2019年12月19日

過去を発見

『no siginificant difference』も無事発見し、「最前線物語」「Lunatic Evening」までも友人宅で発掘され、これで『全音源』が揃いました。全10アルバム。

後は、ふ〜・ややこしい作業が待っている。でもそこはおれがやるしかない。それが終わって、配信開始となる。契約書は交わしているから、後は「お前・急げよ」と言う話。「は〜い・頑張る」。だが地味な作業。やりだすと、早いんだが、やり出さない・なかなか。おれのパーソナリティー。

『no siginificant difference』は「ソノシート」である。ビックリよね。ソノシート・ってなあ。

さっき去年の地震以来、被災倉庫みたいになっている部屋をがさごそしてたら『DAT』を見つけた。おれはA DATも持っていて、もはやどちらもハードディスク出現まえの過渡期的録音機器なのだが、音はどちらもいい。そんなので録音するのもいいかもしれない。

録音技術というか機器、短期間に発展しすぎ。おれのように5年に一回ぐらいの録音しかしない奴には、その都度、新しい機器と体験が待っていてお金いくらあっても足りん・てことになる。だからもう「ローテク」でいくことに決めている。mac proにはLogicも入ってるのだが、うーん・なんかなあ、である。

苦手。


シロートtextureなセンスで、すっぽんぽん’ズやモルモッツのプロモーション・videoなども作ってみたい。台本書いて。やり出したら面白そうである。クォリティはどーでもいいのだ。手作り感覚がいいのね。

ドツボの2020は新しいことはもうそんなことやるぐらいしか思いつかない。録音は、「女子アルバム」と「おのれの残り10数曲」。それ終われば「隠居」。もう誰とも合わず、外にも出ず、瞑想しながら、小説でも書いて暮らしたい。そのうちに、一人で「死んでた」なんてのが理想。













posted by 浪速のCAETANO at 17:23| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする