2019年10月04日

this is our story

アホがTwitterでこちらの国の古代史を弄んでるのに我慢できなくなった。
japanのリーチ マイケルがjapanの事をよく知る必要がある、とかでチームの外国人を宮崎の日向に連れて行ったというnewsにも愕然となった。

あんなクソ田舎に何があんのよ、「三種の神器」にまつわるもの、なんか出てんの?

嘘の歴史など、ろくなもんじゃない。

万世一系?は?

浅い知識と安易な妥協で天皇制を歪ませ、持ち上げて、それを支配の道具にしている輩たち、多過ぎでゲー吐きそうになる。

歴史学者はもう白痴状態だけど、他の分野のエラいとされる学者先生もさほど変わらない。

もう、アタマに来た。

真実を呟くことにしました。

「true stories」を。
posted by 浪速のCAETANO at 23:09| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

温暖化の嘘

ちょっと自分のために整理しときたい。

『地球温暖化』と言う現象があるとして、その対策は何がいいのかってことについて。


今起こっていることが『温暖化』であるとの定義は難しい。気候が極端になっているという『気候極端化』と言いませんか?

そこにまず第一の嘘がある、とおれの「直感」は言う。

じゃあその『気候極端化』の原因は、と考えてみよう。そこで初めて地球の気温が『上がる傾向』にあることを事実として確認できる。

なーんや同じこと言うてるやん・そうノータリンのきみは言うかも知れない。

違うんだって。『温暖化・ありき』ではない。現象があって初めてその原因のstatsを・tableを確認/分析すべきなのね。


そう考える。


そこには因果関係はある・とおれも思う。

確認ね。『気候極端化』の一因は気温の『上昇傾向に』ある・と思われる、でいい。


そこから、第二の嘘が始まる。

気温の『上昇傾向』の原因として、CO2/CH4などと言われているが、そこ・ほんまですかね?そこにある第二の嘘は、CO2/CH4などが温暖化ガスであったとして、気温の上昇傾向に与えるイムパクトがどれほどのものか・って「量的」に答えれる人って、いるの?

それを結論づけるには、『地球自体』の傾向(皆さんご存知のように地球は呼吸のように・とおれは言うてるが、気温の上昇/下降を繰り返してきた。氷河時代やアイスボールってのもあったよ・過去に、それも何度も)という大きな流れに対して温暖化ガスというもののイムパクトを量的に計算しないといけない。

今、大きな上昇期なのか下降期なのか、その中でも小さく上下するから(その上下も何百〜何千年単位)その比較的短い時期における(それでも何百〜何千年)温暖化ガスといわれるものの「相対的影響」を絶対視できるの?なんで?なんで?どーして?とおれは『アホのコ』になってしまうのだ。


今CO2/CH4などが『悪者』になっちゃってるが、カーデシアやクリンゴンの裁判みたいに「もうすでに判決決まってる」みたいな態度は良くないのでは?ごめんね・トレッキーしかわからんな。

いや、だから、それを悪者にしたい奴がいるんじゃね?な〜んて「斜視」になるおれのようなアホのコもおるで・ということなのよ。


分かりやすいのは「原発推進(此の期に及んで)」のゴキブリたち。原発って『大層儲かる』みたいですしね。

次に温暖化で儲かる人々。アル・ゴアたちの背後にはそういった関連の企業がありそう。カネを生むものだし、こっちにはまた違うゴキブリが集る。


おれはグレタちゃんの、あの憤りに「ほんまに根拠があるかな?」と思っている。憤りが本気だとすると、その原因は「確定」それも完全に・してるわけで、しかしその確定にはおれが思うに、その根拠が薄弱ではないのか?その根拠を「吹き込んだ?誰が?」みたいな疑問が湧いてくる。


こないだも言ったように、『C』という元素が「全ての物質の母」であったりするのでね。だからCO2を還元するテクノロジーの開発に力を入れる。そこには公的資金を投入する。植物を植える。で、あとは『しら〜ん』であかんの?とアホのコとしては思ったりしてる。


こういう『ムード』って怖いのね。内燃機関を持つvehicleが電気自動車に変わっていってるのを恨んでるってのもあるけど。

posted by 浪速のCAETANO at 08:35| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする