2019年10月08日

あるドイツ人があるドイツ人与党議員に

お前みたいな経済破壊テロリスト兼右翼反動主義者は日本に行ったまま帰ってくんな!


だって。

posted by 浪速のCAETANO at 22:41| 大阪 ☁| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10月句会

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posted by 浪速のCAETANO at 21:36| 大阪 ☁| Comment(0) | 丸谷たきこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

cruel world

Japanは強いし、阪神までcs finalまで行くことになって「大阪人さらにアホになる〜」と心配する。

心配したところで「どーか?」なのだけど。

みなさん、昨日のpmの本会議での枝野の質問に対する答弁聞いた?           何割の方が聞いた?

事実を「ない」。嘘を「存在」する。そしてそう「言い切る」ことでその話は終わり。


喋ってることほぼ「事実と異なる」んだが、小学生にも論破できるようなことがわかりやすく2つ。

「コーン・約束、合意、ない」

secretaryが「害虫被害でコーン不足・で米から輸入」って言ってた。さて真実はどっち?

みんなでdtに「チクろうか」


もう一つ。

「報道は『萎縮』などしていない」そこキミがいうことではないけどね。vice secretary時代にNHKへの圧力「大得意」やったくせに。何よりも「しょっちゅう報道トップとメシ・報道の自由度70位(鳩山ちゃんの時は10位ぐらい・参考までに)」とかいう客観的な事実で「それ・嘘よん」て0.1秒でバレるんだけど、バレたところで「ハイ・時間切れ」。それをツッコむメディアへの裏工作もバッチリ。問題なし。

こんなこといつまで続くんだろう?


いつまでも続きます。1984japanはほぼ「完成」してるんだけど、そこから「決して後戻りできない」ようにする必要があって、それが外的要因としては『TPP/FTA』・内部要因は『緊急事態条項』。


『TPP/FTA』はもう厄介です。こちらの国の法より上位にあるのが「2〜多国間」合意で、一旦発効されればもうほんと『どうしようもなくなる』。ここ、果たして何人の方がピンときてるのか?

「んな・アホな」と思う人が多いのは頷ける。というのは、「そんなこと」になったことがないからだ。そんな経験ないもんね。

でもね、冷静に振り返ってみよう。環境が変われば現象も変わる。自然災害がまさにそうでしょう。

『TPP/FTA』なんていうのはまさに未曾有の環境なんだね。これ・例えていうなら『国が多国籍企業に乗っ取られる』ということなんだけどね。国というのはもっとbreak downするなら「全ての地方公共団体=都道府県・市町村」ということですね。国が・とかいうとあまりにスケール大きすぎるが、例えば地方の小さめの市町村ならアメリカの保険会社・製薬会社に「叶うわけないよね」とは誰でもお分かりになるのではないだろうか。そういうことの『積み重ね』で国が『合法的に乗っ取られるシステム』が今・発効しつつある。

ナイーヴなみなさんはこう言うだろう「国と国民を守る政治家がそんなことするわけないじゃないか」と。こないだ、bsの太郎ちゃんが出てた番組で、太郎ちゃんバッシング要員として街中でおばさんのメンタルが残るお婆さんが「責任のないときはいろんなこと言えるのよ。やれるもんならやってみろ」と言うてたが、それは有名な、太郎ちゃんの北九州での街宣でいちゃもんつけてきた親父のメンタルと相似というより合同・だったけど、いやいや、そのそんなことするはずじゃない・しちゃいけない政治家が『こぞって・競争のように』バーゲンセールの店員になってるのが現状なんだけどね。

水もタネも、漁業権も、つまりは国及び地方公共団体の管轄だったことが、海外(とは限らないがほとんど)のグローバル企業に売られてしまいつつあるのが今。わかりやすいのは水担当はセメント屋・ね。


金融・保険も時間の問題っていうのがお分かりかな?そこ・一番美味しいとこだもんね。「骨の髄まで」しゃぶられることになるよ。城卓也やで。


さらに悲しいお知らせがある。太郎ちゃんのやろうとしてることも『TPP/FTA』後にはかなり制限される。間に合うかどうか?と訊かれれば「negative」と答えざるを得ない。でも、応援してるし、頑張っていただきたいけどね。希望はそこにしかないから。


north koreaの船員なんか助けるな。

140万のお前が終わってんだよ。

バカウヨと新自由主義者の典型的発言・相次いで出てるけど、彼らの心象風景が「殺伐」としていることに気づきませんか?ホリエモンにしてもあの歳なら、バブル後の世界で、お金はアホほど持ってても「面白く使ったことないんだろう」と思うね。『殺伐』ですね。ホリエなんて結構信奉者がいてごく近い身内にもそういうの・いて、「あ〜あ」なのだけど、そこでも透けて見える心象風景はやはり『殺伐』。


上記二者は「根は同じ」。成功して実際に金持ってるかどうかの違いかな。貧乏なバカウヨで新自由主義者を「信奉」してる・が『もっとも不幸』だと思うが、本人たちは「?」だろう。その殺伐は根が深い。

だが、バカは死ななきゃ治らない。ゴクローサン。死ぬ瞬間に『え?ん?』とかなんか気づきそうになりつつ結局その糸口が見えた気がしたときに絶命してちょうだい。救いはそこらへんには転がっちゃいないんだよ。

殺伐ってことでいうと、香港の警察・暴徒「両方」にも感じる。当局vsCIA。どっちもどっちである。心の中心には「殺伐」がある。実際に棒で殴る最後の力加減に、倒れた人間の腹を蹴るそのつま先に「殺伐」が宿る。で、酷いことになる。


さて今週末はまた「強力な台風」。まずいつも長崎を心配して、それから大阪のことを思うけれど、今回は関東がどうもまたターゲットみたいだ。千葉をはじめとして、まだなんともなってないのに、またくるか?

誰の意図?





















posted by 浪速のCAETANO at 10:08| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする