2019年06月18日

村上市 震度6plus/artificial?

Oh my god.

今日は去年の茨木の地震の一周年と言ってたよ。

村上が6強だって。大洋酒造の蔵、大丈夫だろうか?

怖いね。怖いよ。津波も発生してる。そう高くはないけども。だが1mでもかなり、である。津波はここだけ1mの高さというわけじゃなく、1mが「延々」続く。

地震は「誰よりも」強い。

その地震、しかし、10kmという、震源だが。ロシアは5kmと報道している。浅すぎひんか?

太平洋側が震源が浅く、日本海側は深いというのが、これはプレートの構造上の必然ではなかったのかな?

アーティフィシャルな地震?

本日、あ、そー言えば、党首討論でしたか/でしたね。

みなさんを「真実」から遠ざけるためには「なんでも」やる、そう思っとくぐらいで「ちょーどいい」のでは。お人好し脱皮のいい機会かもしれませんね。

えーっと、おれはなーんにも断言はしてない。論理的想像。昨日も言うたが、これから党首討論、今セメント屋がもう言うことやることムチャクチャになってきてて、いくらなんでもそれ言うたらあかんやろ、それとも、ナニ?アンタが悪役一手に引き受けるという展開?今回。

1週間待てばG20。もうTVは各国首脳とpmばっかり放映することになるわけで、なんかさ、刷り込むのよね、pmがpmなのだ、ということをね。岩田もおるしね。で、そっから選挙(シングルorダブル?)へ突入だからね。

掛け算。30歳。月50000円×12ヶ月×35年=21000000円。@the age of 65。

多くの人が「暗〜く」なるのではないかな。人を小ちゃくさせる。

「ビンボー人ははよ死んで。もういま死んで」これが政府のメッセージであるのだから、opposite partiesは「、、、てことやんな?」と確認をするべきなのでは。てことは、、、、やんな?と言わせてくれよ。

そこ率直になって初めて、対策を考えるスタートラインに立てるってことだからね。そこ隠して明言しなけりゃいつまでもマジメに話す必要もないってことになる。

政治とはまた異なる次元で、死ね、と言われたら、死ぬかーボケ!という気にもなるわけで。ただし、そこ多くの部分が精神論的である。そこは個人のハート&ガッツの問題で、それと行政はまた別。そこができる国がいい国。

問題とそれを解決する政策があまりにトンチンカン過ぎるのは、頭弱いand/or悪意を持ったグローバリストの末端を構成するしょぼいのが中枢にいるからで、それをグローバリストの末端の末端が、小銭を求めて集ってるから、もう分かり切ってるんだけど、半端に小銭持ってるヤツにはそこまでラディカルになるつもりもないの。現状を「傍観」。別にラディカルまで行かんでも普通の公平な感覚の人間ならそうはならんはずだが。仮定部分がそうではないことの証拠。バカand/or悪意がそこにはいるということね。そんなヤツに「今すぐ死ね」と言われるとかなりムカつくわけ。

posted by 浪速のCAETANO at 22:33| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏の前に

なんか、皆さんの精神は芒洋と当てどもなく彷徨って、おじいさんの免許、2000万なきゃ生きてけない、ピストル取られた・が捕まった・が関大前から千里山まで10分で行けるかなあ(これはおれの感覚)など色々大変ですね(なんやそれ)。

なんか、色々視線はとっ散らかる(とっちらかされる)のだけど、あっという間に選挙がやって来ますね。

なんか、おれもそうだけど毎日を「こなす」のでいっぱいいっぱいで、一週間先のことまで意識が及ばないのだけど、それがまあ「手」とも言える。もうそのmodeはしっかり定着しちゃったですね。多忙な日々、目の前のことにかまける、当然だよね、生きていかなきゃいかんからね、でそんなmodeの中、G20がやって来る。別にやって来んでもええのだが、なんか誇らしいことみたいに勘違いしてる人いらっしゃったら、そりゃ誤解やしな。そんなめんどくさいことないぜ、ってこと。

おれの迷惑は期末テストが一週間延びること。いま一週間前で終わるのは7月の10日前後だから、大方1ヶ月弱だ。

この夏は関西ご近所ちょっとした一人ライヴツアーを考えてたのだけど、ブッキングも始めてたのだけど、最初っから躓いた。まあええか、でも大阪・神戸・奈良でやろうと思ってます。もう、お客も来ず、空気に向かって歌うのは当たり前になって久しいが、それでもなお100回目ぐらいの「RESTART」。もう時代とズレにズレてしまっているのだろう。本人はそんな気がないのだが、おれの場合は自分がやらないと、そのジャンル(と言ってもいいかと思うが)自体が存在せんような事になってる。伴走するランナーがいるわけじゃないし、やってることが分かりやすいわけでもないし、若くてぴちぴちしてるわけでもないし、だはは、いいとこ無しなのだが、年に2度、まあまあ時間できる時期に何もしないのもねえ、録音ももうひと段落するし、ふた段落めは佳境にはまだまだ、そんな時期だったりもするのね。

さ、まだ梅雨入りは近畿、まだだけど、もう気分は「夏」。暑いのか、熱いのか、超熱いのか、あるいは寒いのかわかんないが、夏は夏。おれは公的に「あほになる」季節と定義しているが、その熱のトンネルのなかで、何が起こるのだろうな、楽しみだな。
posted by 浪速のCAETANO at 12:10| 大阪 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする