2020年02月06日

「認知」の人の日

うー、考えただけで、ちょっと気が狂いそうになるのはおれだけではないと思う。船室にさらに2週間というのは誰もが想像するのは「like a prison」だろう。

コンドームも「あかん」閉所恐怖症。

安い部屋は窓もないというからね。おれも家から一歩も出ない日・ある。あるが、出れるのに出ない・のと「出られない」は全く違う。まさに・そこなんだよね。

こちらの国は、もうチョンバレだが、目先の小銭・小金・に関することにしか人は「動かない」。この場合の人とは、そこで影響力があり、実行ができる人間の意。その挙句が、現場への対応が下手・遅れる・後手に回る。

国は別に守らんでもええが、国民は守れよ。国を(これ以上)守るよりはお金かかかんないよ。


おそらく、今病院が足らんのね。あるもんでなんとかごまかしごまかし、収束するのを待ちたい。そんな「願望」が透けて見える。10日で病院建ててしまったChina・そこはすごいな。「進んだ独裁」は緊急時には流石に強い。独裁途上のこちらの国は、まあしかし、国民を守ろうという気がないから、一番不幸な感じ、国民的に。実際に不幸だが。アッパーミドル未満には。カネ使いたくないのが加藤の答弁にありありと。


縦割りの行政で失態をチラ見させ、「ね・こんなんじゃ不十分でしょ」だから→緊急事態条項じゃね?が狙いなのはわかってるけどね。一発で・というわけではなくそんな「空気の醸成」にはポイント稼ぐと思う。変更は憲法じゃなくて「お手軽に法律」でお願いしとく。


本日の予算委。pmはいない。ホッとしてるだろう。乗り切った・みたいな。しかしまだ参議院があるんじゃないの?

バカコメの中で、「アベはトンズラ・北村はヅラ」と流れて、吹いてしまった。不意打ち・っちゅうのがあるよね。

ヤジに対して注意する「お前の方がやかましいわ」これは棚橋へのコメ。おれもそう思う。「ハラから声出すな」とも言いたい。


今日の予算委は「小学校のHR」になっている。ヅラの北村、なかなかに強情。ポンコツで強情。内閣府の担当大臣としてはなかなかに「適材適所」である。やるな・pm。官僚2名が「つきっきり」で介護。官僚からペーパーを渡されて、「頭の中何にもないので」、的外れな答弁の連続。で、帰って行くときに官僚2名が「おじいちゃん・よくやったネ」と満面の笑顔で迎える。で話は進まない。官僚の態度を見ていると「遅漏でいけ」がpm/secretaryの指示であることがわかる。官僚2名は前後列のソファの間に身を潜める。異様な光景である?

しかし、「認知症スレスレ」で議論を進めない(ボケまくる)・公文書管理担当の内閣府大臣・北村に対して、手こずる。必ずこういうの・いるね。pmの組閣。これも「手」。話が通じないんだからどうしようもないね。認知症は無敵である。金田・桜田・北村と伝統は続く。こういうの地上波で流せば、かなり「効果的」だと思うんだが、濃いい人々たち「だけ」の間でしか共有されない。


しかし大臣たちはみんな「ストローマン(藁人形)論法」使いまくりである。北村のボケだけではなく、ボケてない橋本聖子もまたストローマンがデフォルトみたいである。どんどん空虚になって行くのだが、それが「内閣の方針」だからね。

正論には「ボケ」で。変な伝統できちゃったな。国権の最高機関が「空洞化」している様子を眺めている。「真空化」というべきか。


爺さん、しかし「舌禍」が過ぎるな。脳が萎縮して考える力はすでにないが「性質と過去の体験記憶」だけが残っている。これはもう施設行き・レヴェルだね。こんなんに質問しなあかん・野党議員も大変だね。

今日は爺さんデー。みんなで認知症におつきあい。まあ「優しい国家」なのかも知らんな。しかし、だったら給料返すべきだね。











posted by 浪速のCAETANO at 11:20| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする