2020年05月17日

ショボく蛞蝓のような

アホの西村が「ちょっと緩んでるよ〜」というのは筋違い。
緩んで欲しくなかったら、「補償」するしかないじゃん。クッソしょぼく、なめくじのように遅い補償(ってことはいまだ補償未満)の分際で、上から物申す、ことが筋違い、だと言ってる。

第二補正が「数兆円」とか、臍が茶湧かすぜ、バカ。

エコノミストを会議に入れるったって全員緊縮派やん。そのアホの緊縮派でさえ、10万✖️数ヶ月とは言っている。そこは「当然」だと思うが、その後そいつらは「その分増税で〜」となるから。


おれたちもまた「税金払ってるから当然」とかバカ政治家に対して「税金ドロボー」とかいうのやめないといかんね。


そもそも、国の財政は「税金では成り立っていない」ことが自明となってしまった今じゃね。


アメリカが400兆出すんだから、こちらの国はそんなしょぼいことやめてさらに200兆だしてEvenってことよ。でないと「すんごい円高」になるよ。円高も円安も一長一短あるけどね。それだけじゃなく、ここでカネを「ばらまいとけば」その後のV字回復に「可能性」を残すんだけどね。最も恐ろしい「供給能力の欠如」も避けられるんだけどね。その時に初めて超インフレの危険性が現れるんだけど。

供給能力は供給する側の「余裕」に担保される。企業にもたっぷり、個人にも中小にもたっぷり。これが何度も言うが近い将来の「still developed or not」の分かれ目。

レナウン潰れたやん。足立大丈夫か?心配してるっちゅうねん。




posted by 浪速のCAETANO at 13:19| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

法の終わるところ、、、、、

「法が終わるところ、暴政が始まる」

今回はもうこれで背中が「壁にくっついちゃう」もう後退りもできない。

これ以上って、もう憲法の緊急事態条項とリアルな戦争ぐらいしかないでしょう。

pmのポチをグレードアップして「番犬」化。

なにもしなけりゃさほど変わりはないと一般的には感じられるかもしれないが何かをしようとした際には、ことごとく、跳ね返され、そういう行為、ひいてはそういう思考、更にはそういう思想までも「無駄である」ことが経験的に刷り込まれていく「そんな装置」のコアに今回の検察庁法改悪は位置する。

正義のない世界、「1984」におれたちは迷い込んじゃったね。あーあ。

ニュースピーク、ビッグブラザー、笑い事じゃないけどね。

笑ってると思うけど、大阪地方の人々。一番最初に血だらけになるんだけどね。
posted by 浪速のCAETANO at 10:53| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする