2019年11月03日

雑感

ノートルダム大聖堂の火災の際には「寄り添った」バカは、首里城の惨事に関して「ノーコメント」だったりする。

ちゃんと覚えておこうね。国は2013年までに消化設備の一部を撤去していたという事実もある。そしてNHKの第一報、むっちゃいいアングルのヘリ飛んでたね。a kind of connotation.


「冷酷」なんだね。冷酷な人間に対しては「お人好し」ではアカンと思う。だって「冷酷」よ。「冷淡」とかじゃないのね。冷酷はもっと積極的である。

by Korean/Chineseとか言ってるアタマに虫湧いてるの・いるけど、あり得ない。「何のために?」である。


ラグビーw杯・終わったね。いいゲームばっかりだった。しかし、タイミング悪かったね。おれも昨日の決勝の表彰式にいけしゃあしゃあとあの男が秋篠宮の隣にいるのを見て、急激に「冷めた」。でさあ、協会の人々・関係者、君らも所詮、おのれの「業界」のことしか考えてないのだね、そうでしょ?とつっこんでおく。

これくらいは「大した災害ではないのだ」というviewに加担することは(結果的によ)シムパシー持てないな。ここしか・今しかない、そんな気持ちはわかるけど。さようなら。


Hagiuda発言を「思いやりにあふれた・・・」と褒めそやす、近大のバカ。もう「キモい」のだ。こちらの国の人々の「得意技」。「身内内の相互褒め合いっこ」。頭痛が痛い・みたいな言い方になったが。英語だけが「問題」ではないことは付け加えておく。国語の試験形態。何で「契約書」読めることで国語能力を測れるのか、ちっともわからない。採点にアルバイト・とか「何考えとんねん?」である。民間に・という発言は「胡散臭い」と脊椎反射でいい。


ハロウィーンも「through」した・そうできて良かった。しかし、あのエナジー、効率のいい利用法ないのかね?「ガス抜き」になってるという意見もあるが、そこわからんでもないが、こちらの国は「慢性腸内膨満シンドローム」だからすぐガスたまる。別の言い方をするなら『抑圧的』ということなのだが、それは電車に乗れば一瞬で理解できる。9割以上の乗客は「スマホ」に逃げていることがその証拠だね。


籠池ちゃんの「外国人記者クラブ」での会見。大変興味深かった。

よく勉強してる。年上の方に対して失礼だが。フリードマンよりはケインズであるとか、何と言っても白眉は外国人記者の前で、「ムサシ」に言及したことだ。ここ、本当によく考えて、監視システム発動しないと、希望がなくなる。「選挙」が最終的には大事なのでね。UNに監視をお願いする・でもいいだろう。だって「先進国」ではないのだし。

奥さんも「同様に」懲役7年はひどすぎる・というか「雑」過ぎるし、補助金詐欺だけに「限る」というのも解せない。なぜか?近畿理財局の方が「死んでいる」からだ。そこ含めると、pm夫妻の尋問が必要になる。まあ、まだ「求刑」だから、途中。見守りたい。生まれ変わった籠池ちゃんなら、太郎ちゃんと「共闘」もできると思う。

「チャウシェスク」になっていただきたいね。もしくはキミらが懲役100万年でいいけどね。ごっそりまとめてね。














posted by 浪速のCAETANO at 16:02| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする