2019年02月05日

ヒトは何処へ

何を怖がってるんだろうね?
証人の隠し方が「徹底」してて、それ黒を認めてるやん、チョンバレやん。そう思ってるよ、みんな。

Statsがちゃんとなりたってない国、に対して外国がどんな目線を送るか、そこほんとに真面目に考えた方がいいとおもうのだけど。

またいつものone & only pattern。わけのわからん論理で時間稼ぎ。委員の席に石破くんがいるが、何を思う?

進次郎は「お笑いの人」というコンセンサスできたんじゃないかな。「必要以上に第三者的」とかほんと、意味不明である。

これが「国権の最高機関」の有様だ。もう死んでください、である。小学生でも肩代わりできるよ。「嘘ついたら承知せんよ」と母親が釘刺しとけば、とりあえずちびっこなりの真摯で答えるだろうよ。


10歳の女の子。可哀想すぎて。実の父親に殺されるってどういうきもちなのだろうか?

もうヒトは、過去の進化においてヒトをヒトたらしめたものから乖離し始めている。なんか「友だちって要りますか?」という台詞、よく聞く。まあ、おれにもそういうとこないわけでもないが、程度問題。まあ確かに対人の煩わしさってあるといえばある。まあ、誰しも他人の「時間」を蹂躙する権利ってないからね。だが、時にはそれにも増して人と接することの損得とは遠いところでのいい点ってある。その人が「生きていて、呼吸していて、血が流れている」という実感である。なんか医者みたいな物言いになったが、そうじゃなくて、体温の存在感とでも言おうか、そこ。ハートの存在ってけっこうないがしろにされてませんか?

サイエンス先行しすぎではないのかな。AIにみんなビビりすぎやろ。サイエンス、進めば進むほど、さらなる未知の宇宙が立ち上がってくる。これがもう一つの現実である。いや、AIだらけになったら、「happening」欲しくなるよ〜 。予定調和だらけの世の中、そりゃ「くだらない人間のミス」は極小化するだろうし、それはそれで良いことだとは思うが、ただ、面白いこと、減るよ〜。でhappeningが待望される、となるわけ。

素晴らしいとロクでもないを両方持っとかんと、ジミ仕事はAIで良いので、だが最近の傾向みてると人間がAIに対抗というか近づこうとしてる。だけどね、人間はさ、機械と動物のsomewhere in betweenに有る存在だから、どっちかに偏ることが果たして良いのかどうか?おれは両方ないと「面白くないなあ」自分の中に。

そのポートフォリオは直線でもないのね。二次元というより三次元的だろうと思うね。

何度も書くがiPhone 登場してほんの10年よ。だから、若いヤツの見かけの「全能感」、バッカじゃん、と思う。まあ、一皮剥けば「不安が満載」を知ってるけど。表層の知識ってつければつけるほど、自分が薄っぺらくなっていくのね、不思議なことですが。


posted by 浪速のCAETANO at 18:20| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする