2019年05月06日

Drowning in my tears

【Drownin’  in my tears】

涙の海に溺れそうになったこと

嘘みたい

ほんと

暗くなる前に笑っていたいし

きっとそうなる  でしょ


急いでね もうここから

バイバイ するの

付いてきてもいいのよ

邪魔しないなら


涙の海に溺れそうになったこと

嘘みたい

ほんと

暗くなる前に 笑っていたいし

きっとそうなる でしょ


夕暮れの街はなんだか

ソワソワして

もうすぐ淋しさの見えない夜が来る


涙の海に溺れそうになったこと

嘘みたい

ほんと

暗くなる前に笑っていたいし

きっとそうなるでしょ

posted by 浪速のCAETANO at 19:44| 大阪 ☁| Comment(0) | 歌詞 for Girls | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

飛び散った流れ星

【飛び散った流れ星】


それは嘘でしょう

夢みてた

朝の空気は今 微笑んで

色が付いて 風になって

哀しみ追い払う

笑い声が聞こえる


あなた寝息たて 動かない

白い光の中 動かない

時間を止めて 朝を待って

飛び散った流れ星に

願いを半分だけ


ゆうべ愛し合った獣たち

ゆうべ見つめ合った 真夜中

いくつかの夜 分け合って

そして微笑みだけが

朝靄を舞い上がる


星の光 月明かりで 歩いていたとき

あなたのこと 思い出して

早足になった


それは嘘でしょう

夢みてた

朝の空気は今 微笑んで

色が付いて 風になって

哀しみ追い払う

笑い声が聞こえる



そして微笑みだけが朝靄を舞い上がる





posted by 浪速のCAETANO at 19:37| 大阪 ☁| Comment(0) | 歌詞 for Girls | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

透明人間

【透明人間】

なんておかしいの

そんなところで

深刻な顔が かえって逆効果

なんて悲しいの

あたしがこうして

そばに居るのに

気づかないなんて


どうしてかしら

空気みたいに



なんて楽しいの

夢の中では

あなたと向き合って

舌を絡め合ってる

その髪も唇も

あたしのものなの

夜明けが来るのが

なんだか怖い


どうしてかしら

空気みたいに

気にしないでね

なんでもないわ


あたしは透明人間

あなたをよく知ってるの


なんて切ないの

あたしの体が

朝になったら

すっかり消えていくわ

でもいいのこの際

あなたと一緒に

お風呂に入って

洗ってあげるわ


どうしてかしら

空気みたいに

気にしないでね

なんでもないわ


あたしは透明人間

あなたを良く知ってるの
posted by 浪速のCAETANO at 19:27| 大阪 ☁| Comment(0) | 歌詞 for Girls | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ずっとアホでした

ある方の指摘;

「あらせられますこと」を「あられますこと」と読んじゃって『しまった!』と気づいて言い直し、そして動揺したのか漢字が読めなかったのか、「願ってやみません」を「願っていません」と読んでしまった!


あららら、喧嘩売っちゃったね。でも何度聞いても「上記の通り」。言い逃れ出来ない。文書ならズルして書き直し、手を入れたりできるだろうけど、削除しても削除しても永遠のモグラ叩き。


でもこれはどうすんの?正式に訂正します、というアナウンスは見ていないが、原稿を公開して、「ほら原稿は不敬なことはなく、読んだ方が、とてつもなくバカでした」というか、じゃなけりゃ内閣総出で皇室に喧嘩売ったということになるよ。フォーマルにはそういうこと。


だから、前者の処置しかないんだけど、なんのアナウンスもないよね。


もっとブレイクダウンするなら、漢字を「知らなかった」のか、「意図的」に間違えたのか、ということになるが、これもまた、前者と言う以外にないよね。


つまり、「アホ」だったのか「不敬」なのかという二択しかない。


早く「告白」してしまいなさい。


「生まれてずっとアホでした」と。

posted by 浪速のCAETANO at 07:11| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする