2019年06月30日

ついでにしては大胆な

dtが板門店に今いるね。


色々悪評に見舞われてるdtではあるが、その行動力は(思いつき、とも酷評されてるけど)大したものではないのかな?

顔を見て話さないと、と言うのはtwitter presidentなのにねえ。と思う。口だけの、な〜んにもせんやつ、そんなものと比べてしまう。

「核」さえ放棄すれば、すごい経済大国になれるのに。これがdtの対北朝鮮・イランに対する「共通の姿勢」と見える。もちろん、選挙を見据えて、と言うこともあるだろう。記者の容赦ない質問にもおのれの言葉で応える。国のトップがこんな当たり前のことをおれたちはおよそ6年間ほど見ていない。みなさんはどう思うのかな?

自分の言葉というのが『野次る』ぐらいしかないのって、アホの第二次性徴期前の中坊である。情けない。事実ばっかりを書くように心がけてるよ。


アメリカ国内での問題は様々あるけれど、あのさ、おれたちって米国民ではないよね。おれが米国民ならば当然、Bernie Sandersを全力で支持すると思う。

だがdtは我々のpresidentではない。現実的には宗主国とcolonyの関係だが、建前としては独立国同士という事に「なっている」。だからその倫理性とかをどやこや言う前に、我々の国が、dtだけのせいではない70年間の「あるときはいいこともあったが」独立国となると歪な関係を少しでも修正しようとするのが国民に対する誠意のはず。ただおのれの「保身」のためにただただイヌのようにご主人様のご機嫌を取って、もうdtには分かられてしまったが「こいつ、ちょっとビビらしたらなんぼでもカネ出しよんな」である。あまりに無策・あまりに無能・そしてそのツケはおれたちに。

おこずかいを減らされ、食費さえも減らされる家族を背に、外でええ顔をするためだけに、家のお金をどんどん持ち出す、アホなお父さんに例えられるか、と。しかもその友達からは、頼まれんでもお金配るから、まさに国際的nick nameは「ATM」になってるんじゃないかと。杞憂ならええが。

「ほら、こんなに父ちゃんには友達いるんだよ」なんて、「バカにされてんで、自分」かなんか娘には言われてそうだ。嫁は離婚考えてる。今、そこら辺かな。


みんなで写真・の際のあの「black light」当たってる・あの感じ、可哀想だった。だが家のカネ、あんだけ持ち出した罪に嫁と娘はかなり怒ってる。そんな状況かとも思うが、まだこれでもだまされてあげようということなんだろうか?だったら、ホントに「不思議」なことである。


だが、エアフォースワンを見に伊丹に集まったり、沿道にvipに旗振るとか、大阪人もかなり「お人好し」だなあ。有名なら、誰でもいいのかね。そこら辺、かなり劣化してると思う。ああ、だから維新なのかも。


キムちゃんも、ちょっとspeed upしたほうがいいのでは。dtの再戦って「確定した」わけでは全然ないし。


さらに、だが、pmさ、米国と「完全に一致」なんやろ?
じゃあ「ぼくも行くです」とタラちゃんのフリして何故ついていかない?

無条件で会う、にはbestな機会だったんじゃないのかな?

アホのsupporterたちがいる限り、Korea hateが続くし、なかなか難しいな。pmがアホsupporterを説得するのがいいんだけどね。

まあ、絶対ないな、んなこたぁ。





posted by 浪速のCAETANO at 18:07| 大阪 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月29日

休日に

久しぶりのday off。


シャワーあびてbeer(発砲酒だけど)。で、コパ三昧。いまquartor finalで、top halfではブラジル、アルゼンチンが勝ち上がっている。下のhalfは屈指の好試合「チリvsコロンビア」。

どこまでも速く攻撃的なチリと柔らかくタメのあるコロンビア。ものすごく面白い。コパは8強は延長がない。0vs0のままだが延長見たいなあ。実はチリはコパのdefending championである。しかも2連覇している。だから強い。今回も強い。だが、2goals無駄にされた。可哀想に。だが結局、チリがpk戦により勝ってしまう。本日のワインの消費量は半端なかろう、チリ国内。

ウルグアイとのsemi final超楽しみになってきた。おれのイチ押しはもちろんウルグアイ。ペルーも強いがそれでも勝つと信じてる。「お前はウルグアイ人なのか?」それもいいねえ。ホセ・ムヒカ元大統領の国である。人口330万。ブラジル・アルゼンチンに挟まれたmarginalな国。大阪市よりちょっと多いぐらい。

しかし、コパのaudience、笑ける。shotが外れて「oh」と目一杯悲しそうな顔の時にviewに映った瞬間、「おれ、おれ、おれや、おれ」。それとこれとは「別」か?別やな。


ブラジルvsアルゼンチンという従来の超黄金マッチよりもおれはbottom halfのチリvsウルグアイ戦の方が燃えるね。萌える、でもいいけど。

しかし、自国開催なのにセレソン、イマイチである。ネイマールが不在・も大きいがパラグアイの「決定機阻止」の一発退場により一人多いにも関わらずpk戦の辛勝だった。パラグアイ、だから逆に言うなら本当に惜しかったのだ。

三位決定戦も含めてあと5試合。期末テストももう終わるし、来週はコパ三昧。そのための早起きなら「喜んで」である。


関係ないが大谷くんの10号、凄かった。あの内角低目をあそこまであの打ち方で飛ばすとはね。
posted by 浪速のCAETANO at 14:05| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月28日

ドサクサ紛れにウソをいう

バカが聞き捨てならぬことを言ってた。

「大阪は4世紀に仁徳天皇によって都に制定された」

バカだから不勉強なのは、しゃーないな。だが、世界に向けてウソ言うたらあかんですよ。

「へ〜そうなんだ〜」とか思ったひと!それは真っ赤な 「うっそ」よん。

古墳が世界遺産になったけど、ふーん、だったなあ、おれは。

デカけりゃエラいのか?

確かにデカいですね。伊丹空港に帰ってくるとき、おれもした見るのは楽しみ。造形も美しいと思うよ。前方後円墳ね。あちこちに点在する古墳の(あれが墓とするなら)権力者のものであることは間違いない。それも近畿の(河内の)権力者であることは間違いない。だが、、それが「列島の最高権力者」であったかと言うなら「non」である。

だが、被埋葬者と埋葬者たちはその「信仰」を「真の権力者」と同じくしていた。そして、そのことは彼らの「誇り」であった。

あの前方後円墳の方墳部分、そこでは「鏡のマジック」が行われていた。それはこのようなもの:

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これは卑弥呼(ヒミカです)の得意とするところ。

上のphotoはかつての倭国の一部・狗邪韓国(金冠伽耶=現在の金海市)の歴史博物館にあるもの。この鏡の儀式こそが、近畿の権力者たちが、饒速日(ニギハヤヒ)の国の被征服民に対して進行の強要のために行ったものである。

その建造に当たることを強要されたのも被征服民たちなのね。身に染みてわからんかい、ということね。

じゃあ、なんでそんな巨大な古墳が作れたのか?

ハイ、答言うよ〜。

「ヒマだったから」です。

だはは。だけど、これ真面目な話なんですけどね。

列島の真の王者は「倭国」「倭奴国」と言われた時期もある。サルのおっさんが「倭の奴の、、、、」なんて寝言を言うとったし、それがもはや「通説化」してるけどね。非常にレヴェルの低い通説です。金印の意味もな〜んもわかっとらん。金印などという100年に一度もないようなまさにゴールデンな出来事。それは与える側と授かる側は1 : 1。なんでまた漢のような大国が、例えば「大阪の中津のキミに」なんて書くかよ。国ひとつから国ひとつに与えられるものなのね。

倭奴、とは「ワンワード」ですのでそこんとこ、よろしく。匈奴に対する概念。「いい子ちゃんの奴」ね。匈奴は三原じゅんこ、ね。


宮内庁のホンネを言ったげようか。「発掘されたら仁徳陵で『ない』ことがバレる」ていうか「そもそも天皇陵でないこともバレる」「その辺のおっさんの墓っちゅうのがバレる」です。

ヒマだったから。

列島の真の王者はものすごく忙しかったのね、当時。高句麗との「半島での」血みどろの闘いのね。

先ほどもちょっと触れたが、半島にも「倭」があったのだ。これ、現在のnationalismの風味づけ、いらんからね。近代とは次元の異なること。倭国の成り立ちにも関係がある。玄界灘周りの海洋国家。都は博多。「大阪」が都になったことは「一度」もありません。白村江後の非常に微妙な時期(7世紀後半〜末)に今のNHK大阪の難波宮は倭国(九州王朝)の副都になったことはある。これは大化の改新(これもウソで本当は中大兄と鎌足による蘇我氏へのテロ)後、孝徳が難波に遷都したと言われるサイトのことね。作り話も、もうちょっとウマく作らないとね。

近畿は米よく採れた。経済力は九州に匹敵していた。ただし、磐井の反乱と通説では言われている、実は継体の反乱後、九州王朝からキツーいお灸を据えられ、超優秀な百済出身の財務官僚・蘇我氏をお目付役に派遣されていた。九州には「律令」がすでに5世紀にはあった。すごい先進性である。もちろん仏教も。近畿なんて701年(大宝律令)である。2〜300年遅れてる。

中国の史書には、「旧唐書」以前は「倭国のみ」、「旧唐書」には「倭国」「日本(ヒノモト)」の併記、そして「新唐書」には「日本のみ」。入れ替わったことがお分かりになるだろうか。「併呑」だけどね。

「白村江」がターニングポイントなのね。

白村江の相手は唐・新羅連合軍だったね。

本日は以上。

posted by 浪速のCAETANO at 22:13| 大阪 ☁| Comment(0) | 古代史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日は晴れたね

降って湧いたような、G20の早起き。いいんだけどね。小商い。
G20、しかしメーワク。

だが「chairman」できるのか?まあしかし「やってる感」で言えばこんな舞台はないわけで。ジミーちゃん。

2000万貯めるのが、まあ普通無理なので、こうしましょう。LDP以外に1票を。

いい考え、かな、と思う。「現状だと野垂れ死」なので。

「死ぬ時も前のめりに死にたい」と言ったのは矢吹丈だった。

矢吹丈や星飛雄馬の生きていた「背景」、昭和30〜40年代だが、その時代に子どもだった人以外にはリアルにはピンとこんと思うんだけど、今思えばそれは貧しさだと言えようかとも思うが、当時はそんな感じなかったのが不思議なのね。それ・しか知らなかったというのがある。そしておれたちはその精神において「封を開けたてのスポンジ」みたいなものだった。テキストのない社会実験。被験者はオノレ。夢中だったのだと思う。来たるべきbetter worldの予感もあったしね。全てが新しく(自分以外のひとにとっても、おそらく)「諸外国」は今よりも等距離で、アメリカだけではなく、イギリス、フランス、イタリア、スペイン、そしてラテンアメリカの国、それらの文化は日替わり定食みたいだった。オヤジが「トリオロスパンチョス」「映画音楽」なんていうLPを持ってた。城卓也もあったが。まああれももとはカントリーシンガーだけどね。おれは小学校4・5年に従姉妹のねえちゃんにビートルズとエルヴィスのレコードの英語歌詞にカタカナを振ってもらっていた。

世界のポップとロックがないまぜになって津波として襲ってきたよね、その後。

結局、自分に関するなら、今と変わらないな。ずっと一貫してる。ただ、おれはマニアなとこはありそでウッフン、であるから、肉体化できる方がいいとなると演繹的である。量を求めるところもないわけではないが、しょっちゅうではない。情報化社会は好きではない。こんな簡単に色んなモノが手に入る、のに関しては苦々しく思うこともある。その対象の値打ちと、それを求め、ゲットする人の質が一般的に非対称だと思うからだ。時代に逆行、か。




各国首脳の来日にふと思う。とりあえずここまで。


posted by 浪速のCAETANO at 09:01| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月27日

フツーに

最初は、、、、と言う、だったわけでsecretaryは、んなことは確認していない、と否定していたのだか、次は発言in person。
ちゃぶ台返し、dtお見事。

密に連絡を、とか、よく聞くが、大抵こちらの希望的観測。宗主国がそんな気安くcolonyに情報ながさないよ。

putinにも「返すわけなかろう」と言われ
、あんさ、フリじゃあかんのよ。サルは騙せても最近チェック厳しくなってるよ。

アホの人たちに支えられたズルい人たちによる政権。猿の惑星か?


政治的、をなんか勘違いして取ってる人、多いんだけどね。あんさ、おれも貴方も、非・政治的には生きれんのね。政治的なことに口をつぐむ、も充分政治的ですよ。

目血走らずに普通に会話していいのよ。

なんか、そういうことを話すことが賢い証かなんか、思ってるアタマ悪いの、いるっぽいけど、それ誤解だからね。

○○党、支持してる、も普通に言っていいんだよ。

議論も口げんかとは違います。言い負かすとか言い負かされるとかもおかしなことで、実際に政治は「より悪くないほうを選び続けるmovement」なのであって、それこそ終わりがないもの。いま、近未来に「終わらそう」としてる勢力、存在するけど、そういうのは非存在へと導いてあげないと。

アホに支えられたズルい人たち、は一刻も早く退場が望ましい。

いや望ましくない、と思う方もいらっしゃろう。

それで選挙があるということだからね。

政治が普通のことになってないからなんか歪なんだよね。


普通に喋れるものにしていきますょう。
posted by 浪速のCAETANO at 14:51| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月26日

やっと梅雨入り

スカイビルの銀行に行ったらおまわりがたくさんいて、ふと見ると「福岡県警」だった。応援に来てるのね。
大変なことだもんね。だが、大阪でやる意味があるのかどうか?「経済効果が!」とか、サルの人よく言うんだけど、「ホンマにぃ?」と斜視のまま問いかけたい。

交通は止まる。学校は休み。宅配届かない。「どこが?」経済効果なのか。

アホすぎて、ゲー吐きそうになるのだが、彼らは、状況に対して対応する言葉を瞬間的に選択しているだけ。その際に、吟味がないのね。条件反射であるね。梅干し見てつば出る、と同様。ごくろうさん、人生楽でいいね。梅干し知らんヤツなら、無反応だよ。

経済効果、ないでしょ。

ある高校は、根尾くんとこだが昨日、今日とテストで、4日休んでまた来週月火テストである。まあおれは小商いするだけだが。そうしているうちに6月が終わる。そして選挙の月。まあ、1票期日前に投じるだけのことだが。


さて、dtがアライアンス、いらないんじゃね?と言ったらしい。あのさ、こちらの国の記者の人さ、是非dtに訊いてよ。ジャーナリストだろ?一応は。

でね、こちらの国のdt嫌いの人たち、よく考えて欲しい。dtは宗主国の大統領。こちらはコロニー。まあ、それはいい。あのさ、dtがこれまでの大統領と「何が違う」というのがこれでわかると思うんだけど、どお?

こちらの白痴politicianの対処の仕方というか扱われ方がワンパターンなだけで、boやhcとは別のトラックにいる。

こちらの国の政治は「アーミテージ=ナイ・レポート」に愚直なまでに(褒め言葉じゃないよ)忠実。もう脳内活動停止。戦争屋の手下の手下のパシリ。

側近にも戦争屋(ボルトン・ポンペイオ)いるが、under control。

何よりも、はじめての(そしておそらく最後の)「deal」が出来る宗主国大統領であるということ。物事が進まんのは、対処の仕方が「能無し」だから。

アライアンス、なくてもいんじゃね?なんてね。今鳩山ちゃんだったらよかったかもしれないね。組み合わせの妙。だがちょっとした時間のズレ。そんな残念を思うけれど。

飛ぶが、やっぱ、政権が変わるなんてことは、変えようとする意図・意思がないと無理よね。

2009のときはそういう意思が巷に溢れてた。かなり、LDP、酷かったからだ。そして今、その腐れ方はさらに進行してる。こちらの国の人々10年経ってさらに「卑しく」なってしまってるんだけど、そこに対する批判精神はもう1/10ほどにも萎んでいる。小金持ちは小金持ちらしく、そしてビンボー人はビンボー人なりに「カネ」にヤラレてる。首根っこ押さえつけられてる。10年前よりもおれたちは「忙しく」なってしまっている。追われてるのね。キャパのない人が冷静な判断をするのがもう無理だと思う。その一方、覚醒した人も増えているのだが、表面化しづらい。メディアが飼い犬だからね。

もうすでに「1984」なのよね。既に1984。ビッグブラザー・ニュースピーク。

昨日、お客のええ歳のおっちゃんと話したのだが、アライアンスなくなったらchinaが攻めてくる、を既定路線のように話すから、驚く。国際社会の目であるとか、攻められるにしてもその前に色々やれることあるでしょうとか、もう最後はおれもめんどくさくなって「ハイハイ」だったが、そんなみなさん、シンボージローとかの言うこととかを無批判に信じちゃって「大丈夫か?」とか思う。ちょっとはオノレのアタマで考えれば。

ポンコツのF35、100機もあるがな、なーんて。

おれはもうmodeはminimal。modeだからいつ変わるかわからんが。

やっと梅雨入りでした。今年は超暑ではなく、台風がたくさん来そうだね。いいのか悪いのか『?』。雨の被害、また、だろうか?


posted by 浪速のCAETANO at 12:30| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月25日

あれはバカすぎたが、

参院の問責決議の演説を聴いてると、これは、pmは「緊急事態条項」まで行くな。
なぜなら政権を奪取されたら彼は逮捕、収監されるからだ。間違いなく。

彼が王とするなら、近世のフランスならギロチン、中世のイングランドなら死刑だがなかなか死ねない死刑ってことに、なるだろう。これ、間違いないな。

罪は重いから。

だから、やるかやられるか、に状況は移行していくと予感した。これもまた不幸なことではあるが、アホが調子乗ってるからしょうがないなあ。

アホってダブルな意味で「つみぶかい」

どっちにせよ、harshな結果となる。あーあ、ほんまに。


誰かが、言ってたが、「万死に値する」。

10000回死刑❕ということね。

なんちゃら地獄ということね。特に慈悲はかけないが。敵もそうであるってことを意味するわけよ。

だからちょっとこれは闘いだなあ、そうならざるをえんなあ。
posted by 浪速のCAETANO at 01:03| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月24日

@okinawa

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まず河野、クシャおじさんの顔で寝てたらあかんやろ?

まあ、ヒドいのは「毎度!」なのだが、今回もヒドかった。pmのこと、こっから。

なんで、そんな早口やねん。「誠」というものがな〜んにもないのね。障害持ってるのでは?専門家の意見を聞きたい。

まあ、みなさん持ってるが、多かれ少なかれ、それは「量的」なものだがおっさんの場合、やや「質的」に傾く、そんな気がする。こちらの国の誇るバカ2トップ、どちらにも言えそうである。ウルグアイの最強2トップとは「どエラい」ちがいがある。

ただ指摘されると本気で怒る。あの怒り方は、「浮気がバレて、しかも図星」の際のオトコ一般のそれと相似だが、そのココロは「まったくの真実」ということである。おれにもかつてはそんなリアクション経験あるよ。おれはその後「bad」だったなあ。だけど、そこ彼らは「おのれのウソを信じきる」という特技を持ってる。持ってるとしか思えない。human baseで。

バチ当たれば!

それにも増して本日の国会でのミハラウンコのpm擁護演説がかなりの壮絶、だったらしい。どんだけ、北朝鮮か確認してみましょう、と思ってる。

LDP内でも北朝鮮ゴッコが「マジ化」してしまってる。最初はもっと軽い気持ちのヤツもいたはずなのだがあれよあれよという間に、the other Jong unが出来上がっちゃった。冗談でSMプレーしてたのが、真性プレーになっちゃった、アラララ、みたいな。バラ鞭が一本鞭になってたもんね、である。

SMでもそうだが、型が、完全なるロールプレイが出来ちゃった後はなかなか主客が固定化してしまう。LDPのほとんどの議員たちはもう女王様に睨まれたⓂ️奴隷化しているのが見て取れる。ある種の洗脳でいいんですけど、、それが現世利益と結びついて大変おぞましいものとなっている。そして樹形図的にコバエの群れがその一人一人にしがみついている。そのコバエたちにはミハラウンコの本日のspeech などは「yeah!」であろうな、と思われる。

Opposite Partiesもそこ大変だろうな。半分insane な被洗脳者たちはもうその洗脳から解けないことが「現世利益の継続」を担保するものと「信じ込んでる」からね。

となるとですよ、やっぱ「どーしよっかなー、選挙、今回は行っちゃおうかなー、あーやっぱやーめた、ダルいし」な奴らに訴求して、そこは敵に入れられるか知らんが、彼らを目覚めさせるしかないよね。太郎ちゃんがやってること、それはそう行った値打ちがあるとおれは思うが、どうですか?で、こんだけビンボー人が増えてるとなると、身近な懐具合に焦点を当てるの「しか」正解はないんじゃないかな?

しかし、若いのには「驚くほどのバカ」がいるから、これも根気のいる作業だと思うが、よくやってると思う。歳はさほど関係はないか、おっさんの「すんごいアホ」もおるわ。身近に、おったわ。

これだけ愚かな人たちによる愚かな政治が続いても、この不感症度であるからね。レイプされ続けてるのに、反抗も、反応さえもない、みたいなことに例えられると思うよ。こちらの国の人々。犯罪者集団やりたい放題。酷い話である。

でも、あの6年生の詩は良かったね。あーゆーのにおじさんはよわいわけよ。


posted by 浪速のCAETANO at 22:03| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月23日

Tiny Pleasure

フチボウ(futbol)は、このやるせない日々を送る上での、心の拠り所になるか?

なるこたなるが戻ってきた時が辛かったりするね。だが見てしまう。Euro同様、Copaは面白すぎるからだ。

今回は、ブラジルは強い。homeでもある。アルヘンティーナは弱い。メッシのスピリットも「これまで」かもしれない。

ウルグアイは「相変わらず」強い。チリは「ものすごく」強い。あと強そうなのはコロンビアーナだろうか。

3グループでベスト8だから、得失点差でジャパンも行ける可能性はある。今のjは可能性やや感じるけどね。

まだ、dazn入りたてで、多くのゲームは見ていない。ダイジェストだけ。

うーん、だいたいこういう時って定期テストと「当たる」のだが、リアルタイムはこちら時間の8:00amである。寝不足というより、早起きを強いられる、っていうのは同じかな?

jと同じグループの【チリvsウルグアイ】なんてもう楽しみすぎて震える。

ウルグアイの洗練とチリの豪胆、うー、たまらん。

楽しみ、期待といってもいいが、 「今の」幸せを超える。少なくともおれの栄養は希望であるから。その性格治りません。性格というか精神的生業とでも言おうか。

テストが終わって、モルモッツの録音を終えたらミックス前にどっか行こうと思っている。「どっか」が悩むとこであるが。一人旅。だが、魅力的な(おれにとってのね)土地はもう大概行ってしまった。やっぱそこにはstory要るのね。今気になってるお初・なところ、平泉かな。何度もかすってはいるのだが、ピンポイント、というのは未だない。

隠岐もいいかな。黒曜石を求めて。村上のお見舞いがてら、とも思う。思い切って三沢は(寺山生地)どうだろう?お近くなら敦賀から金沢、富山ルートもいい。寿司ばっかりの日々となるはず。おれの中でストーリーが生まれないと難しいのね。突然のモッコリはあるかね?

クルマ要るかなあ、やっぱり。まあよく考える。ただ、ほんと遊んでしまうからなあ。

北海道はどうだ。釧路と厚岸の牡蠣。あるいは日本中央の石碑を見に行く。大沢温泉。玉川温泉。あったかい時期に宮沢賢治。遠野。なさそでウッフンだ。いろいろ考えられる。だが、も一つ、なんというか決め手に欠ける。

daznがあれば、どこでもフチボウは見ることができる。サッカーと小旅行、音楽を作りつつ。ちょっとした幸せ、でいいのだろう。
posted by 浪速のCAETANO at 14:39| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月22日

Punkは切実だったのよ(clashなんか特に)

何度も言ってるが、またまた繰り返すとするなら、5~10年後というのは1〜2年後の先にある。


太郎ちゃんが言ってることは、「知性のあるpunk」ほどに切実であると思うよ。なんか野党の緩さ、をbreak down するなら、保身はいってるんじゃないの?立ち位置の確保が主眼でしょ、ということだね。

おれもまたそう思う1人です。

どうしてみなさん(みなさんでもないけど)、新自由主義に無批判なのかな?そこには「greedとugliness」を内在する人間性があり、まあこれも元から多かれ少なかれ有るものだとは思うが、やっぱ「有るはずもない・ひょっとしたら有るかもしれないトリクルダウン」をどこかで期待してる。トリクルダウン、最も適切な和訳って「おこぼれ」やで。なんか恥ずかしくないかなあ。こちらの国のカルチャーって「恥の文化」であるとルース・ベネディクトが論じたのは戦後間も無く(1946)。まああんまり評判の良い本ではないけど。

まあ武士道なんかに通じるものだろうが、神の不在のこちらの国の、それに代わるものが家だったりして、斬首はダメだが切腹なら喜んで、みたいな、まあ極端に言っちゃったが、西洋とはまるで異なる。

いやいや、そういう話をしたかったんじゃなくで、新自由主義の中でいい思うをしている人も「いずれ」落ちていく。その想像力には大変欠けている。こちらの国の人々だけどね。

「地面から」生まれた太郎ちゃんの言葉しかもはや「響かない」のではないか、落ちた人々には。出自は本来どうでもええのだけど。アタマでこねくり回してるんじゃなく、「政治」って単なるリアリズムというか、より悪くない方を選び続けるという「運動」に過ぎない。だから固定化することはおかしいし、今は状況が気持ち悪い。今が心地よい人って病気かも。病院行ってくださいね。

で、看過できない状態にまで悪い方に進行してる。そこ、違うって言われると、絶句ですが。どうなの?

Compassion を持つ政治家の存在感は、ビンボー人がこれだけ増えて行ってる中では絶対に必要で有ることだけは確か。こういうこと言っちゃったからアイツはあかんとかではなく、そこら辺too naive よのう、という感想を持つ、こちらの国の人々に対して。

何度でも言うけど、GDPは回復できる。なぜならその60%は「内需」だからだ。もう終わりかけとは言え、資本主義の世で「お金を使えない」ほど惨めなことはない。

法人税を下げるために消費税を上げるなんて、バカにもほどがある。こないだpmは「ワタクチ、お金持ちの味方でつ」とはっきり言ったからねえ。

お金持ちって数%しかいない。そしてその半分ほどは新自由主義が生んだ、歪んだモンスターでもあって、何かを打開するために彼らを支持するなんてのはさらに悪い状況を導くことにしかならない。厄介なのは、ビンボー人なのに、気分は上、ってトンチンカンがいーっぱいいることだな。足元見てよ。もうすぐ、このままじゃ「終わる」んだからね。





posted by 浪速のCAETANO at 11:42| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

One answer to Freedom

先のこと?正直いって、自分の骨をどこに埋めることになるかもわからない。

posted by 浪速のCAETANO at 07:48| 大阪 ☁| Comment(0) | Ernesto Che dijo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊藤ヨタロウやな

血があつい鉄道ならば 走りぬけてゆく汽車はいつかは心臓を通るだろう

posted by 浪速のCAETANO at 07:30| 大阪 ☁| Comment(0) | 寺山がパパだったかも知れない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月21日

時にカッコ悪いはカッコいい

どなたかがlate show w/lettermanでのDr.Johnの出演をまとめていて、朝からシブい用事で早起きして出かけて帰ってきたが、それ流してたら紛れた。

Bonnie Raittと誰やったかな、keep your mouth shutって歌詞の、と言えば、そっち方面詳しい方なら名前出て来るだろう。最近固有名詞が出て来ない。まあ出て来ないのを「楽しんでる」けど。へへ。

朝から、そうや、コパやんか、と思い出し、daznに即席で入って、見ていた。残念ながら、vs チリというのは見逃してしまったのだが(0・4の惨敗)今日のウルグアイ戦はスアレス・カヴァーニの世界最強2トップ相手にまあいい試合してた。ドロー。だが、迫力はやっぱすごいな、ウルグアイ。いかつい。

しかし、無形文化というのは儚いものだな。

その人の存在とともにあるものはその人の不在とともに消滅していく。そのために「記録」があるのだが、その人の存在が現実にないという事実はその記録を「歴史」へと変えて行く。何を当たり前のことを言うとんねん、なのだけど。

あのピアノプレイのあの縦横無尽の動きも豪快なshotもそれらの連携も、失われていくということだ。失われるために存在している、でいいと思う。textureという概念があるが、もっともダメッジが大きいものがその喪失感ではないかな。textureは触覚だけのものではないからね。

robbie robertsonのギターなんかもそうだ。he is still alive.だが。Jim keltnerのドラミングとかね、分かりやすいとこでいうなら。ワカモノには通じんか。通じんでもええが。通じるやつもいるのでは?

本当に、先が見えない。そう思っている人も多いことだろう。その程度には人は知性的だろう。だが、生きていくのに忙しい。ものをじっくり考える暇もない。何かにいつも「追われている」。あんなに「追われてなかって遊んでいた」おれがいま、追われているぐらいだもん。「早く死にたいが時間はもっと欲しい」そんなcontradictionを生きている。不思議な気がするが、割と一般的ではないのだろうか?みなさん「消滅の危機感」を持って生きている、そんな気がしている。こんな世の中に誰がした?そう叫ぶことも憚られる空気が蔓延しつつあるよね。

小銭があったところで、生きるmotivationに欠けると生きるのしんどいだろうなと思う。良かれと思っていらんことする高齢者、増えそうね。

小銭は要る、のだがそれが余生を担保するものでもなかろう。おそらく近い将来だが、「安楽死法案」のようなものが国会を通るはずである。生き続けるも死ぬもどちらも地獄・そんな社会は意外とその到来は早い、っていうか既に?かな。今、まだみなさんその事実から目を逸らすことができてるのだろう。高村さんの言うように、スキャンダルを含む情報の洪水とそのreceiver(スマホだけどね)が機能してるうちは、かな。だが、人はいつか、気づく。というか気づいてることを「認める・認めざるを得ない」時期がくる。さらなる殺伐が現実になるのはその時で、考えるだけでも「おお怖」だが、それもまた、意外にすぐ。

おれはそこを悲観してネガティヴになってる、とはちょいと違うのね。そういった事に感情的にもう反応しなくなりつつあるのね。肯定的でも否定的でももはやないなあ。自分の好まざる方向へと社会が動いていくことはもうずっと前からわかっていたし、自分の寿命の後半において決定的かつ不可逆な変化が起こることもわかっていた。その中で、上下前後左右の壁が加速度を持ちつつ狭まってくる中で、何ができるかな?その試行錯誤を自分に課しているだけで、それを自分の言葉では「実験」と呼んでいた/いる。

pm一味に罪があるとするなら、その時期を「かなり」早めた・ということね。もう少しゆっくりならカウンターを試行錯誤する時間もあったろうに。この6年、そして今後の3年でもう片がつきそうだ。まあそれも運命。だが、可能性(ニッチとも言う)がある限り、ジタバタはするつもり。そんな時のカッコ悪い、はまあまあカッコいい。




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2019年06月20日

そうね、いつ死ぬか分からんからね、一瞬は永遠でもある

■「そこに辿り着こうと焦ってはいけない。「そこ」などどこにもないのだから。本当にあるのは「ここ」だけ。今という時に留まれ。体験を慈しめ。一瞬一瞬の不思議に集中せよ。それは美しい風景の中を旅するようなもの。日没ばかり求めていては夜明けを見逃す。」【ブラックウルフ・ジョーンズの言葉】

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2019年06月19日

高村さんにネイティヴアメリカン

事件がどんどん上書きされていって、アホな人たちはそれに踊って、まあ、それはTVでもネットでも状況はよう似たものだとは思うが、おれたちの「病理」を上手く

表してる、千里山の人の言葉を見つけた。


「現代人はスマホで短発情報に常時触れ、出口の見えない本質を考える苦しさから解放されている(高村薫)




高村さんは元ご近所なので、家の前をよく通ってた。


言い得て妙だと思う。


この永遠の不毛をもう分かっているんだよね。それはこの社会がもう続かないことも心の底では分かってるのね。


それを言っちゃお終いよ、も心の底での共通認識。


ただ、生きなあかんわけよね、死ぬまでは。


年金の話もその虚しさが付き纏ってる。


だが社会の本質を見極めて、ルールを変えれば解決の目はある。


「成長」をすれば良いのだ。なんか負けぐせがついちゃったのね。しかし、それこそが政治の無作為だということにみなさん気づいてなかったりする。自分が悪いのでは?そう思ってるもんね。


なら、じゃあなんで他の国は成長してるんやろね?


おれは成長(特にGDP)できると思う。それは意外に簡単な原理で、GDPの6割は「内需であるからなのね。「普通の」あたまと感覚を持った人間が政治をすれば可能性は、ある。そりゃ一瞬、オノレらのための、オノレらだけがズルできるシステムを作ったとしても、何かをゲットできる土台自体が崩壊したら何もならない。それが今。そこがアタマわりい。


「蛙はオノレが住む井戸の水を飲み干したりはしない」から。


現在のこちらの国の為政者は蛙以下なのでそこんとこ、期待できるかどうかは「?」よ。


今のままではとてもじゃないがムリ。2度目の大陸へ戦争仕掛けて、世界の最低国民になるだけ。バカ為政者のせいでね。だが方策はあると思う。


いや、だから、みなさんが消費できる環境にしさえすればいいのよ。消費税廃止plusみなさんにバラマキ(言い方、好ましくないけど)、財源は国債、以上!あのさ、「初動」が一番大変で、だけど、動き始めたら後は回るのね。チャリンコ乗ってるとそれ、実感できないかな。



ホリエとかいうバカが富裕層としての意見を述べている。「おれらの、いっぱい払ってる税金でオマエらは生きてるくせに」という意味

のことを言ってデモの参加者をディスってたが、ははは、勉強しかしてこなかったバカはだから困る。目に見えることにしか反応できない不具合を内蔵した人多いなあ。あんまり人を見下しちゃダメだよ。


大体、そういうやつダサい。人は「すべて」顔にでる。


大体そっちの人、元は不細工である。そのルサンチマンを学歴で補完した、そんなタイプ多し。かわいそうに。


生まれ持っての顔だからしゃーないやん。認めたれよ、オノレが。ていうか、慣れろよ。


​骨格が嫌なら削ればいいじゃん、高須クリニックで。


カネを、それも一般人が競争できないほどの額を持ってることで優位性を担保できてると思ってるなら、そのカネは「すげー、やっぱり、ドラえもん、じゃなかった、間違えました」という人にだけは通用する。ただそいだけ。


別に宇宙とか行きたくねぇし、そんなエアーもグラヴィティもないとこ、何がおもろいのん、な人間にはあんまり、だからなに、ってことだよね。


まあ、そんなやつのことはどうでもええが。


もう一度:


高村さんの言葉を、


現代人はスマホで短発情報に常時触れ、出口の見えない本質を考える苦しさから解放されている(高村薫)




インディアン嘘つかない。


「蛙はオノレのいる井戸の水を飲み干したりはしない」





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2019年06月18日

村上市 震度6plus/artificial?

Oh my god.

今日は去年の茨木の地震の一周年と言ってたよ。

村上が6強だって。大洋酒造の蔵、大丈夫だろうか?

怖いね。怖いよ。津波も発生してる。そう高くはないけども。だが1mでもかなり、である。津波はここだけ1mの高さというわけじゃなく、1mが「延々」続く。

地震は「誰よりも」強い。

その地震、しかし、10kmという、震源だが。ロシアは5kmと報道している。浅すぎひんか?

太平洋側が震源が浅く、日本海側は深いというのが、これはプレートの構造上の必然ではなかったのかな?

アーティフィシャルな地震?

本日、あ、そー言えば、党首討論でしたか/でしたね。

みなさんを「真実」から遠ざけるためには「なんでも」やる、そう思っとくぐらいで「ちょーどいい」のでは。お人好し脱皮のいい機会かもしれませんね。

えーっと、おれはなーんにも断言はしてない。論理的想像。昨日も言うたが、これから党首討論、今セメント屋がもう言うことやることムチャクチャになってきてて、いくらなんでもそれ言うたらあかんやろ、それとも、ナニ?アンタが悪役一手に引き受けるという展開?今回。

1週間待てばG20。もうTVは各国首脳とpmばっかり放映することになるわけで、なんかさ、刷り込むのよね、pmがpmなのだ、ということをね。岩田もおるしね。で、そっから選挙(シングルorダブル?)へ突入だからね。

掛け算。30歳。月50000円×12ヶ月×35年=21000000円。@the age of 65。

多くの人が「暗〜く」なるのではないかな。人を小ちゃくさせる。

「ビンボー人ははよ死んで。もういま死んで」これが政府のメッセージであるのだから、opposite partiesは「、、、てことやんな?」と確認をするべきなのでは。てことは、、、、やんな?と言わせてくれよ。

そこ率直になって初めて、対策を考えるスタートラインに立てるってことだからね。そこ隠して明言しなけりゃいつまでもマジメに話す必要もないってことになる。

政治とはまた異なる次元で、死ね、と言われたら、死ぬかーボケ!という気にもなるわけで。ただし、そこ多くの部分が精神論的である。そこは個人のハート&ガッツの問題で、それと行政はまた別。そこができる国がいい国。

問題とそれを解決する政策があまりにトンチンカン過ぎるのは、頭弱いand/or悪意を持ったグローバリストの末端を構成するしょぼいのが中枢にいるからで、それをグローバリストの末端の末端が、小銭を求めて集ってるから、もう分かり切ってるんだけど、半端に小銭持ってるヤツにはそこまでラディカルになるつもりもないの。現状を「傍観」。別にラディカルまで行かんでも普通の公平な感覚の人間ならそうはならんはずだが。仮定部分がそうではないことの証拠。バカand/or悪意がそこにはいるということね。そんなヤツに「今すぐ死ね」と言われるとかなりムカつくわけ。

posted by 浪速のCAETANO at 22:33| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏の前に

なんか、皆さんの精神は芒洋と当てどもなく彷徨って、おじいさんの免許、2000万なきゃ生きてけない、ピストル取られた・が捕まった・が関大前から千里山まで10分で行けるかなあ(これはおれの感覚)など色々大変ですね(なんやそれ)。

なんか、色々視線はとっ散らかる(とっちらかされる)のだけど、あっという間に選挙がやって来ますね。

なんか、おれもそうだけど毎日を「こなす」のでいっぱいいっぱいで、一週間先のことまで意識が及ばないのだけど、それがまあ「手」とも言える。もうそのmodeはしっかり定着しちゃったですね。多忙な日々、目の前のことにかまける、当然だよね、生きていかなきゃいかんからね、でそんなmodeの中、G20がやって来る。別にやって来んでもええのだが、なんか誇らしいことみたいに勘違いしてる人いらっしゃったら、そりゃ誤解やしな。そんなめんどくさいことないぜ、ってこと。

おれの迷惑は期末テストが一週間延びること。いま一週間前で終わるのは7月の10日前後だから、大方1ヶ月弱だ。

この夏は関西ご近所ちょっとした一人ライヴツアーを考えてたのだけど、ブッキングも始めてたのだけど、最初っから躓いた。まあええか、でも大阪・神戸・奈良でやろうと思ってます。もう、お客も来ず、空気に向かって歌うのは当たり前になって久しいが、それでもなお100回目ぐらいの「RESTART」。もう時代とズレにズレてしまっているのだろう。本人はそんな気がないのだが、おれの場合は自分がやらないと、そのジャンル(と言ってもいいかと思うが)自体が存在せんような事になってる。伴走するランナーがいるわけじゃないし、やってることが分かりやすいわけでもないし、若くてぴちぴちしてるわけでもないし、だはは、いいとこ無しなのだが、年に2度、まあまあ時間できる時期に何もしないのもねえ、録音ももうひと段落するし、ふた段落めは佳境にはまだまだ、そんな時期だったりもするのね。

さ、まだ梅雨入りは近畿、まだだけど、もう気分は「夏」。暑いのか、熱いのか、超熱いのか、あるいは寒いのかわかんないが、夏は夏。おれは公的に「あほになる」季節と定義しているが、その熱のトンネルのなかで、何が起こるのだろうな、楽しみだな。
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2019年06月17日

オヤジの(ロクでもない)夢を見た

■「死者は生きているものに力と助言をさずける。」 【ホピ族】

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2019年06月16日

吹田なあ

以前住んでた豊津駅前の家から、クルマでピューっと北上し、関大前から千里山まで行き、阪急の踏切を渡るかどうか悩んだものだった。渡らなけりゃそのまま第一噴水から文字通り千里山を超える。渡るなら、高塚方面へ「亀頭医院」前から公園まで行ってタバコ吸う。
お散歩ルート、かつての。

千里山駅の東側はちょっと作りかえられて、本日の事件の交番の側の小さなロータリーなんてのはなかった。

吹田、なんだか騒がしい、最近。

千里山から北はほとんど「大阪っぽさ」はない。何を持って大阪っぽいと言うかは難しいが、中津に今おれはいるけど、ここでさえ大阪市の中で言うなら北部、しかし、中津とも吹田は異なる。グレー部分はなくもないが異なる。ただし、順応可能な重なり方である。これが天王寺越して南へと進めばどうだろう?

おれは土日などよく御堂筋線の線路を南北に目一杯使って小商い中だが、地下鉄の貢献もあるのだと思うが、格差というか温度差というか、あるけど、またまたここも順応可能。だがそれはおれの「ええ歳」のなせるワザかもしれない。そんな気がしてきた。

地下鉄や私鉄の貢献とはひとの日常的な行き来、だが、よその人たちが日常的にやってくることは、その特有の色というか背景に「ドット」あるいはそれが進むと「グラデーション」みたいな表面上の目で見える変化が生じることになる。

おれはほぼもう買い物は桃山台の阪急oasisか駒川中野の露店、スーパーということになってしまっているが、明らかに値段など差があるのだけど、そこはうまい使い分けが出来てる。いい主夫になってる。

その二店plus αは見事に地域のニーズに応えている。見事である。スーパーの品揃えと値段設定で地域住民のプロファイリングができる。そんなことは当たり前か。

しかし駒川の商店街はそのなかに無数の立ち飲み、喫茶店を備え、かつ「ヘルメスソース」がいつでも買える酒屋があったりしてセンスもいい。

近隣の方に言いたいが、「それ、当たり前ちゃうから」。

関大前のようにスーパーが存在しない、哀れな駅前というのもあったりするのよね。

「家、特に意味もなく二軒」時代に、関大前に週に5日ほどおったこともあったが、料理好きとしては「うーん、もうっ!」だったことを記しておこう。


飛びすぎてるが、実弾持った男がその辺をウロウロしてる、というのはなかなか吹田では珍しい。吹田警察に捕まえられるだろうか?おれならどこに隠れようか?など思う。起伏もあり、緑もあり、住宅地もあり、公園もあり、池もある。犯人がラリったおっさんならともかく、わりとクレヴァーなやつだったら、なかなか困難な事件かもしれない。まあ、メンは割れてるみたいだが。だが学校もものすごく多いし。二中、一中、佐井寺中、関大などは明日休校にせざるをえんなあ。その範囲はもっと増えそうだという気もするね。


前々から吹田はその人心の荒れ度に関して「まあまあイットルナ」というのがあって、おれの感じですが、よかった時代の吹田からはもうすでに変わっていて、より郊外ならではの殺伐のようなものが現れてきてるかなと思ってた。

単にキタ・ミナミが中心で、ということではなく、まあフラクタル的に小さな中心と周辺みたいなものがもうあちこちに出来ていて、それはより大きなフラクタルに回収され、その逆もありという、そこが平衡保たれてればいいんだけど、それは左右に移動を繰り返しその不安定というか運動だけど、それを大きく人の欲望が包み込んでいる。そんな感じ。


吹田のことを久しぶりにちょっと離れたとこから思ってみた。


posted by 浪速のCAETANO at 13:26| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月14日

イランことしにイランへ

dtのtweet.
While I very much appreciate P.M. Abe going to Iran to meet with Ayatollah Ali Khamenei, I personally feel that it is too soon to even think about making a deal. They are not ready, and neither are we!」

「安倍首相がイランまでハメネイ師に会いに行ってくれることには大変感謝する一方で、個人的な感覚では交渉事を行う検討をするのさえちょっと早すぎるのではないか。彼らにその準備はできていないし、我々もそうだ」


あれ?あれあれ?


なんか報道(こちらの国の、とくにNHKからの)と違うんだけど、それも大きく。


実際、その会談の前後に追加のsanction が発表されたし、『ホルムズ海峡❗️』でこちらの国関連の船が攻撃された。

嗚呼、Strait of Hormuz!

集団的自衛権の議論の「現場」だね。

なんか匂うね。考えすぎ?単なる偶然?

おそらく主語はイランではなく中央情報局ではないのかな?偽旗、なんて言葉が頭をよぎったけど。得意技。


だが、戻るんだけど、じゃあpmはdtから頼まれもせんのに「わたくちが仲介いたちまつ」とわざわざ行ったということになる。国会サボって。ハメネイよりも辻元清美の方が怖いわけか。ってか、ハメネイ師との会談であんまり言葉分からず「退屈して居眠り」したらしく。アホの中学生なのか?緊張感持てよ、少しは。

dtが「時期尚早」と言ってるじゃん。何様のつもりなのだろう。中央情報局にしてみたら「飛んで火に入る夏の虫」ではないのか?キミもグルか?ひょっとして。

ムスリム女性のコスプレで岩田がまたfake 解説してたね。キモかった。

しかし、ホルムズ海峡よ。選挙前。考えすぎかな。




posted by 浪速のCAETANO at 10:32| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月13日

さーどーする?

「dtがヤギを送り込んできた」。

テヘランのメディアが言っている。おれそんなことひとっことも言うてないからね。誤解なきよう。

仲介を、というのはしかし違うよね。パシリ、がもっとも近似値じゃないかな。

「やってる感」という意味で言うなら、winwinである。pmにもメリットあったね。こちらの国の人で、NHKしか見ない人なら「おー、すごい」なんて。

白ヤギさんでもあり黒ヤギさんでもあり。そんぐらい笑かしてくれたら嬉しいが。

メッセージの書かれた、紙を食べちゃって、「で、えっと、なんでしたっけ?」ともう一回、テヘラン発DC行きで飛行機飛ばして、dtにfuckin’と面と向かっては言われなくとも、心の中で125回ほど言われ、twitter では呟かれ、それでもNHKは「念には念を入れる」pmの行動を礼賛する、by 岩田、ぐらいが物事誤解しようがなくていいよ。

馬鹿げてはいるが、そのくらいの馬鹿げたことがdomesticでは起こっているのよね。

おのれらが頼んで諮問した委員会の報告が気に入らんかったつって受け取らない。アホの小学生か?

ワガママな小児である。それがジジイであるところが、成長しないジジイの老害に塗れてる現状の政治をよく物語るわけだけど。

呆れることに、おれはもう慣れてしまった。どうしてくれる。大変不幸なのだけどね。しかし、不幸がこのように可視化されて目の前に現れてくるなんて、ここは想像を超えてたなあ。いやマジで。


なんか、ホルムズ海峡で、日本向け積み荷を積んだタンカーが攻撃受けたという報告がされてるね。気になるね。海賊?だが、すべては「仕組まれている可能性」があり、冷静に物事は見たほうがいいのね。


さて、20000000万円のこと。これはウソらしい。

真実は50000000万円だという。ドヒャー、である。おれたちは、まあ「死ぬまで働かないと」いけない、とのこと。

だが、だから投資というのも「乗せられちゃったなあ」だよ。あの、例のWGのメンツって投資会社のやつらでしょ。まあどっちもどっち、正直に言うか隠すか(隠せないけど)。ただし、真実は悲惨の極致。ざっくり言うと公務員だけが生き延びれる。ざっくり言うなら、ね。つまり、消費税を上げないと年金貰えんよ、と言いたかったのに、思わぬ「藪蛇」だったということだね。


小池くんの提案「富裕層にもっと課税を」にpm「んなことしたらエッラいことになる」と。アホちゃう?

いましかし、pmは「明確に」わたくちは富裕層と大企業の味方でつ、と言ったんだよね。

さあ、どーする?ビンボー人のpm supporters 。

posted by 浪速のCAETANO at 18:00| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月12日

ほかよりよさそう?

官僚が、珍しくいい仕事をしたが、それが気に入らんかったみたいである。一味だが。20000000万円のこと、だけど。
ちーとは覚醒しないとあかんのではないか、こちらの国の人々。

「ほかにいいひといないから」あるいは「ほかよりよさそう」という選択肢、いつ出現したのだろう?

不思議な一文だと思う。面妖。

おそらく、the 2nd pmからだと思うのだが、なんと「後ろ向き」な、選択肢なのだろう。

それ、「その他」と同類ちゃうかね?

othersね。

地方紙の10%台、オネストな支持率に対して、なんとかカッコつけないとゴチしていただいてるのに申し訳ございません、の苦し紛れに編み出した変則選択肢じゃないのか?


その「消極的非不支持」というべき態度からの脱皮だけで社会は大きく変わるのにな。

もうワカモノはアホすぎて相手すんのはいや。キミらなど、アホに騙されて一兵卒としてエラい目に遭いなさい。その恐怖の中でやっと「覚醒」しても遅いんだけどさ。

残念な感じ。


香港、注目、応援してる。実力行使がいいね。ここでも分かるように、軍、警察は対人民のためのものである、がデフォルトなんだよ。辺野古が普通。辺野古で普通。

勘違いせんようにね。まあautocracyに名実ともに成り果てたらもうそこ「命がけ」。


さて、軽蔑されている人間が海外に出向いてなんか役に立つかね?宗教指導者と会見なんて、話す言葉を持ってるんかい、Japaneseでも意味不明なのに、それをイラン語に直して、なんて、何かが通じるとはとても思えないんだけど。単なるメッセンジャー以上のものではないんだろう。






posted by 浪速のCAETANO at 19:14| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月10日

嗚呼、歯医者

歯医者に行く。

受付のねえさんたちまあエロい。そう言えば、うちのエロ系もと生徒女子も近所の歯医者の受付という。歯医者受付流行ってんのか?

そうかもしれない。そのレヴェルの仕事ってまあ時給(よくは知らんが)がさほどコンビニと変わらんとした時に、まだ「聞こえ」がいい気がするもんな。しばらく前はテレオペだったのかも知れない。

竹中平蔵、死んでくれよ。

うちの隣のファミマもグェンさん、ヒエップさん、あと数名。vietnamese はほんと素直だから、物腰も柔らかいし、接客には重宝されるだろう。

おそらくおれの生徒たちと同様の生活をしてるわけで、今日はそっち仕事だったから「他人事」とは思えない。

Chinese は飲食、Vietnamese はコンビニ、棲み分けがされてきつつあると感じる。傾向だけど。

その子たちの運命が8割ほど決まる「留学試験」がこの日曜にある。もう一度11月にもあるのだけど、その点数が帰ってくるのは12月末であるから、多くの私立大学の出願には間に合わない。不本意ながら半年前の持ち点で出願することになる子たちも多い。去年のような「可愛い才媛」は今年はいない。最近の傾向だが必ずしも大学、というより、旅行関係、通訳など目指す子も多い。ただその後の待遇やこちらの国への居やすさなど考えるとどこか大学引っかかってほしいし、だが実はもっと大変なのは卒業後である。

企業によっては「留学生枠」を持つところもあるのだろうが、そこから先は留学生たちの格差はそのままその人生の格差へと持ち越される。

去年みたいな才媛ならいいのだ。だが、関わった以上、才媛未満の子たちにもなんとかいい思いをさせてやりたい、と思うのだけど。これは毎年の思いでもある。

ずっと居たい魅力のある国でもそろそろなくなりつつある。それでもchina やvietnamよりは「自由がある」と当人たちは言う。幻想がある目にはなかなか見分けづらいのだろうが、いよいよ彼らの目にも「不自由」が可視できるようになってしまった時はもう「チーン」だろう。

LDPがダブルにはしないと言い出している。「ホンマかー?」と斜視になってるけどね。

決算委員会を帰ってからYouTube で見たが相変わらずひどい。ひどいひどいとわかっててもあれが「国権の最高機関」という定義の元、見てしまう。かけ離れてしまっているが、もはや。今日はNHKが入ってたみたいね。pm一味が「バカもいるがもっと強い悪意に満ちている」ことをコンセンサスにできる日は来るのだろうか?

大阪では堺も「落ちた」。こないだ店に若いいちげんのカップルが来て、おれはちょっとした質問をしてしまったのだが「松井さん」に悪意も感じていず、おらが街の市長みたいなシムパシィを持ってるのがわかり、惨憺たる気になり、その後店長と喧嘩してしまった。

見えてないんだね。まあそこにもお人好しがあるかな。

世の中には「理と情」が必要で、いわゆるかつての左・右とはおよそではあるがそれを代表していた。まあ1人の人間の中にどちらも混在するって言うのが自然なのだけど、左は世界で時期尚早ゆえか大失敗した。こちらの国でも民主党政権が左、とはとても思えなかったが、相対的左(compared to ldp(ultra right)) ではあったのだろう。それも結果的に失敗に終わった。それは小沢くん追い出しに端を発するけれど、菅や野田なんて官僚に飲み込まれた最もみっともないpolitician だった。それは事実。

だからっつってpmというのは最低の選択だったなあ。サッカーを使って、国家主義を熟成しだして20年ほどにもなる。そこで育った子たちも今やおっさん、おばはんだが、彼らの血の中には国家主義的なるものが完全に根付いている。大変厄介だ。宗教と同じだからね。信仰ね。もうあんまり触りたくない。誇りというものの曲解があるように思える。で、実は精神的にも「追い詰められている」感が見え隠れする。それがまた言葉を過激にする。負の相乗効果がそこにはあってね。

じゃあ、焼肉も中華も食わんの?など訊いてみたい衝動にも駆られる。あとキムチはお嫌いですか?とか。お好きです〜、とか返してくれたら安心もできるが。意外と目が血走っている、そんなとき。瞳の奥に「狂気」がみえていること、本人たちは気づいてないと思う。き、、いが自分のことをき、、いとは言わんように、とはわかりやすい例えになったが、狂気というものはそんなものだ。多かれ少なかれ皆さんお持ちになってるのだけどね。

だいぶ飛んだが飛びっぱなしだが、理と情、両方要るのではやはり、そう思う。その順番は人それぞれだと思うけど、どちらも持つ人間が世の中では好かれると思う、政策にしてもswingいる。平等と競争原理の間限定でね。


30年ぶり!の歯医者は、なんかものすごく「柔らか」な印象を持った。あれもまた接客業ではあるよね。まあ、よそとの競合やら、その中で来てもらってナンボであるしなあ。ここでもまた供給過多みたいなのだろうなあ。

歯石を取ってもらってそれこそ30年ぶりの「歯の裏ツルツル」だった。
posted by 浪速のCAETANO at 19:34| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三世代同居の子はいい子が多い(マルタニ塾stats)

■「お年寄りと子供を離してはいけない。彼らを引き離すことは、過去と未来を断つことと同じだ。」【ラコタ族長老のことば】

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2019年06月09日

論理だけでは片手落ち

なんか体調悪いなあ。

いろんなモン、もらい過ぎたのかな?

今度は、歯がいててて、だ。親知らずではなく、逆側の奥歯なのだが、ロキソニン連続投与で何とか乗り切ろうとしてる。よく考えるなら歯医者は意識になかった。もう30年ほどになるだろうか、最後に梅田の女医さんに行って以来。嫌だなあ。イヤイヤ。


アホな社会通念が、、、、、、・。

腕まくりしちゃいかん、て何なん?

高校や中学の校則ってほぼ『憲法違反』だが、それと同様、腕まくりの「何が」いかんのかおれは全然わからない。かと思えば、本土の人間が無理に似合わん「かりゆし」着たり、なんかあんたらやってることがチグハグじゃないのかい?

なんかさ、人を解放しようという力学も働いてはいるが、同時にまた新たに人を管理しようとする別の力学が現れ、結局「不自由度」は変化なし。おれの印象ね。大変息苦しい。自由を売ることに無自覚な人間ならそれでもいいだろうが。

報道の自由度ってまだ70位前後である。like china,north koreaだな。いやそうよ。

もうダブル選挙は「確定」で、枝野がissueを「消費税」にしないと言ってるから、であるなら今回もボロ負け確定。アホやな。

来年がなけりゃ、5年後もあるかよ、がおれの意見だが、「悠長」が戦略みたいである。それはこういう風にも取れる。


今困ってる人は救わずに、5年後然るべき時に生き残った人々は救おうかなあ。そんなmessageを嗅ぎ取ることができる。もちろん、5年後にも困ってる人はいるだろう。だが、いま困ってる人は「見捨てられる」。では彼らがどうしてキミらに投票すると思うのかな?ボロ負け確定ではないか。

じゃ、結局のところどうなん?そうなるよ。かつて、小沢くんのおかげで政権を取れたにもかかわらず、小沢くんを追い出したやつらに期待したことがやっぱり間違いだったことが証明されることはかなりこちらの国にとって不幸なこと。そしてあいつらの好き勝手が続く。もうpmらがdirtyなことをやってるうちにdirtyな小銭を出来るだけ手に入れる。戦略はそれしかないんだよね。それで30年後とかじゃなく五輪の後とかの短期未来への想像さえもしない/できない、なんてのは一体何なのさ。

耐えられないのは、pm一味の劣化に多くの人々が「ついて行ってる」ってことね、無批判に。それが「進化上の適応」みたいに思ってるみたいなのだが、ははは、傾向だけで物事は見ちゃダメよ。そんな短い間に不可逆な変化が起こってしまったならそれは大きな不幸だし。そして揺り戻しも必ずある。


そう考えると枝野の戦略は「その時期まで待つ」ということなのだなということがわかってくる。論理的だがね。だがもしそうだとして、「ressentiment」を甘く見てないかな。両方要るんじゃないの?おれはそんな気がするのだけど。









posted by 浪速のCAETANO at 14:27| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月08日

Bye bye Dr.

夏風邪はひくのいやだなと思ってたらどうもひいたみたいで、もうっ!

なんとなくもう夏だ、みたいな気になって薄着の連続、が原因だろうか。

昨日の某大学、鼻が垂れに垂れ、参った。もう教えに行ってテキストの上に垂らしたろか、ぐらいのものだった。

あれは初期症状だったのか。

終わって、日課は守らないと、と八尾の名店へ行く。だいたい注文は決まっていて、毎回ほぼ同じである。最後にブルーチーズ豆腐を冷めた熱燗でor芋でぐらいのヴァリエーションしかない。もう馴染みのおねえさんが良くしてくれる。カウンターでいいよ、というのに広い4人がけを勧めてくれたり。おれもまあ「ええ客」である。ええもんの相乗効果とは先程2の10乗の話をしていたのだが、倍々ゲームみたいなものだ。


マック レベナック aka Dr. Johnが亡くなった。人はどんどん死んでいく。

コンッカラカンカン、これがおれのニューオーリンズピアノの擬音語であるが、おれはピアニストではないけれど、録音でピアノを弾くことはある。Dr. Johnのように弾こうといつも思う。上記の短いシークエンスぐらいならできるからだ。

プロフェッサー ロングヘアー。師匠であるが、ブルーズの枠内で語られること多しだが、ニューオーリンズのそれは全く別モンだ。クレオール、ケイジャン、と形容詞とも固有名詞とも取れる言葉があるが、英語文化圏の音楽ではないように思う。

今プロフェッサーの「Rockin‘ Pneumonia」がかかっているが(なんちゅうタイトルや)、コンッカラカンカンの連打で気持ちを解き放つ。どこか能天気というか、やっぱ海に開いてる土地柄、牢獄のような街シカゴとは異なる。デフォルトとしてカリプソ、コンパ、のリズムがもう既にbuild-inされている。その正統な後継者がドクターだったね。

ドクタージョンの場合はさらにvoodooだからも一つ毒素みたいなものを持ってる。代表作といえば「ikoiko」だろうけど、これ演ったらとても楽しいんだけどね。光合成オールスターズのエンディングはリードーシーの「Ride your pony」と「ikoiko」。そして、lastwaltzでの「such a night」も忘れられない。あんまりたくさん上げてもアレだけど「月の下での甘い混乱!」「おれがヤらなきゃ、誰か他の奴がヤる」なんて歌詞もいいんだね、実は。the bandの連中もそこ、歌って楽しそうだったもんね。しかし、改めて、second lineというビートはほんとに「乗る」。大発明。

もうドクタージョンも巨頭だったがもう1人の巨人はアラン トゥーサン。もうアメリカの「至宝」と言ってもいい。

プロフェッサーversionの「Tiptina」が流れてるが、敢えて師匠なんだけど。


マルディグラ、ガンボ、クレオール、ケイジャン、セカンドライン、バイユー、ヴードゥー、キーワードを挙げていくだけで、ハイになってしまう不思議な魔力があるね。そういえばロビー ロバートソンの2nd soloは「storyville」だったし、リズムコンシャスな人間には憧憬の念の眼差しが注がれ続ける街だね。

ニューオーリンズからカリブへと意識も現実も流れていくし、ハイチのvoodooはバイーアのカンドンブレまで続いていく。

カリフォルニアも独立した方がいいと思うが、ニューオーリンズもまたニューオーリンズ国でいいのではないか。

ネヴィルbros、はいつだって凄いし、metersなんて、そのサウンドは永遠に憧れの対象である。David Byrne がジョージ ポーターjr.と演りたかった気持ちがよくわかるというものだ。


そう言えば梅雨入りだね。マリア マルダーやマーク ベノを聴きたい季節になってきた。マリアにはそのものズバリ「second line 」というアルバムがあるし、マークは「minnows」であるが、それを共有できる友人が1人減ってしまった。死者の列みたいなのがもしあるとして、hくん、後ろを振り返ってみることを勧める。voodoo slyle見つけれるかもな。





posted by 浪速のCAETANO at 15:15| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月07日

怖がりかもな

鳥はとんでるときには 決して下を見ないものなんだよ

posted by 浪速のCAETANO at 14:33| 大阪 ☔| Comment(0) | 寺山がパパだったかも知れない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Hくん 2

お通夜帰りに、どうもやりきれず、現場が駅から遠かったこともあり、やりきれず、茨木の地下の居酒屋で飲んでいたら、そこまでは100%居酒屋だったのが、ある客たちが来て、突然100%のカラオケスナックに「豹変」して椅子から転げ落ちそうになった。
食っていた「おから」が咽せて鼻に入って往生した。なにすんねん、である。

で、どうもやりきれず、閉店間際のいこいに無理やり押し入って焼酎ロックをお代わりして700円!払って店を出ると、ワカモノが道で寝ていた。

美容院のおねえちゃん2名とそいつを起こして、未来都タクシーの給油場まで嫌がる犬の散歩みたいにして連れて行ってタクシー乗せて、おねえちゃんたちに礼を言って別れて店まで行った。

もう大抵のことでは驚かんが。


だが非常に疲れた。

Hくん。Rest In Peace.  God, walk w/ him.

思えば会って最初に話題にした映画が「Vanishing Point 」だったなあ。ちょっと話出来すぎやで。


もうちょっとアメリカ文化の話をしたかった。



posted by 浪速のCAETANO at 11:59| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月05日

Hくんへ

彼の突然の訃報に関して何か言うとするならおれよりももっとふさわしい人がいるに違いない。

まあ、彼が誰とかはだからいいじゃないか。ただひょんなことから知り合いになり、その後も数年に一度、会い、会った時はまあまあ濃く、そしていつも再開を期して別れたものだった。

一緒にギターも弾いてた。最初は「なんじゃそれ」だったのが最後に一緒にganzでやった時、まあまあ上手くなってた。


いや、最後は堺筋本町だったか?

でも誰もが不思議がってるぜ。


でもね、まだ詳細は分からない。おれらの歳でそうなる際にカネのことは必ず何かしらあると思うし(これは想像の域をでないけれど)、それまでまあまあ甘ちゃんだったら余計に堪えるし、そこから透けて見えるおのれの先への絶望感が自分を飲み込んでしまう可能性はある。こんな世の中だからね。

だが、あまりに唐突で、青天の霹靂とはこのことだよ。

分からないことだらけで混乱する。おれよりもっと親しい人のそれは想像に難くない。その喪失感が癒えるには予想以上に多い時間がかかると思う。ちょっと罪なことだったなあ。

これがでも事故や事件でないとするなら、きみの意図は尊重したいと勝手に思ってる。もっと近しい人々からは「総ブーイング」だと思うが。

もうちょっと話したかったなあ。深い話のコアの手前、寸止めだったからね。

きみとのメッセンジャーのやり取りを見直して、これが結構面白い。ええ大人の会話とも思えない。そんなものだった、顔見ての話も。

同姓同名の社会学者の先生も驚くだろうな。

まだ、その辺におると思うのだけど、別れをあちこちにいうて回らないといかんと思うが、もし思い出したら寄って欲しい。


posted by 浪速のCAETANO at 22:51| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Over the Moon 2

ひとつ前のupされたYouTube。

FBにも挙げたがだーれも反応しない。四足走行動画もさほど反応なし。みなさん、そんなに忙しい?単におれに人気がないだけか、だはは。

まあいいのだけど、そんなことは。

いやだけど凄い。

月の上空さほど高くないところを宇宙船の船隊が右下へ向かって飛んでいく。20機ほどいただろうか(確認してみて)。それぞれがかなり大きい。

おれはtrekie だから心の底では異星人の存在を普通に信じているが、というか、こちらの科学ではまかないきれないおれたちから見てとんでもない発展をし終わっている異星人が「いてもしょうがない」とはいつだって考えてる。宇宙の歴史は140億年である。地球など蒸気機関が発明されたのがたった300年弱前。それが今じゃ例えばブラジル人の天才音楽家の思ってることが瞬時に知れる環境にまで今なってる。

等比級数的発展とはこういう状況のことなのだが。だから一旦加速度ついちゃって自己組織化可能になった挙句の発展は手がつけられなくなる。そういうことがすでに起こってしまっている惑星(衛星かも)はあり得る。warp航法だって、そうなると。そういうことね。おれたちの常識はおれたち以外の宇宙の非常識かもしれない、ということ。まあそのぅ、発展と人々の幸福との間の関数が不調ではある例も存在するかもしれないのだけどね。だがそれもそこを操る人々の「程度」の根拠は「過渡期ならではの未発達」なのかもしれませんね。ここ地球においては。

「欲を超克すること」を成し遂げたヒューマノイド(とも限らんけど)、映画エイリアンに代表されるような種の保存に特化した我々から見て無慈悲な生命体、あるいはカタチを放棄したエネルギーだけの生命体、いろんな「結果」があり得ると思うのね。

またアホなことを、、、、と思うかもしらんが、じゃあ一回その動画凝視してもう一回読んで。

事実を争うなんてそんな地球上的な話をしてるのではなくさ、おれたちの普段捉われている常識みたいなものが特殊な環境をベースにしたものである、それを理解することもまた一興ではないかな。


そこにはしょぼいpmもおってもおらんが如し。乏しい資源を独り占めしようなどという輩、おるかもしらんが、majorityからは「軽蔑」されてるかもしらんし。真に優れた文明であれば今地球上で進みつつあるような「善と悪の葛藤」から、善が勝利した、そんな星もあるんじゃなかろうか、そんなoptimism。

おれたちの世界がもどかしいのはやはり人類の「未熟さ」に由来するのではないのだろうか?結局理性よりも本能が勝ってる自体、未熟でしょ?未熟が他に迷惑をかけてる自覚さえないような超未熟も散見されるわけで。

一つの国の中で「息苦しさ」を感じる際に「世界は広い」、そんな発想の転換が効果的だが、宇宙だって、いや宇宙だから、実際に重力の呪縛からは現実に逃れることは難しいが、交信は可能かもしれないもんね。遭遇よりも交信でしょう。

文化的軋轢はとんでもないかそうでもないか分からんけどさ。optimism。
posted by 浪速のCAETANO at 10:19| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月04日

戦隊 over the moon



すごいすごい。キミらは「誰?」2:00ぐらいから。
posted by 浪速のCAETANO at 22:25| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おぼろ月


無理筋の

検察ストーリー

おぼろ月


籠池ちゃんの法廷での一句。いいですね。


posted by 浪速のCAETANO at 20:12| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月03日

またかよブラックホール

ここ「その嘘ホント」ってカテゴリーなのだけど。

タバコが切れてたおれは4限目終わりで、吉村タバコ店までチャリを飛ばしたのだった。大体3分。信号が味方すりゃ1分半。いつも通りアレとアレとアレを買って1045円也で機嫌よく帰途に着いた。これもおよそ3分。

小さめのビニール袋に入ったそれは「早く吸ってえ」と訴えてるかのような、これはおれの手巻きタバコ擬人化のなせるワザなのだが、それはおそらくおれが朝からニコチンに事欠いていたことの反映であると思う。

で堺筋を越え、学校までは30秒。後から思うに、その30秒の記憶が「ない」のだけれど、気がついたら学校の駐輪場の坂を下ってた。で、その時。

おれのチャリはカゴなどないextremというまあまあ安いのだけど、そう安モンにも見えんやつなのだが、大抵買い物に行く場合は、ハンドルにレジ袋ぶら下げて帰ってくる。大変カッコ悪いです。だがそれがどうしたの?なんか文句あんの?ん?そこらへんもう「完全に」開き直っている。合理性の徒なのよ、おれは。リュックも背負ってないしな。ワインを12本ハンドル両側に6本eachで帰ってきたことだってある。アレは「シンメトリー」ってのがポイントなのね。大阪は坂がないからそんなことが可能なのよね。

今日もちいさめのビニール袋をハンドル左に引っ掛け、その外側からハンドルを握ればモノは落ちることはない。理論的には。


で、駐輪場の坂を下ってるときになんか左手が、その周辺が「殺風景」な気配があるのだった。ん、なんか、なんだろ?そう思って左手周辺を見たなら、、、、、

何もない。nothing.

は?もう全然意味が分からず、考えられることは落ちた、しかないのだが、おれは左手をハンドルから離した「記憶」がないのだ。というより正確にいうなら、堺筋の横断歩道を渡った後の記憶がなかった。横断歩道渡るまでは「確かに」あった。

渡って後から学校までの間に「落とした」に違いないわけで、引き返して、落としのならその辺にあるだろうと思い、横断歩道までを探したがなかった。

またおれのそばに「ブラックホール」か?以前もあったのだ。

鍵が、切符が、眼鏡がどんどん消えていった時期があった。

泡宇宙11次元説。

そういえばかつて一晩で500万消えたこともあった。

それはブラックホールとは異なる話だけど。


タバコが消えたとき、おれの記憶も消えてるってのがmysterious 。
posted by 浪速のCAETANO at 16:59| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月02日

So Simple

すご〜く簡単な話ではあるが、消費税減税・廃止はポピュリズムとはいささか異なります。

みなさんご存知のように、というかもう決定的になってきてほんとは誰にも見えるはずなんだけど、見えてないのが不思議なんだけど、不思議の国のアリスたち、まだまだtens of  millions of people単位で在るみたいだが、ん?今の物言いなんかおかしい?ま、ええか、世界の国の中では「珍しく」停滞あるいは低下するこちらの国のGDPの6割を占めるのは内需なのであるから、みんなにお金を使わせてあげるような政策こそがドンピシャなわけで、そのためには「消費の際の罰金」である消費税を下げる・なくす、だけで景色は随分変わるのである。

ポピュリズムにも良し悪しあるね。

もう実験国家なのであるから(正しくは被実験国家)、自ら実験進めようか。MMTを「信じて」みてもいいよ。どうせ実験やろ/やんか?

昨日も言ったが一年後がないのに10年後はないのね。おしんは存在しないのだ。

終わる寸前の資本主義において「延命」できるのなら、それで十分。

何が起こるかわからない「先」のこと、考えずに、というと、アホみたいな気が一見するが、考えてないというなら政権中枢の人々こそがさらに考えてないのだから。とんでもない悪いことの想像は、あり、カタストロフの予感はあちこちに散りばめられてしまっているが、とんでもないいいことは、トリッキーな態度がもたらすもの。トリッキーしかもたらす可能性がないと言い換えてもいい。もうなんでも取り入れるのがいいよ。エコノミストなんてウンコでしょ。お前らの知ってる・お勉強した資本主義は、今とおそらく関数の数と質が異なる可能性だってあるからね。今のビンボー状況にplus「逆累進性」ってそれを支持してるヤツ全員アウトやろ。肌感覚大事にしようね。

まあそんなことで古いも新しいも関係ないし、ケインズは生きてると思うし、もちろんマルクスも。今は経済政策の名を借りた「ズル」が行われているわけで、よその国見てみても、普通に成長するわけよ。人口が減るとはいえ年に2%も減らんでしょう。その悲観論が人をちっちゃくしてるのね。それが政財界に「利用されてる」がわかんないか?ちょっとはおのれのアタマでもの考えてみたら。肌感覚をベースにさ。


10%でもう終わる。わかっててそれをやるのは犯罪。据え置きもダメ。現状維持だから。茹でガエルでいいならそれでもええが。でも本当に熱くなってきたときにジタバタしてもtoo late 。ジタバタはまだ体力あるうちにすること。
posted by 浪速のCAETANO at 08:15| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Weird Era

「みんな携帯電話に夢中だな」

「見るべきものがたくさんあるのに」

「long peaceは変な時代だったな」

「みんな未来を知らないからよ」


@Crossing
posted by 浪速のCAETANO at 00:02| 大阪 | Comment(0) | actor's line TV dramas,movies | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

血の通った言葉だけが

一年後がなけりゃ10年後もないぞ、と枝野に言いたいんだけどね。
この状態が10年続けばこちらの国の人々の生活は「どうなっているだろう?」そこに想像力が働かないとすればキミらは一体誰の味方なん?

LDPには金持ちがついてる。だが貧乏人が支持するべき政党が「ありそでウッフン」だったのがこれまで。communist partyも悪くはなかったが、モメンタムを持ったpartyがなかった。

枝野んとこが、そっち振れるかとも思ったけど、立ち位置があやふやになってきた。voter との距離が大きいのは「もう」ダメなのよ。中間層が貧乏人化した挙句の話であるから、そこにシムパシィを持つ集まりが1票をゲットすると考えんかな?

国民が「見えてない」んじゃないか。

一流企業のトップはLDPへ。自分らは一流企業の「組合」に支持、そんな構図だけしか頭にないとするなら、見えてない、というか、そこ敢えて無視か?だったら、政治というものが市民の意見を、情を、熱を吸い上げるものだとするならあまりにそんなものは片手落ちも片手落ち、こちらの国の国民は1/3ぐらいの設定になっちゃうけどね。それ橋下と一緒やん。政治というものが一部のものになってしまってる現状の再確認なんていらんのよ。

太郎ちゃんとこから蓮池のにいちゃん出るみたいね。それに天木さんがキレてるけど。まあ仲良くしていただきたい。

小沢くんに「場」を与えてあげてほしいけどね。太郎ちゃんが出たのは何か齟齬があったということ。なんとなくわかるが。国民民主と組む際の手法に関係することだと思う。

まあしかし本人も言ってるが「独り立ち」。ゆいいつ「血の通った言葉」を話す政治家である。彼のことを今は「politician 」とは言わないでおく。応援してる。


さあ、今日は録音。午前中ゆっくりして、それから。
posted by 浪速のCAETANO at 11:02| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする