2015年10月31日

need your help、starman

勝手なことを言うなら(いつもじゃん)、「新9条」というのが「気に入らない」。

今でさえ解釈改憲がなされてるときになぜそっちに一歩踏みこむ必要があるのかおれはわからない。

民主党が気に入らない。第二自民のメンツを自民に安売りして、社会民主主義の党に生まれ変わってそれから共産と協力すればいい。

佐賀県は日本で沖縄は二級日本人なのか。そしてメディアはほとんど辺野古のこと伝えない。しかし本当は佐賀県も1.5級日本人ほどの気持ちなのよね。地方(含む大阪)で災害が起きた際の政府のぼんやりした視線が教えてくれてる。わざとぼんやりしてるのね。根は「CRUEL」ということね。

でバカの若者はゾンビ化を競う、本日。ST.VALENTINE's DAYの経済効果を超えたらしい。意味がわからない。嫌中・韓がそのままひっくり返って憧米になってるわけ?ギヴミー チョコレートか。そうかもしれない。

アメリカの独立宣言には「あかん政府はひっくり返してもいい」といういわゆる革命権が明記されてる。今やアメリカ国民も忘れてるだろうけどね。ラディカルよ。

南沙諸島はもうじき、米軍のリゾートの役割を果たすようになる。おそらく米中はバカじゃないからwin-winを目指すはずだ。極東の土人政府だけが時代錯誤の戦争すんのを嬉しがってるのね。ウチナンチューは「高貴」ね。

大阪ではまだそうでもないと思うが、ピーター・バラカンちゃんが9条Tシャツ着てたら警察に呼び止められたって話。なんかひっくり返ってる。憲法を守れと主張することが「危険視」される、とは法治主義が人治に取って代わられた国の悲劇とも喜劇とも笑劇とも言えるが、捻じれすぎである。どんどん滑稽になってくる。おれたちは(少なくともおれは)望まずに酷い目に遭うのだろうが、しかしそれはどう考えても異様で滑稽だとおもうよ。俯瞰してみるなら。支持率にしても「弱い支持」が増えて回復したみたいだが、それは言い換えれば「卑しい人間」がそれだけいるっちゅうことね。経済対策に夢を見てるひとたちね。ここがもっとも「滑稽」でしょう。笑うとこね。いちばん愚か。おそらくその人たちは戦争なんか起こりっこないと高をくくってるのね。そりゃ彼らの経験にはないからね。おれだってないけどね。その高を括るおおきな根拠が9条だったんだけどなあ。そこ、根幹ですよ。この国のね。根幹「だった」というのが哀しいが。おれたちがふやけていられたのも9条ありき、だったということね。それがなくなりつつあるのに、オノレのちっちゃな経験則に基づいてまだ「緩んで」られる、とは真性の✖︎✖︎。質において国民=政府ですね。

STARMAN、なんとかしてくれよ。


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2015年10月29日

トランプよりはじめて

共和党の大統領候補にドナルド・トランプというおっさんがいる。物議を醸し出す発言多数。困ったオヤジ、とされてるのだが、こないだまで共和党の大統領候補のトップにいた(現在は2番手)。

困ったおっさんだが「いいこと言ってる」。

「サダム・フセイン、やカダフィが今いたらどうなってるだろう?」という質問に答えて;

「間違いなく今よりいい世界だっただろう。彼らが良い人間とは言わないが、今の状態から比べると遥かにマシである」と。

イラクもリビアも今じゃテロリスト製造工場だもんね。

そして闘いが継続することは延々武器の「発注」が絶えることがない、を意味する。

ISのバグダディはマケイン(前回の米大統領候補、共和党、オバマと最後まで争った)と何度も会談してるね。ISのバックにアメリカ在りです。

モンロー主義の頃のアメリカはまだ良かった。モンロー主義とは他国に干渉しない政策ね。簡単に言うなら。

何度も言うがアメリカは中国と戦争する気はないから。中国もいきなり「決勝戦」したいなんて思ってない。なぜか?

放っといても「沈んでいく国」だからだ。これが基本。

ただし、どこかの国が戦争してくれるなら「ありがたい」と武器商人たちは思ってるよ。アメリカはご存知のようにWHITE HOUSEがその中心ではない。中心の一つではあるが、たとえていうなら、2つ、あるいは3つの中心を持つ「楕円国家」と言ってもいいと思う。もう一つの中心とは武器を売りたい人々、そしてそこ一部被るが、最後の中心は「ワンワールド主義者」、言うのも怖ろしい「ろ、、ゃ、、ど家」「、っ、ふ、、ー家」、このひとたちは本気で「世界政府」を考えてる。その構想の中に日本なんて入ってない。そもそも国家は一つでいいのね、彼らにはね。

今回の南沙諸島の「お芝居」も2つ目のひとびとがWHITE HOUSEを押し切ったということです。

アメリカについていきます、と官房長官、即反応してたが、マズいなあと思った。

何度でも言うが、2つ目のグループ、分かりやすいとこではアーミテージの部下、若手J.handlerたちが「公言」してるからね。南沙諸島でアメリカの肩代わりをしていただく、と。これ、もう予定に入ってる。来年度の米国の予算は日本の参加分、予算が削減されてる。

2016は日本が国連(連合国!)の「非常任理事国」になる。任期は2年である。だから2016-2017になにかが起こります。そこではもう「戦時」となる。

小競り合いに過ぎないとしても国内は「戦時下」となるね。さらに「酸素不足」になるよ。ゾッとするね。

あまり期待できないが来年の参院選。ねじれになればと思うが、それに先んじて、あべちゃんは「仕掛けてくる」。おそらく市長はそのプランを聞いている。

おれの周りでも30s、40s、安保法制大賛成組がメジャーだからさ。

困ったもんなんだけど、そこ、どうもムリみたい。サッカーサポーター世代と一括りではいかんのだろうけど。残念ね。

日本人は、金のことばっか考えてたら知らん間に戦争に、という間抜けなことになる。

もっと悪いことも想定されうる。その小競り合いが本格戦争になることと、それが第三次世界大戦になる。想定ですよ。おそらくその出演者は日本・中国・アジアの幾つかの国そしてロシア。ベンチにアメリカ。そんなことになるかなあ。もし万が一起こればよ。

ノーベル平和賞のオバマも「ヘビみたいな男」とマイケル・ムーアに言われてる。もうノーベル平和賞のことなんてみなさん忘れてるよね。

あべちゃんの「一億、、、、」は国民に対するメッセージだろうね。これから戦争しますよ。覚悟しとけよ、と、おれには聞こえます。非常に「悪趣味」だけどね。
posted by 浪速のCAETANO at 14:22| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月28日

米中・実はmates

南沙諸島、米中の「お芝居」みたいね。

米中の間はそれでよし、だが、「中に憎しみ」を持つ国が米の代わりを務めることになるとヤバい、という構図が見えてきた。

今の政府とその支持者のみなさんって見事なまでに「アメリカ好きなネオリベ右翼」ととんでもないアクロバティックな精神構造をお持ちの方たちだから、もう複雑すぎてなんだかよくわかりません。しかし、ちょっと「研究」してみたいね。モルモットとして。2人以上なら「モルモッツ」だけど、だはは。

ひょっとしたら最後の右翼ってのは単なる付け足し、あるいは表の顔、そんな気が早くも研究開始5秒後にしてきたけど。

TPP、ほんとにヤバ、なので。

ISD条項とラチェット、そのふたつだけでもご自身で調べてみたらいいとおもうよ。

農業のことも大変な状態になるのはわかってるけど、自給率はどんどん下がるし、しかもおれたちはさらにビンボーになっていく。ポストハーヴェスト農薬たっぷりふりかかったアメリカの野菜果物米を安くで買えるからそれ食えよ、ということになる。放射能に農薬まみれ、さながら地獄ですね。

オーマイガッデス。日本人は公的にはこれが正しい。だってアマテラスでしょ。伊勢でしょう。ありがたがって伊勢参りしてるアタマ悪いのいっぱいいますが、天皇家は持統以来明治まで「だーれも」参ってないのね。なんでかね?なぜでしょう?

行きたくないから。行くのキモいから。なんとなく憚られるから。なんで?

なぜでしょう?

さ〜ね。

先祖の言わば墓参りみたいなものよね。じゃなぜ行かない?


実は「先祖じゃないんじゃね?」

うわ〜!

怖い怖い。

明治以降は利害がバッチシ合ってますからまあそういうことにしとこうか、でいいのね。

国家的新興宗教立ち上げるわけだからね。

その呪縛は結局敗戦にもかかわらず解けずにあるひとびとの心の片隅に放置され、でもなにかの拠り所となるわけね。実は良く出来てるもん。フィクションとしては。藤原不比等ってすごいのね。

しかし、そのぅ、フィクションであることがもうバレかけてるのを頑なに「信じる〜」とか言うのもまた信者さんなわけでね。なんか痛いな、と思ってる。所詮根拠は日本紀以外にないわけで。それがフィクションなんだから。

いや、だから、なんで先祖の墓参り行かんの?

なんで?




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2015年10月27日

I did see a flying saucer.



1度目は阪堺大橋を堺から住之江方面へと渡ってた時今月のはじめ、9日だったと思う。

橋の上は視界が自ずと広がる。サギ君がマイ フェイヴァリットで馴染みのやついないかなあと大阪湾の方向を探す。いない。で、空を見る。「空を見ろ」だ。飛行機が飛んでいて、その上方に光る物体がいた。飛行機の巡航が水平的なのに対しそいつは垂直的。飛行機の形はまあ具体的なのだがそいつはただ光ってるだけでおれの目ではそのdetailは判別しかねた。ただただ上へ上へと進んでいた。そして太陽の光を受け、ときどき強烈に輝く。質感としてはジュラルミンとかそういう雰囲気。

どうせ見えなくなるだろう、と高をくくってたらいつまでも見える。見えなくなってもまた光る。

上昇していると思ってたのは誤解で、上昇後高いところに停止していたのかもしれない。かなり遠いと思ったから大きさもかなりのものだろう。


そして昨日10・26、19:40ー45あたり。

中央公会堂近くの最近できた京阪の駅上、堺筋あたり。

そういえばそろそろお満月だなと、月をさがしたら、ややおぼろなほぼお満月の下を伊丹に向かう高度下げつつある航空機。そしてその飛行機よりは上空を「緑の光」が飛行機とは逆方向へと動いていた。その緑の光がまああり得ないでしょう。UFOだった。

ここで言うUFOとは文字通りの意味。未確認飛行物体ね。懐かしい響きではある。unidentified flying objectね。

飛行機の向こう側を南に向かい上昇。その光は緑、そして横に伸びてたから「円板状」で間違い無いと思う。flying saucer、その響きもまた懐かしい「空飛ぶ円盤」であった。

その頃、おれ以外にもサラリーマンのおっちゃんが一人おれの前で「UFOやUFOや」と通る人に聞こえるか聞こえんかぐらいの声で言ってるんだけど、お前らホンマのアホやな、「だからなんなん」ぐらいの無視度で歩き去る。不憫に思え、そのおっちゃんとこへ行き「完全にUFOやね」「すごいね」「次、色変わるよ」と先回り。

その通り、進む方向が北へ向くと緑から「赤」へ。ここでおっちゃんもう小躍りしてた。おれももうこりゃ誰かに教えないとと思い駅から出てきたおばちゃん2名に教え、4人でずーっと見てた。おばちゃんは動画も撮ってたね。

しかしその動きには汗臭さがなく、自在なのね。スーっと動く、パッと止まる、また上に上がる、下に下がる。フィギュア・スケーターのような、といえばそない外れてないと思う。緑⇆赤の変色も5度ほど見た。おそらくだが、変色というより、こっちが緑であっちが赤とかそういうことなんだろうな。

その間およそ10分。

「ええもん見たわあ」とは、そのおっちゃんの言。おれもそう思う。

狭い論理性の枠で考えるなら、太陽系内には生命はおそらく存在しない。知的生命体という意味だが。ということはワープ航行出来る太陽系外の異星人と言えるだろう。実際、「あの動き」を見たら、宇宙空間を歪ませるぐらいのことは出来そう。三次元空間を二次元のように動けるんだからね。おれたち(地球人のという意味)技術ではまだそれは無理。

彼らにしても、もし「見守る」とという気があるのだとしたら、これはおれ独自の感覚だが、こんな短い期間に2度も遭遇するってことは、そろそろ姿を見せようかな〜、なんて思ってるのかも。徐々に慣らすってことね。NASAももうそろそろ正直になってよ。

とすると、待てよ。今ロシアが保護してる「スノーデンくん」なんてそんな情報もじつは持ってるんじゃないのかな。少なくとも米・露の中枢部、そしてあー口に出すのも躊躇われるが「ろ、、、い、ど家」や「ろ、、、ぇ、ー家」もそれは「知っている」。エリア51だっけ。その秘密も。これはほぼ間違いなく。

今月のこれらの体験は、おれをして「異星人はすぐそこにいる」ことを確信させてくれた。「いる」でいいと思う。

彼らは飛び交っている電波を解析してほとんどすべての言語にも「通じて」いるはずで、ほぼこの惑星のことは「把握」しているはず。誰かを「送り込んで」るかどうかはわかんないが、遺伝子操作の技術も当然進んでるわけで、それも全否定できないね。

おれが今言ってることが「アホみたい」と思う方、それはどうかな?ニュートン物理では遅れすぎよ。最近、論調のトーンが、宇宙に於ける生命体がかつては「そう簡単にはいない」から「生命の可能性あるよね」に変化してきてるのに気づかないだろうか。もちろん、現実の発見がベースにはなってるんだけども。

しかし遭遇するのならば「V型」ではなく「バルカン型」の遭遇がいい。どうせならね。

トレッキーの血が滾る。NASAを背景にしたジーン・ロッデンベリーによる啓蒙ドラマだったのかな。そんな気さえしてくるのね。「star trek」。昨日のあの現実を体験した後ではよけいにだけど。

また見る気がしてます。近い将来。

posted by 浪速のCAETANO at 13:18| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月26日

Inicio de uma nova semana

さて、週の始まり。先週から学校の時間割がやや変わって朝、超早起きしなくてよくなった。終わりはどうでもいいのだ。早いのだけが「うをー」だったから幸運でしたよ。カタギの方々、ごくろーさんです、エヴリデイ。そこだけハナクソぐらいリスペクトしてるよ。そこだけ。

昨日というか今日だったけど、オーストレイリアvsアルヘンティーナ、面白かったねえ。地力に勝る、経験もあるAustraliaが勝ったけれど、アルヘンティーナは例えて言うならサッカーで言うところの「Chili」のようなチームだから。例えがこんがらがるが、やや。しかし、そう思う。

攻める、どこまでも、迷いもなく、ただただ攻める。だからサッカーのチリ。チリは最も攻撃型のチームである。アホ、なほど攻撃型。しかし、いいのね。その、何かを怖れるとか悪いことを考えるとか、そんな負のエネルギーを使うだけ無駄じゃん、なんてコンセンサスがチーム全体に浸透してて、その負のエネルギーにマイナス掛けて、いや違うな、そもそも負のエネルギーはないのね、その分気持ちよく前へ前へ突進していくんだね。愚直という気もするが、見ててその繰り返される前進には人の血を滾らせる熱と哀しさが同時に感じられ、そういわゆる「センティミエント」に溢れかえってるわけね。

何を持って「いいラグビー」というのかはわかりそうでわからないが、わかる必要もないが、好きなラグビーならアルヘンティーナのそれ、だな。

ラテンの体質と一言では言えないが、ラグビーの世界はアングロサクソン比率、異常に高すぎて、そこから見たら異分子のラテン代表アルヘンティーナは異彩を放ってた。サッカーの世界ではそれはメジャーとも言えんが、よくあるとも言えるもので、いろんなクラブチームではそれは撹拌されているから、日常の要素としてそこに在り、それがナショナルチームに於いてはチームカラーとしてあまりに分かりやすく体現されるわけだが、それも2年に一回のこと。見るのは嬉しいのね。

いや、面白かった。エキサイトしたね。平尾くんとまたいろいろ話できそうで嬉しいね。

木枯らし一号が吹いたって?今年は季節の移り変わりにグラデーションがないね。帰りのこと考えるとヒートテック仕様のアンダー必須かも。

朝起きなくてよかった分帰りは21:00ぐらいになるが、まだそこ、宵の口。どこかでだれかとひと飲み、そんな予感がする。

ではみなさまも「Boa Tarde!」
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2015年10月25日

é Domingo

明日の予習だけの日。

久しぶりに「ちゃんと」料理をする、というか出来る。

かと言って、1日がかりで、そんな大層なことはしないの。時間かかるのはイヤなのね。予習しもって、というのがいいのね。

今日はローストビーフとポテトサラダ。質素ながらジワーッとくる、そんな献立にする。

なんやかんやいっぱい擦り込んだ肉の塊、ラップで包んで30分程おきますね。同時にじゃがいも人参、きゅうりをそれぞれの正しい大きさにカット。タジン鍋いい仕事するね。じゃがいもと玉子と半分ぐらいの水で火にかける。15分ね。

肉をフライパンでコンニャロコンニャロと焼く。オリーブオイルとバターがいいね。全面焼く。かなりコンニャロした後、素早くホイルで包んんで放置。この放置が肉をうまくする。デロンギあるが使わない。いろんなものが擦り込まれてるから美味いはず。

そうしてるうちにタジン鍋の蒸気があんまり出てこなくなる。そこで人参入れる。余熱ね。完全に水気が飛んだら素早く塩とビネガー。玉子も剥いて、キュウリも入れて一緒くたに。混沌。マヨネーズに醤油を少々、隠し味。でタジン鍋ごと冷めたら冷蔵庫へ。

そんなことしてるとホイルを触れば温度下がってきてる。ホイルを開けた際のグレーヴィーも無駄にせず、再度フライパンへ、ワイン、バルサミコ、醤油、はちみつ少々にニンニク潰して火に。沸いて1/3になったらバター一欠片。溶けたら出来上がり。

風呂で本とタバコ。長風呂、上がってビールと、そいつらで中途パンツな時間に飲み食い。まだ予習は残ってるから深追いはしないの。ローストビーフの残りはあとで自主制作パンでサンドイッチにする。

あーうれしい。é Domingo!


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2015年10月24日

トラックこけて牛が、、、

高速でトラックが横転し、それは8頭の黒毛和牛を積んでいた、と。5頭が逃げ出し、うち一頭は他のクルマに撥ねられて死んだが、残りの4頭は最大1キロに渡って高速上を歩き回ってたって。

セリに行ってる途中の出来事だったみたいだが、なんだか切ないな。ドナドナ自体切ないのだが、ヌカ喜びな自由をしばし味わったその4頭ね。

牛も人間もね、など思う。

過去における(古代)奴隷を現代社会に置き換えると果たして誰になるのか?

(答え): サラリーマン。

奴隷の「福利厚生」が向上したから「そんな気」がしないだけで、その時間的拘束、社への忠誠、搾取率、その結果得られるちっちゃな家など、がその根拠ね。自由の「あるようでなさ」もその一つに加えてもよかろう。

じゃ、お前はなんや?と言われるなら、河原乞食な身としてはそうねえ、「流民」だね。身分はごーっつい下。だが、なんの保証もないがリーマンよりは「ジャスタリトルビットモアフリーダム」を持ってる。ただそんなことね。その良し悪しの判断は人の気風によるだけでしょうか。

ちょっといい奴隷の生活の質が改善されて、奴隷?ん?と思うことが多いんだね。あのね、物事は「本質」を見ないとダメなのよ。奴隷の中でも黒毛和牛やし、てそのプライド、ようわからんよ。

さて、これからは日常の忙しさ。純ちゃんの追悼はじめいろいろ考える。期末テストまではそれ。


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2015年10月23日

esperança

テレキャスをVOXのアンプで鳴らしてみる。

いつもギターは出していてギブソンはおれの定位置の後ろにいる。エレキも隣に置いていたが、よくよく考えるなら意味ないじゃん、そこじゃ。というわけでアンプのそばに置くことにした。シールドも繋いでおく。それでデフォルトよね、そうよね、と。なんで今までそうしなかったのか。バカだから?うん、その可能性・大。が、ハナクソほど成長。

やっぱエレキは「チータ」で弾かないと。ストラップもセット完了する。

環境って大切。←今頃言うな。

秋晴れですね。今日はtutor一本だけ。極小商い。タバコ代だ。でもまあなんかハナクソほども働くと、その後の酒がうまい。だから「Sim」である。庶民のALEGRIA。チャリンコで行こかな。

放射能・秘密保護法・安保法制・TPPともう内側も外側も「チーン」だが、どっち向いても救いのない無間地獄を生きる運命なのだが、こんな時に神様は「現れない」ことになってる。現実的にはほんと辛い晩年を送ることになるなあ。しかし若い奴はもっと気の毒。辛すぎる青年期。ええ思い出がそないないから逆にマシか、とも思うが、うーん、やっぱり、お気の毒。その上マイナンバーだよ。管理よ管理。

行ってる学校でもマイナンバーきたら教えてね〜、というお手紙が連絡用のキャビネットに入ってた。逆らいたいんだけどなあ。

もうほんと、空気足りない。息苦しい。鯉にでもなった気分だ。夢のなかにでも活路を見いだすしかないかな。言うてもそない寝れんのだが。

要は「密室」の中にしか生きる場がなくなる、そんな解釈をおれはしてる。うーん、エロだね。もうエロしか残ってない。しかし、エロスとは「生きること」であるのに、皮肉すぎる。関連あるかないかわかんないが「引き篭もり」の数はさらに増えるとみてる。今、ほんとにワカモノは活力が感じられない。おれたちを含む親世代の脛を齧り尽くしてトントンかマイナスで人生終わるのだろう。おれは精神年齢低いというか知恵遅れだから、彼らにシムパシーを強く感じる。上から目線でもない。それはコミュニケーションを図る上では合理性がないことを教えてるうちにいつしか気づいた。で、いつからか忘れたがそんな教え方になった。おれにおける天皇陛下の人間宣言みたいなものか、と。よくわからん?いいのいいの。

そんな八方塞がりのなか生を全うすることが「可能」なのだろうか?一体全体、そんな気がしてる。おれは「無理じゃね?」と思う。なるべく長く今の状況続けたいが、それには、おれのような人間には「esperança」がいるのである。esperançaによって生きていけるタイプの人間がesperançaのない荒野を歩んでいけるのか、というinitialな疑問があるのよ。先を考えると「気が遠くなる」から今週ぐらいのことしかもう考えないが、やっぱ、時々それは思うでしょう、そうなると、もう居てもたってもいられなくなるね。未来の僥倖の雰囲気っていうか兆しっていうか、感じられない。まだ、求められる限りはなんかするが、その後のことに関して展望はゼロ。まあ、そこがチーン・タイムなんだろうけど。

まあ本日、やっとヤマが終わって余裕があるからこういうことを考える。となると、延々BUSYの中にいるしかないのかと思う。可能か?それ。

いろいろ試されるよね。どんどん前後上下左右の壁・天井が狭まってる中、さて何が「まだ」と出来ますか?そんな事。これは自分だけではないが、およそ、みなさんにも言えること。まあ、勝手に変な連帯感持っちゃうけどね。こないだの大阪駅での「見境なくhugしたい症候群」の理由はそこかも、と思ってる。




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2015年10月22日

イヤだな

あたたかい秋が進行中。わるくない。紅葉の進み、遅いだろうか。

ひさしぶりに「イカの塩辛スパ」を食う。イカの塩辛をもらったからだ。もらったものはすぐに使ったほうがいいと思う。松田のマヨネーズ(甘口)がいい仕事をする。醤油たらりに、レモンぎゅっ、大葉を刻んでもみ海苔大量。

美味。発酵食品GREAT!

そっち方面なら、ウニスパゲッティ、からすみスパゲッティなども好みだな。ウニは少量の生クリームを混ぜ込むとよろしいね。からすみなら、魚のグリルをオンして、ちょっと豪華になるか。

パスタ、おいしいですね。

パスタといえば、食いたいものがあった。「おれの」ワタリガニのパスタが食いたい。ガザミ、気にしておこう。リングイネがいいですね。

量はもう食えないし、食ったらモタレるのでいい加減学習したのだが、しかし、夏よりは食えるようになってきた。寒い時期に向けて回復していくんだったらいいが。


気になってることがある。

アメリカが南沙諸島に海か空から軍を派遣すること。理屈は元々公海だったわけだから、ということね。中国は領海、と主張してる。イヤな感じ。

南沙諸島を巡って、米中の対立の構図が表面化したら、ヤバイよ。なぜかと言いますと、対立した挙句にそのアメリカの立場をそっくりそのまま引き継ぐことになると思うから、日本がよ。米軍から自衛隊へ。

ジャパンハンドラーの若手が言ってた。南沙諸島で「肩代わり」をしてほしいんだ、って。

だから、別に南沙諸島なんて日本が国として何かメーワクかけられてるなんてことはなく、だったらイイじゃんどーでも、でいいのである。それをなんかのアサインメントとして「はい、明日からおねがいね」ということね。腑に落ちんね。

アメリカの戦略に乗る、とはまあそゆことなのね。別に特別そこでなんかムカつくことがあったわけでもないのに対峙させられる。

必ずそうなるよ。もう一触即発の状態にいきなりだが、なる。

なんじゃそれ、である。

南沙諸島は「特設リング」みたいなもので、アメリカからはもちろん、日本・中国からも遠い。それ、ポイント。お互い本土から遠いところでの小競り合い=ちっちゃな開戦になる。しかし、それは紛れも無い「戦時」なんですよ。国内の統制、これはたいへんキツくなる。もうおれなんて非国民でしょうね。反戦活動も取り締まられる。その時は極端なことを言えば共産党まで大勢翼賛内部となっているような気がする。いつか来た道、まあおれたちは初体験だけどね。

しかし、一旦、些細であっても、事が起こるとほんとに「生きにくく」なるのは間違いない。それが「ヤ」なのよ。自由の制限がおれはほんとにイヤなわけ。

戦争が起こる、とはその大それた戦いに至る過程でさえも、個の権利が制限され、息苦しくなり、監視され、盗聴も合法化され、人は小さい声で喋り、さらに内向する。人は「狂って」いくわけよね。鈍感な人たちはいいよ。オノレの周りにちっちゃな膜を張って、その中で他のことは考えず、見て見ぬ振りをできるんだから。ある意味才能だな。

人を管理し、体制にそうするつもりなくても結果的に従わせようとする意図、おれはそれがいつ頃から始まったのかと思い返すなら「嫌煙」ではないか、という気がする。ガン、メーワク、嫌煙権、反社会的、そんなキーワードによっていわゆる公共の福祉に反する、みたいなことね。それは自由権の縮小を意味するね。そうやってどんどん外堀を埋められてきたんだったなあと思う。

ありもしない「個人」の幻想もでっち上げられたし。バカほど「個人が。個人だから…」みたいなこと言ってた。「おまえ、個人て漢字書けただけやんけ」とは言ったかな、言わなかったかな、おれ。「日本人で「個人」が理解できてるやつなんか5%もおるか、ボケ」とは言ってない。思ってただけ。

そこから、こんなに自分勝手になっていくわけよね、日本人。オノレとオノレの身内だけは「ちょっとだけでもいい思いを…」その「ちょっとだけ」ちゅうのがしょーもないんじゃ、どアホ、とも言ってないが、ただね、そんなことが「戦争」にまで繋がってる、というと「またまた〜」となるか。見えんのよね、鈍いと。

いまだにGREED、そのハートに満載で生きてる人、多いからね。そうじゃない人もいるね。いるが、まあ国のトップがもうそれを隠さないわけで、となると、これもいつからになるか、「善き人」として今の天皇・皇后のことを思い浮かべるようになったくらいから俗世間にはくだらんやつしかいなくなったんだからね。

「申し訳ございませんでした」とハゲを全日本的に晒し、謝罪をする会社のトップをしょっちゅうTVで見るようになったのもいつ頃からのことか。おそらくリンクしてる。

日本がバビロン化して、80sかな、良き時代の遺産を食い潰して、それがなくなり、次は戦争で食っていこ〜、と、バカを繰り返すわけだが、その繰り返しは「崩壊」までで、今回はその後の「再生」の芽は全部摘まれてますので、そこから先は放射能にまみれて地獄を生きることになるだけ。ああかわいそう、おれたち。

ひとの欲がこうさせたのよ、といっても「またまた〜」だろうけど。

チーン、だね。



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2015年10月21日

すべての武器を…

そうか、立憲主義でも「片手落ち」か。そうかもしれない。平和憲法の下で、そこに安心していたから安倍晋三の解釈改憲を許すことになってしまったということだな。

平和を希求する「永久運動化」の状態にさせないことにはいかん、というはなしだった。エネルギーは必要ということね。

「9条、別にイんじゃね」ではダメなのね。そういう弛緩した意見多かったもんな。見事にその弛緩の隙間から突破された。団塊の世代を「信用」してはいかんね。もうしない。ちっちゃな天皇制、至る所にである。

完璧に見える意見のおかげで、思考停止することになるなら、その完璧と思える意見を見ないほうがいい。

やっとTPPの「食い物が安くなる」以外の「怖さ」が報道されるようになってきた。それでも在京キー局では難しいだろうと思う。在阪キー局は裏ビデオみたいなものだね。右翼のためのバカ番組も込みで。どっちもあればいいけどね。ん?そういう寛容が思うツボか?

小手先の内閣改造とTPP「大筋合意」のアナウンスメントで支持率回復するという政府にとって「楽勝」の国民のこの国はチョロく、ショボいが、カナダの例を見てもわかるように一夜にして政治体制が逆転する可能性だってある。カナダもまた「小選挙区制」だ。

そしてカナダのえらいとこ。それは米盲従じゃないところ。怖いと思うよ。国境接してるからね。おとなりさん。そんな場合にのみ「健全」なナショナリズムが立ち上がってくると思うな。ナショナリズムがすべて悪いわけではないの。おれは対中でのナショナリズムは愚かだと思うが対米へのナショナリズムならば「有り」だな。右翼の人たち〜、誇りというなら、そこがキモじゃないの?どうしてそこ、見えんかね?ほんと、ふ・し・ぎ。中国や韓国、おれらの国土にわざわざやってきて大量殺戮とかしましたか?アメリカはしてるよ。沖縄・広島・長崎。東京だって。大阪も。うちのおやじから聞くところによると、B29はそれを「楽しむかのように」日本人を空から掃射していたかららしいよ。まず周囲を撃って動きを止めてから中央に集めた上で、やる、という。

たしかに憲法をめぐる動きは朝鮮戦争から捻れてしまったけど、これもまたアメリカの「都合」なわけでね。もう「骨まで」しゃぶりつくそうとされてるのに「奥までイラって〜」って、なんだ、それ。

来年2016、ほんとにヤバイよ。何度でも言うけれど。

「ひとりひとりの心の中に戦争は生まれる」だから聴く音楽が、その種類が大切なんだけど。日本人は「いい音楽」を聴いてないとおれは思うが。

おれは「すべての武器を楽器とオトナのおもちゃに運動」を自分と周囲で展開していきますが、これまで通り。平和主義。
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2015年10月20日

取れない中での

身動き取れない。

しかし、そんな時こそ何かをするのがいいのね。limitedの自由、そのなかでも何かしらできることがあるというわけ。そもそも腹一杯の自由があったとしてもさ、それを享受できてるやつ、あまり知らない。完全なFREEDOMは自家中毒を起こすだけ。オートノミー完備した人間てそんなにいないね。

取り敢えず、味噌汁を飲もう。お茶と味噌汁、これから始まること最近多いのね。お茶は、酒が残ってる時は中国茶、今は「黒茶」を飲んでいる。残ってない時には小嶋くん(誰やねん)に貰った実家の狭山茶。味噌汁はシジミもあればキノコもあれば野菜適当もあれば、とまあなんでもいい。冷蔵庫の中身次第。出汁はいりこ:かつおぶし=2: 1ぐらいの割合。

本日は野菜適当な。

その後、体調に相談してブランチということになる。今日は無性にPASTA求めていた。鍋用のキノコたちとブロックベーコンを豪快に切ってオイル・パスタ、まアーリオオーリオやな。朝から白を開ける。どうせ塾までにはアルコール⇨アセドアルデヒド⇨酢酸と変化を遂げている。

そしてこれから映画を観に行く。チャリでいけるとこに「なんでも」ある。これは北区住民のアドヴァンテージであるからね。活用する。

音のない映画、を観に行こうと思う。

終わったら後輩の店で濃いいCoffeeでも飲んで帰ってこようかと思ってる。鑑賞後感にもよるが。

出歩かなくなって久しい。用事では出てるが。ま、みなさんそんなことでしょうと思うよ。意味なく街へ出ること、もうおれはないね。家にいたい。音楽を聴き、興味の本を読むだけでいい。そしてギターを弾いてればいい。やりやすいおじいちゃんになって行くのでは?どうでしょう。メシはなんでも自分で作りやがる。朝はゆっくり、起きてこない。こんだけ指動かしてアタマ使ってたらボケもせんだろう。わかんないが。

でもさ、もうあんまり生き続けるのもどーか、な世界になりつつある。なってる。数日は半径500mぐらいの行動範囲なので、その中からのPOINT OF VIEWだけどね。外部を凝視してみる。ロクなことはないと思うが。

ではみなさまも「Bom Dia!」




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2015年10月19日

アレ

学校の休み時間。

今年はVietnameseだらけだったがそろそろ進路決める時期で、大学や専門学校とか。

なかなかヴェトナム人学生たちにとって日本語は「高い壁」になってる。おれも、数学や物理・化学の合間に急ごしらえの「日本語講座」をよく開催してる。必ず「エロ語」いれることにしてるけど、だはは。今んとこ「セクハラ〜」といった苦情は来てない。

しかし、日本の学校、高いわ。私学・専門学校とも。一時金で100万近くって大丈夫なのかなあと心配になる。案の定、ちょっと払えませんということで「帰国組」もでてくる。まあ、ウンコまみれにならんうちにこんなfu🔴kな国、オサラバのほうがいいかもしらん。ただそれはまた別の話。

いや高いでしょう。少なくともおれたちの感覚で言うなら2・300万ぐらいの額になるはずである。それで1年分。おれ、オノレの息子・娘いたとしても育てる自信がないなあ、というかなかったからformalにはこども作んなかった。みなさん、エラいね、と素直な感想ね、ここはね。

こんな子育ての環境に不向きな国で出生率が上がるはずがないもんね。

さて、なぜ、臨時国会を開かないのだろう?野党、憲法第53条知ってるよね。議員の1\4が要求すればいいだけなのに。なぜ、しない?なんとなく「ほとぼり」冷めてきてるでしょう。一口に野党といっても第二自民が野党1・2党というこの不毛はあるが。

ちょっとおれ自身はpessimistic。いろんなことに。

もうあと今年も2ヶ月半だが、これまで「来年はサイテー、来年がサイテー」と言ってきて、まあその通りサイテーを「更新」してきたと思うけれど、「来年こそがサイテー」ですので、みなさん心しておいた方がいいですね。

参院選が夏。だからその前に参院選に自民が勝つためのことを必ずや、やってくる。「一億総活躍」するアレですよね。そう論理的に考えるならもうアレしかないもんね。非常任理事国にもなるでしょう、来年は。

もうほんとに危険なアレ。あそことアレ。あそこでアレ。そのアレはさらに大きなアレの布石でもあるし、そのつもりだったのがアレよアレよと拡大することだってあるからね。大本営化も完了。秘密保護法も完備。

もうヴェトナム娘についていきたい。カエルは怖いが。
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2015年10月18日

35年ぶりの、、

名古屋の友人からFender Telecasterをいただく(お借りする)。

テレキャスだ。Fender USA。

以前持ってたテレキャスは白、今回はアカ。おれは弾きながら血出したり(@Wilco Johnson)はしないので、ピックガードは白のままでいいかな。

いや〜、うれしい。

前のテレキャスはおれがバイトで貯めたなけなしの28万円で買った。大学時代。Steve Cropper、Roy Buchanan、Amos Garette、憧れてたんだね。今でも大好きだけど。

当時はキングちゃん、北林、アキラさん、三森、りょうさんと「タンクス」というバンドで、京都「拾得」に定期的に出てた。おれはG. テレキャスでテーブルに乗ったりして暴れてた。「ギターの弾けないギタリスト」と「北山ワカ」さんに言われつつもけっこう可愛がられてた。彼女はその奥で古着・雑貨の店をやっていた。言わずと知れた「ノーコメント」のproducerだが、おれもその後の A Decade-IN FAKE 時代まで随分世話になった。

玄米定食、なつかしい。

当時、店には、ドントと玉城がバイトしてた。ヤツらはでもおれのギター好きだったみたいよ。James Chance ,Contortionsの時代である。アンプの極近いところでハウらせたり。そんなギターを弾いてた。割とおれにとってギター(特にエレキギター)はいいように言うなら「PASSION」度が過ぎれば「VIOLENCE」そんなものの体現になること多しだ。今はロックバンドも歌詞でジーンとさせる時代だ。バカかお前らも聴いてるやつも。あ、詩人がそんなこと言うたらいかんね。いかんいかん。おれも音楽との関わり方、それも多元的なのでね。ギター持ったら暴れないと「やった気がせん」ということなのね。

その相棒のテレキャス、しかし、盗まれた。

三森のクルマ、車上荒らしに遭いまして、おれのテレキャスとアキラさんのミュージックマンのアンプと。

で、不憫に思った、と思われる三森さんがどこからストラトキャスターを持ってきて「マルタニ、これ使っとけ」ということになった。今もよく使ってるサンバーストはそれ。リアをDUNCANのハムバッキングに替えた。A美ちゃんのUSAも同じ仕様になってるから、当時の選択としてはまあいい選択だったんだろうと思う。

だから35年使ってる。そして35年振りのテレキャスもある。

ウチには他にFender stratocasterの12弦エレキ、Fender Jaguar、Teisco spectrum 5がある。うーん、録音したくなるな。ちなににアコギはギブソンとタカミネのエレガット。年季はいってるよー。

そのテレキャス、オーナーの方には、「ちゃんと」調教いたしまして立派なM嬢じゃなかった、立派なRED GUITARにしますからね、とお約束。ちょっと泣いていだだかんといかんけどね。ギターとクルマとネコは「Feminine noun」なのね Para Mim。

新嘗祭を敢行する。

出し巻き、塩ジャケ、メンチカツ、キムチ、シラスおろし、シジミ味噌汁、 胡瓜の浅漬け、狭山茶。、そんなラインナップ。もう腹一杯であった。晩までもう何もいらんな。

さあ勉強勉強。

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2015年10月17日

➖してちょっと➕

古田先生の逝去を悼んでいたら、純ちゃんの月命日を忘れていた。人間とは「この程度」ものだな、と思い、ちょっと死ぬのがやるせない。

昨夜は旧い音楽仲間と話をしていて気がついたら5時だった。どうやって帰ったかなーんにも思い出せんが、ちゃんと「オノレの」ベッドで目覚めた。ヤツらはクルマゆえ、おれだけがひとり酔っ払っていく、あかんパターン。お前らなあちゃんと約束の時間に来いよ、とヤツらに八当たっておく。

朝起きたらまた60kg切りそうになってたからアセる。今日明日はちょっと忙しい。来週が明けるまでは身動きとれんなあと諦めの境地。

いろんなものを失っていくのが人の一生の後半戦、その日常とするならその中でもまだ使えるものを探すってのももう一つの日常かもしれないと思ってる。「びんぼうにんの知恵」だけど。新しいものというのはそんなに出会わんのだよね。今あるものを大切にする方がmore EFFICIENTなのね。出会いにはまた別の意味で感謝したらいい。

充分すでに多元的であるが、その多元を尖鋭化していこうと思う。こと音楽に関して。そんなことを思った。昼過ぎのベッドの中で。

ベッドの中で、と言えば、おねしょ、あるいは外でも失禁するオトナが増えてるらしい。そういうの最後に近い段階の矜持だと思うが。放射能の影響か。

さてさて仕事仕事。


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2015年10月16日

本当の「巨星」が…

10.14というから一昨日か、古田先生が亡くなった。新聞に載っていた。

今年の正月、府大のi-siteに講演を聴きに行った。最初で最後の生・古田武彦先生、あそこで云われた「イヌ」の話が気になった。「火を跨ぐ→犬を跨ぐ」ではないか、と云われていたな。

委奴=イヌとも読めますね。読みと感じの対応、貴字・卑字それぞれあって、しかし「い」にも「イ」と「ヰ」の違い、いま日本語は母音が5つってことになってるが、字の違いは発音の違いであるわけで「ア行」の「イ」と「ワ行」の「ゐ」は(ヤ行かな?)違うんだからね。

呼、という字、例えば、読みは「こ」ではなく「か」であると云われていたな。卑弥呼に対して卑弥狗呼という狗奴國の男王は「ヒミクコ」、そして卑弥呼は「ヒミカ」。日甕である、とね。甕棺(カメカン)は甕棺(ミカカン)であるからね。男性最終母音「O」、女性最終母音「A」なんてちょっと「震える」よな。そして卑弥呼の「甕依姫」の比定。

資料を「まっすぐ」に読むことからくるもどかしさの中から真実を発見されてきた。

もうおれたちは「戻れない」。戻れないんです。

もう邪馬台国ともおれは言えません。邪馬壱国or邪馬一国、そしてその読みは「ヤマヰ国」。もうおれは日本史、山川の教科書笑い過ぎて読めんもんね。

しかし、とおれは思うのだ。

みなさん、壮大は壮大なんだけど、ちょっと考えたら「ウソ」までは確信もてんかもしれないが、「?」なことはいっぱいあるはずよね。日本書紀のことですが、そこほとんどの日本人「新興宗教」入ってるから目曇りすぎなのである。そこ、根本、間違ってる人間がどんなに偉そうなこと言おうともおれには「なーんにも」響かんのね。歴史学者は大家と言われてる学者からペーペーまで、全員バカだし。その他の分野でもこれは「絵踏み」だと思う。

誰もいないんじゃないかなあ。おれは知らない。誰かおせ〜て。

某作家が安保法案に賛成を表明したまあ与党議員に対しては「あなた方はその法案に「ほんとにええぞ!」と思ってるならあなたは論理的に破綻している、「ほんまはよくないけど、立場上しゃーないやん」と思ってるなら倫理的な破綻である」という趣旨のことを書いてたが、ねえ学者のみなさん、あなたは一体「どっち?」と訊いて回りたい。安保法案じゃなくて日本書紀のことだけどね。

「論理的」な方は「倫理破綻」なしかないと思うけどね。guilty感じてる、とおれはフんでる。怖いよね。だから古田先生は果てしなくすごいのね。

日本書紀によって「その存在を消された王朝」があった。

それは蘇我氏を貶めたような抹殺のレヴェルではない。

架空の聖徳太子の栄光のモデルになった天子がいる。

それはフェノロサが法隆寺で見つけた後頭部に釘を打たれミイラのようにぐるぐる巻きにされた「救世観音像」のモデルである。

倭王・武は雄略ではあり得ない。

その上表文でもわかるように「文字使用」がすでにあった。そして仏教はかなり早い時期に(552とか538とかじゃなくね)入ってきていた。

石上神宮に今保管されている「七支刀」は百済王から九州の天皇に贈られたもの。

神功皇后は卑弥呼と委与の功績をパクっている。

ホンモノの天皇家の故郷は壱岐・対馬。

瓊瓊杵命が天下ったところ、それは糸島半島。「まっすぐ北に韓国に行ける」。宮崎なんて大ウソ。

神武はいたし、神武は博多から出発した。

吉備の勢力とともに河内湾に侵入した。今の淀屋橋辺りを舟を牽いて渡った。

長髄彦に敗れ当時の上町半島の先端から逃げた。現在の「西中島南方」である。

当時、摂津には「アマテルクニテルヒコアメノホアカリクシタマニギハヤヒ」の治める「銅鐸の国」があった。

大坂は、だから京都はもちろん、奈良よりも古く「発展」していた。

その中心地は今の茨木市東奈良である。

それがおそらく「狗奴國」である。

今近畿、岡山にある古墳、なぜあんなばかでかい墓を作れたかというとt半島・大陸からは相手にされていず、戦闘もなく、平和で余裕があったからなのね。

当時の流行からは、かなり、遅れてる。イモ。一地方内部での権力誇示。

邪馬壱国は博多。今都会は当時も都会。

近畿では「矛・戈」は出ていない。だから近畿邪馬台国は「あり得ない」。バカたちがゆってるだけ。なんとなく政治的=倫理破綻です。

福沢諭吉の「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」は津軽の和田ちゃんのパクリ。

関東にも大王はいた。そのシンボルはやっぱり富士山。

九州のシンボルはもちろん阿蘇。「阿蘇山有り」。

中国の歴史書に「瀬戸内海・大和」なーんにも出てこない。行ってない。行く必要もない。単なる一豪族だから。

白村江の戦い。ここが「最重要ポイント」。

そして661…720この間にすべてのウソが正史となった。

そのウソはあらゆるところでバレかけている。例えば「郡と評」のこと。倫理破綻の典型。

天武・持統の「吉野」、桜の吉野ではない。吉野ヶ里の吉野。なぜ、そんなとこへ行ったのか?カクムソウがいたからに決まってんじゃん。

カクムソウ=マッカーサー。

大和には「格」がなかった。文化もない。だから新王朝とは言えなかった。それで九州王朝の連続という形をとった。

いろんな「フリ」をした。古事記をみてもわかるように神武以前の神代ではなく神武以降の天皇譚のなんと「素朴」でいたいけなことか。

古事記になく日本書紀に記述があるもの、これらはすべて九州王朝の史書からのパクリである。

その史書のひとつが「日本旧記」である。

また、銅鐸のこと、記紀には「一言」も出てこない。元、近畿中国地方には銅鐸を祭祀の具とする国の存在の紛れも無い証拠である。

そこら辺、バカ歴史学者、はっきり言わない(言えない)。

津田左右吉は間違っている。江戸の本居宣長や松下見林なんてうんこもうんこ、だが。

九州王朝以前は大国主の出雲王朝があった。アマテラスはその一の子分。

そしてクーデター。米を求めて瓊瓊杵命が降臨。まあ攻めていったということですが。金属武器を背景にね。釜山でとれた。

猿田彦は出雲王朝の人間。博多を治めていた。

新羅の王族に倭人がいる。

大和は白村江当時、新羅・唐と密かに結んでいた。


もう切りがなくなってどうしようもないが、この列島の過去に起こった出来事をランダムに挙げると(ほんの一部ですが)こんなことになる。

山川の教科書には書いてないことだらけ。これが真実なんだよね。元々「狂ってる国」なんだね。でもおれはそこ、正気でいたい。

これらすべて、古田先生に教えていただいた。

やり残されたことまだいっぱいあったはずですで、無念だと思います。

ニール・ヤングと同じくらい尊敬していた。あとは誰も尊敬などしてないが。人材不足。どーでもいいが。

心よりの御冥福を祈り、何かしら自分もその遺志の欠片を自分なりに発展させたいと思ってる。

お疲れ様でございました。





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2015年10月15日

今年も「早い」か

行って教え、帰って教えの日々が続くがなんか変なのだ。「おれ」が変なのね。

JRの環状線で玉造往復していたのだが、地下鉄とはまた異なる「ひとの哀愁感」に溢れてると思ったのはおれの勘違いかな?JRの駅・プラットフォーム、そして車内。

秋というのもあるかもしれない。あるいは今年の早すぎた集中激暑と「一人で行ってしまった」その激暑の余韻におれの「今年のセンティミエント」が早熟の激熟なのかもしれない。それが早くもおれの中に満ちて溢れかけ、それを目の前の人々に投影し、見ているのかもしれない。

しかし、地下鉄ではそう感じない。外の空気があるからだろうか?わからない。わからないでおこう。リリカルな気分は「悪くない」からね。

もう大阪駅で老若男女、ベッピンからブス、ハゲからでぶまで抱きしめたい症候群だった。あぶないあぶない。その後の阪急ではそうでもないのね。外の空気有りなんだがね。ここしかし、詰めんとこう。

今日は自宅の6時間ノンストップ集中講座。10〜63歳の人々と、英語・数学・物理・化学・生物・地学・世界史・地理・現代社会・源氏物語・伊勢物語・漢文・現代文・お絵描きなどでkilling time。まあ退屈は、、せんな。予習もしない出たとこ勝負だが、昼間なんか旨いもんでビール飲もうかな。昨日もそやったな、だはは。それから九州王朝の下での飛鳥・斑鳩研究して、と。ハートへの栄養って大事なのよん。

では動き始めるとするか。北区内、イン ザ  ネイバーフッド。


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2015年10月13日

ある指標が示すおれらの貧乏

中国には抜かれたけど、いまだ世界第3位の経済大国と思ってるでしょう?

GDPでは「確かに」そうね。しかし本当にそうか?本当にというのはこれから言う観点だけど。本当に世界第3位だったら、みなさんこんなに窮窮と暮らしていないのではないの?釜ヶ崎とか存在しないのではないの?なんか、そんな実感ないかねえ。

それを解説するいい指標があります。

PPPと言ってPURCHASING POWER PARITY THEORY(購買力平価説)です。GDPとは生産そして所得に関する数字だから、しかしその生産し稼いだお金でどうおれたちが生活し、ということはものを買い何を食うかみたいなことでも世界と比べないことには「生活実感」としての「豊かor NOT」ってわかんないもんね。世界第3位・世界第3位と言われている=刷り込まれている=誤魔化されている、かもしれないでしょう。

実はこのPPPは物価にもリンクしていて、まあ一般的な認識としては日本の物価は高い、となっているけど、実際そうで、デフレにもかかわらずそうで、その物価の高さがこのPPPには大きく影響する。だから同様の生活をしている世界の他の国・地域と比べるとおれたちはコストかかりすぎだし、「消費することのできる量」とする観点からは相当日本は「落ちる」。一人あたりGDPは「稼ぐ」という観点なのに対し、GDP PPPはよりリアルな「生活者」からの経済水準をより反映してるということになります。

納得出来ませんか?

おれは納得、しかも深くできる。

所得が低くても生活のコストがかからなければ「別に」で済むところが、そのコストでおれたちはひーひー言ってるわけ。それと、GDP、ついこないだまで世界第2位ってのがおれのなかではどうも「結びつかなかった」。いろんなものに追われてると客観的にはなりにくいもので、でもPPP指数で考えるとよーく、深く、実感する。

「日本は貧しい」のだ。

実際には相当低い。その低さは最近まで2位、今でも3位、といった国民的矜持がある一方、「なんか変だな・違うよな」と感じてたが、3位の方で「まあ落ち着いとくか」といったおれたちの(おれの、か?)アホさを鼻で笑うような順位で、まあこれはまた別のfactor入ってくればまた変動もするにだろうが「29位」だってさ。

上位は中東、EU内の比較的地味な国、そしてシンガポール、香港、台湾ときて、日本はイギリスに次いで29位。その後イタリア・韓国、ニュージー、スペインと続く。EUのお荷物、ラテン系とほぼ同等、韓国とも同等。これが「おれの」だけど実感に近いな。あのギリシアとくらべても1.5倍ほどしかないんだもんね。

昨日の「国家に関する幻想」のひとつだと思うけれど。実力以上の「プライド」とかいらんのよ。私見ながら。十分「普通の国」ですよ。そんな国が何兆円も、オノレと豊かさ同等な国にカネばらまくのもおかしければ、それが奏功しないというミスなんて許せないし、GDPの外ヅラベースの振る舞いを政府はしておきながらPPPベースはひたすら隠し、その国民レヴェルのケアに関してはネグレクトってなんやねん、と怒っている。

バカ右翼の肥大妄想の根拠としてのGDP幻想という面も多々あります。やられてるでしょう、ここ。

ただし、29位をどう見るかというのもある。だからまだ上のほうじゃんということも出来る。もっと下の国と地域もわんさかあるわけで。ということはおれたちは礼節をわきまえつつも、清貧をもやや受け入れなければいかんのでは、そんな気がしてるよ。分配の21世紀のはずが、アメリカのの強欲資本主義に付き合うことはほんとに「身を滅ぼす」と思う。

身を滅ぼしそうになった時に何が起こるか知ってる?

戦争よ。
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2015年10月12日

キモい

「最も良い場合でも国家はひとつの災いである」らしい。

これはMさんではなくEさんによるが。

政府と国家はまた異なる。政府はまだ見えるが、国家はもっと内面的で多元的である。ひとりひとりの心の中にひとりひとりの心の中が映し出される。物語的でもある。

そこ、ちゃんと「分けないと」と思う。

Eさんは「つまるところ、国家はある階級の、他の階級への抑圧である」とも言っている。

割と今、そんな感じ。100年以上前の言説にもかかわらず、だけど。

歴史はぐるぐる回っていて、あんまり目新しいことはもうないんだよね。ポストヒストリカル。だから過去の賞味期限切れの手垢のついたんを忘れた頃にまた持ってきて使ってるんだね。みなさんの歴史嫌い、見事に逆手に取られてる。先の戦争が「すんごい昔」なイメージを持って語られてるぐらいだから現代人はそれよりも過去を「別惑星のできごと」みたいに感じてるんだと思うな。それは逆説的には「未来」でもある。

未来へ向かうような気で過去へ向かっている。これが今。そこにあった「悲惨」もまた忘れられ、というか、ちょっとした怖いもの見たさも含まれてるかな。

国家は、ヒトの心の中の国家は、実は代理店の金儲けのネタだったわけだね。これはなかなか究極のお話。そこまでいくと後は、あ〜あ、戦争しかないもんね。やっぱりそ〜か〜、と暗くなる。

TPP、それは「ブロック経済」であるわけだから、それに対して中国はシルクロードに例えられる経済圏を設置しようとしてるよね。大陸が基準になる経済圏が無理がないと思うけれど、それに対してアメリカのアイデアは海洋ということになる。うーん、どっちがそのアイデアとして秀逸か、ということはさておくなら「フィクション度数」なら海洋の方が上。お隣さんとは組まず、川の向こう岸のおっちゃんに「中までイラって〜、奥まで好きにして〜」と言ってる、これは政府の話だけど、その構成員を大方支配している「国家幻想」の気持ち悪さってないなあ。ほとんどが「…………」の信者さんだったね。

キモっ。
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2015年10月11日

目ぇ曇ってんちゃうか

朝風呂しようと思って靴下履かずにいると冷えるね。

あのさ、中国やロシアがワルではなくはないと思うのよ。しかしね、一番の「悪」はアメリカよ。そこ、わかんないと(わかってない人多過ぎ)ほんとに南シナ海でBATTLE vs China ですけど。

飛んだよ。敢えて。間はオノレで「埋めて」。

バグダディとマケインの会合の写真、だいぶ前のfbにアップしたけど、あんまり反応なかったな。IS=アメリカの証拠なんだけどね。ダメね。

TPPの合意で今後食糧自給率は30%切っていくでしょう。何かの拍子で超円安とかになればおれたちは「飢える」ことになるかもね。飢える、という感覚。ファスティングとは異なり、食えないと食わないはまた意味ちゃうしな。おれなんかは、そこ先取りして「摂取量低減」させてるよ。カナリア体質。

自家菜園、いいんじゃないかな。農家は減るが、自給自足は増える気がしてる。

政府の作るキャッチコピー、これまでも散々だったがこれほど酷くはなかった。今度は戦後最悪。戦後最悪の政府の戦後最悪の政策のための戦後最悪のキャッチコピーだと思う。みんなが「活躍」してたら、暑苦しいよ。笠智衆みたいなヒト、どうすんのよ。全員が学級委員長になってどーする?息がつまるようなこと言わないでいただきたいな。ただでさえ「空気薄いのだ」。そんなスキマなくなったら、更に引き篭り、増えるけどね。「総引き籠り」が結果だったりして。

そこには代理店の「悪意」が感じられる。国を右に持っていくことで金儲ける、に味しめた、と思うのね。戦争スレスレまで持っていきたいんだろうけど、そんなチキンレースは不確定要素満載の今には大変危険です。

2月からの南スーダンのPKOへの自衛隊派遣決まってるけど、そこで自衛隊はスーダンの「子供」を殺すことになるでしょう。少年兵ね。そこで何を・誰を守るかというと「中国の石油利権」だって。何かがはげしくこんがらがっちゃってる。どこでは誰が誰の味方で敵で、もうなんかわけわからんまま自衛隊員を殺しまくる自衛隊員が出現しそうである。そのうち、きっと出てくるよ。悲惨。

だれもが「少しづつ」間違っていて、どんなに賢いやつでも間違ってて、思考停止したそこそこ権限だけもったバカが周りを取り囲んで、、、そんな構造的な欠陥をもった社会が今なんだね。アホでもいいので、ほんと、オノレのアタマで考えてください。命が何よりも大事で、食糧がその次に大事で、シェルターもその次くらいに大事で、と順番が物事にはあってさ、それは人としての「欲求の順序」とも見事に合致してんのよ。社会的な欲望てのはそのベーシックが満たされた後、の話です。プライドとか自己実現とかだけど。

今はその「ベーシック」が侵犯されようとしてるのになぁ。わっかんないかなあ、と松鶴家千とせ師匠化して終わる。




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2015年10月10日

cool saturday

今年最大のひんやり感。起きて感じる。ちょいとセクシーな。

サンディー・デニーの声のような。

come all yeやcrazyman michaelやTamlinを聴きたくなる。

もうこれから2週間ほど「休みなし」の時期。中間テストです。今回は別で見てるオトナ三名もそれぞれ試験が重なっている。どうなることやら。どうにかなるだろう。迷いがなくなるともう前へ進むだけ。いつかは終わる。人生は「反復」ね。

しかしいろんなこと、重なる。おそらくみなさんにも同様のことおありと思うが、この種類の多さ、なんなんでしょう。ま、退屈からは遠いからいいが。

今日は二本。まあマイルドというか。

昨日は知り合いの弁護士と地下鉄で遭遇、おれは住之江公園、彼女は北加賀屋と「お互い激シブなとこで仕事してんなあ」と苦笑。

住之江は墨江でほぼイコール住吉。おお、また古代話になろうとしてるが今日は忙しいからやめとく。

ひょんなところから回り回って「魚沼産こしひかり」が手元にある。明日か明後日、「おれの新嘗祭」しないとと思う。雑穀は入れずに炊いてなにで食おうかと考える。帰りに阪急寄ってこようかとも思う。て言うか昨日も一昨日も寄っているが。あんたも好きねえ、である。忙しくなってきて、外出てたりすると、梅田で途中下車してしまう。まあほんとたくさん食えないので、ワイン・酒・焼酎のお供をちょこっと買って帰る。そういう欲、最近ほんとになくなった。まあ老化の一種なんでしょう。

greedyから遠く離れて。


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2015年10月08日

trouble over there,trouble over here

めっきり涼しくなってきたのに、食欲が戻らない。このままでは60kgを切ってしまう。それでも純ちゃんの「倍」はあるが。だはは。
そのようなことばかり言って、顰蹙を買ってきたわけね。で、懲りてないわけね。死ぬまで治らんだろうな。

ボールペンはzebraがいい。おれは正直「書き味フェチ」でいいと思う。そして、黒・赤・青・緑の4色ボールペンがないと生きていけない。うそ。しかし少なくとも「ノリ」は悪い。zebraのサラサとスラリにもう言っちゃうが「依存」している。不思議なことに、サラサの0.5、スラリの0.7の二本立てでやってるんだけども、この2本を同時に失くす。一昨日も失くした。正確に言うと飲み屋に一本忘れ、もう一本はピンが折れた。

で、昨日、メガネを買いにと、パンクを直すと、zebraを買うの三本立ての一大事業をtutor前にやろうと思い、勇んで出かけたのだが、今井モータースのおっちゃん・留守。メガネ時間かかる、それに意外に高かった。二つも作るからか。そしてzebraどこさがしても、ない。そんな不毛で徒労の1日となった。チャリがないから徒歩である。今やおれも、なんかな、なのだが、徒歩である。

あっちもこっちも「トラブル」だった。

丸善も大丸のハンズもヨドバシカメラにも行ったがノット ファウンド。もうアタマにきてPILOTの4色を買ってしまった。こうやって「brandroyality」は侵食されていくのよ、zebraの営業、わかっとるか〜。

だが、、、やっぱり好き、ゼブラちゃん。特にスラリの緑がおれのハートをくすぐる「ブリティッシュ・グリーン」なのだ。サラサの緑はいたいけな緑。このコントラストがいいの。使い分けね。

それに替え芯もたくさん買ってるし。これはもう「直談判」しかあるまい、とzebraにチョクTEL。じゃあ、探してくれるって。待ってるよー。ゼブラちゃん、、、好き。

さて、パンク治ったかな?お出かけお出かけ。




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2015年10月07日

白村江の「真実」

九州王朝が唐と国交断絶した時に近畿は遣唐使を通じて唐と連絡を欠かさなかった。

隋書タイ国伝には「その後、絶つ」とある。w/九州王朝。タイ国とは「大倭国」だろう。

当時、九州王朝と規模・財政上見劣りしなくなっていた近畿は二又を掛けていた。


w/九州とw/唐へだ。国家の君主と敵の両方。

当然、九州は近畿に準備を依頼する。近畿も「準備」はする。吉備国風土記には、準備はしたが行かなかった、とある。倭国はTOTAL1000隻で白村江の決戦へと向かった。その内400隻焼かれ、乗組員は殺され、沈んだ。600隻(残りの)は何をしていたのだろう。

その400隻には上野野君雅子が前軍の将軍として居た。言わずと知れた「関東の王」である。では薩夜麻は?

薩夜麻は残りの600隻の船のどこかにいた。これらは「無傷」である。戦う気などさらさらない。中大兄と鎌足もいた。そして彼らは「唐と通じていた」。薩夜麻らは「中大兄と鎌足」に捕らえられ、唐の捕虜になった。

薩夜麻=九州王朝の天子。あのさ、近畿には大王(おおきみ)はいても天皇はいませんので。その当時まではね。

おそらく実質上の近畿の「天皇」は天智からです。斉明もうそ。斉明は九州王朝の「誰か」のこと。そして天武は2人いた。大海人ともうひとり。クソ日本書紀はそれを一人のように書いているだけ。

近畿は白村江で、九州王朝の天子plus関東の王までも「処理」できたということになる。近畿はこの千載一遇のチャンスを見事にモノにしたわけだね。金だけはあった「イナカモン」が栄光の九州王朝を外敵を使って倒す、一挙両得とも云える。そこまでは上手くやった。

しかし「イナカモン」で、歴史書もちゃんと書けない「ほぼ文盲」の輩であったわけだから、その後が困るね。

近畿は九州王朝の「格」が欲しかった。その後、九州はカクムソウによって占領・収奪の嵐に遭う。だが九州王朝の格=天子の存在は否定できなかった。いまだ、あくまでも近畿は「一豪族」。唐もそう見ていた。

中国を見てみたら、よくわかるんだけど、王朝は何度も交代している。禅譲というのは「稀」であり、その際前の王朝をボロカスに貶して、オノレの正当性を謳い上げる。中大兄も、というか天武もそうすれば良かったのだ。でもしなかった。なぜか?

「格」が本当に必要だったのだ。それは九州王朝と異なり、断絶があったからだ。武烈と継体の間。もはや九州王朝の血は近畿においては途絶えていた。継体など、ホンモノの田舎のおっさんである。そこで完全に「入れ替わった」。その子孫が中大兄たちである。神武から崇神のあいだの「九州王朝の傍流」のプライドももはや無根拠だった。

継体は「大問題」だと思う。そこ、リアルタイムで九州年号(初の)に「継体」が出現する。磐井の時代。これは時間を支配する天子(中国の)への明らかな挑戦であり、白村江の遠因だ。天皇の諱は後代に付けられるのであって継体はその当時は「おほど王」である。そこも後にパクったなと思うのが常識だろうね。

そして天武の命による古事記作成後、九州王朝の「日本旧記」等の史書を奪い、九州から人も連れてきて書かせたのだろう、日本書紀が完成する。しかしね、いろんなところでその「小さな抵抗」が窺える。誇り高き、九州王朝の歴史官僚の矜持が垣間見える。「一書」に、が多発しているのだが一箇所だけ「日本旧記」と、ある。これこそが九州王朝の「史書」である。

さて、白村江の話だった。近畿は唐・新羅と通じ、栄光の九州王朝の滅亡とそして列島の実権と王位を奪った。その後ろ盾は驚くことに、通説では「敵」である「唐」だったというお話。

あまりに「何もない」「何の誇るべきもの」もないイナカモンが王となったが故に、その歴史を「デッチ上げ」なければならなかった。

その際に天武ヨメの持統と藤原不比等の「大嘗祭」と「アマテラス」も「伊勢神宮」も同時にでっち上げられた。小さなものが身分不相応な「大きすぎる物語」を身に纏ったことが、特に「この100年の不幸」の原因だと思っている。その事はまたこの次に。


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2015年10月03日

TPPやめろ〜

TPPほんまやめてや。

未来が見えるのだ。カナリアにはさ。下方にSkewした未来かもしらんがね。

今、政府は「なんでも」アメリカに差し出す用意がある。マイナンバーも怪しい。受け取り拒否がいいんだから。ほんとよ。

保険・農業・著作権・生命、全部差し出そうとしてる。

はんまに、やめてくれ〜!

2016、危険ですよ。仕掛けてくるよ。中国とね。ジャブの打ち合いで終わればいいが。ここは自衛隊の受け持ち。

それとは別に「経済的徴兵」の米外人部隊ヴァージョン。

傭兵ね。たいした訓練なしの。米兵の「盾」ね。そこそこの一時金と給料。ただ給料はそんなに払う必要は、ない。すぐに「殺される」からね。借金で苦しむ、おとーさんとか。そして、正規の部隊ではないから、これもジュネーヴ条約、微妙であるね。虫けらのような扱いかな。すぐに話題にも上らなくなるでしょう。報道管制で。「好きで行ったんだから」ということね。

TPP、やめて〜。
posted by 浪速のCAETANO at 21:48| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月02日

あー、怖かった、リンゴループ

実はもうさっきまで諦めかけていて、曲のスケッチや駄文やセブンやアンナやアニーの写真はまたどっかから取れるか、しかしスケッチ・駄文は、覚えてないぞあーーー、と思ってた。

リンゴループですが、アップルユーザーのサイト色々行って先輩のご指導ご鞭撻、承りましたが、どれも即効なく、シャワーでも浴びようと浴びてて帰ってきたら治ってた。

なんやねん、イタ車かキミは。

うそうそ、ホッとしてるのよ。機嫌はいつも中の上以上でね。

危ないことだらけですね。信じるって素敵!


さて、済んだことはすぐ忘れる。首相が「ワンラヴ」で土人のタコ踊り踊ってたみたいだがそれ「冒涜」。死者は生きてるものの恣意でいらったらあかんねんで。だから冒涜。タコ踊り、さらに冒涜。まあレゲエダンス自体がタコ踊りだから別になんでもいいっちゃいいけどさ。でもボブ・マーリィに対しては冒涜。死ぬ半年前の日本公演入ってるんだったらユルす。でも絶対行ってない。吉祥寺大学ではあの、ことの重大さ(当時のね)わからない。あの年はボブ・マーリィにアース。どちらも前から3列目で見たな。なんで、そういうことが可能だったのか、よくわからない。音楽聴いてる人間が少なかったのだろうとしか言いようがない。今は、聞かんでええ人間が聞き、やらんでいい人間が演ってる、音楽。語らんでいい人間が語ってる。迷惑である。

さ、今日は三本建て。どれも笑えるくらいの小商いだが、、、泣いちゃうから、もう。でも10月は忙しい。非学生の試験が三連発ある。だから今月は音楽はなし。人前でやるのがなし。仕込みの時期かな。仕込みは一人でもできる。ちょっと「外注」してみてもいいかな。スーパーギタリストとかに。

キタバヤシジュンの「追悼」のこともちょっと考えている。今、そうするにはあまりにも早いと思うのだが、それをやろうとやっと思えた時期に「今やりたい」となってもできないからちょっと感情を殺して企画を考えるべきだとおもったからだ。

まだ、ジュンちゃんその辺うろうろしてると思うのだが、まあ「親友」のためなら汗流すよ。プライヴェートほとんど知らんかったけどな、だはは。
posted by 浪速のCAETANO at 11:21| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月01日

意外だけど

独裁者と見なされてる人間に実は「たいへん立派な」ひと多いって知ってた?

例えばアラブの暴れん坊・故カダフィ大佐@リビア。その類稀なる福祉政策、すばらしい。

現在進行形ながらウラジミール・プーチン@ロシア。かれは第三次世界大戦の勃発を止めた。

ここにも民主主義の限界が顔を覗かしてる。「期間限定」って雇われ社長とおんなじ。最近では民主主義の顔した独裁というセコい手法の某国もある。あ、おれらの国だったね。

もう地球の人口もいっぱいいっぱいで近い将来「間引き」が始まるよ。

首相、国内での暴君度の高まりとそしてそれを声高に演説してるが、それに反比例するかのように彼と国の存在感が低下してる。

独自性をかなぐり捨て米国の腰巾着になれてはしゃいでる。その分国内では強面である。人としても如何なものなのか。

安保法案は、廃止が理想ではあるけれど、もうすでに一旦アメリカの政策の一部となってしまう以上は現実にはそれはなかなか難しいはず。だから、どこで現実的な歯止めを設けるか。声をあげ続けることは必要だがその分締め付けも厳しくなってくる。「レジスタンス」のような表の顔裏の顔、それもかなり巧妙な、がひつようになってくるかもしれない。突っ込まれどころもできるだけ無くして。いろいろ大変である。つまんない政治の下で生きる不幸ね。もうおれなどは下流老人へネコまっしぐらであるから、だはは、そのうち消えてなくなるとは思うがね。それでも、このような「1984」状態にはなにかしらカウンターを考えざるを得ない。アタマもカラダも使えるうちに使っとくって大切。どちらもそんな大したことないが、くくく。

2016があと3ヶ月でやってくる。首相はきっと「仕掛けてくる」よ。自衛隊幹部も南シナ海には「乗り気」だし。「させたい」ヤツがもういまわんさかいるからね。防衛設備庁だって。冗談じゃないぜ。こういうのって必ず人目をひく何かとペア。スポーツ庁と一緒でしょう、今回も。本格的に「戦争で食っていく国」へと舵を切りました。600兆の公約への布石よね。イスラエルとも「仲良し」になったしね。危機感持つべきよ、いや、まぢで。


posted by 浪速のCAETANO at 14:59| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする