後の年に花巻の途中に寄った宮城県の松島の遊覧のようにカモメが群れなして寄ってきてそれを狙って鳶が後を追うなどといったスペクタクルもなく、平和な海の平穏な遊覧だった。終わってから解禁された牡蠣を死ぬほど食ったろ、と思っていたが、週末だけよん、と言われた。世界は大統領選挙で大騒ぎになっていた。あれも「ギガレヴェルの住民投票」だね。人は「痛む」よね。





posted by 浪速のCAETANO at 03:37| 大阪 | Comment(0) | ツアー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月04日

無責任に大統領選挙

フロリダ、テキサス、ペンシルヴェニア、dtが取りそうなんですけど。

ということで、残ってる州の選挙人の数見たらdtが勝つね。ほー。上記3州がポイントだったね。アメリカ国民は「わかりやすい災難」が続くことになり、大混乱とコロナと、それらにもよる分断で、こちらの国に先駆けて崩壊しそう。世界はChina一強だね。

こちらの国はもうわかりやすい「股裂き」。太腿の腱切れそうだね。ガースーが主体的に国民のために国をコントロールなんて出来ないことは、予算委員会があからさまにしちゃったわけで、安倍以上にただただdtのケツナメに勤しむことになるだろう。

おれは、jbよりもこちらの国にとっては良かったと思ってる。「そうでもなく見えて結果的に超最悪」か「最悪を覚悟しといてそのままやっぱり最悪」ほどの違い。


忘れてた。100000000を超えるという「voted early」票があった。jb票が多いという観測。ブッシュvsゴアの再来かな。なるほど、でdtが「勝利宣言・とりあえず」ということか。

すんなり行かないね。他所の国の話だからね。どーでもいいんだけどね。
posted by 浪速のCAETANO at 12:26| 大阪 ☀| Comment(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする