2017年03月31日

年度末な

打ち合わせで江坂まで久しぶりに行く。あいにくの雨。雨降ってなきゃ、豊津まで行って長崎軒寄ろうと思ってたんだが。

そして今、パスポートセンターにいる。精神的に「不安定」になる場だな。おれだけかな。いいけど。

クルマに乗り出す前、よく海外行っていた。クルマに乗り出してからはまとまった休みを熊野で過ごしていたから、外国、全く行かなくなった。そのクルマも今は乗っていない。3rd phase。なんとなくパスポートを取ろうという気になった。

留学生たちも此処へきているのだろうか?おそらくそうだろう。谷四の駅から府庁まで地下続いてるのね。雨に濡れずに来れるのね。橋下時代にこうなったの?全然知らなかった。

あと25人ほどである。ある計画があって、そういうと怪しいが、共謀罪とかでしょっ引かれそうだが、実は全然怪しくなくて、ある計画のために要るのね、passport。今日申請すれば4/7には受け取れる。まあ、その計画の実現は「?」だが、そんなことにでもせんとおれは動かないタチなので。その計画実行すると店の花見をぶっち・することになり、多くを敵に回しそうだが。

可能性萌え。

どかーんと休んで好きなこと、というのがleaveのあり方だと思うのだが、なかなか常態的貧乏はそれを許さない。ポツポツと仕事が入ってくる。まあ、その分酒が美味いが。

ここまできたから店の買い物もして行こうかとも思ってる。エンジョイエコカードの男でもあった。

いわゆる年度末。













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2017年03月29日

Primavera Un

コーヒー・タバコで天六へ。あったかかった。もう昼間はw/o glovesでいい。

外仕事が昨日ですべて一区切り。ちょっとゆっくりしたい。録音だね。Rolandの消えた50曲を回復しないと、と思う。

4月になると「Music around marutanikazのvol.2」をやります。

4・26ね。かおるちゃん(Caorinho 藤原)とのDois Vivo、トモノシュウヘイ(ex-A Decade-IN FAKE)とのDuo、すっぽんぽん'ズ、ザ モルモッツ、そんな布陣です。@Ganz。過去と現在、みたいな。

そして、まだ先ではありますが、來たる8/1にTodo O Mundoは20o Anniversarioを迎えます。つまり21年目に突入するわけだけど、20年間の最終日7/30(Sun.)に記念日ライヴをご近所V-Codeでやるべく今調整中です。翌日が(7/31)が月曜でお休みなので、8/1は店でまたお祝いということになるか、と思うね。

もうなんかいろんなことがどうでもよくなりつつある中で、唯一そこだけはちゃんとしようか、そんな気になってる。オノレのことなど、別にほんと、どーでもいいんだけどね。ほんま、生きるに値せん国やわ。

死んでいった者たちのことをふと考える。つい最近まで生きていて死んだ者たちのことだが。彼らもはかなかったが、おれたちもねえ、同様に、よな。嫌悪が先に立つ。死ねよ、と言いたくなる。死ねよ、の対象は生き延びるんだね、これが、しかし。悪人長命。

そいつらの「惨め」を見届けたい気持ちと、あーもう〜やだ、こっちからオサラバしてやるというダブルバインド。それらのsomewhere in betweenでフラフラ。かつては「希望だけが」ない社会だったのが「希望はもちろん、他にもいろいろ」ない社会になってきて、ねえ、もう大変である。他にもいろいろの中には、生きる上でのインフラが多数含まれてることがもはや、チーン、だ。

長距離走者でハラ痛くなって、でも次の◎十キロ地点まで、とりあえず、、、。喩えとしてはそういう感じ。

切ないものであるね、人生とは。まあ、本日はとりあえず「メシも食って酒も飲もう」。








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2017年03月28日

、、、、in April?

刑事がひとんちの裏庭でオナニーしてたらライトで照らされた、とin America。バカでした。萎えていく様が目に浮かぶ。

だが笑えない。

あちらにはまだdtがいるもんね。上手くいくかは置いといて、dtはPMとも、ましてや元市長ともその属性が異なる。

その悪習は小泉くんから始まったのだが、PMのpresident化なのだが、PMが「i'm pm、でありますから」とよく言うのは「i'm the president、actually」と同意である。そんなこと憲法には書いてない。だが、内閣人事局の設置がそうさせている、actually。ズル!

まあだいたい、おれは、、、、だから、を頻発するってことは、何かを「恐れている」こととこれもまた同意なのよね。アホのボンボンというのは「持て余す」のね。なんか刺激が欲しいんだね。なにかしら退屈したくない。で、いらんことしてしまう。で、クソガキの頃なら誰かが怒ってくれたんだけど、今はなんかみんながビビってる。典型的お山の大将、王様のパンツ。

この国は至る所で、天皇制のミニチュアが存在するが、それはその方が「周りが儲かる」からなんだね。批判してる側も「クラインの壺」に陥らないように。そんな場ではなかなかデモクラティックにはなりにくい。

ハラスメントのなかで一番厄介なのはおれは「パワハラ」だと思うよ。それはナチュラルな人間関係上にいつだって顔を出してくるからね。いじめにもすぐ繋がっていく。立場としての非対称を人権としていかに対称に担保するか、ここは難しいよね。弱い立場が忖度するのもしょうがない気もせんでもないんだね。ある程度、運命握られてるんだもん。そこにつけ込んだのが「内閣人事局」。一番弱いとこを「握られてる」。制度に「悪意」が存在する。ここを廃止しないと。小選挙区制度は「風」を吹かすことが「あるかもしれない」から何とも言えんが、自民が下野時代に、そうすることのないように、練ってたね。人事を握ることね。ズル賢い。ズル賢さに溢れてる。そこにやられてる。倫理としては五段階ほどダウンしてる。マキアベリズム。アホだからそれを出来る。その逆転があるな。そして「発展途上国」。報道の自由度71位であるから、そうである。間違いない。しかも、もう発展しない「発展途上国」であるから、笑えない。

ただPMはresign in Aprilという見立て。ただ問題は上記のように構造なんだね。構造を変えないと首すげ替えても、また同じことが起こる。アイコン(右翼でさえもない、クソ日本会議のだが)は消える。









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2017年03月27日

情緒が攻め込まれてる

本割、決定戦と2連勝するとは。足元しっかりしてるし、回りこみというか土俵際強いお相撲さんだなあ。上から目線のときにいい仕事をする人というのはいる。稀勢の里はそんな人だった。

kintamayamaのコメントに「Japan goes wild.」とあった。

なんか、こう、ハートを揺さぶられるものをおれたちは見せられ続けていて、情緒的に翻弄されている、と感じる。

いかん傾向、ではないかな、と思う。

TV文化というものに支配されてしまっていて、物事のメインストリームはおれたちのリアルとは異なる、薄皮の先にあるTV画面というインターフェイス上で展開されている。似非ライヴ感とでも言おうか。その似非ライヴ感は、もうある種のリアルとなっていて、無防備なおれたちの「情緒」の中に土足で入ってくるようになって、早何年?情緒は「柔らかい」から、それを先ずは受け入れる。理性のようにフェラチオじゃなかった、イラマチオでもなかった、カテナチオでガードできない。

で、「流す」つもりが、その澱のようなものが溜まっていくよね。

誰かが言っていたが、サントリーのBOSSの「この惑星、、、」CM、おれたちは、というかおれはだが、SF好きだけれど、例えばJ.P.ホーガンであるとかスタニスワム・レムであるとか、イアン・ワトソンであるとか、そう言う小説を、精神の逃避先として貪り読んだ人間としても、いや、だからか、「この惑星の、、、、」という言葉にはとりあえず、「好意的」な印象を持つ。ポジティヴから入ってしまう。

だか、あれはなかなか悪どいCMであって、「この惑星」が、まあ色々あるが、まあしゃーないよな、。ええよな。そんなトーン(消極的肯定)で終わることで、まあ、コーヒーでも淹れるか、BOSSではないが、などという気にさせられる。また同じとこへと戻ってくるのだが、一つまた何かに毒されて、ということだ。

ただ、「この惑星」は実は「飢えと貧富の差と爆撃とテロ」に晒されている。新世界秩序に支配されようとしている。最近、キーになる人物、死にやがったが。そして、それに対するカウンターも世界の「大国」と言われる国のリーダーたちがトライしているが、どこまでやれるかは未知数である。

そのCMには商品の購入を促すというよりも、商品を購入させるための雰囲気作りがあって、その先にRECALLされるものとして商品がある。現在は、敢えて数ある自販機の中からBOSSを選ぶ人がどれくらいいるのか、なんて調査を本気でやってみたら、商品購入にリアルな相関関係はないと思える。BOSSの「味」がほんとに好きな人が果たしてどれくらいいるか、ハテナだ、少なくともおれにはそう思える。

情緒が毒されていってる。空気という言い方でもさほど変わりはない。忖度、なんちゃって。信長と藤吉郎ですよね。そういうのって「美談」なのか?立身出世の美談か?かつてはそんな意味合いもあったろうが、今、そこ、なんか厳しくないのかな。

情緒に毒がたまると「反発・反抗・抵抗」そんなものが億劫になってくる。ムダに思えてくる。そういう時「存在をかけて闘っている」人間によって覚醒させられる。籠池ちゃんや稀勢の里くんがそんだけイムパクトがあるということは代理人という意味もあろうが、おのれの人生は汚染した空気にまみれてるという自覚も多くの人にあるということではないだろうか。


おれは作るべき曲、歌うべき歌、弾くべきギターがあってほんとに良かったと思う。そういった類のバカたちを、おバカ行為の数々を「その時だけは」高みの見物できるからだ。そしてこれは経済行為ではないから余計に自由が担保される。今、録音機器を前にして曲をあーでもないこーでもないと考えているが、やっと勘が戻ってきた。おのれの曲でやりかけはたんと残ってるが、それらはじっくり練りながらやりたいし、録音にも勘が必要だから、「過去の名曲」をmarutanikaz流Remakeしてたら「Be My Baby」がかなりいい出来になったから、たまたまお誕生日の美女にプレゼントしてしまった。フィル・スペクターは偉大である。お高くとまってないとこがいいのね。これ3パターンほどあって、気の狂ったギターの人(自分だが)の関わりの程度にそれはよるのだが、どれも発信してみたくなる。印税払ってもいいからそうしたい。自分がやってる他人の曲もカタチにしておきたいとお思う。次のアルバムに「オマケ」で一枚つけたい。

情緒にはディフェンスが、それもかなり強固なものが要る。貴方にはそれがありますか?











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2017年03月25日

ローマ市民化

おそらく❌10ぐらいのサバだから、実際の支持率は5%ぐらいじゃないのかな、と思う。籠池ちゃんの「大立ち回り」後となっては。

思想からきてるのかもしれんが、久しぶりに「旧いひと」を見たなあ、そう思う。おれたちのおじいさんほどの世代の中の、その世代の理想形のようなものを籠池ちゃんに見た。実際にいたのかどうかよくわからない。その見かけとは異なり、過去の人間の姑息・卑怯はもういろんなところで明らかになっているからだ。だから、その「彼らにとっての理想」という意味だが。

そう考えると、その思想はおそらくFictionなのだな、だろうな、と思う。おっちゃんはFictionの中に生きており、激しくそれを信じていることが、揺らがない根拠なのだろう、と思う。強さと滑稽さ。良し悪しは置いといて、おれたちが失ったものを持つ人間がいましたね。

あんまり年変わらないんだけどね。ただ、当時の大学には左もいたが右もいたなあと思い返す。そこから分岐して今に至るとなれば、ある種のノスタルジアをそこに見ることもあるか


テレヴィジョンは残酷にというか正確に、人の今を映し出す。人の本性がでる。あの質問者の何人かの半径5m以内には近づきたくないし、接点をまず持ちたくない、そう思う人も数千万人いただろう。

さあ、逃げ切れるのだろうか。谷さんは殺されないのだろうか。佐川の感情が最近突出してきた。稀勢の里はどれほど傷がひどいのか。松井は次のスケープゴートになるのか。網タイは保護されたままで終わるのか。奈良のバケモンの小悪はタッチ&ゴーで終わりかい。みぞうゆうからユリコとレールが敷かれたと聞くが。

小選挙区と内閣人事局、これがある限り、もう「終わる」んだけどね。制度の悪意を正さないと、無理。

ローマ市民の1人になりつつあるなと気づいておのれに嫌悪感だった。


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2017年03月23日

とはいえ

その後の外国特派員協会のおっちゃんの話を聞いてたら、やっぱり「かなわんな、このオヤジ」という感じ。

思想的には、やはりキビシ〜。外国人記者は、日本のメディアの立ち位置とは全く異なる。「忖度」などないからね。不思議の国、ニッポン。そして右傾化、国家主義への懸念が散りばめられていた。

客観て必要。外から見ると随分ヤバい、ということだ。

忖度=行間を読む、になってたね。


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Great!

籠池のアニキは立派。

人として立派。リスペクトに値する。

思想は全然ちゃうが。

でもそんなことどうでもよくなってきた。

N田とかS地とかの「カス度」、それに引き換え、ひどかった。ゴミの中のウンコである。

ここ、この国が「いまだ、発展途上国」の証明だね。

ほんと、ここ、分岐点やね。
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セット完了。

サムライくんたち「注文通り」負けてくれた。オブリガード。

nhkも中継があるということです。当たり前だ。

やっぱり西田やったな。しかし、その対決は興味ある。籠池理事長(元)負けるな、といいたい。おれはラジオ第1で視覚をカットしてレイ・チャールズ仕様で「聴く」つもり。画像はすぐにyoutubeに上がるはずだ。追って確認する。

本日の一大イヴェントだ。ロンドン・ウェストミンスター橋のテロのその後も気になるが。こういうときミサイル撃ってくれるのではないかという気もする。午前の内容によっては午後に。

ただ、完全に視聴者にはなりたくないので、おのれの作業を進行させつつである。録音と翻訳をしながら、ラジオで聴く。あ、録音は物理的に無理ね。over 翻訳で行こう。

歴史修正主義者たちはおのれの「つい最近の歴史」も修正するのだ。国家の歴史を修正するぐらいだからおのれの歴史なんてちょろいちょろい、そんな感じだろうか。

自民と維新はその喚問の中で籠池ちゃんをツブしにかかってくるだろうが、そこを凌げばあとはまあ言うたら「味方」であると言っていい。西田である、問題は。思う存分ぶちまけていただきたい。

ここで追い詰めなきゃ、もうこの国は本当にジ エンド である。ほんとよ。追い詰めても ジ エンド かもしれない。ただ、可能性が残ってる限り、そこ追求するのが人の道だろうと思う。その可能性が籠池ちゃんにはあると思うのだ。ちょっとしたことから綻びは始まり、大きな流れになることがある。始まる時はいつだって人が見向きもしない、ほんのちょっとしたことなんだね。

本日はそのちょっとしたことがさらに大きくなるか抑え込まれるかのターニングポイント。注視してる。






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2017年03月21日

気をつけて、いやマヂで

嵐の前の静けさ。そしてほんとに嵐が来ていただきたい。settingが要る。サムライはアメリカに「負けていただくこと」。プエルトリコとの決勝ではなく、merengueのドミニカ(ヴァレンティンのオランダの間違い)との3位決定戦(あるの?)へ回っていただく、と。

そうすれば「おっちゃんデー」となる。nhkもairするみたい(しないみたい。しろよ!)。まあ、おれはすぐさま配信されるyoutubeで見ることになるが。

問題は「誰がおっちゃんを問いただすのか?」だ。自民党が気になる。誰だろう?西田か?うわ、最悪。ただ、おっちゃんも負けちゃいないと思われる。「金網デスマッチ@国会」そんなのをおれは期待する。おっちゃんの緊張度が心配だ。自民党は「懲罰」のつもりである。だが、上司への「おべっか」で質問するバカ議員と「存在を賭けた」人間とは迫力が違うはずである。しゃべり続けていただきたい。「ちょっとすいません」て言われるまで。

勅語持ち出して西田(勝手に決めてるが)に、同意を求めるのも良かろう。西田の矛先が鈍る。「純粋右翼」のイカツさをおれは見たい。このことは右も左も上も下も前方斜め右も、変わりがない。「存在を賭けて」であるのだから。

極右のひとが極右政党を支持し、極右政党もオノレの主義主張の学校モデルケースにしようとwin-winのはずだったのであるから、その「調子良かった時期のこと」を何一つ隠し事なく吐露していただくのがいいね。ウソさえ言わなけりゃ、その真実を捻じ曲げて「ウソである」と偽証罪を成立させるのはきっと超むずかしい。そして、国民注視の中での発言である。PMや網タイが「ウソ」を言ってる、あるいは「動揺してる」は見たらわかる。だからおっちゃんが「嘘言っていない」もまた、見たらわかる。だから大丈夫。

政府は裏工作をしたくてウズウズしているはずだが、菅野くんが付いててそれも出来ない。そんなことしたらまたバラされるしね。だから、今日明日明後日「生命」に気をつけてください。おれたちは豊田商事や村井ちゃんや東電OLのことを知っている。山城さんだって5ヶ月の勾留である。強権的な最近。そして内閣人事局の存在ができてから、官僚は全員ポチ化している。人事権とは大きい。おかげで迫田は出世しやがった。忠犬佐川。「新種のアホ」である。今後の彼の「出世」は注目に値する。

おっちゃんは「心の底から」戦前の日本を信じている。とするなら、その「義」に反し、おのれを切り捨てようとする者たちに対して「お前ら、それでも日本人か!?」と思ってるはずである。もう言いたいこと「すべて」言い残しのないように爆発していただきたい。彼らの「右翼」は方便であったこと、そこが浮き上がってくるなら、うれしい(というか見ものである)。









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2017年03月20日

サイコパス

ロバート・ヘアによるサイコパス(精神病質者)の定義。

良心が異常に欠如している、他者に冷淡で共感しない、慢性的に平然と嘘をつく、行動に対する責任が全く取れない、罪悪感が皆無、自尊心過大で自己中心的、「権力や地位への渇望が異常に強い」

そうか〜、そやったか。そやったのね。

彼が今まで、そして今、やってることは「しゃーない」いうことね。ただし、今の地位にいることは「大間違い」そゆことね。

どうすんの?ねとうよのみんな。顔と名前を隠さないと生きていけんかわいそうな子たち、どーすんの?

冷淡ていうのは、今回もうバレたね。あの男もあの女も、おのれの保身のためには「切り捨てる」のね。これ、イタいなー。キミらにイタいなー。サポートするだけさせといて、都合悪くなったら「切られる」んだよ。

それでもまだサポーターでいられるの?

昔は「国士」とかいう概念とそれを体現する人物がいた、気がする。何よりも彼らは「なかま」を大切にした。そんな印象があります。そしてそれが、おれは、その人たちの考えてることは「体質には合わん」が、そのattitudeは嫌いじゃなかったよ。

いや、だからね、あの男もあの女も、「それ」じゃないってことなのよ。

じゃあ、なんなのさ?

という話になるね。

あのね、ただただ誰かを(彼らの立場から言うなら、みんなを)「支配したい」だけ、ということです。他の解釈あると言うなら是非、教えて欲しい。

メンタリティとするならライヴドアの件と同じだね。ホリエモンと同種。

背中メッタ刺しで「自殺」した?野口くんのこと、もう忘れてると思うけど、こうなるとそんな「何か」が絡んでくることもあり得る。籠池ちゃんやノイホイは気をつけていただきたい、とっても。「東電OL殺人事件」のニュアンスも参考に。いまなら、東電というだけで、なんかあると思うけどね。日本の闇、ですよね。村井ちゃん、とかさ。そっちの人たちは「リアル刺客」おくりこんでくるからね。

だからWBC、サムライはセミファイナルで負けるのがいいのね。そうすると23日は「おっちゃんデー」になるもんね。

国士的ニュアンスに欠ける者たちは、平気で仲間を売ることが分かった今日この頃です。サイコパス。








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warmth

あったかかった。あったかい場所にいた。

TurtlesとSlapp Happyを聴いていた。ちょっとした休暇。そういうのが必要だったかな。メシを食って酒を飲んで、したことはそれだけ。

ちょっと録音をしようと思ってる。ギターの弦を変えよう。明日買いに行こう。特にガット。

ベースがフレットレスしかなかった。20年間弦を変えてなかった、結果的に。さすがにカスカスな音だった。

なんか、よく寝れそうな夜。
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2017年03月17日

覚えてません=やっちゃってます

「覚えてない」は、「わたしはアホです」で、一瞬のアホの見返りにその地位が担保される、のだとするなら、なんて言うかなあ、「義」がもう消えてしまってるのだね、この国の上の方だけど。そんなのが「上」ちゅうのが、あ〜あ、なのであって、しかし、もうPMのultramanはちょっと、too muchではないかと宗主国が言っていて、とりあえずもうresignで、one point reliefが漢字読めんオヤジで、その後はユリコである、とも言われてる。PMは最大限の抵抗をするだろうが。

もうなんだがキモいのね。覚えてない、そんな「子供でもわかる嘘」を立派(とされている)な政治家が言うのか?地に落ちてる。なりふり構わない、とも思える。全体主義国家をつくるというお前らの夢は夢でいいとして、その過程で、「ウソ」「アホのふり」「仲間の裏切り」そんなもんばっかり見せられる身にもなっていただきたい。腐敗の極みであるよね。

しかも共謀罪できるんだよね、連休明け。wbcの決勝に合わせた証人喚問。JAPANは準決勝でもう負けていいから。

100万円の寄付は別に違法じゃないでしょう。

籠池ちゃんに菅野くん、いのちを気つけないとね。しかし、PMを侮辱したから証人喚問という。なんか観点のズレ、あるね。


しかし、日本会議やその他「rightの気持ち悪さ」はだいぶ明らかになったと思うがどうなのだろう。全体主義の気持ち悪さが、気持ちいいという人々もいるんだけど、キミらは「脳を放棄」してるんだろうな、そう思う。

この数日、リベラルがめずらしくちょっとだけ「押し返した」そんな場面も見られた(網タイに対する横路氏の質問)が、結局どうなのか?勅語のキモさ、もっともっと公にすべきだと思うが。

「アメリカ以上に北朝鮮」

非現実的なことを言うならdtのカウンターパートは小沢くんしかいないと考えれば考えるほど思うんだね。いや「非現実的」って言うてるやん。

関係ないが、官邸と将軍さまはホットラインあるんじゃないか、そう思ってる。ジャストなタイミングで撃ってくれる。こんな「不遜な」ことを言えるのもこの連休までだよ〜。共謀罪できたら、まあ施行されたら、と言うことだけど、怖い社会になる。近い将来。最近の国会での問題さえ、共謀罪の「スピン」ではないのか、そんな気もするんだね。

「わたし、アホなんです」を世間に公表してまで守ろうとしてるものがオノレの地位とか「俗の極み」の何かであることの、オノレの倫理との矛盾に人はいつか整合性取れなくなって「気狂う」のではないか、とやや心配になる。将来、金持ってるやつはみんな「気狂い老人」になるってのはなかなかBlackyである。人はどこまで「ワル」でい続けられるのか、って興味あるっちゃあるけど。ただ、カッコいいワルは一人もいないね、Uglyなタイプだらけ。そこに「ゲー」吐きそうになってる。








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2017年03月14日

やるせない

ふーん。さっすが、オノレの歴史も「修正主義者」。

ふーんとしか言いようがないが、なんかさ、なんかですね、強いこと、ご立派なこと、イキッた態度、権力を笠に着て人を見下す態度、だいたいそっち方面の方々に多いけどね。

彼らのあかんとこは、「連れ」を見捨てること。そしてオノレの延命に走ること。これ、パターンね。元都知事に代表されるけど、もうその類型にみなさん従う。往生際、非常に悪い。みっともなく、なにより醜い。

なんかさあ、愛国を謳う割にはいざという時「お仲間(つい最近までの)」に、そこらへん冷たいんだよなあ。大体、立場が「下」のお仲間にたいしてだけどね。そういう気質って知ってる。先の戦争の際の「軍人の卑怯さ」に通じる。それは勅語の精神かい、ひょっとして?

強がって、威圧と、恫喝、愛国、ヘイト、そんな人々は「仲間」を簡単に見捨てる、と。国会でも平気で嘘をつく、と。オノレらは貴族かなんかの特権を付与された「階級」だともう思い込んでるのね。で、自分ら以外は「平民」ゆえ、「お前らごときがなにを、、、100年早いわ」そんな感じやったですよ、網タイのおばはん、昨日までは。PMとvice PMとおばはんね、顕著なのは。あとは羊、yesman。

だが「好事魔多し」。盛者必衰の理。

プロ野球選手が賭博をするのと、国会議員(しかも大臣)が国会答弁で嘘をつくのとどちらが罪が重いか?野球賭博はオノレの問題。まあ背後にもれなく893おると思うが。だが、国会であるよ。国権の「最高機関」だからね。野球選手は悪くしたら「永久追放」である。店でタバコの話。吸った人30万。店50万だって。

なんか考えてしまう。理不尽だと思う。

罪というのは「絶対的重さ」で言い渡されるんだもんね。おれが言いたいのは、その人にとって、これは人殺したとかじゃないから言ってるのね、十分痛いことのフェアネスはないのか、ということね。おれらにとっての50万、でかい。やっちゃった野球選手もでかい。それはものの見事に現金が科料として、そして今までの仕事を剥奪されることとなる。ところがですね、網タイおばはんは、おそらくやめることになるとは思うが職業まで剥奪されることもなく、おそらく罪にも問われない。

あれだけ厚顔であれば、大阪戻ってlawyerの仕事を続けられる。要は生活の手段は無キズってことだ。

ふーん。なにか根本的にやるせない。籠池のおっさん、全部ぶちまけてまえ、とも思うが、まあおっさんも同類のズルムケrightでした。

しかし、やるせない。











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2017年03月13日

威圧とブラフ

史上最低、でいいのではないかなあ。

ほんま、サイテー。

PM、恫喝。網タイ、威圧。網タイの答弁後の「間」がキモすぎた。ブスがさらにブスに。ブスでイジワル、どうしようもないタイプね。救いがない。

これが国の最高機関、とはおれらは、土人の国に住んでるみたいで、恥ずかしい。韓国も恥ずかしいとは思う、だが、まだ民主主義が「機能」がしている。

こちらは、答弁で恫喝。ことばのタイプはちゃうが要は「なめとったら承知せんぞ」が、その内容。中津のバカ親父と同レヴェルであったね。

あれだね、ヤジは効果大。性格の問題で、やいやい言われるのがかなり、キライみたいだから。

「吉祥寺大学〜」とか効くのでは。偏差値50ちょい足らん〜、とかいいのでは。

8割以上が詭弁。そのご両人の態度といい、かなり「感じ悪い」、しかしここ大事。地上波見てる「層」にはとっても効果的。佐川も「新種のア
ホ」に見えてきた。小賢しさが顔に出てるやつもおるが、佐川の場合は態度が「お答え申し上げます」だから、イタい。一体キミは何に忠義立てしておるのか?東大ではモノの善悪については「教えてくれんかった」のか?な〜んて、アホ親父化して問いただしてみたい。居酒屋で酔っ払って、隣の席で。

今朝見た菅野くんのインタビュー、ちょっと凄かった。あのおやじも「ワシがワシが」であるし、ズルムケ右翼であるから、自己顕示欲はもう抑え難い。彼の「生命の安全の確保」だけは気を使ってあげんとな。どんどん爆弾発言していただきたいものである。

おっさんの行動で裏工作の種類が見えるもんね。ただ、おっさんは未練タラタラであるから、裏工作で一旦は納得したものの、変なとこ一本筋入っとるから、何が起こるかはわからない。

ただ、どうだろう、本丸まで行けるかな?PMは逃げ切れると信じ込もうとしているが、内心は不安がその答弁に垣間見えるというより全開である。どうなんでしょう?地上波で、そのキレてるとこ出てんの?確かめようもないんだけどね。TVないからね。

しかし、アレ、普通の状態ならもうアウトよね。人間としてのタチの悪さが、あそこまで出ちゃうとね。野党も「地上波層」が飽きてしまわないうちになんとかしろよ、そう思う。与党内でもポツポツ批判的な意見も出てるけど、どうでしょう?skg会党だけが「しーん」である。

ちょっと目が離せなくなって他のことが滞ってしまってる。いかんいかん。バカpoliticiansのいる国に住む人間の不幸。














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2017年03月12日

気持ちを寄り添わせて

おそらくこの国では今現在「うまくいっていない人々」の中に「真実」が存在するのではないか。

昨日は3.11。まあこういう数字で象徴される呼び名を使うおれもケーハクであるが、そこを認めた上での話だが、いまだに苦しんでいる方々が多数おられ、そこへの支援の手は届いているかと言えば全く十分ではなく、どちらかと言えば、そこを「忘れないことには次いけないじゃん」かなんか、そんな態度の方が主流となり、結局、沖縄同様、切り捨てられていくのか、と惨憺たる気分にもなる。

東京五輪など辞めてしまえ、と思う。資材がそっち回ってしまって、復興のためにはなくなりつつあるというしね。そもそも、「稼働」するなんて狂ってる、としか言いようがないだろう。

その前後で人生観・価値観、変わった人多かったと思うのだが、おれは自分の年齢がちょうどフィットしたというかGreedyからは距離を置くことができた、と思う。みなさんそうしなくちゃいかんというわけではないのね。誤解なきよう。

他人は他人である。もはや、溢れ出るリビドーからは自由の身なので。リビドーの塊だった人間がね、くくく。

親父が、まだ発病する前だが、やはり何かを思ったらしく、「墓などいらん」と言い出した。行方不明の方々のことを考えると(いまだに2000人超)、オノレがのうのうと墓など入ってられん、と言っていた。自分らだけ「通常」ことを単なるラッキーを根拠に、しかも死んだ後のことで、そうするわけにはいかん、そうも言っていた。

だいたい、おれと当たることばっかりだったおっさんだったが、そこは唯一「リスペクト」した。

何年か後に、大阪から戦後引っ越してしばらくいた天草の海に撒いてくれとの「遺言」を残して逝っちゃったが、何年か先、いつかはわからんが、そうしようと思う。船をチャーターして、まだ形の残ってる頭蓋骨やら大腿骨を砕いて大きな食物連鎖の中に戻してあげようと思っている。

おれもそこには、違和感はない。死んでまで、「狭い空間」に閉じ込められておかれるのは「気狂いそうに」なる。宇宙葬なんてのもいいかとも思ったが、そこは、やはりあまりに寂しすぎるかなあ。まだやはり「地球ナショナリスト」でいい。その時、生きているものたちの「何か、一部でもいいから」そんなものになりたい。

葬式(ヒト・ネコ問わず)というか火葬の場だけれど、外に出て深呼吸することにしている。焼かれて二酸化炭素化した個人・個ニャンを我が身に取り込むためだ。象徴的な行為だと思っている。歴代ネコなどの骨は「齧った」こともある。既存の宗教のしきたり、あるのは構わんが、おれは不遜な人間なのだろう、その形式にもあまり従いたくもない。なんか違う気がしている。別に、そう思っている。

今、この国の「後進性」がクローズアップされてきてる。スパイ大作戦の本国以外でのエピソードでの南米(かどこか、おそらく)の独裁国、賄賂横行の、そんなレヴェルの国であるね。

勅語とかキモすぎる。明治以降の天皇制もその根拠は「出鱈目」。バカ学者が歴史書を書けば書くほど真実からは遠ざかり、それを読んで感心するバカを作ってる。

よく同い年ぐらいのミュージシャンと話をするのだが、おれたちは別に思想はいろいろあるにせよ、時に揺れるにせよ「右翼だけではない」という結論になる。ただ、今のrightとされてるものは天皇をないがしろにしていることから右翼でもないのだろうと思う。じゃあ、何なん、きみら?となる。似非right。PM親衛隊も目が曇ってる。あれはバーゲンセラー。たかってるものたちは「権力」に近づきたいだけ、ね。それが一番わかりやすいよ。それならそうと言えばいいじゃん、めんどくさい。

ただね、そっち近づけば近づくほど、「真実」からは遠ざかり、死ぬ直前に激しく大きな「Regret」に包まれるだろう。知ったこっちゃないが。そして尊敬もされないだろう。政治家においては後々、ペンにより断罪されることになるし。小泉くんだって、この時間的距離で郵政民営化の罪はわかる人にはわかられてるんだから。

今、そういうものから距離を置き、オノレと謙虚に向き合っている人々の中にしか「真実」はありません。きんたま・お○んこ元気じゃまだわかんないか?でもまあ、いずれ。







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2017年03月11日

何か・は変わってるが

ガラムマサラのチャイを飲みつつ。

腰のストレッチ、ハムストリングス、股間節・膝の裏。これが通常の起きた時、ベッド上でのルーティンなのだが、股関節・膝の裏は蒲団をめくらんとできないから、寒くて冬場はハムストリングスオノレ4の字固めにて「終了」となることが多かった。

本日はフルコース。久しぶりに。水のみならず、空気も温んできた証拠であるね。

昨日、今日、明後日と過去の重い歴史に心が震える日が続く。肉としての自分の体の限界性に思いがいく。簡単に破れ、折れ、燃え灰になる。頭デッカチは否めない、そう考えると。その「程度」のものだと自覚するのがいいんじゃないか。その程度の者たちが、なんだか知らないが他人の運命を左右する立場にある、とはいささか面妖である。他人が奴隷・家畜であるならいざ知らず。そうなのだろうか、事実上。

上西議員の発表を籠池ちゃんの会見で潰し、その籠池ちゃんの会見をPKO撤収発表で潰し、となんとご丁寧なことよ。

国民の徹底的な無知を情報統制によって成し遂げる、が政権運営のキモである、これがポリシーなんだけど、国内向けにはいくらでも統制できるものの、海外には閣僚の発言からなにから、ほぼ全部翻訳されて流されていることへの実感は閣僚にもひとつないんじゃないかな。

おそらく日本にいる期間の長い特派員たちはこの日本の空気までも理解し、「韓国もやばいが日本もな」という視点・危惧から本国へと記事を送っているはずである。原発のウソ、独裁、沖縄への無関心というより敵視、今回のPMの予算委での狼狽、網タイの勅語の礼讃、発展途上国並みの非民主化度、そんなことをガンガン書いて送ってると思うのだ。

だから,WSJに「ウルトラナショナリストが国の低迷の原因」なんて記事が載る事になる。ウォールストリートジャーナルだからね。しーらない。

コーヒーを飲みつつ。

今回の籠池ちゃん事件は、しかし、「まあ大概のことは許したろか、アベノミクスokok」と言う層へも、ちょっと「あんたらおいしすぎる」と思わせたかもしれない。PMの親衛隊はなんだか宗教チックだったが、そこには田崎とか青山とか後藤とか辛坊とかのちょっと口の立つ親衛隊上層部がいて、それが主に朝・夕方のワイドショーで親衛隊基底部へと洗脳行為を「笑いを交えつつ」行っていたのだけど、そのワイドショーのトーンにやや変化が見られ出した、そんな時にやや強引な幕引きが図られた、そんな感じ。

ゴミ一掃セールは夢と消えた、か?

誤解しちゃいけないのがdtが今戦ってる相手の末端組織がこの国の政府であり産業界でありメディアであるということね。雑に言っちゃうとグローバリスト、でいい。

グローバリストにとって厄介なのは、Brexit、dt、EU各国のナショナリスト、ロシア、中国。だから、喫緊の避難地としてのEUの左右問わずのナショナリズムはおれは構わないと思う。政治は相対性だからさ。ルペンのFNだって、親父ん時のそれとはちょっと違う、スペインのPodemos(we can!)も、だしギリシアのチプラスだって「いい」と思う。国民がグローバル経済に飲み込まれることへの盾となっているからだ。

ところがこちらの国の様子はちょっと変、なのだ。

本質は超グローバリスト、というかその末端の手先、にもかかわらず、ナショナリスティックな言説をエサにアタマのさほどよろしくない方々を「釣って」るんだよね。

メディアを見てたら分かることだが、メディアはグローバリストの系列で間違いないから、dtのことは批判する。していた。ただ、今はなんか「指示待ち」の気配が垣間見える。何か、常態的に「在った」一定の圧力の不在感、というようなものだ。なんだか、どうしていいのかわからない、そんなニュアンスを感じる。ただそれはまだ、逆転したようには見えない。ちょっとニュートラルに近くなった、程度のものである。これからどうなるのか、はわからないが、この国の経緯を見ると、変化は「外圧」によるしかない、と諦めも込みで考えるならば、少しいい傾向といえるのではないか。そんなやや大きな流れの中にいると思うのね。

ロッキード以上のスキャンダルと一時は(海外で)報じられていたものがここで尻すぼみになってしまうのかどうか。政府はそうしたいみたいだがね。少しは覚醒しようよ、ニホンジン。せっかく今までずっとあった圧が今なくなった(かどうかほんとのとこはわからんが)と思えるんだから。

そしてPMってずるいね〜、と多くの人がオノレの生活の困窮を背景に気づくとするなら、何か変わらないとも言えんよね。ちゃんとした政治家は応援すべきだし、まず支持率、下げないとね。

視点をニュートラルに戻す。ハートのストレッチも大切である。身体同様。

震災から6年。一区切りついた、とか言うバカPMのいる国であるよ、ここは。















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2017年03月10日

静観

あの五月蝿いおっさんと、さらにめんどくさいおばはんを黙らせるには、カネが動いた、かな。PMとMayorsたち。

ひとり、業者の死亡が伝えられてるけどね。

おっちゃん、おばちゃん死亡じゃ分かりやすすぎる。古典的。まだどうなるかわからんが。

PM、Mayors、悪いな。逃げ切れるかな。PMは逃げ切れるが、Mayorsはどうかな?かな。

巨悪にはなかなか手が届かない、ということかな。as usual.





posted by 浪速のCAETANO at 17:59| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月09日

なんかツライね

北大の入試、英語問題。

こちらの国のまあええ会社のサラリーマンと、おフランスの郵便局員の
仕事の比較の文章があり、それを読んで、こちらの国のリーマンの感じるadvantageとdisadvantageについて英作文しろ、と。

advantageはnothingなのにこれ書くの超難しかっただろうね、と想像/同情するものである。英作文はさあ、日本語を頼りに概念をアタマに浮かべて、それを英語の文法と構文の中にフィットさせながら書いていくもの。その概念がアタマに浮かばんようじゃ「書けませんけど」。

通勤時間、労働時間、休みの絶対数、住居の貧弱、どれを取っても「いいとこなし」であって、給料は日本の方が高いのかなあ?で、あったとしてもそれを使う時間も心の余裕もないとなれば、最後の一文「am i working to live or living to work?」が示すように、おれたちは一体「何」なのでしょう?という気にさせられる。

機械仕掛けの、カタチは人間の、何か新生物。そんなんが近いかな?

おフランスは、というか公務員ですけど、その比較対象者はね。9:00…16:30の勤務を終えるとチャリで帰り、ど広いアパルトマンでゆったり。夏は長期休暇でスイスのヴァガンス。そんなん。

ね、advantageはnothingだろ、やはり。

なんか、かわいそうね、おれたち。

なんか就活の大学生見てるからかも知らんが、バイトorブラック、そんな二択、な印象を持つからね。

立場上、がんばるな、とも言えんので、がんばってねとはいうが、がんばってどうなのか/どうなのよ?と思う。

政治の不作為とは重罪だな。

右翼でありさえすれば8億円「まけてもらえる」なんてね。ただ、PMのアタマには「そこまでの」思想はないね。あれ、アイコンだからね。そんなフクザツなこと考えられんでしょう。口喧嘩に負けんの嫌いみたいだけど、そこは元市長と類似。どんどん、幼児性が全開になってきてる。やっぱ地上波の威力、おっきいな。ネットではきっかけにはなるが大きな波にはまだ、というか恐らくならんね。今回の答弁では分かりやすいミスをいっぱい犯してるPMであるが、そこが、おばちゃん/おっさんにもツッコマれるレヴェルだったところがほんと言ったら「致命的」。参考人も招致しないとなれば、地上波レヴェルでも「怪しい」ことは自明となり、そこに全開してる幼児性というか「ボンボン性」。さて、どこまでにわかお友だちが支持率を支えてくれるか。日経の36%でもまだ多いでしょう。ネットでは1桁なんだけどね。

元市長・現知事、関係してるのもわかりやすい。ゴミ一掃できんのかね。

ここで追い込めなかったら、もうこちらが詰むよ。戦争もできて、自由もなくて、貧乏な順から戦争と原発処理行かされるよ。J handlerはいなくなったはずなのに、そのシナリオの「まま」物事は進んでいってる。

今は、「指示」がない時。PMがultramanではおれはない気がする。そこにたかってるハエが超ultraなのね。あと、そこに「そっちの方がもーかる」軍団がその外部にいる。PMにとってはそれは手段だったみたいだ。昨日のアミタイの発言は、あんな公式の場で公式の発言しちゃったら、もう海外に発信されてる。バカじゃないんだろうか。she is ultra.

しかし、元理財局長、そして現理財局長、書類を破棄している。この案件の「筋の悪さ」がよく見えていたということだろう。PMはじめ、そこにたかった油断したあほあほpoliticiansよりは賢いな。もっといい件でその能力使わせてあげたいね。せっかくの秀才としての能力、それがバカpoliticiansのケツ拭きとはね。もういっかい訊くが、倫理は捨ててきたの?

本日もひんやり。春を小出し、な時間帯。










posted by 浪速のCAETANO at 12:46| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月08日

臨死

「臨死」

時には 名前を捨てて 知らない街に出かけよう

そこで新しい靴を買うんだ


時には 後ろを向いて 妙な歩き方してみよう

翌日 変なとこが痛くたって


楽しい時に

ふと思い出す

この感情

味わったことがある

夢だったのか

ホントの話なのか

確かめるすべもない

夜に沈む そして 忘れる


時には 女になって 痛みを味わってみよう

本当に優しいのは誰だったのか

時には獣になって 自分勝手にやってみよう

新しい感じ方に出会える


海の中にも

いたことがある

追いかけられて

逃げ回ってた

岩場の陰で

瞬間的に

愛し合った

記憶は 今も 旧い脳の中に


時には 大声を上げて 通りを駆け抜けてみよう

振り返ったなら 誰かいるかもしれない

良く晴れた日に 猫たちと ヴェランダでゴロゴロしてみよう

こんなときに死ぬのも悪くない


暖かさの中で

光に包まれて

柔らかな手触り

柔らかな寝息

誰かに伝えたい

この正確な感情

足の痛みも楽になってきた

生きてるんでもなくて

死んでるんでもなく

足の痛みは楽になってきた





composed by marutanikaz; unreleased.















posted by 浪速のCAETANO at 14:18| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | MarutaniKaz 詩の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

such a present

人間ドックを「present」されている!

父親からの遺伝ということでいうなら、大腸と脳が気になる。で、そっち方面攻める?ことにしている。あとの諸々は大阪市の検診(5年パスし続けだが)でいいのでは、そう思った。

まあ、もうどっか悪いよね。以前は、コレステロール値はどちらも低い・低すぎるなんてことだったし、γ-GDPぐらいしか懸念はなかったのだ。だが、5年放置してどうだろう?

「おもしろい」結果が出たらまたレポートしよう。

人の生死はもう運命である。謙虚になっている、今では。昔はややarrogantなとこ、正直、あった。ただ、arrogantにはarrogantの根拠もある気がする。今、arrogantな人、とは権力/カネがその根拠というなんかヒネリも何もない状況で、殺風景だなあと思う。最もその恥ずかしい形態が毎日なんか言ってる。アホは手段を選ばない。アホなのに権力を持つ。不幸である。疑いはさらに広がりつつあるね。検察が動く(動ける)かどうか?完全にテストケース。これから全国をそうしたいというプロトタイプね。ただ、あのキモさはほとんどの国民の周知することとなってしまった。「それがいい」という人間もいるだろう。「それがゲー吐きそうにキモい」という人間もいるというだけのことだ。

やーねー。手続きの問題がメインになっちゃってるが、そこは「入口」である。おれは思想の方がより大きい問題だと思うけどね。憲法違反。そこも大した風には思ってなさそうだが。どーせ、変えんねんから。そんなこと?軍国少年少女育成か。分かり易すぎるね。おぞましさが先に立つんだが、おれは、だが、そこが「love」な人もいるんだよね。まあ、アタマん中は「自由」だからね、ええよ。ただ、幼児園児にそれをやっちゃう、は、やっぱそれどうよ?自分ではまだ「選べない」。小学生もムリ。まだ「サル」です。中学生、うーんどうかなあ?高校生、自分で選んだ気にはなるだろうけれど、情報量少なすぎ。その状態で次は大学生だが、そこは周囲に多分に影響を受ける、かな。

なんかね、何かに守られてるうちは、ニュートラルがいいのよ。

大学生もオノレが人身売買の商品(就活ですが)になったぐらいに初めて、突然世界が「見え出す」のではないかな。今は心の成長で言えばそんなこと。晩熟というか遅漏というか、それが日本人の現状。これはおれの印象ね。だから、あの幼稚園は暴力装置に思えた。で、おぞましい。

で、こちらの極道右翼知事が突然、正義の味方を「演じ」だしてる。お笑い。アホか、と過去のオノレに言うとこがお笑い。さすがに上方の伝統に則した身のこなしであるね。笑ってない人も多いけど。



さて、今日も風が強く外は寒かった。軽い冬型になってる。低気圧の「股の間」に入ると、そこは春の空気なのだが、その両側は冷えている。これが春の天気(所謂三寒四温)の理由である。
posted by 浪速のCAETANO at 14:03| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月07日

秀才の限界

ショボいギター2本で、北村スーパーギタリストとあれやこれや。岸のパンデイロも加わって。珍しく土人の襲撃は、なかった。

スカイジッパー
飛び散った流れ星
臨死
透明人間
大快楽物質 E
自由のために

そんなところ。

参加のみなさん、ご苦労様、そしてありがとね。

ますます少数精鋭第五部隊化が進んでいるが、いいのいいの。

今のこの国のハエの心理には「利害」がすっかり内蔵されていて、さらには、オノレになーんにも「審美眼」がないものだから、「いいウンコ」と「わるいウンコ」の違いがまるでわからない。なんかみんなが「たかってるなあ」といったウンコに遅ればせながらたかってみる。バカだらけ。いや、えっと「ハエくん」の話ね。

利害内蔵だから、ね。人って分かりやすいもんね。あと、おれってなんかすごい(特に根拠ないけど)、もまたここら辺のハエの内蔵論理。根拠ない時点で論理とは言わんのだけど。

その人の「アホさ」「卑しさ」にフォーカスしたのがPMだったね。奏功したように思う。オノレが卑しいものだから、そのポイント分かってるのね。類は友。その国のハエに合ったウンコができる、と。

ハエ=nation、ウンコ=politics。

なんとか「支配の構造」のちょっとでも上の方に「紛れ込みたい」というわけね。ほんと「卑しんぼ」なんだからぁ。あのね、国の財産は量が決まってるんだから、ゼロサムなんだから、ここもまた「誰かが得する=誰かが損する」こととなる。その得の仕方がエゲツない。利権の構図が、ね。

佐川くんやった?理財局長。PMシンパにファン急増中と聞く。だはは、小役人。同郷なんでしょ、PMと。東大だろうね。「お答え申し上げます」なんちって。あそこはだが「ニュートラル」な感じがするけどね。だから、良い政治な中ではそれなりの有能はあるのかな。よくない政治の中だから、それでも必死に良くない政治の弁明をすることとなる。母親とかそれを見て「どう思う」のだろうか?とふと思った。「苛められてるのに、よく頑張っている」と思うのだろうか?それとも「お前は倫理観はないの?そんな子に育てた覚えはありませんよ」なーんて。そこはよくわからんが、どっちかって。ただ、思うのだ、イタいな、と。

おいしい思いしたモン勝ち、とこれも内蔵済みだけど、倫理を曲げても、職務を果たすことを選ぶのが官僚である、のだろうか?そう、無意識に叩き込んでいるのだろうか?そう言いつつも、オノレの倫理観が頭をもたげてくるってことはないのだろうか?

よくお勉強ができて、いわゆるエリートとなり、それで、国会であんな答弁を「させられる」か「仕事だからする」か、どっちかわからんが、どっちにしても「倫理」を棚上げしないことには出来ないことである。

それでいいのか、佐川。ほんまにええんか?

倫理を代償にお勉強できました、みたいなことになるが、それなら。そんなヤツ、子どもにムチャ増えてるけど。

ほんまにええんか、佐川、元秀才。













posted by 浪速のCAETANO at 17:39| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月05日

祝・啓蟄

今年も今日が啓蟄だった。ムシたちに「先」越された。

T行ってJやって、まあ本日通常の日だったが昼間あったかかったね。夜は放射冷却によりそこそこ冷えますよ。それが春の1日。

元都知事の会見の感想を:

偉そうな、強そうなこと言うのって、オノレの「弱さ」の為せる技、っての決定でいいんじゃない。口はオノレに帰ってくる。もう、完全に「責めてもいい人」になっていた。そうなるとそっち担当のハエがたかってくる。若い頃からずーっと調子乗ってただけなのね。ご愁傷様。

dtのカウンターパートは小沢くんが最適任者ではないか、など、ふと思った。ん?現実的じゃないって?現実ってアンタ、ウンコですが。

今そして真性右翼もいなくなったんじゃないのかな。昔の、ほんとに切腹しそうな右翼の方々、消滅したのかもしらんね街宣車は今も時々遭遇するが、PM系列に怒ってない、ということはその状況の認識力において何かしら劣化してるのではないのかな?今は、ほとんどPM支持、だから我が世の春なんだろうか?そんなふりしたグローバリストであること見抜けないとするなら劣化・でいいんじゃないかなあ。

支配と権力、まあ意識をそこに同化させることで状況に満足してる。そう思うしかないが、そんなことなんだろうか。

播磨屋のトラックは最近「どう思ってるか」確認したいものだ。

ロッキード以上、と海外では報道されてるね。報道統制で極力海外の報道はカットされるだろうが、だから土人はその情報に触れ得ないとしても、もうすこし一定の数のマシな人たちいないんだろうか。

ある大学教授、かなりおじいさんだが、国民の80%を羊にすることが、いらんこと言わずよー働くから、それメデタシメデタシである、と言っている。あーあ、よなあ。それ実現してることももいっかい、あーあだ。

ただ、しかし、世の中がどうなろうが、最近どうでもよくなってきつつある。もう悪くなるしかないし、そのとばっちり受けたらチーンなのだが、余り長く生きてもいいことはないと今や確信できるしだねえ、だから積極的に長く生きようという気はもうなくなってる。Surviveする気は本能的にあるが、それだけ。こんごの人生をストーリー化することはもはやないだろう。シンプルにただ生きれるとこまで生きる。それで充分。いろんなことにハラがくくれてきて、ええぞまあ、そう思う。

言い逃れ、の見苦しさ、再認識する。そんなAnniversario、カウントダウンなタイミングの頃。









posted by 浪速のCAETANO at 22:36| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月04日

day off

もう今日はなーんにもせんぞ、と決めた。be supposed toの「一切」ない日。

もう家にこもって昼から飲む。風呂にワイン持っていって飲む。アテはもう昨日買い物に行って準備は万端。パンも焼いた。麺類は全て揃っている。チーズもある。十八穀米も炊きたてがある。食う食わんは別として。

この時期白も赤もどっちもね。普段、ビールに熱燗、そんなパターン多かった。この、水温む時期、フリーなオトコにフリーな1日をありがとう。酔っぱらい後はソファ寝。2月はほんと休みがなかった。別にそれはいいんだが、うまく日々の中にニッチを見つけて一瞬隠れ、休養再生して涼しい顔して「次行ってみる」。そんな日々だった。もうだがit's almost gone behind。

仕事の後は立ち飲みに限る。けだし実感だなあ。長居は必要ないのでね。でもすっとは帰れんからね。街のいいとこだね。


もうこちらの国は、国の体を成してない状態だが、微妙な変化がある。PM周りの批判が、これまでは皆無だったところが、流れが変わってきたけどね、明らかに。

dtのおかげ、でいいと思う。共和党内の(一部民主党も)J handleしてた者共が失脚していきつつある、と思う。何を意味するか?

PM周辺、「後ろ盾」を失いつつあるのではないのか。もうそれが当たり前になって長いから、その構図は変わらないはず、と思ってた人々多いかと思うのだけど、そうでもないかもしれない。

そこを見てもわかるようにdtはこれまでのアメリカの日本の後ろにいた人々とは「異質」であることがわかる。フジ・日テレまでもが豊中のことを取り上げている。それだけじゃない。今治、そして岡山にも火の粉が飛んでいる。

PMが「ultra nationarist」として海外で「認定」とされていることをどれだけの日本人は知っているのかな?もっとも、アタマの中、虫沸いてそうだから、ほんとにultramanかどうかは依然として謎という気もするのね。ただただ支配したいだけという気もする。そういう高尚と言っていいかは「?」だが、所謂思想というのがPMのアタマの中に在るのかどうかよくわからんとこあるね。vice PMも含め、だが。smartではなく、cleverとも言い難い。craftyという語があるが、slyも近いと思うがknavish、slickまあいろいろあるが「そっち」方面の輩であることは確定してる。

いずれにせよ、近年までの「盤石」とは様相が変化してきたとは言える。それまでに潰された、小沢くんや小保方ちゃんや笹井くんと同等かそれ以上の目に遭うことがあるのかどうか。どうだろう?

因果応報という言葉だってあるよ。この後に及んでまだPM支持が公称6割ってほんとなの?それも捏造?ネット調べでは10%切ってるんだけどね。

中華は奏功するのかね?


関係なさそでうっふん、実はあるのだが、預金、それも10万以上の預金は引き上げといたほうがいいのよ。バラけさすとかさ。自称アッパーミドルの方々へ。「封鎖」前に。
















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2017年03月03日

キミらは肥大じゃなくリアリィ偉大

いつからおれ休んでなかった?終わったことは終わった瞬間に忘れる、とは言え。

季節労働。まあいいけど。

ムシたち、スタンバってるだろうと思えば可笑しくも微笑ましい。

ムシ=宇宙人説もある。昆虫だけど。

マスクマン多い。風邪、インフル予防から花粉とその対策も移り変わっているはずだね。おれは今んとこ枯草熱ではないものの、毎年「ひょっとしてついに、、、、」という経験をしている。声が必ず枯れるのね。さて、今年はどうだろう?水が「溢れるかのように」発症すると言うね。

最近「おかしい」ヤツ、増えてないだろうか?増えている、と感じる。オノレはどやねん?と言われるか、とも思うが、いやいやおれなどまだまだ「浅い」。本格的におかしいヤツ、増えて当然な世の中、だとは思う。これだけ「イヂメられてれば」さもありなむ。解消する機会をみんな待ってる、そんなフシがある。そんな危険も街中にはあるなあ、と思うね。みんな、どこか軽く狂ってきてる。軽く狂う、もまたややこしい。こいつ、どっちやねん?という話になるからね。対処の仕方に困る。


こないだ、阪急の特急の一番前に乗ってて、「特急の運転手」という仕事は「大したものだ」と思った。満員の、阪急なら10輌分の乗客を乗せて、その命をその双肩に預かりながら、疾走するわけで、しかも時刻という枷の中でね。いやあ大したものだと思う。ステアリング操作はないものの速度の微調整、ブレーキのタイミング、よく車掌が「今、自動で急ブレーキがかかりましてごめんちゃい」とアナウンスしているが、ドキっとすることだろう。同じことを延々やる、そこにも感心するもんね。ちょっと本日こんなヴァリエーションで、はあかんもんね。

os大のスクールバスのおっちゃんらも偉いと思えたし、そう考えれば、長距離バス、トラックの運ちゃん、タクシーの運ちゃん、果ては航空機のパイロットに至るまで、これこそ「偉大な仕事」と言える。一番偉大だ、でいいのではないか。

そんなことを思う。啓蟄前。



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2017年03月01日

もうちょっと

早起きはあと数回。

朝早い人生だと人格変わるね、若干。世のほとんどの人たち、早起きで、しかも、早い電車に乗っている。驚いたわけである。

だが、たまにならいいわ。たまになら、期間限定早起き月間、そんな感じなら。夏だとか冬〜春だとか。

並行していた学年末テストもそろそろ終わる。そして啓蟄、といった感じかなあ。まだポカポカといった気候ではない。ただ、ポカポカの予感は大いにある。もっとも好きな季節の一つがすぐそこに。

今日は牡蠣蛸小芋蕪のアヒージョでワインを飲もう。決めている。駒川で買った牡蠣は「縮まない!」もう駒川中野の商店街と西田辺の居酒屋にやられてしまっているのだが、今日は早く帰って家メシ。そして早寝。明日、残り少ない5時起きゆえ。北山〜駒川中野〜梅田の移動であるね。

大学での講座はライヴみたいなものであるね。悪くない。os大も楽しかったね。おれの講座は専門的とは言えず、Generalなもの。だが、そんななかに様々な要素を入れてる。学生たちはライヴの客に喩えられるかもね。さて、明日のd女の自然科学、どうしたろか、など自然に考える自分がいたりする。あっちこっち行かされるから「ドサ廻り」のニュアンスもある。ツアーというか。代償行為なのか?よくわからない。

os大、ot高を内包しているとは知らなかった。昔のos高校だったのね。豊津時代、お金持ちの子女を入れたことがあったな。ゴルフ部はいっとったと記憶する。オカンのキモさにオエッとなり辞めたtutorの東大くんと遭遇してビックリ。東大くんも実は/実にキモい。見事に落ちてしまえ、と思ってる。勉強だけできてどうすんねん。世の中、カタワモンだらけだねえ、実に。

もう正規の授業も終わり、試験も終わったそんな時期におれ講義を聞きに来てくれて、まあありがたいことだなと思ってる。一人、貝塚から通ってきてる(9:00からの授業であった)ヤツがいて、「うわ、すごいな」と言うてたら、毎回おれもおれなりの早起きで教室のドアを開けるといつも既にいるmくんというのがいて、きみはどれくらい「近い」のか、お家が、と尋ねると、「湯浅」です、と言う。「あっそう、ん?、、えええっ!」だった。おれは5時に起きてたが彼は5時に電車に乗ってると言う。湯浅だまりの醤油の湯浅、ね。畏れ入った。たまにいないことがあり、その次に来た時に「たまにメゲんの?」と聞けば「はい」と言うていた。ちゃんと授業しようと思うね。

さて来週は、Meu Anniversarioで、有志によるmarutanikaz tributeがあると聞く。チラッと楽しみにはしてる。そこ越すと暖かくなってくるよね、本格的に。早くそうなっていただきたい。世の中ウンコ過ぎるゆえ、気候ぐらいしか期待するものがないのね。











posted by 浪速のCAETANO at 19:30| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする