2019年11月01日

消えていただきたいのね

今日から11月。

fu#kin' 2019もあと2ヶ月。

far more fu#kin' 2020がその後に控えてるが。

9月・10月と忙しく、そのイレギュラーな仕事がようやく終わって、レギュラーだけになった瞬間に気が抜けて風邪引いた。


来年度の受験生=モルモッツ、それはministerが公に口にしたら「マズい」んじゃないの?


れいわ6年というから、まだ時間はある。とりあえず、延期でよかった。「Hagiuda・腹を切れ」

高校内にそういった「総合的」というなら総合的でもええが、英語教育のための人的資源が未整備なのよ。だから、おれとかがog学院大高なんかに土曜日に行って「英検対策特別授業」をすることになってたわけ。

ただ、「やったー。英検受からんでもええんや〜、二級」と喜んでるやつ100000人単位でいるわけで、結局センター入試の継続になるのかどうか未確認だけども、一体何をどうすんの・結局?ということになるね。

「ちゃんと説明しろよな」

50000円超の民間テストの意味が本当にわからなかったね。「商品化」がもう「全て悪い」と言っていい。こと教育に関しては。資源のないこの国だからこそ「人」に投資するしかないのだ。

加えて、国語や数学もすごい変よ。ここも直そうよ。

思うのだが、pmが吉祥寺大(backdoor入出)・セメント屋はボン学習院・Hagiudaはバカ明治・要はちゃんと勉強したやつがいない。

若い人々、ピンと来てないと思うから、ちょっとだけ言うとくと、1959年度生まれ=今60歳の人々からセンター試験の前身である「共通一次試験」というのがはじまったのね。その辺からである。「受験術」なるものに関する本とか出版され、教育評論家とかが小銭儲け出したのは。

それまでの、各大学ごとの「一発入試」においては、教育評論家の一般的な説が成り立たないことがお分かりになると思う。各大学ごとの解説しかできないからだ。パイがすごいちっちゃいよね。東京六大学とかいっても東大からバカ明治やア法政まであって、その入試を一括りで論じることの虚しさは誰にでもわかるだろうと思う。

おれは一発入試・最後から二つ目の世代。おおらかと言うか、それでも競争率は5倍ぐらいはあったなあ、国立一期校の入試はおれの誕生日ぐらいの3月初旬だったから、正月明けからでもまだなんとかなったんだよ。今は前倒しでしょう・何にしても。

何を言いたいかと言うと、もちろんstupid politiciansの「勉強してなさ=アタマの悪さ」に対して「受験術の受験生」もまたほんとはアタマ悪い・と思ってるのね。言い過ぎであるなら「小賢しい」とでも言い直しとく。

「答えのあること」を速く正確に解けることが「アタマいい」って言うかな?その尺度って「AIへの」それじゃないかな。そこ、おれたちはAIには「いつだって負ける」のね。

飛ぶが、あの佐川・はおれと同学年で二浪して東大である。3回目の受験は「共通一次・初年度」。彼は大いなる挫折を味わったと思うし、苦労もしたはずだ。新旧二つの試験制度を経験してるわけだから。「我が事」として考えてごらん。次の太田は「共通一次・2年目」の世代である。「見事に小賢しく」ないですか?あの手の人間は「一発入試」の時代にはほとんどいなかったもんね。そんな観点から、おれは佐川に「哀れ」を見てた。奴から年収ベースで見たら、おれを「哀れ」と思うだろうが。だはは・放っとけよ。


要は受験以前の問題で、あんまり当事者に「神経使わさせないで」・さらに言うなら「無駄にお金を使わさせないで」と言いたいのよ。私学ならともかく、国公立っていうのは「安さ」がメリットだったわけよ。おれたちの時代でも「学費値上げスト」とかはあってた。おれたちの時代で「年間96000円」。使い込んでも必死でバイトすれば何とかギリギリ親にも内緒で払える額。ちょっと先輩とかならもっと楽勝でした。「年間うん千円」とかだもん。8年ぐらいいたくなる・いやマヂで。


お金持ちじゃない家の子たちも/子たちは「国立」に行く・そんな「分かりやすい」時代で、実際当時の国公立の学生は今より「面白いやつ」多かったのではないか・と推測される。推測の息は出ないけど。負担が少ないわけだから・単純に。more than 40 years ago。


そんな時代からすると、英語の民間テスト・50000円超とか「意味がわかりません」ということになる。どこで/誰に儲けさせとんねん・である。
どうせなら、おれたちの時代の、一発入試とかに戻せば?そして国公立の授業料下げて人材育成を深める。英語なんて通ってからでも充分。人に投資ってのはそういうことよ。

ホンマ「腹を切れ」。責任を取る・ということを分かってないやつらにもう一度言うが『腹を切れ』

posted by 浪速のCAETANO at 12:49| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

de Che para 太郎

国民の意思を重視するシステムにしたがい、国民の幸福に貢献することだけを唯一の行動規範とするならば、国を支配するのは簡単だ。
posted by 浪速のCAETANO at 11:22| 大阪 ☀| Comment(0) | Ernesto Che dijo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

see what he'll say

ノートルダム大聖堂が、焼けた時、pmは「こころはフランス国民と共にある」と言ったよ。みんな覚えてる?

さて、首里城に関して、「いつ、なにを、どう言うかな。」

または、何も言わんか。
posted by 浪速のCAETANO at 03:03| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする