2019年09月30日

option from rugby

全部をfollowできているわけではないが、昨日の『WALES vs AUSTRALIA』はso far the best matchではないのか。

Ireland vs Japanに負けず劣らず。6nationsの中でも、出色はEngland、Walesだろうなあ。plus All BlacksとJapanではないのかな、best 4って。

無責任予想。

試合後のなかなかのwild night。外国人たちほたえてるみたいだが。「僕らはラグビーとともに生きている」って、悪くないな。ちゃんと伝統の上の話だが、また真似するサルが頻出すること、『間違いない』。

サッカーでいろんな国にジョガドール行っていて、それが帰ってきて(各国の戦術・強さを身体で覚えて)National Teamを構成するのとはまた異なり、よその国の人が帰化したり、条件を満たしことでJapanとしてTeamに参加できる、なんて『より手っ取り早い』し、だがどっちがいいのか?と考えてしまう。どちらも『世界を取り入れる』手段だと思うが、ラグビーの方が『手っ取り早い』。今・にfitするのはラグビーの方じゃないか、ひょっとして。そんな気もしてきた。

これ、ちょっと考えるに値すると思わない?おれは思う。社会のあり方の縮図としても。


「にいやん」は惨敗だったが、世界陸上だが、やっぱりアフリカ大陸出身の人たち、内蔵している「スプリント」が決定的に違いすぎる。だいぶ堪えただろうなあ。中距離のやつと合同でもう一回やる・と言っていた。見守ってるよ。

それにしてもドーハではfemale marathon、4割が「棄権」だって。バカですね。Tokyo?もっとバカだからね、有名だけど。



さて、明日から10%の世界に突入するわけですね。脱力するし、だが、どエラいことが起こる、そんな気がするけどね。


どういう目に遭い、何を思うのだろう?
posted by 浪速のCAETANO at 17:19| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月28日

Irelandに!


Japan、強かった!

ラグビー関係者は泣いていることだろう。

アイルランドの強力FWに仕事させなかった。

世界ランキング2位のチームに勝つという事の凄さっていうのは関係者にはものすごいtenseを持って押し寄せてきてるだろうと想像する。

おめでとうございます。
posted by 浪速のCAETANO at 18:47| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平行宇宙の、、

Anti-NHK party head suggests genocide to solve overpopulation

english.kyodonews.net/news/2019/09/5…

The party received around 980,000 votes in the proportional representation system in the July 21 upper house election.


N国代表が人口増加の解決に虐殺を提案。


N国は参院選比例代表制で約980000票を獲得。



って、訳さんほうが良かったかな?


事の重大性は英語のままの方が保存されてる。


Genocide なんてもう使った瞬間にアウト、な言葉である。誰が使っても、ダメ。ジェノサイド、genocide 、虐殺、どう転んでも即アウト。酷い言葉。



英語で書かれている、ということはどういうことかわかるかな?



「世界中の人々が読む」ということ。


こちらの国のほとんどは英語が読めない。



これどういうことかわかるかな?



世界とdomesticは「空気があまりに違う」。別世界。別宇宙、別次元。


おれたちは(おれたちだけが)別世界、別宇宙、別次元の住人である、ということがおわかりだろうか?


平行宇宙。存在はするが交わらない。


こちらの国の常識が世界に通じないのと同様に世界の常識もまた理解不可能in Japan。


アホがフランス、シラク元大統領の弔辞に「ジャック」だって。


バカなのだろうか?/だろう。


フォーマルとフランクの混在、アタマに虫湧いてると思うのだが。


Autocracyがもう「完成」しているという自覚があるのだろう。



もうかなりヤバいと思うのだけど、危機感が周りで「な〜んにも」感じられない。そんなにみなさん「心配がない」のだろうか?



でも、ガタッとくるよ。もうこちらの国の崩壊は「まとめ」の時期に入ってきてる。もうね、復活とかは「無理」。どの方向から吟味しても、贔屓目に考えてみても糸口さえ見つからない。見〜つけた、という人もいるのだろうが、おれには見えんなあ。



昨日ファミマで知り合いの店員から、「もう上がりますよ〜」と声をかけられる。「あ〜、そやったなあ」と鈍く反応していた。


無気力。


10%の世界が数日先に待ってるけど、次は15、そして19、最終的には29と言われている。内需がみるみるうちにシュリンクしていき、店舗はさらに潰れ、無個性なチェーン店しか残らない。


この中津だってもう「はるか」「くろしお」が走っていた線路は地下鉄中津側へと移動し、フェンスのすぐ向こう、うちの前の路ともう合体する、そんな絵が完全に見えてきた。


中津も内在していた闇がどんどん暴かれてLEDの安っぽい光の中に晒されつつある。昨夜未明頃、店の周りをtico探しながら歩いてて感じるところがあった。


Todo O Mundoもいつまで隠れていられるか。


みなさんは視野狭窄、超近眼、ときどきひどい乱視、そんな印象。


おれは老眼入ってますが、遠くはまあまあ見える。







posted by 浪速のCAETANO at 13:13| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月27日

底抜け

底が抜けた社会を生きるのは大変辛いですね。
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こちらの国のfacsismというのは、ある人々にとっては「hardあるいはharsh」だが、ほとんどの人々にとっては「soft」。

強圧的に抑え込まれるというより、その主体が各人の内部に「浸透」してしまう。そんなメカニズムを感じることが多い。

抑圧の主体と客体がおのれの中で共存している。一人芝居のような。

内部の弱い部分にその主体は浸透する。その弱さを転倒させるんだね。それによってイヂメられてた子がイヂメる側に変わる。そんなこと。

生来の「弱さ」を忘れさせてくれる、というわけ。


これ、よっぽど注意してる人じゃないと「無理」ではないかな。

正義という概念が厄介である。どちらもおのれの側に正義があると信じてるから。

正義から離れてみましょう。「自分の都合」でいいのでは。


その方が「まだ嘘が」ない。

もうすでに「底が抜けて」しまってるのね。

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ジェリー・ルイスのこの感じ。

これが国になったのがJAPAN。

これから「地獄度数」が急激に現実的になってきて、そうねえ2025頃の「殺伐」を想像するなら、その前に死んどく、というのも大変リアルな話だな、という気がしている。

今日はHonzi の命日でもあった。オマエ、どうしてる?AE450A9E-1297-44E6-AE33-C20E81B44F85.jpg
posted by 浪速のCAETANO at 13:54| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近は心の中にしかないけどな

ぼくは暗闇というのは、等身大の世界から脱却できる空間だと思っていたんです。

posted by 浪速のCAETANO at 13:20| 大阪 ☁| Comment(0) | 寺山がパパだったかも知れない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月26日

『希望』は小さいけれど・有る

文化や芸術に補助金をなくす。我らがmayor/governerの元からの主張だけど、まあ現政権も同様のことを言ったみたいだね。


じゃあさ、『olympiadもexpoも辞めてまえ』がそのカウンターの言説としてあっていいんじゃない?


辞めてまえよ。


FTA、何が・どこが『win-win』なのだろうか?

カツアゲされたやつが、悔し紛れに「winwin」ってね。さすがだね。池乃めだか師匠に「習った」かな。


でも太郎ちゃんは「ほんと・エラい」


今、北海道ツアーみたいだが、庶民の(ときには訳のわからんアホの)質問に最大限懇切丁寧に答えている。おれもアホの学生にはそうやってる。アホの大人にはしないけど。


現政権におもねた文化事業にしかお金あげない・を「公言」すると言うのはしかしこれ、かなりの「自信」である。千葉の人々が熱中症なったり、死んでいったりしてるときに、アホをどこに・みたいなことを、もっと言うなら国民に対する「D V布陣」を考えてたわけで、pmね、もう死んでいただきたいね。「反社会的存在」。

unでのspeech。えっ、これリハかい?ほどの『だ〜れも聞いとらん』ほどの不人気。不人気と言うか、「関心」を持たれとらん、ってことね。


そんな、アホにおれたちは『牛耳られて』いるってことはようっく覚えとかないと。pmが消えてもまた別のアホがtake overするのかもしらんが、セクシーはもうないな。あれを支持するのは「私ってアホ」を公言することにもなる。


マレーシアよりの報告by 太郎ちゃん。

消費税廃止。その代わり『旧税』を復活。サーヴィス税の復活。6%。定食屋は無税。高級レストランでは有り。個人消費は完全に復活。盛り上がってる。

こちらの国の今年の4−6期の民間個人消費0,7%増に対してマレーシア・『7.8%増』。エダノ、お前もアホなのか?計算できんやつなのか?『典型的文系』なのか?


学べよ。学ぶ気もないなら、消えろよ。
外国そんなに好きなら行って帰ってくんなよ。これはto pm。


太郎ちゃんのツアーにも「noise」が」最近生じてるね。政権の命を受けたバカが「noise担当」のバイトしてるかな?わかんないが、twitterでやってることの現場版かもしらんね。杞憂かな?杞憂だったらいいね。顔バレでやれる、そんな根性あるやつおらんか。単なるバカなら、取り込める。


長い戦いは「継続中」だね。もうおれたちは『無気力を学習』させられつつある。だが、稀代のtricksterは地面近いところで泥まみれになりながら頑張っている。tricksterがprime ministerになるという夢は、まだ醒めないな、おれの中では少なくとも。時々忘れるけど。

政権を変える。ここが一番、実は手っ取り早い、って知ってた?

posted by 浪速のCAETANO at 21:25| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

先っちょでガタガタ・うっとおしい

うーん、なんて言うかさ、グレタちゃん支持の人、ジョージ・ソロスがバックにいるpuppet説の人、ひどい罵り合いになってるけれど、そもそも・ってことで言うなら;

温暖化の原因って何なんでしょうね?

なんか「悪者」を設定せんことにはもうやってられん、ということになってて、それがCO2に「白羽の矢」が立ってるだけではないのかな。

これがおれの考え。


おれはグレタちゃんが言うてることの「後半」は全くもって「頷ける」。「何、金儲けのことばっかり考えとんねん」そこね。

だから、そことそれを受けての「how dare you?」は全くの同意。


だけど、温暖化の原因がCO2って誰が決めた?肺がんの原因が「タバコ」って誰が決めた?

ここ、重要なとこ。解答は「企業が決めた」じゃないかな。「悪者」が決まればそこをやっつける者たちが設定できて、それがお金儲けのネタ(それもとてつもない額を生み出す)となる。『マッチ&ポンプ』。古典的だね。


だから、おれはほとんど「その」論争に興味がないです。


CO2は「大事」ですよ。CO2の「C」が存在したから今のおれたちが在るのよ。そんなに悪者にしないで欲しいね。

それを吸収する「植物」を地味に増やす以外に道はないです。CO2 emission減らしたところで「屁」でもないです。カンケーないです。

金の匂いに「コバエ」がたかるのは古今東西同じです。


あのね、terra=地球のようなとてつもない大きな生命体の意図することを我々人間ごときが「邪魔」するなど100億年早い、って言うか、そう言うことって「あり得ない!」のね。以上です。

グレタちゃんはおそらく「puppet」だとは思う。大きな意思の元で動かされてる女優だと思う。だけど、最後の「何・金のことばっかり考えとんねん」そこだけ「末端正解」。「先っちょ正解」でもいいけど。

もうちょっと「謙虚」になった方がいいよ。人間。

温暖化はおそらく地球の「呼吸の過程」みたいなものよ。ヒト吸い・ヒト吐きが長〜い呼吸。

もうどんどん、変な方に逸れていってる自覚がないのかなあ。人格攻撃とかめんどくさいだけでしょ。pmとかenvironment ministerとか、公人の人格攻撃ならいいよ。公人だから。その人格破壊、やってくれよ、そのエネルギーで。それ当然よね。おれたちが「食わしてる」んだから。


もっとみなさん、謙虚になって。視野は広く・そして高く、でお願いします。
posted by 浪速のCAETANO at 06:15| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

乱調の中に

美というものは、本来、何かを欠いたものです。完全な合理主義からは、美はおろかドラマも生まれてはきません。

posted by 浪速のCAETANO at 10:33| 大阪 ☀| Comment(0) | 寺山がパパだったかも知れない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Guess Who I’m talkin’ about.

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posted by 浪速のCAETANO at 09:26| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月24日

失笑後脱力後希望なし

うわー、やっぱ、バカが選ぶモンて、間違いなくバカで、バカの自覚もなくて、それってdomesticでは甘やかされてるから、急にNYに行っても
こちらにいる時のノリとおんなじで通せる「はず」と高を括ってたところ、外国じゃ「言いっ放し」ではゆるしてくれるわけなく、何かをやる、なんてテキトーに言ったなら「どうやって?」という質問が来るのはあったりまえで、常にrationale を求められるなんて留学してたならわかりそうなもんなのに、それも忘れて、きっと舞い上がってるんだろうと思うが、今回のことは海外メディアからは「バカ、それも相当の」というお墨付きをいただいたわけで、これから海外行けば「お、またバカが来たぜ」かなんか思われ、記者たちの「ちょっと気晴らしにあのバカ揉みに行こか」ほどの記者たちのentertainment ぐらいにしかなるしかなく、もうこれからは外遊いやや、いややクリステル、なんて家帰ったら泣いてそうで、いみじくも「政治バカ」と本人が言っていたが、その順番も間違えていて、それは「バカ政治家」が正しかったんだね、やっぱりね、と親衛隊以外のJapaneseには烙印は押されたかな?それってpm、やっぱりおのれの4選のための「潰し」だったの? だったらずる賢いね、あと人材がいないというよりも支持されるやつがいないもんね、そうだったら、もしだけど、そのproject は成功してるんじゃない?

と書いてきて、あまりの救いのなさにゲー吐きそうになった。
posted by 浪速のCAETANO at 20:15| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月23日

introrse nationalism

21centuryに入って以来、なんか変なんだよね。

覚えてる。

おれは見ちゃいないが、親父がまだ病気する前だったから、5年ほど前だったと思うが、pmは現pmだったと思うが、「紅白歌合戦」で美輪明宏が「えーんやこら」を歌った時があったでしょう。

あの時、 21centuryに入ってから着々と積み上がってきたものが「堰を切った」、そんな感覚を持ったことを。

GDPがchinaにはもう実際に抜かれてたのかも知らんが、それを今のように「諦観」を持って眺めては、まだいなかった。ただ、そうなってることはみんな薄々感じていたが、そこ「見たくない」そんなコンセンサスができていたように思う。

そんなことが背景の『えーんやこーら』だった。

なんだか、親父もお袋も、いたく感激していたような記憶がある。美輪明宏は彼らと「同世代」。「今の歌に比べて、なんと内容と心のある歌だろう」みたいなコメントをしていたように思う。美輪さんの歌に「泣いた」国民(特に高齢の方)多かったと思う。

で、その着々と積み上がってきて堰を切ったものとは何だったのかというと、それは一般的に言えば「ナショナリズム」だとおもう。

ナショナリズムに対する畏れの崩壊、がより正確かもしれない。


親父の立場に立ってみたい。

少年時代はどう考えても「不遇」だったと思う。世代的不遇 plus まあここで書くのが適当かどうか躊躇われる別の不遇もある。戦時中は「学童疎開」も経験しているし、関西〜九州〜関西・と転々とした。

親父は芋(サツマイモ)を食べなかった。少年時代に「芋しか」食えなかったから、と聞いたことがある。まあ昭和一桁生まれによくあることか、とも思う。

社会人になり、結婚し、子供が生まれ、昭和一桁生まれなりの「男尊女卑」のコンセプトを全面に押し出しつつ、それは時代の常識なのかもしれないが、家を建て、子どもを大学にやり、ある子どもからは孫が生まれ、おのれの遺伝子の継続も完了し、その社会的ベースになったものは高度経済成長だったが、壊滅的な国土の状況からの彼の人生が「国」の成長と寄り添っていたように感じているのもほぼ間違いなく、美輪さんのその時の歌にはnostalgiaもたっぷり含まれた上に、自分らが生きてきた時間と時代を「肯定する」響きがあったのだと思う。

「私たちは正しかったのだ。辛いこともあったが、あの廃墟から美輪明宏の歌のように母の必死で無償の愛に育まれ成長した私たちは同様のことを次の世代に対してなし、そしてその人生も終わりに近い(事実、翌年に大腸がんが見つかり、肝臓にも転移していて一年半の闘病後亡くなった)。」

そのような感慨を持ったに違いない。

大きな「自己肯定感」がそこにはあっただろうと容易に想像できる。ジャパンへの肯定感も当然そこには含まれる。食べ物や酒やいろんな社会的なことね。


エマニュエル・トッドの言う、ジャパンはナショナリズムではなくナルシシズムに覆われているのだ、という見解とも近いような気もする。周囲を極力視界から外した挙句の(koreaだけは別か)閉じた空間内でのtoo muchな肯定感。

だが、おじいさんがそう思うことと同じようなことをもっと相対的に若い世代も思う、というのはちょっと違うんじゃないかな?太郎ちゃんの言う「昭和のおっさんのメンタル」の無批判な継承というのがおれには「解せん」のよね。

それを無批判に継承することが「小銭儲かりますねん」であるとしたらバカにもほどがある。こちらの国の「正の遺産」をあまりに無駄に食い潰しすぎだ。


GDP/personがこの20年間で6位→26位と経済崩壊していく中で、ナルシシズムのような「内向きのナショナリズム」はさらに肥大していってるみたいね。こちらの国の正の遺産を食い潰して行くうちに、拠り所がなくなっていき、どんどん自分が「不確かなもの」になっていってるんじゃないかな。その空洞化した内部を包む薄皮がjapanという国名。それにしがみついてる人々が多くいる。

トッドが言うように、そのナショナリズムは「拡大志向」を内蔵していないこともあって、さほど近隣諸国に実質的メーワク・今回はかけないのではないかな。そもそも、そんなパワーはこちらの国には、もう、ない。koreaもムキにならずに静観しとけばいいんだよ。

ただ、厄介なのは、domestic。「内向き」なだけに、内部では「戦時化」が進む。進んでいる。誰とも・どことも戦争するわけでも(できるわけでも)ないにもかかわらず、戦時の体制が整いつつある。同時に「新自由主義」はきわきわまで進行する。国の崩壊が権力者の懐を潤わせるシステムはもう確立しちゃったね。pmの「外交」と言われてるもの、その姿勢と結果が象徴的だよね。まさにdomesticな「やってる感」だけ。実質・何もなし。それ以上に「マイナス」。

国民の大半にとっては地獄だね。バカウヨの人々は夢見といて。でもそれ「夢」よ。花が咲き乱れているのはあなたたちの大脳の中だったりなんかしちゃったりして〜。

その落とし前は「キミらだけで」つけてちょーだいね。

戦後を生きてきたおじいさんおばあさんの心情をベースに「もうなんでも国の・・・へと広く大きく取り込んで昇華するシステム」を作り上げてしまってるから、少々お勉強ができるぐらいでは見破れない。ラグビーの『one for all,all for one』だってそれに取りこまれていくことだろう。おそらく、ほとんどのJapanese、本質を知ることなく死んで行くのだろう。ただ、生活はどんどん苦しくなる。さらに苦しくなる。苦しいと思う人たちの絶対数も増えていく。なのに、声をあげることも出来ない、そんな社会。バカウヨの人々の生活もそれなりに苦しくなっていくのでは。お金持ちなんですかね・そんな人たちって?

日米FTAが締結されると、太郎ちゃんの政策の半分ほどは「絵に描いた餅」となる。これ国民にとっては「致命傷に」なりかねないヤバいこと。


そんな中、そんな人たちにお訊きしたいのだけどjrの「クールでセクシー」発言はどこら辺を『称賛』すればいいのか・と、speedとどっちがよりバカ・って思ってる?




posted by 浪速のCAETANO at 21:38| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モルモッツ・one of back stories

ザ モルモッツのCDが送られてきた。

the LABEL Rafflesiaとしては4枚目のアルバムになる。

ちゃんと売らなきゃな。前の3枚も「在庫はたっぷり」だはは。

おれは、もうそこら辺どうでもいいのだが、やっぱりproduct フェチなんだろうな。アルバムには思い入れがある。

しかも今回はちょっとした「コンセプト・アルバム」になってるから、まあ一通り「流れ」で聴いていただけたらな・と思う。

元は現代の男のmetaphorであるところの「実験動物・モルモッツ」の、飼い主からの無慈悲なtreatmentに翻弄されつつも、そこからの脱走・そして、敗北、帰還、諦観、服従、みたいな。

ただ、途中で高瀬が亡くなってしまう・というシャレにならん事件が起こってしまい、その後の展開が見えなくなってた。おれもちょっとダメージ大きくって、途方にくれてしまってた。


その時期は北林純が逝った直後でも有り、その後親父が亡くなった。

おれの周りで、死者が重なる時期というのがあって、それは2007あたりが第一回目で、知世ちゃんの兄貴の大蔵が、そしてHONZIが相次いで逝き、その後しばらく落ち着いたかなと思っていたが、まあおれもそうだがみんな歳を取っていってるのである。

しかし実に人がよく死ぬ。そのほかにもwonや松さん、最近ではしんごちゃん、橋本くん。様々な理由で。



「生きてるうちが花なのよ。死んだらそれまでよ」

身も蓋もない話だが、それ以上の「含み」がもうない・そんな気さえする最近ではあった。


そんな時、高瀬の両親から「アルバムを作らないか」とのofferがあり、ex-producerがいるのなら、ということで始まった。始まりは塾・大学が終わる3月。

自分の中では、動き出すにはもう一つ「条件」があって、それは大阪の地名の入った曲を書く・だった。これは曽根崎時代に「dead end street」のアルバムを作りたい、そう思って未遂になっていたprojectへの「ちっちゃな落とし前」でもあった。中津に来て以来、色々あって、まあよくその際に「自主制作弁当」とワインなどを持って淀川べりへと行っていた。

誰かと行った・というわけではなく、間違いなく一人だったが、その淀川体験も10年も続けてたら自分の中の心象風景にもかなりの変容が生じる。

最初は「死に場所第一候補」。あの葦の茂みの中。それが徐々に季節の変化を体感する場となり、その変化は寒さが緩んでくる時期が最適であることを体験的に知るようになる。端折っていうなら高瀬の転勤の噂の時期と微妙に重なっていた。あのバカの存在は、Todo O Mundoの中津の歴史とも見事にシンクロしていて、まあおれも大変救われた。北村先生との出会いも高瀬のおかげでもあり、藤井拓もまたそうであると言ってもいいと思う。

自分の気持ちも初期のマイナス100ほどがプラス50ぐらいにはなっていた。まあ10年だからさ。人はいろんなものに救われつつ生きて行くと思うんだけど、あの「川」の存在って大きかったな・と今思うのだ。

「淀川の水、温む頃」と最初のフレーズは決まっていて、「火星に転勤」とタイトルも決まっていて、それがやっと恒例の「お誕生日・トリビュート演奏会」に間に合った。3.6のことだった。物事が進むには「ドライヴ」が要るのね。イアン・ワトソン『川の書』なんてのもアタマの隅っこにはあったのかもしれない。

曲を書くことは小説を書くことにも喩えられると思うが録音をすることもまたそうであるとおれは思う。おれのスタイルは決まってることを弾く、ではなく決まってないが「モヤモヤしてること」を「作りながら・弾きながら具現化」して行く・だから。無意識のうちに自分を追い込んで行って、それで何が出てくるのか、そんな「楽しい自分SM」みたいなことか・と思う。そんな愉しみを久しぶりに味わえた。

今んとこ、Todo O Mundoで売ってますが、販路も少しずつ広げて行くつもり。

いいアルバムになってます。モルモットたちもまあ頑張ったよ。





posted by 浪速のCAETANO at 19:17| 大阪 ☁| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鯖サンドrecipe

鯖サンド:
マフィン〜粒マスタード〜さらし玉ねぎ〜クリームチーズ〜鯖〜バジル葉〜バジルペーストを塗ったマフィンで蓋。美味。
posted by 浪速のCAETANO at 08:33| 大阪 ☁| Comment(0) | めし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月20日

どうすんの?どうなんの?

あの未曾有の事故の責任が「誰にもない」というのは、一体全体どういうことかなあ?

東電の巨大企業としての風通しの悪さ、と国策でアンタッチャブルだったとしても、もう何年経ってる?

先の大戦の責任を取らされ絞首刑、銃殺になった人々がいる。別に彼らに同情するわけではないが、「事」が起こる・起こった時には誰かが責任を取らされる・というのは「しょうがない」事ではないのか?

それとも、「想定外」であれば、それこそしょうがないのか?

どの角度から見てもどこをひっくり返しても、そうであるならそれで仕方がないということになるのだろうが、、、。


ところが、『日本原子力発電』という会社がある。東海村や敦賀に原発を持ってる。なんちゃら電力という地域の名を冠した電力会社以外にあるのね。

その会社は少なくとも、津波の高さに関しては、10数メートル以上のものが発生しうるという認識があり、そのための対策を講じていた。東電でも実は担当者がペーパーを準備して、御前会議と呼ばれる取締役が全員揃う会議で全員に配っていた。それをエラい奴が「無視」してたということなんだね。

そんな取締役たちが『無罪』とはね、、、、。飛ぶが、こんな事実もあるけど、、、、。


東京電力元経営陣の判決当日。安倍総理は官邸で最高裁長官と面会。それを堂々と首相動静で公開。】


司法もpmの手に落ちた。それを誇示するかのよう。


戻るが、まあ、電源喪失は「津波ではなく『揺れ』である」ということが最近分かってきたのだけどね。


pmの『電源喪失は有り得ない』という国会での発言、これどうするんだろうね?ウンコ漏らす前の内閣だけどね。

どうするの?マヂで。


おれはもう乱暴にこう思うのだけど。

もちろん、科学というのはある程度の「値打ち」は有り、だが福島のような件を思うとき、『自然』のチカラは科学では制御できない。それはおこがましい。それは「科学万能」を信じるバカが存在するからだ。大抵はそれでうまく行くし、小銭も儲かる。だが、福島の件とはその延長上にある。そこは質的な差ではなく「量的」な差である。それはその「福島まで内包して初めて」科学であることを意味する。

で、ね、最高裁は『科学は自然を包括できない』ことを認めちゃったということになるね。

であるなら、もう「原発は動かせない」ということになるんだけど、、、、、、どうすんの?

ねえ、どーすんの?
posted by 浪速のCAETANO at 09:16| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Sports

ラグビーのw杯、楽しみだね。
その興奮はこのクソ列島をおそらく包むと思う。Japaneseは「田舎モン」であるから、サッカーの応援は「サル真似」でなんとかこなしてその挙句、大日本帝国化へ貢献する、みたいな「これぞ田舎もん」の面目躍如だったが、ラグビーはもうちょっと「賢い」。

もうちょっと複雑だからだ。

それにチャラけたプレイヤーが極少ない。サッカーは今考えたらチャラケとったよね。

ストイックさが「保存されている」。そっち行ったらもうこっちへは戻って来れん訳で、それはサッカーの持つ「運命」とも言えるかと思う。

ここでも悪人はd通でいい。

ラグビーは金の匂いがサッカーほどしない。まだd通が経済価値をそない感じてない証拠である。

どうかそのまま。五郎丸くんやもっと以前の故平尾くんがカズやナカータのようにチャラケてなかったことが救いになってる。

向こう行ったら戻ってこれない。

サッカーの日韓が2002。その違いがよくわかっていいのではと思う。

楽しみにしている。


もうひとつ。

世界陸上が始まる。田舎もんはolympiad 一色だが、田舎もん総出のolympiad などどうでもいい。それよりも世界陸上の10000mである。新谷仁美が出場する。29日です。こちら時間ではよくわかんないが。

こないだ、MGCで勝った前田穂南さんのぶっちぎりのもひとつキッツいのが新谷仁美さんである。ニーヤンはアホだが、その走りはエグい。というか、彼女は自分のことしか興味がないとこがいいのね。駆け引きとかどうでもいいの。前田さんがなんかそんなこと言ってたでしょ。「スパートしたでしょ?」の問いに「知らん間に他の人いなくなってた」って。そこに相似を感じたけどね。

アスリートの姿はかなり影響力がある。感銘をもたらすからだ。それを何でもかんでも利用するウンコたちがいる。そういうのやめてよね。やめないと思うが。

日本郵政グループに今年から入った廣中りりかちゃんは最終的にマラソンに行くのではないか、そう思う。ラドクリフ、言われてるぐらいだし。


スポーツイヴェントは功罪あるが、大日本帝国に直接繋がらなければ楽しめる。

ラグビーの試合になぜ旭日旗を持って行こうなどという発想が湧いてこないのか、よく考えてみてもいいのでは。そこ、ポイントなんですが。
posted by 浪速のCAETANO at 03:50| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月19日

チーム ネズミ CD アップ

ネズミチームのアルバム、ちょうどおれの大学集中講座と重なって、宅配は来てるんだけど、4個口ということもあり、佐川のにいちゃんもやたらに持ってきてくれない。その気持ち、わかる。

明日朝届けてもらうことになってる。

いい機会だから「ラフレシアのCDたち」一斉に売れるようにしたいと思ってるけどね。関係各位のご協力のもと。


それと機会を見つけて、レコ発やんなきゃな。

それはだいぶ先、忘れた頃に。これもまた関係各位のご都合による。まあ、いいの。

まあ、何というか、肩の荷が降りた。いろんなもんが、乗ってた。

take a load off, Fanny

take a load for free.

やっと、そんな状態になれた、そう思う。

いい供養になればいい。
posted by 浪速のCAETANO at 17:19| 大阪 ☀| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月18日

リスカしても痛みは他人

残暑の中、hard workが堪えた。なんか調子悪い日ってある。なんとなくなのだが嫌な気がしてた。ノリ悪いっていうか。

夏の疲れが出てるかな・少し。今日はゆっくり寝よう。昨日は帰って塾やってたら10時回って、そこから風呂入って飯食ってたら、12時回ってた。5:30起きの連打でやっぱり疲れてる。


まあそんなことはどうでもいいのだ。千葉は今だに千葉だし、消費税ももうすぐ上がる。

wsjの社説;

『ジャパンは10月に消費税増税で経済がさらに悪化し、それは「自傷行為」になる』と。その生き地獄をjapaneseは「他人事」として捉えニコニコしているだろう、そんなコメントが付けられてる。

なんなのだろう?と不思議な気になる。


リストカットしても、その痛みは他人の痛み、みたいなもんですね。自分の痛みって人もいるはずだ。痛まない「high rise」の人間もいるだろう。本当に痛んでる人も確かにいる。が、そのニコニコヘラヘラ人間はその中間にいるんだろうね。そこ、病理ではないのかなあ。


先日、ハシシタがtvで汚染水を大阪湾に、と言ってたが、『は?』だったのだが、見事に松井がそのまま言いよった。ほんまに「いらんことしか」しやがらんヤツら。

政府は千葉にたったの「13.2億」しか出さないと言う。千葉県民は揃ってこう言わな。『ケチー』と。笑えるね、さらには、speedが「防災担当政務官」だと。

いや、笑ってられんわ。「もうどーでもええし」、といったメッセージがびんびん伝わってくるけどね。そんな中で「容赦無く」増税である。

さらに緊急事態条項への布石でもある。命令系統の一元化がなされないから、なかなか救援できないのよねー。そんなメッセージも聞こえてくる。


甚大な災害が起こった際には増税を見直す、とpmが言っていたこと、みなさんお忘れになってはいないだろうか?千葉はnot serious at all.とでも言いたそうである。ブルーシートをかけに上った人たちがガンガン落ちている。熱中症は500以上が搬送された。

死者の数が「。。。人以上」じゃないと甚大なんて言葉は使いません。そんなメッセージも聞こえてくる。

なんや、この国は。

posted by 浪速のCAETANO at 18:55| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月16日

月見3Dias

電子マネーやお財布ケータイやpaypayとかなんとかpayとか政府は普及させたいみたいなんだけど、千葉の人たち使えてるのだろうか?とか心配するのね。


大規模停電の前では使い道ないのではと憂慮するわけよね。

昔はカードにまみれていたが、最近は「cash」が好ましい・そう思っている。

そこら辺の「実感」て大事なのではないか?

まあそのぅ、「貨幣」の真の意味を深く考えるならば理屈ではbit coinでもいいし、誰かが誰かに「借金」して初めて「おカネ」が『出現』する・などの事実だってあるし、もっといいのは貨幣などない世界に逆行することなのだが、貨幣を・というか一万円札を「過大評価」することなく、身近に存在すればいいぐらいに思う。

いずれにせよ、「手段の一つ」にしか過ぎないのだから、過大評価や目的化など無用である。勘違いしないほうがいい。

貨幣が介在しない現場というのもまあまああるよね。processが二つほど省略できて話・早い。


貨幣という「幻想」に依拠して成り立つ生活におれたち、慣れすぎてて、なんだかよくわかんなくなってると思うんだけど、早い話、みんなが10000円を10000円と「信じてる」ことと、それによって交換できる財やサーヴィスが担保されていなけりゃ、あんなものはケツも拭けん単なるゴワゴワの紙に過ぎないわけで。


だから『身近な小銭』としての1円〜10000円ほどの存在感でいいのね。そこらへんが「今のリアル」だよね。

小銭はリアルなほうが良いのでは。


小銭にまみれて・というか小銭とともに生きていく・ぐらいでいいのでは。



「立ち待ち月」を午前三時ぐらいに中津中央公園で見ていた。気温は25度ぐらい。半袖でもちょうど良く、久しぶりにブランコなどを揺らしつつまだほぼ円形の月を眺めていた。阪急の高架とスカイビルの上を優雅に歩くでもなく踊るでもないが、ただそこに居る・でもない不思議な存在だったね。雲が流れていたから余計にそう思うのね。天候に恵まれて良かった。毎晩見ることができたからね。

さてまた明日からOsaka deep southでお仕事。
posted by 浪速のCAETANO at 19:04| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月15日

日曜の朝

朝から酷いな、Fuji tv。

昨夜は月が綺麗だった。満月はいつだって存在感があるが、思い込みもあるのだろう、中秋の名月は、暑さが過去のものになりつつある時期ならではの「季節の折り目」にちょうどあたるからか、格別の意味を持つ。

一昨夜は雲の影からこんばんわ〜、だったが、昨夜は夜空を「ひとりじめ」していたね。

今夜は「立ち待ち月」。平安の宮中の女房たちが、昨夜も見たあの満ちた月を今夜もまた、と思い、いろいろ準備もし、東の空を見つめていたが、どうも昨夜の時間よりも遅い、で、立ちあがる、と。そんなドラマが内包された「呼びかた」だなあ、と思うのだ。毎日48分ずつ、月の出は遅れていくからね。

いい季節になってきた。

いい季節にならないと千葉は困る。

かつて小田実が言った「棄民」だね。

災害に遭った人々は「切り捨てられる」ことに、もうなってしまったのだな。

次は誰の番?キミかもね、おれかもね。こうやって普段の生活を続けていけるのも単なる「偶然」だということ、ね。


こう早起きが続くと、何かをオートマチックにしてたみたいで、おれのことだが、1時間間違えてtutorに行ってしまう。これ、ほんと、らしいと言うか、too busyな時、有りがちなことだったのだが、おかげで時間を潰さなきゃいけなくなったが、「そうだ!」と思い立ち、急遽ある場所へと向かう。

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緑地の乗馬センター。

かつてはよく通った路に面した「horses field」。入ったことなかったのだけどね。

こんな機会だから入ってみる。

いっぱいいた、馬くんたち。そして人がこれまたいっぱい乗っているのね。

厩舎にはおやすみ中の馬くんがいて、

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かなり、キミ、顔長いのね。

「ハイ、馬ですから」とは言わなかったが(通りすがりのおばちゃんに言われたが)その存在感たるや、いやー、人類はおのれよりカラダのデカい動物たちを囲い込み、飼育し、使用してきた歴史があるとは言え、こちらが何の知識も知恵もないとなると圧倒されるよね。藤田まことの2倍は顔長いんだから。まだ、そこ通じるヤツいるだろう。


突然、降って湧いたような非日常にバカは盛り上がった日曜の朝。
posted by 浪速のCAETANO at 07:52| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月14日

みなさんもお休み・おれも

なんか東電が「さらっと」復旧には二週間かな・と言ってる。

千葉の方たち、大変だ。この残暑厳しい中、二週間電気なし。国政・県政、最悪だなあと思う。そのトップ2名も。

クーラーなし。冷蔵庫なし。スマホなし。夜・灯なし。最悪な場合はそういう事である。もうなんか・ぐったりされてる方々大変多いだろうな。書いていてこちらがハートが痛い。


早起き・ごときで騒ぐな、おれ。


今日は今月唯一の休みかな?かも知らんな。昨夜店から30枚ほどCDを持って帰ってきた。この連休(世間では)に聴くために。1969〜2018の作品。半世紀!先輩・同輩・後輩たちの作品群である。

元々、おれの持ちもん・なのだが、店に持って行ってた1000枚の中の30枚。

zappa/cream/blackmore/fagen/cooder/moustaki/azzam/russell/springfield/mustaphas/bird/byrds/krause/buggles/stewart/rumour/koloc/tranquility and so on.

最近brasilばっかり聴いてたから非・ブラジルが多い。音楽もまたブラジルが中心となってしまっている。欧米ものは周辺に散らばっている。いいバランスだ。

みなさん、なんでもpcに取り込んで、「フェティッシュ」を捨てているが、そんなに音楽が「お手軽」になることに「ちょっとな」な人間の一人だな、おれ。

ほんとは「ヴィニール」がいいんだけどね。存在感ね。CDでもpcからピッと選択よりも随分マシ。マシ・というのは音楽の再生に厳かさは必要だという根拠による。

『旧い』で構わない。旧い・上等。それは音楽とはおれは「そのように」付き合って生きたいからである。音楽は「利便性」から離れて構わない。いや利便性の枠内にあっても構わないが「本来」はそうではないというalternativeを「内蔵」しておきたい・と思うだけだ。そのalternativeは時々、体現されないとあかんのよ。

人の生き方なので、放っといていただきたい。夜にはもう一度中秋の名月(十六夜)も見えるはず。さあ電気をありがたがりつつ、zappaから行こう。
posted by 浪速のCAETANO at 13:12| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月13日

千葉から見える

千葉の停電。

政治の不作為には呆れるが、なんだか「途上国」みたいだね。そうなんですけど。

東京のお隣に対してでもこんだけ「冷たい」わけで、もう地方だったらもう最初っから「見捨てられる」ことになるのは自明。すでにそんなことはここ数年何度もあった、天災のたびに。

もう「自助」だけでやってよね。まあ共助もあるからね。公助はあてにすんなよな。そういうメッセージがバンバン発せられてる。お人好し・じゃもうだめよ。

おれたちはなんのために税金払ってるのかよく考えないとね。

もう国が助けてくれる・なんてことも期待できない。国っているの?じゃあ、などという潤んだ目のJKに訊かれたら、「うーん、そうかもねえ」と言ってしまいそうだ。

だいたい、おれもナメて生きてるし、人の事は言えんのだがね。


それと、救助・復旧のための人々の質も低下してるんじゃないだろうか?

ええ加減なこと言うな、と関係各位からは怒られそうだが。


pmは組閣のための準備を明らかに優先した、と言う事実はみんな「覚えとかないとね」。

あんなカスみたいな人間たちの配置を人命より優先した・と言う事実ね。


もうそう言うエクスキュースさえも「邪魔くさがっている」ことがよくわかるね。機会があるごとに「間引きされろ」と言うメッセージがビンビン来てる。
posted by 浪速のCAETANO at 15:52| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月12日

大阪 deep southは

大阪 deep south。
ディープサウスっもうギャグで使い始めて早40年みたいなことなのだが、今日はホンマ、deep south 奥までズコーンと、だった。

もう二つ行ったら「河内長野」やんか、みたいなロケーション。その先ないしな。

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大学gypsyはまあ「好ましく」思ってるんだけど、京都行くときの感覚とは異なり、奥までずずずいっと「沈む」感じがあるのね、大阪 Deep South。

なにかの印象操作に「ヤラレてる」だけなのだ。おそらく。リベラル、なおれがそんなことではいかんいかん、と思いつつ。

オヤジのルーツが南河内にある。

Break時にタバコ吸いに更なるgypsyをしていた。喫煙所の目の前でソフトボール部が練習をしていた、が、それがかなりスキルフルだった。

女子ソフトのイカツイのはオトコである、というテーゼがあるが、いやまったく。いやすごい。送球見たら一発でわかる。新入生で入れてもらってシゴかれたい。

昼で終わってアベノで飲んで帰る。ハルカスを真下から初めてちゃんと見た。

Too muchとはこのことであるな。そういう系、クソtokyoに任せとけばいいのでは。そうすると維新の3バカも自ずと用無しになるよ。

posted by 浪速のCAETANO at 15:59| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月11日

9月句会

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posted by 浪速のCAETANO at 17:59| 大阪 ☀| Comment(0) | 丸谷たきこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初夏の頃: 烽火

2019初夏の頃:烽火

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posted by 浪速のCAETANO at 14:27| 大阪 ☀| Comment(0) | 丸谷たきこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

毎日が『最悪』

今回の千葉の停電への「無視」。去年の「赤坂自民亭」の豪雨の際の酒盛り。

全ては『緊急事態条項』への布石であると見てる。それ以外に考えるのが難しいね。

間違いないように思う。

憲法改悪して『緊急事態条項』を認めないと「こんなことに」なるんだよ、と暗に言っているんだね。


まあ、狡猾と言うか。


jrの入閣で『B』とそれ以外の選別がしやすくなったかな。

それで喜んでいる人たちは「もういいよ」。もう深い話は難しいな。最もおめでたい人たち、でいいと思う。much too stupid。もう、おれはそんなものと「付き合う」時間がない。



さあ、これで少なくとも衆院選は今年はないな。jrの存在はopposite partiesへの牽制となり得る。そして国会は開かれるにしても、おお、宮本くん・辰巳くんがいない。もちろん「太郎ちゃん」もいない。彼らは解散総選挙がない限り、帰ってこない。


改造された内閣に関しては「korean view」で間違いなかろうと思う。

つまり『getting much worse』と言うことだね。


世界から見るなら、ものすごい「独りよがり」に見えてるはず。「また、japanが『やらかす』んちゃうか?」そう見てる人も多い。


昨日も言ったが「パチモンの投げ売り」のようなcabinetである。まあ早速『舌禍』があるだろう。候補はいっぱいいる。衛藤かな、まず。


子どもたちも大変だ。ハギウダが文科相である。カケくんのお友だちというのは周知の事実。来年の受験の英語の民間丸投げのカタもついてない。それは前任者のせいだが。教育勅語を壁に貼っている気持ち悪いカスである。


もうpmは国民に向かって『攻めてきてる』ことがお分かりになるだろうか?【挑戦的】と言い換えてもいいけどね。jrの起用はその目くらましであることは明白。


そんな中、ソウルの反日でもの真横で「フリーハグ」行為をしたこちらの国の若者もいる。あのこちらの国の女の子が暴行された翌日のことである。逆にそれ以前にkorean girlが戎橋の反韓デモの横で「フリーハグ」を敢行していた。その反韓デモには旭日旗がわんさか氾濫していたよ。


あの旗はもう「申し開き」できないことだが「きち●い」が持って歩く旗なんだよ。それを商業主義には塗れてしまったが一応まだ「平和の祭典」とかろうじて呼ばれるolympiadの現場に「持ち込むの?」ほんまに?正気?

おれは大会開催までに「撤回される」と期待も込めてそう予測するが。世界が許さないだろうと思うからだ。
posted by 浪速のCAETANO at 09:30| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月10日

ほんともうダメ

つまらん用事で区役所へ。
ほんまにつまらん用事だった。

しかし暑いね。まだ完全に夏。

「暑さ寒さも彼岸まで」。昨日張振飛(生徒)が言っていたが、そうだね、ということは今月2回目の連休までは暑いのかな。そんな気もする。

毎年、社会の酷さは更新されていくが今年の酷さはまた階段一歩登ったな。その段差はかなり大きいけどね。


漏れ聞こえてくる新閣僚の名前に怒りがこみ上げるが、やがてため息とともに脱力し、心の殻を閉じてしまいそうになる。同様のリアクションの方多かろうと思う。そうでもないのかな?よくわからない。

Defense,Education,Public Affairが「絶望的」だ。

パチモンの叩き売りみたいな様相を呈している。そしてもう完全なる日本会議cabinetになってしまう。ちょっと本気の大日本帝国だ。そしてネオリベ度も上がると思う。jrの入閣が速報で流れる。愚かな人たち、これで沸くだろう。キミらが沸けば沸くほどおれは「暗く」なっていくが。

こんなネオリベ自己責任増税国家、政府などなくてもいいほどだ。

こりゃ、かなり国民は痛めつけられると思う。痛めつけて立ち上がれなくするのが狙いであることはわかっている。

ここまで希望がないがしろにされた組閣もないかもしれない。戦争前段階を確実に進んでいる。世のおかーさんたち、ここに危機感持たなきゃダメだよ。

だが、その視野は大変近視眼的でかつ狭い。

憂鬱のタネはどんどん肥大化してる。しかも今回は国民に対して「攻めてきてる」ことがよくわかる。ほんと絶望的である。


posted by 浪速のCAETANO at 16:30| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

先が見えないから

「レイプ犯罪を揉み消す国」


「戦争責任を忘れた国」


「外国人労働者にとって地獄の国」


「少子高齢人口減少でも危機感が足りない国」


外国人が書いて外国人が読む新聞・雑誌でのこちらの国に対するもはや「既に決定」となってしまっている【評価】が上記であったりする。おれが言ったんじゃなくて、誤解しないでね、海外のメディアがそう言ってる。おれは、あーそーかーと、ここへ載っけてる。文句はそちらへ。


主に、BBCとかNY timesとかWashington postとか。クレームは是非そちらへ。



dtは、オバマ米大統領と民主党の大統領候補ヒラリー・クリントン氏が過激派組織「イスラム国(IS)」の「共同創設者」と発言した。


イスラム国を作ったのはアメリカ(dtとは異なるAmerica)。このように戦争は始まる。憲法改正すれば当然アメリカの駒にされる日本。沢山の日本人が大義のない戦争で死ぬ。


ここ「間違いないところ」。事実、経済的徴兵制が視野に入ってきてる。どんなに戦争が「ハイテク化」しようが「前線」は存在する。そこへ送られる。人権がおおっぴらに蹂躙されても誰も文句を言えない場、が前線である。まあロジスティックから始めて、だろうが、そここそが、わかりやすい攻撃対象だ。アメリカの戦争屋ラインによいしょ、の代償は大層高くつく。


怖いのはその「法整備は整っている」のだ。憲法改悪しなくとも。


あんさ、「変更」を「改正」なんていうの止めよう。そんなサブリミナル要りません。



改正は、良き方向へと改める、である。


内閣改造などという「バカの使い回し」が行われているらしい。新たに参入する「誰がみてもバカ」もいるみたいでまた海外からバカにされることとなる。


こちらの国はメディアも統制されているから、というより、自ら「統制して〜」と擦り寄って行ってるわけだから、誰かにとって都合悪い海外の意見はシャットアウトされている。エーゴ、みんなわかんないしね。



拠点を海外に移したい。ほんとにその方法はないかな?ちょっと冷静に考えてみるべきだね。


posted by 浪速のCAETANO at 03:26| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月09日

キミらは食い物である

いやー、眠たかった。

5時寝の7時起き。オフクロに起こしてもらった。今、予備校7コマ(ショートな7コマ)終わって帰ってきてAOjk待ってるとこ。

理系はまだまだ最後まで授業しないといかんが文系の子たちはもう数学が必要なくなってくるころである。年によって異なるのだが、今年は見事に志望校が決まってこれからは各大学の入試に沿ったことをやらないと意味がない。そこんとこ学校は対応できてなくて、おれが勝手にいろいろやることになる。

小論文とかちょっとした敬語の使い方とか、そういうのに「資格」が要るなんてのがピンとこない。おれはもちろそんなものは、ない。

香港の問題とかを語り合ったりしてた。

今日確認できたこと。予想通り、彼ら、「おカネはなんぼでも儲けていいんだよ。だが体制批判はねえ、《絶対に》許さんよー、わかっとるか」そんな人生を歩んできてた。

やっぱりなあ、だった。


その後、食い物の話になりさあ大変chinese studentsの問題発言。

【モルモットは食べ物です】

うわあ。

記念に写真撮ってfbに上げておく。

食べ物のキミたち、頑張ってね。実験動物の身分がまだゆるいものに思える「直裁的」な物言いだった。おれはビックリしたあと、大笑いしてましたけど。

世界って面白い。異文化ってね。

面白いだけではもちろんないのだけど。しかし、その差がローカリズムの面目躍如ということだろう。アンチ・グローバリズム。

今待ってるjkはKのポップが死ぬほど好き。tutor女子もそう。そのレヴェルがジャニ系とは比べものにならんくらい違う、らしい。


この執拗なTVのKorea報道の裏には「日米FTA」があるみたいである。スピンというにはあまりに大々的な。

為替操作が違法となるって恐ろしいことよ。知ってた?


posted by 浪速のCAETANO at 16:37| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香港

香港、アメリカにあからさまに頼んじゃダメだよ。

それ、明らかにやりすぎ。
posted by 浪速のCAETANO at 09:43| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月08日

過剰なものは、、

もう20年ほど前だけれど、「過剰なものは食料になるよ」と予言したことがある。

今、科学者がそんなことを言い出してる。

おれは「SF観」でそう言っていたんだけど、結構、マジな意見みたいである。ヨーロッパの学者でしたね・確か。

マジ・がだいぶ入ってて、グロい。

人権が蹂躙というか軽視された挙句のディストピアだけど、NWOを唱える人々などは結構真剣に考えているはずだ。意外とそうなることも近いような気もするんだね・これが。近いと言ってももうおれは死んでるが。

「人口減少」は大きな政策でもある、彼らの。そこには「人間」としてのpopulationではなく、食料とまではいかずとも「奴隷」としてのpopulationがカウントされているだろう。

いや、彼ら、「本気」だからね。

ヨーロッパで生まれ・獲得された「人権」に対して、それをその他の地域へ拡大することの現実的な難しさを見ているのだと思う。資本主義の論理とのリンクがそこに見えるね。人権はその他多くの非・人権によって支えられるようなこと。ヒューマニズムは立場としては苦しい。

おれは、21世紀の後半の真ん中あたりになんか「ものすごいこと」が起こる・そんな気がしてる。悲劇的でおぞましさを伴う「ものすごいこと」。

その辺りよね。人口がaround 10 billionになるのは。

地球(terra)が10 billionの欲望に応えられないのではないか・と思うのだ。

水もエネルギーも「酷い奪い合い」になってるはずだ。奪い合い・というか、寡占と独占の間ぐらいだろうが。

こちらの国のことは、もう心配でたまらないのだが、「核の捨て場」だろうね。国破れて山河あり。山河はあるが、しかし「汚染された山河」しかない、そんな絶望的なことを思うおれは「考えすぎ」かと思われようが、でもね、論理的に予想するなら「それもある」よね。それも意外に高い蓋然性を伴いながら。

おれはformalには子どもはいないが、「教え子」は千人単位でいる。ひょっとすると10000人越しているかもしれない。彼らの遭う「悲惨」を考えると暗い気持ちになる。良くて「戦争の鉄砲玉」ぐらいではないか。これは最も悪い方の予想だが。


学者が「学術の世界」でタブーを無視し出したことが結構ショックだったのだ。前提がもう壊れてることを象徴的に感じ取ってしまったのだ。

jokeでもそういうこと学者が言うな。そう思う。

posted by 浪速のCAETANO at 17:03| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Belief to Action

■「信じることが価値を生む。価値は考えを生む。考えは心の反応を生む。心の反応は態度を生む。態度は行動を生む。」【作者不詳】

posted by 浪速のCAETANO at 16:02| 大阪 ☀| Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月07日

うつくしいね

■「すべての暖かい夜 月光の下で眠れ その光を、一生をかけておまえの中に取り込むのだ おまえはやがて輝きはじめ いつの日か 月は思うだろう おまえこそが月なのだと」【クリーインディアンの詩】

posted by 浪速のCAETANO at 22:02| 大阪 ☀| Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

do the dish

Putin said『それ(第二次世界大戦の結果)に依拠しよう。スターリンが全てを手に入れた。議論は終わりだ』

こういう冷徹さに対して『きみとボクは、、、、同じ未来を、、、、、駆けて駆けて、、、ゴールを、、、、、、、、、』

さらに『ロシアの領有権に疑問の余地はない』

ダメ押し。

あんさ、独走で、どっか駆けて駆けて駆けて行って熊にでも食われてちょーだい。ポエム読んでる場合じゃないのだ。小学生かよ。

国民を騙さないで欲しいね。騙されたいヤツもいるのね。NHKももうダメだとわかってるくせに、期待持たせるかのような言い回しはやめるべきだね。お人好し(アホともいう)のこちらの国の人々、「絵に描いた餅」を現実と思わさせられて何年?もう習い性になってるから。


Englandの市民がボリス ジョンソンと「にこやかに」握手しながら『please leave my town』それに答えて『I will, very soon.』

政治家と市民の関係性の「理想」をそこに見る。「おれたちがownerなのであって、お前らは「期間限定の」雇われ公務員の一人に過ぎない」そんな前提がそこにはあるでしょ。


国家総合職試験に合格して、それ以前に勉強ではかなりいい線いってて、周りをバカにしつつ、「おれってカシコい」って何度も思い、確認して勤務する省庁でもそこそこ出世して、その挙句、上司が「三原うんこ」だって。これ笑える・笑えない?どっち?

中卒バカヤンキーが先回りして待っていた、だはは。いや、だからさ、笑える?笑えない?

もうなんていうか「いいとこなし」なのね。

三原うんこは一つだけ正しいことを言っている。それは『神武は実在する』だ。まあ、彼女の場合は「そう言っといたほうがお得」ほどのご都合主義の「信仰のフリ」ぐらいのものだろうが。

中田敦彦が「生半可な知識」でYouTubeで歴史の「授業」をしているが、聞くに堪えない。酷い代物だった。あれをありがたがってるとは、、、呆れる。

学校で教える「お勉強」とは一体なんなのだろう?もう学校行かなくていいんじゃないのかな?本当にそう思ってる。ロクなもんじゃない。

こちらの国の人々・特にワカモノなんてもう最初っから「牙」を抜かれてる。そう感じることが多い。妙に「素直」なのね。

素直・をどう訳すか?obedientだろうね。従順・だね。つまんないね。

だから『リスペクト』か『disる』かどっちかしかないような極端な態度しかないのかな・など思ったり。

何が『神・・・』なのだ。言葉ばっかり極端になって。ここもまた、おれは「なんかやばいものを・とんでもないヤバい事態を意識から遠ざけるための彼らの知恵」のように思えてならない。言うても「浅知恵」だが。

tutorがキャンセルになって、今日はAOのJKだけで、もうこれからやっとゆっくりできる。6日間の「早起き」で色々痛んだ。


昨夜、久しぶりに店に顔を出し、酔っ払いの店長を二階まで運んで、靴下だけ脱がして放置して、下に戻って洗い物をしていた。洗い物はなんと言うか「実感」がある。正しい「労働」と言う気がする。割と嫌いじゃない。大抵は「ronettes」をかけながらグラスを皿をフライパンを洗うのだが、見当たらなかったのでalison klaussで。おれが嫌いなのはjのpopだけで、他はこだわりはない。おのれの国の音楽だけが嫌い、と言うのも「非国民」ではあるが、非国民・上等。つまんないものはつまんないのだから。

Alisonはどこまでも美しかった。深夜のマジック込み・だとしてもね。



posted by 浪速のCAETANO at 16:53| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月06日

真性の、、、

「ウラジーミル、君と僕は同じ未来を見ている。ゴールまで、ウラジーミル、二人の力で駆けて駆けて駆け抜けよう」



って、真性のバカか。


「くっさー」がこれほど似合うスピーチもない、久しぶりに聞いた、こんなヤスいの。安いわ。どんなアホがスピーチライティングしてんの?


恥ずかしすぎないか?


まあ、それに「拍手ーっ?」ってのは間違いなく、真性のバカ軍団だけど。20000000人はいるかな。ひとり2役3役ってのもいるみたいだからホントのとこはよくわかんないが。


もう出来ちゃったバカを相手にするのは時間の無駄。おれには時間がない。



で、バカの言うゴールってなんやねん?



バカ軍団の方々もよく考えてみたらいいのだけど、その了見も視野も限りなく「狭い」からよくわからんだろうな。


ここで大日本帝国復活しても「周りはメーワク」。



もう最近「支離滅裂」ではないかなあ。国内を支配できさえすれば何でもいい。そんな感じ。


メキシコとの国境の壁費用も負担しますーっ!だって。


で、10%で終わりちゃうよー、目標19%。財界の豚が言ってるよ。


あんさ、構図ってのが見えないかなあ。もう最近は「上げた分は社会保障に」ってことも言わなくなりましたね。


Koreaのことも「徴用工」問題に妄執したpmの一言から始まった。グロテスク。pmがネトウヨそのものであるんだもんね、そのメンタルがね。


そりゃそっち方面のコバエは集るわね。恥ずかしいな。



早起きday4だが、おれは時々早起きのことがあるが、7時台の阪急や地下鉄って「満員電車」である。恐れ入る。だって、この時間からみなさん、どこまで行くの?と質問したくなる。だからおれは京都や大阪deep southまで行くからその時間じゃないと間に合わない、と考えれば、貴方も貴女もそういうことですか、と気づき再度「恐れ入る」わけである。


おれは皆さんご存知のように甘ちゃんであるが、ほんとに庶民(含、おれ)の生活って大変なのよね。実感する。


なーにが「駆けて駆けて」なのだ。



いますぐ、腹を切れ。


posted by 浪速のCAETANO at 07:19| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月05日

腹を切れ・世界が蒸発する前に・ーーーーーー

どんどん、大日本帝国化が進んでる。

先祖返りというか、要はちゃんと反省してなかったことがバレて、開き直ってるというか、本気で国を潰して自分だけは生き残る決意というか、今そこら辺。

あの「旗」を会場に持って行って『OK』ってすごいね。

おれ、こないだ『アスリートは現代の特攻隊員である』とよう考えもせずに書いたが、勘当たってる。あれで応援なんて、される側は『兵士』であるのは間違い無いもんね。あ〜あ。

冷房ない・酷暑・あの旗。1964の再現とかではなく、実現できなかった1940へのノスタルジアが透けて見え、もうものすごく気持ち悪い。

アスリートの「無批判性」も気になる。

誰か一人くらい、声を上げるやつっていないの?

命賭けてんのはわかるが、もっとなんか物事を俯瞰できるやついないの?

FIFAが禁止しているには理由があるよね。日本サッカー協会は「ムニャムニャ」言うてるが。対中・韓以外の試合の時は「まーいいかもー」そんな見解。

sportsは「代理戦争」と言われるが、それは「本当の戦争じゃないから」いいのであって、リアルな戦争の「意匠」をそこに持ち出したらあかんでしょ。

しかもfutebolではなくolympiadだからね。相手が固定される競技ばっかりではないからさ。

国連(the united nation=連合国)の敵国条項を外れる機会はまたまた遠のいたなあ、という感想なのだけどね。

懲りないバカ。何度でも。once in one century。22世紀においてもそうだろうか?yes,ただし存続してたら。懲りないから。

御用メディアは美辞麗句で飾り立てるだろうが、もう「酷いolympiad」になるだろうと思う。「せっかくやし」とか高い金出してチケット買ってる人、「御愁傷様」。


笑わせる。「腹を割って」な〜んてね。それを言うなら、腹を切るじゃないの?



posted by 浪速のCAETANO at 07:40| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月04日

誤報なのか、ほんとなのか?

おれたちだって、自然発生的に香港のデモが起こったなどと思うほどナイーヴではないよ。ないが、あの「ド本気のシバキ」に「やめろ、やめてくれ」と思ってるだけなのよ。

中国人留学生2名に訊いてみた。

「あれはアホだと思います」

えっ?

「でも彼らは自由のためにカラダ張ってるじゃん」

「自由と言いますけど、本当の自由かどうか」

はあ、、、。

色々考えさせられた。

で、とりあえずの結論。

「彼らは、中国当局には絶対に逆らえないことが身に染みてわかっている」

一報によると、未確認だが、引き渡し条例は撤廃とも聞く。もし本当なら、胸をなでおろす。来週、留学生たちに再度問うてみたい。

だが不憫に思うのだ。彼らは(うちの子たちね)、金は自由に稼いでいいが、体制批判は絶対に許さない、という社会に育って、それはもう身についちゃっているのだから。

そしてこうも言いたい。

キミらが香港人に思う、彼らの「勘違いな自由」よりは高いレヴェルの自由を求めてキミらがやってきたこちらの国だが、なんだかそれ、危うくなってきてるのをどれくらいわかってる?と。

もちろん、「統制のレヴェル」はものすごく違うのだろうな、とは思う。容赦ないんだろう。

いまだに人類はその社会のあり方において「実験中」なのだなあ。

CIA vs China当局、今回は当局が「負けたフリ」。
posted by 浪速のCAETANO at 16:28| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「今だけ」が大事、カネと自分はどーでもええ

■「昨日のことで今日を消耗させてはならない。」【チェロキー族】

posted by 浪速のCAETANO at 03:34| 大阪 ☁| Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月03日

Too Positive

大学終わりで、まもなく塾。そして明日も明後日もその次も、大学はあるし塾もある。そんな生活。
集中講義に来る子たちはもちろんおれとの親和性高いから極力ストレスかからないし、今日はカフェテラスに初めて行ってみたが、人はおらんわ、涼しいわ、落ち着くわ、で明日も行こう。

京都は、今日は真夏の名残たっぷりで、半袖大正解。おれはうっかりしてて、よく確認してなかったのだが、9:00始まりではなく10:00始まりだった。明日からちょっとだけ楽できる。7:30の電車は辛いで、しかし。それが一時間ずれる。死なんですむ。

一時間、早い話が、空いてしまったから、朝マックとかしてしまう。何百年ぶりだ?ソーセージマックマフィン、まーまー旨いな。だはは。

テーブルに【you  really can do everything you want】とある。

「ポジティヴすぎないか?きみぃ」と言いたくなるわけである。

Too Positive ってなんかごっつメーワクな気もするが、どーなん?

明日はもうちょっと人間の起きる時間に起きよう。
posted by 浪速のCAETANO at 17:45| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1984の国の方々へ

■「他人の欠点をあげつらう前に、つねにまず己のモカシンの足跡を調べよ。」【サウク族】

posted by 浪速のCAETANO at 06:25| 大阪 | Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月02日

仕事仕事

さてと、9月である。

仕事の月。朝から夜まで。こんな時間から起きている。今午前6:00だが、これがaverageになるね。まあいいんだけどね。いいのいいの。

swingの幅と言うのがおれの「ウリ」なのだ。しかし、「誰に?」

だはは、誰が見てると言うのだ、おれのことなど。どうも「若い頃の」世界の中心観・から抜けきれんとこがいいとこでも悪いとこでもあるなあ・と客観視。

ま、そんなこともどうでもいいのだけど。忘却というのはsteady decayを伴うもので、みなさん、オノレのことで忙しいのだ。

今月は最初から最後まで『先生』の月。一体・何百人の先生になるのか?中には150人教室もある。科目・分野なんて、考えるだけでも「恐ろしい」。

予備校・大学5校・tutor2名、でもって塾もあり。それが昼夜「重なっちゃってる」。塾には月末AO入試のJKもいる。だが、案ずるより生むが易し・である。これまでの経験則に従うなら。

もう「バカ」になるのね。バカでいいの。

世間と「距離」を持ててluck&happinessよ。

昨日・習慣でスーパーでたくさん買い物をしたのだが、よく考えるなら「料理するヒマ」あんのか?

もうホントDavid Lynchのように「毎日同じもの」を食べる・でいいの。lynchはドーナツ、おれはおやき。冷凍庫にはおやきが5つ残っていた。月〜金、それでokじゃん。もう考えたくないのね、他のこと。と言いつつ考えちゃう(というか思いつく)のがおれですが。

ドーピングもじゃんじゃん。肝臓くん・ごめんね。おれの肝臓に生まれちゃった「不運」を呪っていいよ。もうね、「this is precarious day-to-day management(自転車操業)」なのよ。だから。

もうこうなると早く涼しくなっていただきたい。もう長袖の日にしたいからだ。着るもんもあんまり考えたくない。ダサいのはでも嫌だけど。基本的にダサくはなれないけど、なろうと思っても。

もういろんなことに「気を」使いたくないのね。

大きなヤマは今週と第3週。生きて帰って来たいものですね。ま、何にでも「順応」してしまうヒトの「柔軟性」に期待してる。









posted by 浪速のCAETANO at 06:47| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月01日

たのしかったな

あー、終わった終わった。

ライヴ月間ね、

次はいつできるかな?

春・だろうか?
posted by 浪速のCAETANO at 01:56| 大阪 ☔| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする