2019年09月28日

Irelandに!


Japan、強かった!

ラグビー関係者は泣いていることだろう。

アイルランドの強力FWに仕事させなかった。

世界ランキング2位のチームに勝つという事の凄さっていうのは関係者にはものすごいtenseを持って押し寄せてきてるだろうと想像する。

おめでとうございます。
posted by 浪速のCAETANO at 18:47| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平行宇宙の、、

Anti-NHK party head suggests genocide to solve overpopulation

english.kyodonews.net/news/2019/09/5…

The party received around 980,000 votes in the proportional representation system in the July 21 upper house election.


N国代表が人口増加の解決に虐殺を提案。


N国は参院選比例代表制で約980000票を獲得。



って、訳さんほうが良かったかな?


事の重大性は英語のままの方が保存されてる。


Genocide なんてもう使った瞬間にアウト、な言葉である。誰が使っても、ダメ。ジェノサイド、genocide 、虐殺、どう転んでも即アウト。酷い言葉。



英語で書かれている、ということはどういうことかわかるかな?



「世界中の人々が読む」ということ。


こちらの国のほとんどは英語が読めない。



これどういうことかわかるかな?



世界とdomesticは「空気があまりに違う」。別世界。別宇宙、別次元。


おれたちは(おれたちだけが)別世界、別宇宙、別次元の住人である、ということがおわかりだろうか?


平行宇宙。存在はするが交わらない。


こちらの国の常識が世界に通じないのと同様に世界の常識もまた理解不可能in Japan。


アホがフランス、シラク元大統領の弔辞に「ジャック」だって。


バカなのだろうか?/だろう。


フォーマルとフランクの混在、アタマに虫湧いてると思うのだが。


Autocracyがもう「完成」しているという自覚があるのだろう。



もうかなりヤバいと思うのだけど、危機感が周りで「な〜んにも」感じられない。そんなにみなさん「心配がない」のだろうか?



でも、ガタッとくるよ。もうこちらの国の崩壊は「まとめ」の時期に入ってきてる。もうね、復活とかは「無理」。どの方向から吟味しても、贔屓目に考えてみても糸口さえ見つからない。見〜つけた、という人もいるのだろうが、おれには見えんなあ。



昨日ファミマで知り合いの店員から、「もう上がりますよ〜」と声をかけられる。「あ〜、そやったなあ」と鈍く反応していた。


無気力。


10%の世界が数日先に待ってるけど、次は15、そして19、最終的には29と言われている。内需がみるみるうちにシュリンクしていき、店舗はさらに潰れ、無個性なチェーン店しか残らない。


この中津だってもう「はるか」「くろしお」が走っていた線路は地下鉄中津側へと移動し、フェンスのすぐ向こう、うちの前の路ともう合体する、そんな絵が完全に見えてきた。


中津も内在していた闇がどんどん暴かれてLEDの安っぽい光の中に晒されつつある。昨夜未明頃、店の周りをtico探しながら歩いてて感じるところがあった。


Todo O Mundoもいつまで隠れていられるか。


みなさんは視野狭窄、超近眼、ときどきひどい乱視、そんな印象。


おれは老眼入ってますが、遠くはまあまあ見える。







posted by 浪速のCAETANO at 13:13| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする