2019年09月07日

うつくしいね

■「すべての暖かい夜 月光の下で眠れ その光を、一生をかけておまえの中に取り込むのだ おまえはやがて輝きはじめ いつの日か 月は思うだろう おまえこそが月なのだと」【クリーインディアンの詩】

posted by 浪速のCAETANO at 22:02| 大阪 ☀| Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

do the dish

Putin said『それ(第二次世界大戦の結果)に依拠しよう。スターリンが全てを手に入れた。議論は終わりだ』

こういう冷徹さに対して『きみとボクは、、、、同じ未来を、、、、、駆けて駆けて、、、ゴールを、、、、、、、、、』

さらに『ロシアの領有権に疑問の余地はない』

ダメ押し。

あんさ、独走で、どっか駆けて駆けて駆けて行って熊にでも食われてちょーだい。ポエム読んでる場合じゃないのだ。小学生かよ。

国民を騙さないで欲しいね。騙されたいヤツもいるのね。NHKももうダメだとわかってるくせに、期待持たせるかのような言い回しはやめるべきだね。お人好し(アホともいう)のこちらの国の人々、「絵に描いた餅」を現実と思わさせられて何年?もう習い性になってるから。


Englandの市民がボリス ジョンソンと「にこやかに」握手しながら『please leave my town』それに答えて『I will, very soon.』

政治家と市民の関係性の「理想」をそこに見る。「おれたちがownerなのであって、お前らは「期間限定の」雇われ公務員の一人に過ぎない」そんな前提がそこにはあるでしょ。


国家総合職試験に合格して、それ以前に勉強ではかなりいい線いってて、周りをバカにしつつ、「おれってカシコい」って何度も思い、確認して勤務する省庁でもそこそこ出世して、その挙句、上司が「三原うんこ」だって。これ笑える・笑えない?どっち?

中卒バカヤンキーが先回りして待っていた、だはは。いや、だからさ、笑える?笑えない?

もうなんていうか「いいとこなし」なのね。

三原うんこは一つだけ正しいことを言っている。それは『神武は実在する』だ。まあ、彼女の場合は「そう言っといたほうがお得」ほどのご都合主義の「信仰のフリ」ぐらいのものだろうが。

中田敦彦が「生半可な知識」でYouTubeで歴史の「授業」をしているが、聞くに堪えない。酷い代物だった。あれをありがたがってるとは、、、呆れる。

学校で教える「お勉強」とは一体なんなのだろう?もう学校行かなくていいんじゃないのかな?本当にそう思ってる。ロクなもんじゃない。

こちらの国の人々・特にワカモノなんてもう最初っから「牙」を抜かれてる。そう感じることが多い。妙に「素直」なのね。

素直・をどう訳すか?obedientだろうね。従順・だね。つまんないね。

だから『リスペクト』か『disる』かどっちかしかないような極端な態度しかないのかな・など思ったり。

何が『神・・・』なのだ。言葉ばっかり極端になって。ここもまた、おれは「なんかやばいものを・とんでもないヤバい事態を意識から遠ざけるための彼らの知恵」のように思えてならない。言うても「浅知恵」だが。

tutorがキャンセルになって、今日はAOのJKだけで、もうこれからやっとゆっくりできる。6日間の「早起き」で色々痛んだ。


昨夜、久しぶりに店に顔を出し、酔っ払いの店長を二階まで運んで、靴下だけ脱がして放置して、下に戻って洗い物をしていた。洗い物はなんと言うか「実感」がある。正しい「労働」と言う気がする。割と嫌いじゃない。大抵は「ronettes」をかけながらグラスを皿をフライパンを洗うのだが、見当たらなかったのでalison klaussで。おれが嫌いなのはjのpopだけで、他はこだわりはない。おのれの国の音楽だけが嫌い、と言うのも「非国民」ではあるが、非国民・上等。つまんないものはつまんないのだから。

Alisonはどこまでも美しかった。深夜のマジック込み・だとしてもね。



posted by 浪速のCAETANO at 16:53| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする