2013年05月23日

また突然の空きだった

ひとり高3女子が日を変えてと突然ラインメールが来るから時間が空いて大歓迎。

6時のセットを待ちながら、ヤリイカのトマト煮を煮込んでる。夕方、この時期いいですね。今日は暑かった。クルマから入ってくる風は・しかし、まだ身体を冷やしてくれる。

アホなのだろうか\だろう、おれはスーパーが大好き。

2日に一度は行かないと、おかしくなる。本日はライフだったが、コーヨーも好きだな。一番好きなのは・でも、阪急の地下ですが。

ただ、素材からは遠ざかることになるなあ。肉・刺身以外はどうも出来合い買っちゃう。しゃーないすよね。

<うんうん>あるいは、<ほんとほんと>とみなさまの<同意>が欲しいとこ。

ヤリイカはもうすぐできるから、このまま白開けて夕食へと雪崩れ込みたい心境よ。しかしながら、そうもいかんのだよなあ。悩ましい。

試験中はもう多忙をデフォルトとしているから、この突然の空きがふっと抜ける。抜けっ放しになれぬとこが、ん-----nもうっ!となるが、基本、諦めてる。したがって、抗わない。

いいのいいの。

相撲をやってる。相撲はいい。なんつうことないとこがいい。BGVみたいなものだろうか。たまにちょっとだけよん、と見るのがいいのね。今回は塾時間が早かったから、諦めてたんだが、今日のような日があってよかった。

阪急電車が走っている。延々、阪急の音聞きながら暮らしとるなあ、おれ。ほとんど乗らなかったけど。

今、とっても気持ちが穏やかで、いいバイオリズムなのだろう。ブスー、とか言わなくてすみそうだ。

ではヤリイカの味見をして、洗い物をして、みんなにプーアル茶を沸かして、お菓子はあるな、おれはそれまで本でも読もう。ギターかな。
posted by 浪速のCAETANO at 17:35| 大阪 | Comment(2) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする