2018年03月27日

曽根崎キッドの日々 55

「やっぱりちんちんに真珠とか入れてんの?」
「なんやと」
「いや真珠とか入れてんのんちゃうん?」
「あにきは入れてるけど、おれはそんなんちゃうねん」
「え・なになに?」
「そんなん言えんわ」
「なんでぇ? 教えてぇやー。なんなんなんなん?」
「知りたい?」
「ごっつい知りたい」
「驚くなよ」
「驚かへん・・、いや驚く」
「びっくりすんで」
「びっくりしよー」
「ええか・・・ちょっと待っとれよ」
 安本弟は立ち上がりズボンのベルトを緩めた。膝までおろすと、絹のトランクスを穿いていた。
「あ・それ通販のパンツやろ」と曾根崎キッドは言いそうになったが堪えた。
「ええか・いくで」
 安本弟は前を開いてペニスを出した。
「うわ」
「どや・すごいやろ」
「なんじゃこりゃー」
「最近はこれやで」
「うひゃーーあ!!」
 安本弟のペニスにはピアスが付けられていた。(つづく)
 

posted by 浪速のCAETANO at 21:23| 大阪 ☀| Comment(0) | 曽根崎キッドの日々(作り物・続き物お話) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

佐川くんon TV

佐川くん、もうすぐ。
og高校がひとつ飛び、見ようと思う。まあこれも運命である。成り行き、でもいいけど。成り行き、が運命、でいいのでは。

すごく遠回りしちゃったし、今もまだその途上にある。その背景も、その指示の出処も、そしてその構図さえいたってシンプルであるにもかかわらず、さらには嘘に嘘を重ね、いまだに「日本書紀」を制作している、そんなアティテュード。物凄い「無駄なコスト」を使ったね。

イデオロギー、もう消えてしまったと思えたことだったが、右の方のそれがぐいぐい盛り上がってくるにつれて、それに対抗するものとは、右の反対とはやはり左ではないのか、そう思えてくる。現実は「上と下」なのだけど。いや、元から上と下、だったんだよね。右と左、という言い方は、そのhorizontalな構図を人に連想させ、固定させるという時点で「最初から欺瞞」を含んでいた。


on TV。

佐川くんは「破綻」するのではないか?今は午前だが。夕方までには。

楽になれよ。

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午前中、不発。時間短すぎ。


官僚が勝手に公文書改竄するなんて「あり得ない」わけで、そんなことをするなら「クーデター」だけどね。

しかしLDP主導で行われているのが見え見えで気分が悪い。構図が気持ち悪い。茶番だと思う。


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高圧的な以前の佐川に戻ってきてる。
野党、ダメだね。ていうか攻め手がなくなった。もっと言うなら委員長が「アホ」か「恣意的」のどっちか。

次ね。


posted by 浪速のCAETANO at 10:02| 大阪 🌁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする