2020年01月09日

信じられないくらいにクソやばい(特に最初の3つ)

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(官邸ホームページより)
posted by 浪速のCAETANO at 17:35| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

改めて:土人の国

病院に行く。左肩。


目視できるような激しい「損傷」はないんだがものすごく痛いんだから。レントゲン・エコー・リハビリ。リハビリコーナーでは氷嚢に氷を詰めて「おのれでやってね」だった。だが、左肩に氷を乗せて右手でぐりぐり。あんさあ、右手痺れてるのよね。めんどくさくなって「乗っけ」とく。十分冷えてる。


2020はもう多くを望まない。マイナスからのスタート。それでいい。


一言だけ。森という法務大臣のおばさんが、ゴーンちゃんの会見に対抗して深夜の会見。その中でこんなことを言っている:

「司法の場で正々堂々と無実を証明せよ」


すごくおれの嫌いなメンタリティがそこには含まれてるから、ちょっと一言だけ。

1つ目;

正々堂々・という言葉。正々堂々。が成立するためにはその環境が「過ぎるぐらいの公正」を担保してなければならないのだが、この田舎もんのおばさんには、そこに関する公平性を見極める目を持っていないということ。敗北覚悟で、素手で戦車に立ち向かう武道家への「理想」みたいなものが垣間見える。それって特攻隊ちゃうか?さすが、極右パーティ。

取り調べの「弁護士同席」や「代用監獄」での完全なる被疑者扱いや「罪を認めれば帰してやる」なんて手法はほとんどchinaではないか。

2つ目;

1つ目の一部にも関係するが、こちらの国には「推定無罪」という概念、そしてそれを元にした「人権の保護」という感覚が『ない』。


それに加えて、これはメディアの話。メンタルは上記と同じく・で、まだ起訴もされていない人に対して「罪人扱い」。そしてその名誉回復に対する「情熱」はほとんど・ない。言いっ放しの・書きっぱなしの・あと放置。


冤罪・にでも遭おうものなら、仕事も家族も家もなくす可能性がある。


ひどい社会だね。

悔し紛れの「夫人への逮捕状」なんて・ね。


あれっ、レイプのあの男・pm's esposa・pm himself、そこは見逃すんでしょ。「恣意性に溢れてる」ってのはおそらくほとんどの人々は気づいてる。どう関係者が法の正義を謳おうが何しようが、こちらの国の法はその執行において「公平・公正」ともに欠如してることはチョンバレ。


法務大臣がその認識がないというわけだから、そんな「土人の国」からはexodusするのがよろしい・という結論になる。


法の下の平等。それが担保されない社会が何を言っても冷ややかに微笑まれるだけだと思うが。









posted by 浪速のCAETANO at 13:46| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴーンちゃんのexodus

「公平な裁判を受ける可能性がゼロ」だと思ったから「逃げた」とゴーンちゃん。

もうこの事件はおれは面白がってる。顰蹙かも知らんがもう決めた。自分も「出たく」なってる。

その前はともかく、最後は間違いなく犯罪なのだが、だがしかし、まあ大金持ちだからできたのは間違いないが、ちょっと「痛快」だ。いや、あのね、「面白がる」ことにもう決めちゃったのよ。

だが、ゴーンちゃん、すごい。

何がすごいかって、それぞれ喧嘩できるぐらい「流暢な」English,French,Lebanese,Portoguese speaker。見事だ。

そこ、「凄すぎる」。

おれもEnglish,French,Lebanese,Portoguese singerであるが。だはは。

関係ないが、female translatorの「息継ぎ」がエッチすぎて、、、、、、好き。フレンチ担当みたい。フランス語の質問、待ってる。


これも関係ないが、よう出てくる「FCA」がやっぱり「フィアット・クライスラー連合」やったか。


思うのだが、多くの人がこれはなんかやっぱりこっそり「痛快なExodus」と見てるような気がする。




posted by 浪速のCAETANO at 00:22| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする