2017年11月24日

激辛ペヤングソース焼きそばhalf&half超大盛り

激辛ペヤングソース焼きそばhalf & half 超大盛り。

なんでそんなもんを買ったのかよくわからんけども、実際にそこにあり、そして賞味期限を迎えようとしていた。やるせない朝はそういうもんを食ってしまいがちなのだ!/なのか?

デカい。裏を見ると1000kcal超えていた。だはは。ソースが二種類入っていて麺も中央で2分割されている。別々にかけてね、ということらしい。お湯を沸かし、注ぎ3分待って湯切り口から排水。湯切り口、造形的に良くできてる。で、ソース、こっちとそっち。青のり、スパイス。

で黒ビールを出してくる。

曰く、そっちのソース、ものすごく辛いからね、気をつけてね。ほー、そうかい、でもおれ少々の辛さではなんともないからね、と思う。なんなら、タバスコ上からドバドバ掛けしたろか、といつも思うし、実行すること多し。ついつい人を乱暴にする、それがカップ焼きそばではなかったか?

こっちから。うん、普通。で、そっち、お、、辛い!確かに一口目の衝撃というかパンチ&キックというか、ある!悪くない。タバスコは、、、要らん。黒ビールの友だちとしてはまあいいのでは。第3の味として、「最後はまぜまぜしてね」とある。従ってみる。まぜまぜで、ちょうどいい、おれには。

1000kcal超という罪悪感も味のうちである。賞味期限ギリギリもスパイスというものだ。そう言えば、明日行くバカ高校のJKが、なんかの話で1億円あったらペヤングソース焼きそば○個買えるやん!と貨幣価値をペヤングソース焼きそば指数で表現していたことを思い出した。まあ、確かに罪な旨さがある。ただ、こないだのキャンプでも夜中にふと思いついた時にカップヌードルあるといいよね、と思ったのも事実。実際には食わなかったが。非常事態には一転優れものとなるだろうことは容易に想像できる。

カップヌードルのアメリカでのキャッチコピーに「Much more than soup」というのがあった。このコピーも優れてる。

食い物の自由がないかごいけのおっちゃん・おばちゃんのことを考える。接見も許されないとはなんなのだ。おばちゃんの房は冷暖房なしという。おっちゃんのは冷暖房はあるが窓がないという。憲法18条違反。食事は「健康的」か、とは思うが。死んじゃうよ、ヘタしたら。

大阪のmayorがSFと姉妹都市を解消するらしい。キミらには客観というものがないのか。戦争では子どもも犠牲になるが女性もまた。もちろんもはや第一次大戦以降は戦士以外も攻撃されるようになったから、非戦闘部員にも被害が及ぶ。korean/chinese/philippinaそんな構成だったかと記憶する。旧ユーゴ内戦でも「民族浄化」が行われた。ロヒンギャの人々もそんな目に遭っている。その被害の象徴が女性。真実はどうあれ、世界の感情はSF mayorの決定になびいているのは事実。外交交渉を手抜いてたツケが回ってきてる。交渉は「相手」があることだからね。やることやったしあとしらん、ではあかんのではないか。内向という名の外交ではダメだということじゃないかな。

大阪とSFが姉妹都市ってちーともしらなかったけどさ。







posted by 浪速のCAETANO at 13:53| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする