2020年02月15日

バカでサルでなんか湧いてる

昨日のpetit annversario。変な意図せぬ盛り上がり。そういうのがいいのね。予定調和は嫌い。

おれの『Deste Que O Samba E Samba E assim』良かったですね〜。久々の自分で自分に『本命チョコ』あげたいぐらい。

だが、音楽は、発せられた瞬間に消えて行く。このDavid Byrne『How Music Works』で繰り返し述べられるテーゼを噛み締めながらの演奏だった。

演奏の機会・大切にしなきゃな、と思う。おれはギターが一本あればお手軽に「世界」を表現できるが、かといって安売りはしたくない。お手軽にできるのはおれがえらいからであって、その此れまでかけたコストを、今の経済システムの中で消費されるのは「真っ平御免」だ。

頭の悪いの・にながらで聞かれる、なんて最も避けたい状況だ。


アホと絡みたくない。極力避けたい。以上。


さて、いい加減気づかないと、みんなpm一味に殺されますよ。

今のコロナ情況とは、マイケル・クライトンの小説、まさに。国民の生活に「興味のない」バカ達が、己らの「保身」のためだけに政治を弄んでるのね。本気で「間引き」を考えてるとしか思えない。何度もいうが「未必の故意」。

もはや「第二の震源地」。

米ABC『日本の港で第二の震源が作られた』

米NYT『こうしてはいけない・と教科書に載る見本』


それに対してSecretary『適切に対処している』

バカなの?サルなの?脳になんか湧いてるの?


バカでサルで脳になんか湧いてる・でいい。あいつらが消えるか、さもなければこちらが消えたい。この惨状を見続ける・そんな根気はもうあんまり残っていない。


















posted by 浪速のCAETANO at 16:59| 大阪 🌁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする