2017年01月31日

already changed

dtが「移民来んな」と言い、トゥルドーが「welcome」と言い、ほんとに素晴らしい人間であると思う。

で、テロがさっそくケベック(in Canada)起こる。なんとも言いようがない。

まあ、「世界の」アメリカ降りちゃおうとしてるんだから、おれはそれならそれでいいと思うよ。公約を「実行」してるだけでしょ。反自由主義的ではあるが反民主主義的ではない。そう思う。個人的には「決して」好きではないが。ただ、軍産複合体に対峙できるのはdtしかいないのも事実。ヒラリーはもちろん、オバマでさえその「puppet」。悩ましいけどね。スパーンと割り切れて、そこからこっちが「ええ方」で、そっちが「悪い方」、そんな区別はできんのよ。水戸黄門ちゃうねん。

dtで第三次世界大戦が起こる、そんな危惧している方多い。うーん。どうかなあ?ロシアと仲良くすれば、それはないでしょう、とおれは思うけれど。

みっともないのは、そして既にヤバいのはこちらの国よん。「世界の」アメリカ降りようとしてる国に盲従。国内は「アメリカ以上に北朝鮮」。このフレーズ、いいね。(アメリカ以上に北朝鮮)。

グローバリズムからの喫緊のシェルターとしてのポピュリズム(この言葉どうも好きになれんが)のようなもの、おれはいいと思うよ。「喫緊のシェルター」というのがポイント。そのあとはそれから考える。とりあえずhcによるworld war 3はなくなった。

もうね、世界は「変わっちゃったのよ」。おれはある時から「不適合者」になってるから、次の変化に対応できる「かもしれない」。ほんとのとこはわからないが。dtを呑み込もうと思えば呑み込める集団が「いる」ことは忘れてはいかんと思う。だから暗殺の可能性は高まったり戻ったりする。ある、かもしれない。今のvice presidentがその時は代行する。そこは地獄の一丁目。そうならんことを祈ってます。

寛容の精神は個人的に保とう。国にそんなものがあるとはおれはあんまり思えませんが。不誠実が世に蔓延してるね。あと差別意識ね。ここ、ナショナリズムのサイテーなとこだけど、一般の人たちがそこと無縁とは言い難い。差別から遠く離れることも個人的に。











posted by 浪速のCAETANO at 07:39| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする