2020年03月01日

壮大な皮肉・かも

大阪の学校の現状で言うと、ある学校など「配信」で授業を一応するらしい。あっちこっちでドタバタ。こちらの国らしいね。

「後手後手」まわってたものを「いきなりの巻き返し」それ・先手っていうのか?


国旗に黙礼もせずに帰って行きやがった、と、これは某右翼団体の、昨日の「三文芝居」に対するご意見だ。


で、「けいたいでの活動」ってなんやろ?文脈からも読めない。よくわからない。

けいたいでのかつどう・ねえ?

おそらくまたいつもの漢字の読み間違いだとは思うのだが「ちゃんと喋って欲しい・Japanese」

国会答弁もまた、「なんか喋ってはいるのだが何を喋っているのかは誰にも(おそらくご本人にも)お分かりではない」といった「mysterious Japanese speaker 」だったけどね。


pmは「4000/day」の検査能力があると仰っているが、そのPCR検査が受けれずに、その結果「生死の境に」いる患者が何人もいる。

「胎児と共にわたしは死ぬんでしょうか?」といった悲痛な叫び、とかには「見て見ぬ振り」っぽいんだけど。

感染研、もとの731部隊だけど、そこの研究者が「一律に」検査法を決めるってのが実情。

「731部隊」だよ。戦慄ですが。

臨床医の意見が取り入れられていない。医者が患者を「治療できない」とは一体何なのだ!

クルーズ船も「積極的な実験」と捉えていたんじゃないのか、なんて「疑い」も浮上してくる。なんせ、「感染研」=731であるからね。その感染データ、喉から手が出るほど「欲しかった」はずなのだ。「勘」で言ってるけど、例によって。


肺炎というのは怖い。ご老人の誤嚥性肺炎は有名だけど、普段縁のないものが肺胞に接するとえらいことになる。うちの親父などは「ワカメ」が入ってた。老人の多くの死因は「肺炎」だったりするもんね。


だがしかし、世界が今「溶けつつ」あるように思えてきたんだけど。日米の株価。おれたちの年金は事実「溶けてます」が。疑念と憎悪が広がって、アサドとトルコの報復の応酬で数十万の難民も出てる。「難民とコロナ」などという最悪の組み合わせも考えられるよね。


「資本主義が終わるよりも世界が終わる」方が想像しやすい、などと言われることもあるが、そうねえ、資本はトランスで国境を越えて数十年になるが、どちらにしても「荒凉たる地平」が広がる未来しか、おれたちを待っているものはない、そう思う。

ディストピアはもうひょっとしたら「刷り込まれてる」のかもしらんなあ。「ブレードランナー」に「エイリアン」その他色々の「秀逸」なフィルムによって。だとすると、これもまた「アイロニカル」だね。



posted by 浪速のCAETANO at 13:05| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする