2018年04月15日

母親が。

ロシア側からの「通報」で、シリアの人々は避難済み、そこへトマホーク105発。ここがdtの「ミソ」だった。そういうこと。

イギリスのスパイ父娘の毒物による殺害未遂の件はそのpoisonは「イギリス製」であることが判明。

欺瞞と策略に満ちた「世界」である。こちらもどうしようもなく酷いが、そちら・あちらもね。ただそのスケールの「セコさ」が「こちら」のキャラではある。井の中の蛙大海を知らず。そういう言い方したくなる。

しょうがないか。非民主的後進国家なのだから。非民主的後進国家は揉み手、で宗主国に「毟られ」にいく。毟って・毟って。ここ、怒るとこやで、真の右翼の方々。

怒らない。ガワだけ右翼のフリした「おこぼれちょーだい」の人たちだからね。


お袋が来阪というか帰阪というか、要するに大阪に今いる。2006の事故〜ガンから12年。2011年ぐらいだったかな。saab convertibleで奈良を連れ回らさせられた以来のことだ。

親父のガン〜脳梗塞、それと甥っ子の医大受験の失敗と合格の際の、妹からの激しい「人格破壊攻撃」でものすごく自信喪失していたのが、おれも頻繁に長崎へ行くことで、なんとか元に戻りつつあり、こないだの「すっぽんぽん'ズとの九州ツアー」の際に「わたし、そのうち大阪行くわ」と突然言い出し、そして、「そのうち」っていうのが10日後でした、とかいうのがうちのお袋の突破力だったりする。

おかげで、部屋の掃除ができたわ。エアーベッドも買ったし(結局おれが寝てるけど)、キッチンはママが綺麗にしてくれた、そこは感謝。

初日はTodo O Mundoのおこた部屋で、まあ図ったかのように「土人」は誰一人来ず、上客ばかりが入れ替わり立ち替わり、何かを祝福するかのように来てくれて、結局朝の5時まで店にいた。ママは一切酒飲まんが、それでも話は途切れることなく、気がつけば明るかった。


今回の目的は、先日朝日新聞にも載った、寺山とのことを書いた朝日の大阪本社にいる記者に会うこと。実家の職人だったよっちゃんに会うこと。室生寺・秋篠寺に行くこと。すっぽんぽん'ズ・めぐのバレエを見ること。そう言っていた。

今も「ちょっと出てきていい?」と杖を持って中津界隈の探索に出かけてしまった。すんな、言うてもするから、放っとくしかないのね。ただ、階段が(特にうちのビル)最初というか最後というか12段の手すりレスというのがあり、おれも足つっかけて落ちそうになったこともあり、酔っ払って帰る店長などほうっとけば絶対に落ちて今度こそ死ぬ、間違いない、そんな階段だからそこだけヘルプしたが、行ってしまった。

閉塞感から一時逃れて手足伸ばす、そこは痛いほどわかるから、放置するしかない。1時間ほど帰ってこないだろう。

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彼女の本日のゲット。
クワドリフォリオ(4 leaves clover)





posted by 浪速のCAETANO at 12:24| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする