2019年01月23日

もうフリ、ムリ

今回の日露会談、さっすがに「やってるフリ」もう今度こそバレたんじゃないの?
ヨメ、カタツムリもらったらしいけど。

なんのために。


大学の行き帰り、第2章の自分校正をしてた。

第2章=【My Life in Performance 】

下世話ではここが1番面白い。みなさんが読みたいところだろう。その期待はほとんど裏切られない、と言ってもいいでしょう。

1枚目から「bush of ghosts」を含め全9枚のアルバムとそのツアーに関して。

「とうとう日本にまで来てしまった」で始まるparagraphがある。最初の、旧フェスでおれが見たときのことだ。前座が「melon」ね。エイドリアン ブリューがいた。衝撃的なライヴだった。それま散々見てた音楽のライヴの全てが「吹っ飛ぶ」かのような。

おれがA Decade-IN FAKEやるキッカケになった。まあその頃から、ずっと意識する存在だったねd.b.は。

大学のあれは四回ぐらいだったろうか、おれは彼らの3rdはまだ聴いてなかった時に、「Life during Wartime 」とそっくりなリフの曲を作ったことがあった。自分が作ったごく初期(1か2か3曲目)。へんなシンクロあるものだ、と思った。ただ、そのリフ自体はそう複雑というわけではなく、Amの曲だけど、そのコードのなかでコード感残しながら、リフを弾くのだけど、16ビートで常にダウンアップでピッキングしながら。いやほんとへんなシンクロあったのね。その頃からにいちゃんみたいな感じだった。でもラテンに最初に舵を切ったのはもう何遍も言ってるが「おれの方が早い」。だからなんというか行き詰まり、ロックとパンクの行き詰まりの中で、何かにoutlet を求めていた、その姿勢もなんか似てるのね。

いや、ほんとに「すべてのミュージシャン」にも読んでもらいたい。そう思う、マヂで。

Performance といっても「えらいちゃう」っちゅうねん。変態butインテリミュージシャンとサルではさ。
posted by 浪速のCAETANO at 23:13| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Say a “big” prayer 4 u

■「幸福がそこに、ありますように。成功がそこに、ありますように。健康がそこに、ありますように。満足がそこに、ありますように。」【ナバホの祝福の歌より】

posted by 浪速のCAETANO at 14:04| 大阪 ☀| Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Quarter final@メルボルン パーク

あーセリーナ可愛そうだったね。
Semi finalは明日という。tough schedule だ。

おれはナオミvs クヴィトヴァのfinalを見たくなった。60パーセントぐらいの確率で実現するのでは。

ショットの強度ではなおみちゃん1番だね。

大坂さんをずっと見てると、少女が社会性を持ちつつある過程が、その成長を見ているような気になるね。

Unforced errorがなければおそらく、敵なし、ってとこまで来てる。すごい。

それよりも、全豪後彼女の世界ランキング最低でも2位ぐらいに、優勝すればもちろん1位だが、それもまたおそろしくすごいこと。

彼女のテニスは美しいから、美しいものが強いという、シュテフィグラフのあの時代を彷彿させるその時間があればいいと思うのだ。nostalgia でもええやん。
posted by 浪速のCAETANO at 13:44| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Inner space of infinity

書物のなかに海がある 心はいつも航海をゆるされる

posted by 浪速のCAETANO at 05:39| 大阪 ☁| Comment(0) | 寺山がパパだったかも知れない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする