2020年02月26日

募ったが募集してない、と似てる似てない、どっち?

■「覚えても、学んだとは限らない。」【作者不詳】
posted by 浪速のCAETANO at 17:15| 大阪 ☀| Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本質を突こうね、クソmediaの人々

「日本の安倍晋三首相は新型コロナウイルスの水際対策よりも、訪日が迫る習近平国家主席の気分を害さないことを優先して中国からの旅行者を入国させ続け、その結果、国内の感染を拡大させてしまった。日本国内の感染拡大の原因は『安倍首相の判断ミス』である」(2月20日付)


米ワシントンポスト紙
posted by 浪速のCAETANO at 15:33| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハリボテの帝国

「わたくしがそう言っているのであるからこれが真実でございます」

pmだけじゃなく、法務大臣も言い出した。黒岩くんの「証拠出してよ」に対する答弁だが。

もう無茶苦茶にもほどがあってだね、これ、黒川の定年延長の無理筋のことなんだけどね。法務大臣・森まさこは「lawyer」である。呆れる。

決済は「口頭でオッケー」とか、もう小学校のホームルーム以下のレヴェルになってしまってた。答える側が「クソガキの非論理性」だしね。

「わけわからんこと、言い続けたもん勝ち」これはpmがとった「ブランニュー」な戦略だが、pm以外にもそれは「有効な戦略」として浸透しつつある。だが、pm以外は「ヅラの北村」をのぞいて、もうちょい「賢い」。賢いのにそういう戦略をとっているのが、やはり・何かしら、「良心の底」がチクっとするのだろう。メンタルの「揺らぎ」が垣間見える。

本日もまた政府の長の一人によって「国の根幹」が目に見えて・わかりやすく、壊されて言ってる現場を目撃している。


朝のモーニングショー。唯一「見るべき」programだが、そこに毎日出てる岡田晴恵。立派な人だが、あまりに国の政策のプーさに「怒り・呆れ・悲しみ」を表明していたが、今日などは「明らかに嫌気さしてた」ね。彼女・「自殺」するんじゃないだろうか?おれはちょっと心配している。晴恵ちゃん。


アホな学者、これはpm一味に「都合のいい」レクをしてくれる・御用学者・バカ学者だが、その意見が重宝されている。まあ、pm一味の戦略は「感染者の絶対数」を増やしたくない・であるから、PCR検査を「重症になるまで」受けさせない・という驚くべき政策なのだが。これ・「殺しにきてる」よ。マジで。何度もいうが「未必の故意」という戦略ね。「検査難民」何十万人・何百万人になるのは時間の問題。これを「あえて」見過ごす。


こういう場合は「過ぎたるは及ばざるがごとく」ではないわけで、実際に現場の医師が、ものすごく「心配し・怒って」いる。予算のつけ方も「せこい」。他の国(アジアの国と比べても)と比べてもだが、1/10以下である。身近なところでいうなら例えば文在寅は立派だと思うよ。先頭たってるし(フグも食ってない)、仕事休んだ人に対する補償も早々と打ち出している。

だが、IOCから「懸念」が出てきた。5・24が「Deadline」かな〜?とか言われてる。

で、その質問を橋本聖子五輪相にするが「なんとかかんばります」

大日本帝国である。


こちらの国の人々・やっぱりバカだと思うよ。残念ながら。大日本帝国のメンタル・が「ヘドロ」のように・が品がないとするなら、ワインの澱(おり)のように堆積してるんだね。

で、無意識からなのだろうか?実際に「大日本帝国」へと向かってるでしょう。もう最近の「加速度」ったらない。ネコまっしぐら。ただし、「危機感のない・発展途上国状の・大日本帝国」。帝国ってのはもう無理・アナクロニズム。なのに「気分だけ」大日本帝国。小日本帝国ぐらいのもの。


此の期に及んで「PCRの保険適用」を渋る・ってなんなのだろうか?いや、なんなのだろうか?と言ってもまあそのう、「未必の故意」ストラテジーだから、そこから「降りてきてる」ということね。


そして「公務員を減らす」というのが大間違いの政策である・ということももうはっきりわかっただろう。維新がやってることは「クソ」であることもおわかりいただきたいね。もうおれ、維新に牛耳られた大阪離れようと思ってるから。こんな「わっかりやすい・ウンコCity」ヤだよ。こんな国もヤだけどね。


ハリボテの大日本帝国臣民にはなりたくないです。





















posted by 浪速のCAETANO at 13:33| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする