2018年07月19日

hottest ever

いや、39度ってエグい。
アラウンド35度とははっきり違う。違った。

伏見区と宇治市のボーダーらへんでの話だが、脳がチョクで熱せられてどこへもその熱の逃げ場がない。脳細胞、一万単位で死んだね。

えづきそうだった。レヴェルが違った。今まで知ってた猛暑ってなんなのさ。terribleいやhorribleな熱さ、暑さというより。
posted by 浪速のCAETANO at 18:58| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

寝言を言うな

確かにおれたちのご幼少期には38〜40度なんてあり得なかった。マイルドな「温帯の地域」だった。今はリアルに亜熱帯。
なんでこうなっているか、はともかく、こうなっているのであるから危険は避けましょう。そんなことぐらいしか出来んのよね。

うちの家は東向きで午前中が「熱い」。午後になると8割ほどになり、夜はクーラーの風を扇風機で拡散しているのだがその扇風機からの風で半パンの足元が冷える感覚がある。昨日の夜は日が変わる頃にも30度あったが店の前はモワッとはしたがさほど嫌な気はしなかったな。そう活動してないからだと思う。活動しちゃダメだよ。特に炎天下で、というのはそれこそ自己責任でしょう。嫌な時はイヤと言いましょう。強いられてもやっちゃいけない。

明らかな変化をおのれの経験に鑑みて認めたがらない困った大人がまだ沢山いる。さっきも言ったがおれたちの幼少〜30歳というのは33度以上の経験はないと言っていい。ところが今じゃ5〜8度高い。空気に5〜8度分多いエネルギーが与えられてるわけである。

気温が5度上がるとその空気の体積は約2パーセント弱増える。息苦しいはずだね。

ただ「温暖化」の一言で済むことじゃない。いや温暖化は事実であるけれど、その原因がCO2である、とかいうあまりにezな結論が如何かなあ、という意味ですが。

まあ地球という「ヒト」はこれまでも超寒くも超暑くもなってきたヒトだから。31のヒトタマ(アイスボール)にも2度なってる。swingだと思うのね。

人というヒトも風邪引いて熱出ること(局部的に)あるやん。あまり全能のふりして「いらんこと」せんほうがええと思う。人類ごときがmother earthに対して、という意味で包んでね。

学校は殺人組織なのか、特に小中高なんてもう行きたくなけりゃほんとに行かんでいいと思ってる。家畜(奴隷ともいう)製造工場ではいわゆる「マジメに」といったことが奏功する頻度が極めて「低い」と知るべきだ。

本日、大阪トップ走ってるね、気温だけど。もう部活休みにしてあげてよ。これはね、Heat Waveというのね。「熱波」です。高気温という台風来てるのと同様。台風の時、家からでないよね。大雨警報の時も学校休みよね。熱波警報も考えてちょーだい、是非。東京五輪の暑さ対策に「打ち水」をと聞いて椅子から転げ落ちそうになった。そうそうその感覚がこれまでもこれからも熱波で人が死に続けるが根本的に何も変わらない理由である。もう「時代」がちゃうというより、時代は「変容してしまった」のよ。はやくそこに気づけよ。というかおれも含めたおっちゃん、おばちゃんらは個人ならわかるだろうが学校とかの組織になると決断遅い。虚ろな目をした「昨日と去年と同じことをする」教師の姿とかが目に浮かんだりする。

部活「サボる」のが正しい行動。おれも仕事サボりたいもん。ただ、空調の効いた環境だらけで、炎天下にはトータルで30分ほどしかいないし、その後の酒がうまいという動機のみによって行こかな、と思うだけ。

逸れるが、中学生の研究で、「なぜ38度の風呂は平気なのに38度の外気が耐えられんのか?」これ、無茶ポイントよね。大人のみなさんも考えてください。

38度の風呂は「ぬるいやんけ」なのにね。不思議でしょう。

戻るが、ビールor白or泡呑んで、昼寝しておきたい。被災された方々から怒られそうだが、でも彼らだって「ほんとは」そうしたいはずよね。

「volunteer」が不足してます、とか寝ぼけたことを言うな。災害担当の公務員がまず、でしょう。正論から始めないと。共助を最初からアテにすんのって筋違いよ。大きな災害の際にこそ国の出番じゃん。

PMはなんで今なん?拉致にかかりきり。ほんまにカス、な男である。






posted by 浪速のCAETANO at 11:35| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする