2018年04月09日

今やったら怒られる

月亭可朝氏が亡くなった。

今んとこ、あんまり反応ないけど。

「ボイン」saudade。

「おっきいのんがボインなら〜、ちっさいのんはコインやで〜、もっとちっさいのんはナインやで〜」そーいった歌詞であったなあ。

「大」と「小」と「無」というカテゴライズ。

言わば、稀に巨乳な方がいらして大抵はささやかな膨らみor平面にビーチク、そんな「情況」だったのね、とわかる。

は流れた。今や「ムダにデカい」そんな例、かなり多い。

いいんだけど、おれはさほどそっち方面、興味はないから。

ただ、師匠も言っているように「ボイン」とは「嬉し恥ずかし昭和の日本語」である。オノマトペの名詞的展開であるとおれは見てる。

巨乳という言葉が所謂「成人映画」に氾濫しだした頃、おれは敢えて「キョチチ」と読んで「反キョニュウ」の先鋒だった。口にし易い発音はリアルからはどんどん離れていくのが「堪らなかった」。生乳は「なまちち」がいいね!

現在は#metooの時代だが、巨乳を「きょちち」と読まず「きょにゅう」にしてしまうようだから異性間での緊張感がなくなるのだ。世の中は大体頭悪い。発音することでハートが「ざわつく」ってのが何かの障壁になるのであるよ。そのハードルが低くなればなるほど、まあそれが現代なのだろうが、そんなことが#metooを招いてるのよ。わっかんないか?


変わるが、一昨日「尾辻議員」と放談@トドムンドであったが、まだ結果出てなかったけど、あの「京都」はなんやねん!なに気抜いとんねん立憲。LDPと共闘は「あかん」。まあ、大阪のLDPはクソ維新という「マイナスからの再出発」というdisadvantageを考えるとほんとに可哀想な府でのお話であるからもう党名とかどうでもいいからanti維新であることが重要で、だからLDPではあるが柳本氏のような存在はクソハシシタや極道右翼のmayorへの「反ー存在」としてあり得る、そんな奇妙なことになってる。RARE。大阪はいつでも奇矯。でも吉本興業は消滅すれば良いと思うが。TVがアホに力与えすぎ。小藪とかホンコンとか「顔の汚さ」も含めて「外に出したら」あかんで。

PM支持の人間てもう間違いなく「顔が醜い」。外出自粛していただきたい。


西田とかいうサル、「公務員」が「独自」にモラルを低下させたかのような印象を与えようと必死な様子。理財局に限定しようとこれも意図的。違うから。アホの人は区別できんかもしらんなあ。そりゃPMがチョクに言うかよ。

こちらの国は「責任の所在」をうやむやにすることに関してはプロなんだから。先の戦争、見てみろよ。だから、そこをさらに突っ込む「スキル」が要るのね。太郎ちゃんぐらいかな、そう思う。正攻法ではなかなか厳しいな。尾辻ちゃんも頑張れ〜。








posted by 浪速のCAETANO at 23:29| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする