2019年12月21日

「卑劣」が服着て

『卑劣』という概念が服着て喋ってる。山口のことだが、「男」「権力」「この期に及んでのマウント」「狡猾」なんかそんなnegative満載の人間を目の当たりにすると、単純に気分が悪い。

ああいう「体質」は昭和の男はみんな持ってる。昭和の親父。おれだってmatter of degree 持ってると思う。ただそれを「全開」することを意識の中で制御するか、無意識の前提として「制御」できてるか。山口は「権力に癒着」していい思いをしたい/してきた人間であるから、もうそれが「習い性」になっている。おそらく無言の被害者がいると思う。

眠ってる女子の上に乗っかる。ふ〜ん。昔・モテなかったんだな。しかし「征服欲」は満載。バカ男に「根拠のない全能感」与えちゃったpm一味。それは一味にも共通だけど。

「pm一味に懇願」その前には「パンツちょーだい」、ホンマのアホですね。「パンツちょーだい」やで、ええおっさんが。「子どもの変態」抜けずにどうすんねん。

ちょっとしたことの中に、その人間の「克服していない恥ずかしさ(ある幼児性)」が充満してることがある。垣間見える。垣間見た側も恥ずかしい・それ。


英語喋れるくせに、ということはいま全世界での「そのような行為者」に対してどんなに「逆風(しかも暴風)」状態なのかも良くわかっているくせに、おのれの保身のために、「国」の評価までも貶めていることに気づけよ・と言いたい。

事実、BBCは『Japan's Secret Shame』というドキュメンタリーを制作している。その中で、こちらの国のバカ漫画家(female)とバカ国会議員(female)が同性を貶める様子を取り上げ、性暴力をめぐるこちらの国の問題の深刻さを伝えている。

「女性が女性を攻撃すること」は「失業者が移民を攻撃する」ことに酷似して、一番わるい(それはraperであり政府である)者の存在を一瞬忘れさせるという「効果」を持つ。

こちらの国のバカうよは「イギリスは『反日』か?」など頓珍漢な抗議をしていた。「夜郎自大」というのね・そういうの。バカだからしょうがないけど。まあしかしホントに言葉が「汚い」。second rapers、顔を晒されて、大非難されていただきたい。リンチを彼らはしちゃったんだから、同様のことされてもおれは横目で見ておこう。

逃げても「無駄」だよ。『二次加害者』の皆様。キミらは「印象操作」うまいからね。


なんかいろんなものをホントに「壊しやがったな・pm一味」。退場させたいね。ただし、退場することになると、彼らの多くは「go to prison」の可能性がある。だから、何としても政権の座を手放すわけにはいかない。

その結果「autocracy」が加速度を伴って進行している。こちらの国の深刻なところは、「autocracy」と「on sale」が」同時に進行していることだ。国民の多くに何も残らない。独裁が完成してもそうだし、政権が途中で倒されたとしても、そこは変わりがない。

もうおれは死ぬからいいけどさ、若者・子ども、どーするの?キミらに「真実」を話をわからすためにはどうしたらいいんだろうね?

































posted by 浪速のCAETANO at 12:37| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする