2020年02月22日

そもそもの信用、なし

五輪招致の際に放射性物質問題の解決をうたいながら、環境保護団体からは今も影響を指摘されているとして「ウイルスは五輪に影響しない」とする日本政府の主張は「疑いを持って受け止められる」


米TIME誌
posted by 浪速のCAETANO at 15:04| 大阪 ☔| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんだか悲しい・バカの国

政府発表は89人だけども実際には1000人超でしょうね。デタラメ。相変わらず。

いまだにクルーズ船での「培養」も継続中。

「国内感染」⇦(イマココ)これから「感染拡大期」→「蔓延期」→「回復期」→「小康状態」と展開・収束していくと考えられる。だが、それぞれの「期間」がどれくらい続くのか、なんて誰にもわからない


色々イヴェントを中止してるけどさ、新宿や梅田は日に1000000人ほどが行き来しているから、もう「無理」ね。いかにおのれの身を守るか・というか、発症した後、いかに「軽症」で終えるか・いかに他人に移さないようにするか、そこにfocus当てないとあかんでしょう。


もう大坪が感染して和泉と濃厚接触していただいて、和泉がSecretaryへ、そしてpmへと感染させていただくというのはどうだろう?

国会止まるか、思う壺か、あかんな。


だが、アメリカは「疾病予防センター」が「こちらの国への渡航は控えてね」というメッセージが出てる。実はもうすでに「バイキン扱い」されている。ロンドンでは「バスから降りろ・中国人」そんな罵声を浴びせかけられた邦人もいる。

ちょっと冷静に考えてみよう。こちらの国とバカ一味は「目先の利益(中国人のインバウンド)」を取って、結局は長い目で見たインバウンド・そしてolympiadを失おうとしている。

ホンマ、キミらが罹って死んでくれ。

コロナ以前のGDPが「マイナス6.3%」である。これでコロナ最中・蔓延期にはどうなる?近くのバーのマスターが「ぼやいてたよ」。この景気の衰退は完全なる「人災」。中学校の公民の教科書にも、不況下では「減税と公共投資」と記されている。公民の教科書の「三権分立」もまた崩壊させようとしてる。中坊に対する社会科の先生たち、ほんと同情するよ。ちょっと賢い中三なら「え〜・今ちゃうやん・全然」など言う・ふつーに。


太郎ちゃんはいないが、今の野党の「厳しい質問」が頼りである。「桜?」当然やらなきゃあかんよ。バカ応援団は、コロナを・と言うが、そのむちゃくちゃは「底で繋がってる」のね。どっちもやらなきゃ・が正論であるよ。バカ応援団・辻元を「脅迫」したらしいが、反社が反社を支持しているわかりやすい証明にしかならんのね。バカですね。お前も罹れよ。


こちらの国に生きる人の生活を「崩壊させていながらの感染症・しかもほとんどやる気なし・独裁を完成させつつね」と言うのが今の現状。

支持率をとりあえず20%台まで下げよう。地方紙はとっくの昔からそうなんだよ。

森とか・バカの極みだからか「ワシはマスクなしでやる」とか言ってる・どーぞどーぞ・だね。しっかり罹って重症化してね・など期待している。あのバカ、「神の国」のバカだからね。筋金入りのバカですから。














posted by 浪速のCAETANO at 14:26| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Todo O Mundoお客だけに、というわけではないけど

おい、よく聞け
友達の店は儲けさせろ。
友達だから安くしてもらう何て事は考えるな。
よく行く服屋、よく行くレコード屋、よく行くライブハウス
金をおとせ。
大事な場所はなくなるぞ」



某市民。


posted by 浪速のCAETANO at 12:11| 大阪 ☁| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

厚労省が最新検査キットを導入しない訳

厚労省が最新検査キットを導入しない訳

「スイスの製薬会社『ロシュ』が開発した遺伝子検査キットで、喉の粘膜をとればいいだけの簡単なものもすでに実用化されている。しかし、日本政府はなぜか頑なに導入しない。理由は、厚労省が検査方法を独自開発するために予算をつけ公共事業にしたから」


某優秀な看護師の方。
posted by 浪速のCAETANO at 11:52| 大阪 ☁| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

師匠!

To Donald Trump

「あんたはおれの国の面汚しだ」


Neil Young
posted by 浪速のCAETANO at 02:44| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする