2020年06月30日

ほんまもう次から次に

「高度に適応して人間への感染力を持ちやすい全ての本質的な特徴を備えている」 豚flu。

Chinese Researcher
posted by 浪速のCAETANO at 17:26| 大阪 ☔| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Domestic Animalsとしての

香港における「国家安全法(で合ってる?)」可決されたみたいだね。今速報で流れた。

「高度な自治」って言葉・内実ともにカッコ良かった。それ自体がバッファであり、Aという体制とBという体制をまさに緩衝する存在として(something between A&B)将来への可能性を担保するものとして、とても値打ちがあると思っていた。だって、体制Aも体制Bも「永続する」保証などないからだ。

中華思想の本領発揮ということなのだろうか?だが今回のことは領土拡大とかとは違う。もうすでに「うちのもん」になってるものを思い通りにすることを待っちゃいられん、ってことだろう。

誰か、香港人の悲痛な思いを掬えるのだろうか?



過去において「中国」は列島を攻めたことはない。古代においても「冊封体制」こそあれども、中国は列島まで遠征して来たことはない。新羅は「実は」よく攻めて来ていた。これは「倭国」もまた「新羅との『国境』」を頻繁に侵犯していたことによる、まあ「どっちもどっち」。

カクムソウが九州に駐留していたのは「白村江」の戦後処理である。まあ新羅とともに「かなり徹底的に」九州は奪われてしまったが。そこらへん、最も大事な真実なのだが、書記は「お話」でっち上げ、それが「正史」とされ、その土台がふらついたままで国が建設されたというまた別のお話がでっち上げられているわけで、その作り話の幻の信憑性を強化する役割の歴史学者など「愚鈍」の極みだが、それに何かしら基づいて論を進めなきゃいかん他の学者や知識人や小説家に至るまで「なんか・間抜け」な印象にならざるを得んのは、近畿の王朝が「借り物」であり、「馬の骨」でさえあり、上皇夫妻がいかにご立派であったこと・とは全く別次元のこととして捉えるべきであるからなのね。


どうしてそこになると「思考停止」してしまうかね?


いきなり飛んだが、戻るが、香港の件は「中華思想」とはまたその根拠において異なるな。確かに「ヘゲモニー」を狙う中国というのは事実だと思う。うまい具合にdtのような人物が「結果的に」現れ、混ぜっ返してくれてる。4年は長いな。2年なら「nice president」で終わることができたと思う。

国家統制と資本主義の両立により「効率的に」ヘゲモニーを獲得する。これが習近平の戦略だと思うが、それは体制Bのことだけども、それもまた「永続」するのかどうかは疑問が残る。ただ香港は「最前線化」することになる。世界で起こっていることが「凝縮」された土地となる。イルミナティとはまた別のもっと直裁的な支配だからね。前世紀の香りの残る支配様式というか。

本土のChineseたちは香港のことを「アホちゃう」と思ってる・というのが大半。そこ、世代の違いというか、育ちの違いというか、現在の体制が「身に沁みすぎてる」というか・である。彼らにとって「自由」というのは「生活・生命」を担保するための押したり引いたりする「ツール」という印象がある。決して「理念」とかではなくね。

しかし、近年、変なことになってるとおもうのは、おれたちが生きて来た「前半」は「自由」を勝ち取る過程だった気がしていたのだが、その後半は自由をどんどんバーゲンセール・みたいなことになってること。自由を「ツール」にとChineseのことで言ったが、おれらもさほど変わらんなあ・とおもうし、じゃあそれってグローバルに進行する何かなの?そんな疑問も湧いてくる。

自由を持て余す「愚かな人たち」が増えていることも関係あるとおもうが、そもそも「自由」ってなんですか?みたいに鼻たれてたんだろうね。勝手との違いがわからん・とかそんなレヴェルの話。愚民化大成功。

ユリコ圧勝の予想もその流れに沿って見ると、納得できる。「もういらんこと言わんといて・いま、まあまあうまくいってんねんから、」ともうすぐうまくいかなくなる人たちがそう思ってる。


でもね、そう考えるなら、今の社会は「政治・経済」ともに考え方変えないことにはもう回んなくなる訳で、となるとね、一番将来割りを食うのは、前述の人たちということになる。最後まで「抵抗」するわけだからね。一番来るべき社会に馴染まない・そんな人たち。


欲(greed)を捨てなさいよ。もうなんかある種の「惰性」みたいなことになっていて、それが「欲なのか何なのか」もわかってない気もするよ・そんな人たち。一番近い形態って何なの?と考えるにそれは「家畜」だと思います。奴隷は反乱起こすからね。家畜が最も近いです。社畜って言葉もなかなか「笑えない」。
posted by 浪速のCAETANO at 11:56| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10倍だってよ!

⚠️New mutant #SARSCoV2 coronavirus variant ‘G’ is potentially “~10 times more infectious in the lab” than the ‘D’ variant.
posted by 浪速のCAETANO at 11:04| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

photo of “one & only”

これでも勝てないとなると帝都東京は「魔都」であると言わざるを得ない。
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連合の、skg会の、「投票現場での最後の良心」に期待するしかない。

最後の良心。秘密選挙って知ってる?
posted by 浪速のCAETANO at 01:09| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月29日

地上波で討論会を。

ユリコは「図太い」。怖いおばさんであるね。日本会議でもまた「怖いこと」を言っている。すぐネットで見れます。「どんだけ怖いか」見てみたら。

この間の「希望の党」騒動は「クソウヨ内の権力闘争」だったことがよくわかる。あれは希望なんて言葉を一番似合わんやつが使いやがった。「それ」だけは触らんといて欲しかった。クソウヨの罪は「そんなええもん」をおのれのフィルター通すことで「穢していく」。穢すことが目的ですか?そんな気もするのね。

堀江とかその舎弟・立花、昨日出てたが、ある意味「確信犯」だなと思う。後藤とかいうバカは、単なるバカ。だが、中坊とかの中で流行るんだろうな・と思えば「うんざり」。スマホの功罪・色々あるが、ガキらの間での、なんて言うのかなあ、「全てがわかった感」みたいな、つまらん情報の仲間内の共有を「小さな宇宙」として、その分精神が安定するかのような、なんか不憫なのだが、そこにリーチする言葉を持ち合わせていない。残念だが。

今日の街宣には嘉田さんがきてた。元滋賀県知事ね。おれは「びわ湖スポーツ大学」に教えに言っていた時、当時学長だった彼女と話したことがある。授業前の10分間ほどだったが。人類学の徒だということも共通で、「あ・すいません、授業だ」「それはやっていただかなくちゃ」みたいなことで失礼したが。

おれは存命だったら「菅原文太氏」に応援に来ていただきたかったな。今ならキョンキョンとかいいのでは。


不気味な選挙だな・と思っている。ユリコの姿が何も見えない。[Racist/Self-First]昨日はおったが。太郎ちゃんの街宣は熱を帯すぎるほど帯びつつある。なのに、ユリコの「楽勝・圧勝」なのだそうだ。もうユリコの「票は決定している」のだ。ユリコは3000000票は確実と言われている。気持ち悪いのだ。「組織票」とは言うが、それほど「微動だにしない確定票」とは如何なるものなのか?人の顔が見えない。だから「不気味」なのだが、経団連・連合・skg会。

しかし宇都宮さんもオトナげないなあ。「できない・て言われました」てなんやねん・それ?なんでそこ「いい子ちゃん」やねん?「災害適用」と「都債」への対応なのだが、そう言われたがら「スゴスゴ」引き退る・それもどうかと思うよ。大統領ほどの権限を持つというGovernorだからね。その挙句、「ある候補は・・アホなこと言うてる」とは何事だ・と思う。結局は「MMT」の勉強不足・通貨発行権への理解不足ではないか。そこ、枝野と変わらない。がっかりだ。緊縮派・からは脱皮できてはいない、と見えた。おそらく間違いないだろう。太郎ちゃんの票を削っても意味ないのよ。ユリコ票を「どんだけ」削るのか・がおれの興味の対象です。これだけコロナ感染者が出ている・が背景にある中で。


太郎ちゃん・疲れてるな。疲れてる。3回公演というのは堪えるだろうな。なんとか最後まで「モって」欲しい。一日・休めよ。


メディアの罪は現在「極大化」していると思う。前回の都知事選・地上波で「討論会」あったもんね。ユリコとpmのバックにあるもの・への超忖度であるね。その罪深さは東京と大阪であまりにも顕著である。

ユリコと維新、ldpを攻めてるフリのプロレスですからね。楽屋は「同じとこ」です。


https://twitter.com/mmt20191/status/1277236395422019586?s=21







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2020年06月28日

10万をご近所で

今、飯食いに行こう、となると、「イタリアン?焼肉?フレンチ?割烹?中華?Vietnamese?寿司?」色々ありすぎて困る。これが供給過剰という現象。

だが、おれたち「カネ」がないでしょう?まああるところにはあるが。ないとこには「ない」。「偏在」という変なことになってる。それにコロナ・であるから、お店は大変である。Todo O Mundoも「健気に」やってる。うちの店はナマモノとかがほぼないから助かってる。Aomi店長のマネージメントもまあうまく行ってる。たまに酔っ払いすぎて計算できんくなってるが。

うちは「潰れない」。がよそは潰れるかも。うちは潰れない・とはいうが「まだ」潰れない・が正確かな。人はいずれ死ぬし、ものは・店はいずれ潰れる。


で、カネの偏在はビンボー人を増やし、ビンボー人は飯食いに・酒飲みに行けない。3回行ってたのが2回になる。店困る。2回だったのが1回になる。店潰れる。インディアン嘘つかない。それが予想できる流れです。


太郎ちゃんの政策のうち「愛に溢れたもの」があってそれは都民に10万円配る・というのがある。ただし、その10万円はご近所のお店で使い切ろう・というものなのだが、これ一見子供染みて見えるが「極めて優れた経済政策」だとおもう。都民が都民を救う。マクロからミクロへの「経済の流れ」が可視化できるという極めて優れた政策。

こんな政策(というか発想だね)は残念ながら宇都宮さんからも出て来ない。今回、野党統一候補ではなかったことは「良かった」。チャーシュー野田や枝野みたいなバカで石頭と街宣車に乗り、旧態依然としたマナーで、本人が喋り出すまでに各党の党首クラスの「ご挨拶」が延々続くなんて、れいわの支持者には「ごっつい」フラストレーション溜まるだろうな・とは容易に想像できるでしょ。

もうどことも組まんでええよ。


飛んでるが、戻るが、供給過剰で、需要側にカネがなく、お店にいかなかったら、店は潰れて行く。それが続くとどうなるか、店がどんどん少なくなって、そのうちにちーとだけ経済が回復したとする。その時「物価」はどうなるか?店の単価はどうなるか?というか行きたいのに店行列になるでしょ。今は「供給過剰」で店はどんどん「ダンピング競争」にならざるを得ないんだけど、これが立場が逆なら、お店は強気になるよね、値段下げなくていいから。競争は少ない。それがマイルドかどうかはわからんがインフレってことね。まあ飲みに行くなんてことは「毎日」ってわけじゃないだろうけれど、それが「日用品」で起きるとどうなるか?毎日使うようなものの工場が今述べたようなことでどんどん潰れて行き、その供給がおっつかなくなるようなこと、それが「ハイパーインフレ」の入り口なのよね。

そうなったら、国の経済という国自体が終わる。


太郎ちゃんの政策の中でおれが一番気に入ってるのは「10万円あげるからご近所で使い切ってちょーだい」というもの。


昨日のウェブ討論、ユリコの狡猾さと小野のクソ維新マインドがよくわかった。ユリコは「食えんな」。日本会議。さすが狡猾で知能の高い晋三だね。ユリコ圧勝と言われているし、その通りの結果が出ると思うのだが、まあしかし、どこまで迫れるか?「正常な都民」にどこまで夢を見せれるか?それは次につながる。「正常な国民」が増えない限り、晋三やユリコの同類にいつまでも「顔が代わるだけ」というごまかしに騙されることになる。


おれが生きてる間にいいことがあるかな・ないかな?まあそこ詰めんとこ。


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2020年06月27日

駒川中野商店街が・・

ショッキングなことがあった。

本日、おれは某大学の授業収録で梅田まで行き、90分✖️2やってそこからjkのtutorで駒川中野まで行った。仕事が終わって、いつものこと、駒川中野商店街を南から北まで流しつつ、食料やらなんやらかんやら買い散らかした後、バスを待つ間、激安立ち飲みで一息ついてバスが来たら、超焦って支払いを済まし、バスで西田辺まで行き、そこから御堂筋線で帰宅して今に至る・なのだけど。

しばらく行ってなかった。jkもリモートでやっていた。

で、luvなスーパーでいつものように買い物をして南から北まで=針中野から駒川中野まで歩いたのだった。


駒川中野商店街は「さらに庶民のための天六商店街」なのであって、シャッター通りとは「無縁」の健全かつエキサイティングな商店街なのだった。


が、シャッターが降りていた。それも10軒ほどあった。


どんなに不況になろうとも、しぶとく生き抜く・そんなpositive imageがあったのだった。このことは、今回の「コロナ禍」というのは、戦後というか高度経済成長後一番深刻なのではないか・やはり、そんな気になった。こんなことはリーマンでも大震災でもなかった。

これは「どえらい」ことなのだよね。


太郎ちゃんがプロローグで毎日話している「ホームレスが目に見えて増加してる」・という話。これは「ホント」ですよ。


『そんな人がいるのはわかるけど、おれ・今んとこ大丈夫』これがまだ「落ちてない」一般の人々の感覚だと思うが、わかんないよ〜・いやまぢで。

おれたちはさ、「自己責任のトラップ」に延々ハマってるのよ。「自助」というトラップ。アホな人が「自立の要素」としてそんなことを語るのを聞くのが辛い。アホの人が自分を鼓舞するために、そうじゃない人をdisるのはもっと痛い。

おれたちは自分の周りに「株式会社」しかないような錯覚に陥ってる。じゃあなぜおれたちは「税金」を払っているのだろう?


国や自治体が「自分を救ってくれる頼もしい存在」と一体何人が自覚してるのだろう?大阪なんてさ、あの10万円さえもまだ来ないし、これから来るまですんげ〜時間かかるよね・が「決定」になったほどである。

これが「維新の正体」なんだけど。アホの人は「わかりません」。大阪はもう「the end」です。みんなこんな街からは「逃げて」やりましょうよ。「escapade」のススメ。

で、どこ行くねん?うーん、それが問題だ。

でもアホの人にもいつかわかります。もちろんその時には「too late」です。後悔してください。反省もしてください。


後悔も反省もしませんよね。また別のヨシムラに騙されるだけ。まあ何もわからんまま生きて行くのも「ま・いいか」かな。彼らは、真実にまで辿り着くことの「困難」を無意識に感じてるのではないか・とおれは思ってる。そんなことにもおそらくコストというか「消費者マインド」が関連してるとおれはフんでいる。だがもう知らん。興味がない。


だがこれからもっと「怖いこと」が起こると思う。最強の駒川中野が「そんなこと」になってるのだ。









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2020年06月26日

山本屋〜

太郎watcherとしては、昨日は太郎ちゃん疲れてたが。今日はやや回復している。一回目で須藤元気くんのサポートがあってちょっと休めたね。もう毎日来なさいよ。離党して党の仕事なくなったんやろ。

くそアンチもいっぱい湧いてるが、自分を恥じた方がいいと思うね。まあぢごくへおちてちょーだい。

ビンボーにんの底上げをしよう・の何が気に入らんのかな?新自由主義はもう限界なのにね。何度もいうが、まだ落ちてない人々もケツに火が付いてるんだけど。相対的「下」の人ほど、「餌食」になりますよ。だってそれが「新自由主義のテーゼ」ですので。もう止められない。限界がきてるが「慣性」ってあるやん・それそれ。

「組織」ってなんなんだろうね?この選挙戦で感じること。組織の「集票力はあるとしても、にしてもその息苦しさよのう」。リッケンバッカー界隈が、特に・ね。昨日は宇都宮さんの応援に「チャーシュー」が来てたという。逆効果でしょう。なんで枝野は呼ぶかな?所詮キミらは「乗り越えられるべき」存在なのだな。

にしても、維新に応援されてるあいつや宇都宮さんまで「都債」のことを言い出した。だが、緊縮が信仰の「石頭」というか硬直してる進化を自ら拒否した人々、キミらは結局「ネオリベの徒」なんだよね。ロクでもない。そんなんで大学で・経済学部で・教えてるなんてね。「リアル・ばか学者」多いけどね。法政の小黒とかね。MMTも理解できないようでは終わり・よ。御用学者やって小銭溜まったんならアカデミアから去ってくれ。

マクロ経済もわかってないどころか、バラマキも批判するなんてミクロ経済もわかってない。「内需」を喚起することがなぜアカン?そんなアホに教えられている学生・同情するわ。

国民には10万円(not yet completed)なのにldp一人一人にはすっと2000000円。ここはどーなん?フェアっていうわけ?

社会がイんでくると、弱者同士でマウントの取り合いが起こる。人々の心も病んでいる。少年からお年寄りまで病んでいる。誰の責任かというと「政治」の責任だよね・間違いなく。長期デフレの中で消費増税を強行するようなキ●ガイが政権を握ってる。これかなりヤバいことですよ。ばか学者でそれを否定しないクズもいるからね。



本日も太郎ちゃん・お疲れでした。また明日。『山本屋〜』ていうのが恒例になってきたな。












posted by 浪速のCAETANO at 21:58| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

休もう

太郎ちゃん、1日休め、3回公演はキツい。限界きてるから!

おれたちは「何であれ、貴方が勝ち取るポストは、それは手段に過ぎず、それよりもさらに大きい「田中角栄型」の政治家であるのは自明の通りであり、貴方は正しい財政論を庶民へと流布し、覚醒させる煽動者であり、そして何よりも貴方の内蔵する熱量そのものが希望そのものである」と思ってるのだから。
posted by 浪速のCAETANO at 09:38| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

incredible

歴史修正主義者で共産党員がいた。

びっくらこいた。


posted by 浪速のCAETANO at 02:40| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月25日

そろそろ

渋い用事でバタバタ。渋いんだが、まあ大切だったから一気にやった。

一息ついている。そんな時のタバコってどうしてこう「美味い」のか?

徐々に日常が戻ってきつつあることを実感しているが、「さて・いつまで?」

さて、そろそろ大阪バカ2topが、その通りだってこと、みなさん気づかれましたか?まだ?あっそう。騙されてる方が「気持ちいい」場合もあるよね。

今・都構想住民投票やられたら大阪市は消滅するだろうけれど、11月までには色々あるよ。ヨシムラの化けの皮・剥がれるかも知らんしね。ある人が「周旋屋のにいちゃんみたいな」喋り方しやがって・と言ってたね。おれじゃないよ。おれはまあ、その喋りには「やや」好感を持っていた。いや、世間が「好感持つだろうな」ということに反応してた・かな。だが、山本太郎の街宣を毎日聴いていると「もの」が全く違うことが、そんなことはとうにわかっとったはずなのだけど、メディアってや〜ね、ちょっとの時間帯のフェーズが転換されただけで、さすがこちらの国のメディア状況(TVの力)である、ヨシムラは1/100の労力で太郎ちゃんの10倍の認知を得たことに「う〜ん・もうっ」となってたおれがいた。実家にいすぎたこともその原因。延々縁側で飲んでればよかったのだ。思わずTVつけちゃうのね。

前にもちょっと書いたけどさ、大阪市は「12人」で100万やってるっていったの、見事に「3%」の達成度。全国ワースト1。まだ信用とかしてんの?ふーん。



この暑くなりかけの今、毎日「3回公演」は堪えるだろうな。太郎ちゃん、ちょっと疲れが「舌」に出てきている。あと10日もある。メディアは今選挙中であるから「平等」が前提。


山本太郎を立憲が擁立しようとした時の「もくろみ」は国会へ戻らないように・ということだった。もうほんま・カス。


さあ、おれもそろそろ、「おれの新しい日常」へ。配信は担当がちょっと仕事が立て込んで、ちょっと滞ったが7月から再開する。次は「光合成オールスターズ(KAZ&Nostalgic 80s)」による[光合成の季節]です。

全体性の回復。もうええわ/ええか・と思っていたけど、まあお袋がいまだに自分も句作をし、お弟子さんたちと毎月句会をやっていることを思えば、まだまだ「隠居」は早いのでは・きみぃ・と、もう一人のおれが斜め右前方からこないだ言うてきた。縁側飲みの時だったからおれもユルユルだったし、だがちょっと醒めた。回ってないとあかんやつが回そうとしないんではいかんよね。

大阪へ戻ると、ぐっと仕事が楽になった。後期が始まるまではまあまあペースができたから、ちょっとライヴもやりたくなってきている。声がちょっとイにすぎだから、リハビリ要るけどね。


山本太郎が「政治を目指し」てる状況はおれをも元気にしてくれる。






posted by 浪速のCAETANO at 16:25| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月24日

Bernie to AOC


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Congratulations to @AOC for winning her primary tonight! In less than two years, she has become a major leader in Congress on many important issues, and I look forward to continue working with her to achieve justice for all working people

AOCへ。今夜.行われた予備選挙での勝利、おめでとう!2年もしない間に彼女は多くの重要課題で議会の抜きん出た指導者となった。そして私はすべての労働者たちの正義を勝ち取るために彼女とは働き続けることを楽しみにしている。


Bernie Sanders
posted by 浪速のCAETANO at 16:02| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どーゆーこと?

「未来の乗り物・セグウェイ」生産終了。
何かがおかしい。
posted by 浪速のCAETANO at 15:30| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

だから❣️

こちらの国の「技術力」・まあ非常に「ぼわっ」とした話だが、二極化しているのだろう。

「富岳」がNo1であるという。

だが、これもまたこれまでの「遺産」によるものであると思われる。カネを投入しないことには成果が得られない・それはみなさん一致した意見だと思う。

こういうことには馬鹿ウヨは喜ぶ。だが大坂なおみちゃんや八村塁くんが「人権」に関してそれを正しい方向へ向かわせよう・そんな発言をすると、気分を害しているようだ。ウヨたちの気分などどうでもいいが。まとまるとめんどくさい。


お金に関して。

「人間にはお金よりも大切なものがある」そんな意見・というかある意味「真理」みたいな口調で使ってる人、今だにいるが、おそらく、それは「高度成長期」あるいは「バブル期」における「お金がふんだんにある時代」に人にちょっと、その姿勢に「釘を刺す」という意味である。それこそ「時代が違う」。


Essencialなお金は「絶対に」要るわけで、そこが満たされた挙句に、その後はお金に対する態度に関しては「お好きに」だと思うよ。まあ今もなお「greed」を秘めた人も多いから、しかしそこはほんとmatter of tasteなので、なんとも言えんが、だがしかし、Essencialなとここそ、政府(中央・地方問わず)の仕事だよね。担当はもう「決まってる」。

政治とはあらゆる方向に向かう「Essencial」を充実させればそれでいい・まずは。「民営化」などという小泉・竹中両馬鹿野郎の「言い回し」にやられたのだ。新自由主義にやられたのだった。

おんなじことばっかり、言うてるね、キミね。

うん・そう。アホの子どもと長く付き合って、学んだことって、「アホはおんなじことを何べんも言われないとわからない」ということなのね。誰か特定のアホ・というわけではなくですね、どこかに確実にいる「不特定多数」のアホに向かっていつまでも言います。

おれもアホなのでね。物事って「ある閾値を超えた瞬間」に様々・全てのことが氷解し・腑に落ちる、そんなことを今までいっぱい経験しましたよ。アホの原因・それは「情報不足・思い込み」それらのこんがらがった醜く貧相な思考の塊。

人は「顔に出る」。そう思う・思いませんか?ものの食い方に「品」も出る。汚い食い方のやつは「ヒトに非ず」でいいと思うね。意外に最近お金持ちになったやつにそういうの多いですね。「greed」が服着て歩いてるようなの。10年ほど前かなあ、そんな「欲望・全解放」ってのが、ぶっちゃけたおっさんたちの間で盛んに言われた。身も蓋もないお話。それに先駆けること10年、おばちゃんたちの「性欲・大解放」というのもあった。対象は「ぺ・さん」だったような。

そんなあたりからこちらの国の人々は「みっともなく」なってきたようです。同時に新しいものは「さほど」現れず、コンセンサスとして「遺産で食ってく」こともまた決定されたみたい。

あれからザーッと20年。遺産も細〜くなってきましたね。

正味の話、これはね、どっちにしても「寿命が短い方」が有利です。若者よりおっさん、おっさんよりおれたち、おれたちよりおふくろ世代。そうも言い切れんかな?貧困と向き合う老人といった現実もある。だがおれの某外資系の友人は退職金「80000000yen」である。黒川よりすごい。そんな例もある。傾向としては大きくは上記のようなこと。まだ年金も崩壊しないしね。


おふくろ世代の事で言うと、昭和10年に生まれ、まだそこは戦時中である。満州事変の後。4歳ぐらいでアメリカに戦争を仕掛け、ひどい事になり、負け、何もかもなくなり、おふくろの場合は奈良だったから食べるには困らなかったみたいだが、親父は大阪だったから大変だったことは知っている。大阪の親戚に、おふくろは服の下に米を「巻いて」近鉄で持って行こうとしていた時に生駒超えたところで「憲兵の監察」が入って、見つかり全て没収された・そんなエピソードもある。

そこから敗戦(終戦とも言われる・事実を見てない)で、中3のときに朝鮮戦争が始まる。ここから「極東の奇跡」が始まり、それが「高度成長」と言われる経済発展につながる。お袋が俳句を始め、堀内薫・橋本多佳子・山口誓子に師事し、寺山と出会ってレジェンダリーな俳句結社「牧羊神」を作ったのもこの頃。その後、意外な男(親父だが)と結婚しておれとかが生まれる。ベースに時代があり、そこを両親が泳いでいてそれに乗っかる・って感じよね。ただおれが物心ついた頃って、まだ「みんなが」貧しかった。確かに貧しかったのだが、閉塞してはいなかった。そんな中でも自殺者はいたし、そのおれたちが感じていなかった閉塞の中に生きた人もいるのかもしれない。60年代である。オリンピックも覚えている。ヘイズ、ショランダー、アベベ、チャスラフスカ、三宅、遠藤、円谷・・・・・・。物心ついた時にはTVがあった。TV native。

おれが中坊になる頃に70年代が始まる。世界の「マインドの変革」が60年代だったとするなら70年代は「生活の進化」が、いまにつながる生活の進化が始まったと思う。

万博もあり、絶好調のジャパンがそこにはあった。人々の目は曇っちゃいなかった。おれが高校時代イキッてたのは、何かしら何もかもが順調・そんな風潮に対するアンチ・と言うかね。わざと成績下げたりとか。子どもじみたもんだ。

その後、240円ぐらいだった対ドルがプラザ合意(1985)で100円台になり急激な円高が始まり「バブル期」に入る。1989にはバブルは弾けるが、その余波が列島全体に波及するにはリードタイムがある。やばくなるのはその後である。そこから今まで30年間の「lost decades」。そのうちの最初の10年あるいはバブル期に事業を始めて、次の10年でだいたい失敗して、みたいなことなのだが、まあでもね、希望や野心があるから事業などは始まるわけで、アントレプレナーなんちゅう言葉もなかったが、みなさんそれっぽかったのよ。

まあその後はまた30年かけて昭和の初期に戻っていくかのような『行って来い』な世の中だが、おふくろ世代にしてもおれたち世代にしても「ピーク」を味わってる・ということなんだね。その定義にもよるが「贅沢」も知っている。であるだけでなく、それ以前の貧乏も、つまりいろんな階層・場面に置かれた自分を経験している。その経験というのはおそらく「豊か」なんですよ。ビンボーであっても豊かだと思えるのはその後の豊かさで相殺されてるんかも知らんが
それが「bom memoria」として機能するためには「おしん」でのおしんの記憶と同様の理由によります。

だから、今、おれも(おそらくおふくろもだが)自分なりの「貧乏生活」に耐えれる。選択肢の一つ・という捉え方ができる。


不憫に思えるのは「下の世代」なのよね。選択肢がないよね。ビンボー一択・では可哀想すぎる。ブラック一択では不憫すぎる。


だから山本太郎なのよ。長かったなあ。












posted by 浪速のCAETANO at 15:14| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月23日

あーあ、騙されないようにね、遅いかな、もう

吉村洋文 大阪府知事の新型コロナウィルス対策が評価され、人気が上がっています。しかし吉村知事・松井市長が掲げた重要施策の多くが、プレスリリースすらありません。つまり「行政として何の準備もないまま、メディアで発表している」ということです。


口だけかい、親分と一緒だね。
posted by 浪速のCAETANO at 17:47| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

耳が痛いですね

時間をケチケチすることで、本当は全然別のなにかをケチケチしているということには、誰ひとり気がついていないようでした。自分たちのいのち(生活)が日ごとに貧しくなり、日ごとに画一的になり、日ごとに冷たくなっていることを、誰ひとり認めようとはしませんでした。「モモ」


ミヒャエル・エンデ
posted by 浪速のCAETANO at 16:31| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沖縄戦の事

「ありったけの地獄を集めた戦場」


米軍関係者
posted by 浪速のCAETANO at 16:27| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無駄は無駄ではない

「沖縄慰霊の日」の今日。太郎ちゃんは「二子玉」にいた。

今日も「熱」を持って話している。

今回の都知事選で太郎ちゃんは前回の都知事選での宇都宮さんの遭った目に遭った、ということだったね。宇都宮さんは前回「ハシゴ外された」んだったね・野党統一候補として。

公党の党首・である人間に、「その党の名を外せ」「消費税5%は飲めない」でないと統一候補にはしない・だと。

寝言は寝てから言え・だったね。

しかも、支持母体の「連合」はユリコの応援・とか意味わからんで・枝野。宇都宮さんでさえ「とりあえずやりました」要員だったよね。

しか連合、お前らは経団連の裏組織なの?そう見えるね。実質そうなのだ。経団連と連合の「安いプロレス」をおれたちは見せられてることをもういい加減気付こうね。

太郎ちゃんの「15兆」。ハードルは高いが、これはMMT理論の浸透をベースに財政規律などどいうくだらないprincipalに縛られている石頭どもをバッタバッタなぎ倒す「大鉈」である・とおれは思ってる。地方債への規律・災害指定・などのハードル、まあまあ高いんだけど、これを実行できることになれば、革命的・画期になるということ。

あのさ、緊縮派のバカ(土居とか)が日銀のETFなど看過してるくせに、そのcash flowを下目線へ向けないことにも何も言わんちゅうことがfucked upなんだよね。


な〜んにもせずにまさに「stay home」で圧勝と言われてるユリコは、pmやヨシムラ等と同様、メディアが支えてる。メディアは「肉屋の身内」だが、そこに一票・の人々って「豚」ですけどね。進んで「家畜へ」。御愁傷様。よ〜わからんわ。アホやから・としか言いようがないんだけどね、やっぱり。

不思議・japanese。危機を感じる「能力」かなり劣ってる・そう言うしかないですね。

確かにコロナ第一波・は凌げた(気がする)。だが今秋・冬はどうだろう?「何か」を持ってるという話もあるが1世紀前の「スペイン風邪」では400000万人ほどリアルに死んだよ。このことを「どう」考えるか?ってことよね。おれたちはええ加減であっても政治はそうじゃいけない。誰もが気軽にpmのつもりになって飲み屋で喋る・なんてのは昔からあったような気がするが、なんか今って、その庶民のええ加減さに政治がすり寄ってきてる・そんな気がしている。政治にもう矜持がないっていうかね。メディアの罪は言うに及ばず。


でもね、肉屋は豚不足になれば「売り子さん」を「売り物」にするのよ・知ってた?これが新自由主義なんだから。新自由主義のこと知ってる?「恐ろしい資本主義の鬼っ子」です。まあおのれが「店頭に並べられてから」「あれっ?」て思ってよ。もうmuch too lateなんだけどね。


おれは大阪府民ゆえ、今回は傍観する以外にないが、こちらは「大阪市をなくす運動」に飲み込まれそうだが、日々、増え続ける太郎ちゃんのギャラリーのざわめきを「糧に」感情移入しながら生きている。少しづつだが「真実」に届きつつある人たちも増えている。アホのままのんもおるが。


アホの極致・のような例がある。高校生の発言;

「社会的弱者を弱者に甘んじさせないためにボトムアップ型で支援するのはいいんだけど、直接的な支援はあまりいいとは思えない。少し辛酸舐めてもらわないと、その甘い立場に甘え、弱者から抜け出すことはできない。魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えてあげるのが大事。」

はいはい、そーですよね・おリコーさんだね、キミ。て言うか、お前、誰やねん?

新自由主義・自己責任、そんなコンセプトに(幸運なことにそんな目にも遭わず)包まれて生きてきたガキは、じゃあ水だけ飲んで1ヶ月暮らしてみたらどーかね?

魚を釣るにも釣竿ない・釣ろうとしても誰かが投網でかっさらっていった後でな〜んにもいない・そんな状況というのがあるんだよ。

で、そんな状況というのが今は「対岸の火事」であったとしてもその火は川の表面を伝ってこちら側へも近づいて来てるってことなのね・それが新自由主義ってことなのよ。そこを補うのは想像力と共感力しかないのだ。アタマの中で理屈をこねくり回すことも悪いとは言わんが、「現実」はキミのお花畑な頭の中よりも速く・そして深く進行してしまってるのだ。

「餓死」する国なのよ、人々が。














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2020年06月22日

まさに。

相撲取りが大食するように、精神を使って仕事する作家のような人間には、多くの快楽が必要だと思います。私自身、人から快楽主義者だといわれるような生き方をしてきました。 

団鬼六
posted by 浪速のCAETANO at 16:26| 大阪 ☁| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月21日

最終公演がね、ちょっとすごいね

もう最近の「希望」は太郎ちゃんの1日の「最後の」演説だな。

まさに全国行脚の「あの」感じ。東京行きたくなってきた。行こかな。最後の演説だけは「予告」ありである。あとはゲリラなので神出鬼没。


1日すべての演説を聴いてると(ヒマか?)どれも大きな骨格は変化ないが、それを導くエピソードがそれぞれ異なる。全国行脚の時におれが感じてた、あのライヴ感、おれも実際かつて、関東ライヴの時など、日によって曲を変えたり、ことによっちゃ「現場で」変えたりしてた。バックの人たちはえっらいメーワクだったはずである。でもまあそんなもんなのよ。逆におれのようなタイプは何があっても「初志貫徹」みたいなやつに「すごいな」と思ったりもする。おれはそんな鋼鉄のハートは持ち合わせちゃいない。

ただ「決められたことを疑問持たずにやるやつ」にすぎないかも知らんが。段取りくんはおれは合わん・向いてない。とっちらかって「普通」。ごめ〜んね。

太郎ちゃんみたいな政治家は後にも先にもいないだろうなあ。それだけはよくわかる。こんなexcitingなことが起こってるのに、それにまあ「アンチ」唱えてるやつはともかく「無反応」というのはもうなんかSexにおいても無反応なのかも知らんなあ。人間であるのが嫌・とかありそうだし。感覚自体が嫌・みたいな。感情自体も・とか。

punkはtechnoの気持ちもわからんではなく、初期テクノは「脱人間」であるから、それは危機に直面した際の2種類の極端な反応・ともいえ、おれの時代なんかの未だ分化してない時なら余計にそうだったのだ。しかし、誰がどっちか選ばなあかんて決めたの?

方便としてのテクノってのがおれは嫌いで、それは多分おれの5歳下とかになるともうそこらへんごちゃごちゃになってしまうのだが、それはその「手段」に必要以上に魅せられた若者が増えたからなのだが、当然若者ってバカだから、まあバカゆえの突っ走りの結果、未踏の場へとたどり着いた人たちもいるが、それはテクノという手段が手段であることに気づけたからだろうと思う。それが目的になっているバカはとりあえず、カッコから入ってどう出ていいかわからず、ダサい大人になっただけだろう。テクノって汎用性に欠けるから、その後の人生大変だったろうな、知らんけど。

だいぶ飛んだが、戻るが、多かれ少なかれ「病んだ」人間って、おのれの人生の時間帯しか信じることができず、まあ「ちょっと足らん」実存主義者と言ってもいいけど、自分が「強い側」にいることがgloriousだと信じてると思うから、本人が「肉屋の豚」ってことに気づけない。おのれのクビに屠殺の刄が迫ってきて初めて自覚するのだろうが、誰が見てもわかるように「時すでに遅し」である。御愁傷様。


まあ太郎ちゃんの最終公演がいいよ。ぜひ見て見てください・youtubeで。

で、あの太郎ちゃん到着の前のMCしてる女性、あんたも立候補したほうがいいよ・というほどの「太郎の政策熟知」な方である。みはらうんこやスピードのバカやレイシストすぎたなどよりずっと値打ちがあるね。
posted by 浪速のCAETANO at 21:23| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Esperanzaなど

つい最近まで経済のどシロートだった須藤元気くんをして「新自由主義が・・・・」「緊縮財政が・・・・」と言わしめることになったこと、それは大きい。

みなさん、洗脳が解けさえしたら、ことはどちらかというなら「so simple」なのね。

今、おれはちょっと楽しい。毎日、山本太郎の肉声が聴けるからだ。


「あなたはもうすでに十分頑張っている」「今頑張らなきゃいけないのは政治」

ちょっと胸が熱くなるよね。冷笑する奴はすればいいの。その冷笑は倍になって「キミ」に返ってくる。


太郎ちゃんは都債を日銀に買わせよう・というウルトラCをも考えてる。都民が羨ましい・と生まれて初めて思った。それに引き換え・・・・・、言わんとこ。国家の肥溜め。下水の会所。痰壺。肉便器、ん?ちょっとニュアンスちゃうか?



さて、お袋の病気もnext phaseに入る。大阪と長崎を行ったり来たりすることにももう慣れてきた。自分の「住む」場がdualになることに違和感を感じなくなってきたというか、家が二つあることは悪くない。実家の縁側・かなりloveになってしまっている。お袋の世話している庭を愛でつつ、酒を飲んで、酔っ払って寝てしまって風邪引く・What a Life‼︎

by airじゃなく新幹線で往復しているが、「みずほ」がいい。横四席のみずほはちょっと(だいぶ?)速いサンダーバードである。シートもいい。若い頃にフランス車のシートに慣れてしまったおれは「うるさい」のね・シートには。『5(サンク)』以前の「つきたての餅」のようなRenaultのシート。「ハイドロ・ニュー」のCitroenのイワすシート。ややドイツ車ぽいながらホールドのしっかりした・それでいて柔らかさを併せ持つPeugeotのシート。どれもunforgettable.


みずほのシート・本当にいいです。是非是非GO through。

八角弁当に持参の水筒に入れた水割り・が定番ね。

みなさんもう「どっか」行きたくなってるね。わかるわかる。おれもそう。まあ「移動」はしてる。コロナ後・4000kmほど移動はしている。バイ菌扱いされつつ・だが。だはは。


第二波が来る前のその狭間しかないよね。電車は微妙ですね。楽しいけどね・飲めるから。

かつてあり、ものすごい身近にあり、自分の一部だったものを回復させようか・など考えている。ちょっと楽しいね。

posted by 浪速のCAETANO at 14:20| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月20日

戻った!

正味のとこ、太郎ちゃんの都知事の立候補には何の問題も感じてなく、というのは日々言ってること。ただし、選挙演説が、なんかちょいと以前の感じと違うのよね、と若干の違和感を持っていた。
おれはもうね、「選挙、全部でなさいよ」ぐらいの思いなわけね。でもさ、世の中にはどうも頭の固いのがいてさ、いやまあそのぅ「原理主義者」と云う意味なら、時と場合を選び、値打ちがある、例えば、今のと云うか、もうちょい前からの国会における日本共産党の存在とかがその証明なのだけど、ただ、1番ムカついてるのは、枝野をはじめとする「立民とそのサポーター」たちの「意固地」とも言えるクソ石頭なのだけどね。

ほんとめんどくさい。政権とる気もないくせにさ。チャーシュー野田とかをまだ懐に入れてるとこなんて、バカにも程があってね。早くラーメン屋に二束三文で売れよ。

いや、枝野一派とかもうどーでもいいの。ホンマ失礼なやつら。ldpとともに消えろ。おれは仙石というオヤジが嫌いだった。いっぱいつるんでる学者ども、おったよね。同罪である。なんか別次元のldpなのね。早く寿命を全うしてちょーだい。

まあそんなことはどーでもいい。

いや是非みなさん、本日の7pmからの秋葉原での太郎ちゃんの選挙演説、見てくださいよ。これまでおれが持ってた懸念が吹っ飛んだ「会心の一撃」だった。あの全国行脚の山本太郎が「戻ってきた」。国と都、両方に太郎ちゃんが必要で、取り敢えずは、どっち行ってもオッケー、そんな理論武装もまた完璧だった。

いや、どっち行ってもいいのよ。救えるとこから救っていくんだから。おのれの立ち位置を最優先するようなpolitician=政治で飯喰うやつ、とはまたちょっとちゃうからね。どの程度ちゃうかはやらせてみないとわかんないわけよ。いままでのとは「明らかに」違う。じゃあどの程度、それをみたいわけよ。

とにかく本日。山本太郎has returned。須藤元気くんの応援演説もまあ良かった。ちょっとまた、面白くなってきたよ、東京都。

posted by 浪速のCAETANO at 21:51| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おせ〜て

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調べるのがめんどくさくって、どなたかおせ〜て。

この前の「都構想という名の大阪市ぶっ潰し・住民投票」法的拘束力、ありや・なしや?そこ、おせ〜て。

今、実家の縁側飲みしてるから「硬い文章」が読めないのね。だからどなたか、おせ〜て。

いや、あんさ、法的拘束力がないとするなら、今回負けてもひっくり返せるってことでしょう?

また、法的拘束力、あるんだったら、「2回目の同一issueの住民投票」とは論理矛盾である、じゃないの?

そこ、どーなってんの?ちょっと縁側飲みアタマではわかんなくなっている。だから、おせ〜て。


クソ維新のウンコたち、前回の住民投票が法的拘束力がなく、「今回は」拘束力がある、といったていで11月に予定(クソskgも大阪ldpもそこ呑まれた、死んでしまえよ)
してるそれは、というか、それと前回の結果の相関はなに?

上書きされるもんなん?

ちょっと縁側飲み、かなり進行してから思いついたから、アホなのよ、アホなので、おせ〜て、どなたか。
posted by 浪速のCAETANO at 13:29| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月19日

まだ早いと思う

人の移動を緩和すると言うが、おい、お前、大丈夫かい?ホンマに?

東京だけは、「どこへも行っちゃダメ」なのではないか?東京の感染、地方に広がる。

ほとんど0%の「コロナ童貞」ちゃんたちの中に、スレたんが入ってきたら、あっと言う間に蔓延するのでは。

朱に交われば赤くなる。強烈な「朱」ですよ。絶対数は少ないとしても、強烈な朱。

みんな、東京を「差別」するべき。これ、しょうがない。まあ理性的な会社なら、本社の人間は地方に行くな。テレで、と言うだろうけどね。社会的な責任もついて回るし。

ウイルス、いるとこには「確実に」いる。やっぱり、油断した後の第二波が最も危険なわけで。歴史に学ぶとするなら。

目に見えるものしか見てない、のはパーの証拠。


とは言え、「パーッと」行きたいねえ、という気持ちもある。

だから、元に戻るが、「検査」しかない、ということになる。

まだPCR、渋ってるね。海外の「不信感」
募るよね。ちっとも「わからん」てことで。

vietnamなど死者ゼロなんだから、留学生入れてあげてよ、とおれなどは思ってるが。アメリカは絶対あかんけど。Chineseたちも「立ち往生」させられてる。ハニーのひとり、春節で帰ったきりである。

昨日、太郎ちゃんが東京の「実質公債費比率(いわゆる自治体のローン比率)」というパワーワードをこれまでの選挙演説史上初めて発したが、東京は自主財源が一兆ほど消えたけれど、まだ地方債を15兆発行しても大丈夫ということが分かった(東京のローン比率は全国ダントツの1.5%)。ちなみにですけど、大阪は16.8%。平均以下である。あー、バレちゃった!維新の言ってることはホンマに「fact check」要るよ。あいつら、「言うだけ、口だけ、言うたもん勝ち」を実行してる。

しかし、どのTV見ても「緊縮策がデフォルト」で、いやになる。多くの人々は「真実」を知らずに財務省のウソに騙され、自己責任に悩まされ、いい時はちょーしコキ、悪いときは自分を責めながら生きていくのだろう。

バカげてる。バカげてるが、まあミクロ経済(家計や会社の収支)とマクロ経済(国の収支、というだけではなく、通貨発行権と国借金と民間の資産のクリアすぎる相関関係)の大きな違いなど、わからないままに死んでいくんだろうね。あんまり「同情の余地」ないんだけど。

既成事実が、事実と信じて、変化を怖がり、やっぱりユリコが勝ってしまう。TVのレヴェルを超えることは、ないからね。

わかりやすい愚民たちの群れ。なんかおれは「怖い」ですが。一世紀前をなぞってる、そんな実感があります。


ただ、東京は「夢」があるな。山本太郎が知事になるかもしれない、そんなvisionが、その必然性に、現実は遠いかもしれないながら、触れてしまえるのだから。

太郎ちゃんが、今遠い人々も、また後で、それ、効いてきます。必ず。

posted by 浪速のCAETANO at 09:35| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月18日

オールラウンドな政治家

まあよくシロート的な発言なんだけど、よく言われること。

誰々は「国政」向き、とか、「地方自治体」向き、とか。

小粒なやつにはそれもあり、かと思う。plus、大きな視野から見てる「つもり」の市井の酒場政治評論家が、結局「既成事実」しか見れずに、おのれのアホあたまで理解できることの中に物事を「矮小化」してどやこや。

うっとおしいねん!

実態としての政治を「なんかゲームを上から見てる」かのような態度でどやこや言うやつ。

あぁ、そうだね、キミってアタマいいんだね。そうやってイデオロギーに埋没して、ぜひ大局が一生わかんないままでいなさいね。

太郎ちゃんの最新の新宿での「お話会」でマイク渡された「宇都宮さんと被るじゃん?」みたいな浅薄なご忠告に、もう「立憲的な」アタマの硬さ=アタマの悪さを感じて、あーあ、だった。


「ビンボー人にカネ配る」。ここが、その他の「絵空事としての政策(まあイデオロギーがベースになってるけどね、)」の虚しさ、そして生活との距離感を伴い、あなたたちの硬い=悪いアタマにアピールするかも知らんが、いま、そこじゃないんだよね、今はね、そんなことじゃなくて人々の生活を支える、その沈降を止める、そんな「緊急事態」に対処、それも今すぐに、という違いなんだよね。

太郎ちゃんのその「ブレなさ」が値打ちだどおれは思う。

で、彼、保身とかはどうでもいいわけで、だから「目の前」のことに全力を傾ける。

思うが、だから、都知事選で勝てなくても、次の衆院選に出馬するのも何の違和感もない、少なくともおれには。

機会あるごとに「選挙」に出ていただきたい。太郎ちゃんが出る選挙はそれだけで対立候補にも緊張感が生まれる。

まあ、選挙って、大学入試と似てる。「お前、それこそ、矮小化ちゃうん?」と言われるかもしれない。だが、敢えて言う。それは「一勝十敗」でもいいということだからだ。

負けても負けても「次いってみよ〜」で、いい。

山本太郎の政策はこの国のあらゆる場面に「適用可」なのね。全国に「ビンボー人」は溢れてるからね。

そして国の「通貨発行権」と財務省の「国の借金」のウソ、この二つの国民的周知を成し遂げ、実行に移す。それをやり続けることが、PMへの「遠くて近い道程」なんだってこと。

アンチ太郎も湧いてきてる。アタマの硬いのはどこにもいる。ほっとこう。て言うかね、バカ学者でも立憲くんでもいいんだが、キミらは以下のことを説明できないといかんのよ:

財政破綻論者は、ふたつのことを説明しなければならなくて、ひとつはなぜいままで破綻もせず低金利が続いていたのか、ふたつめは、にも関わらず今後破綻する、と言うのはなぜなのか。」

わかりる?

て、言うか、もっと勉強しなさい。アタマ硬いの。あ、硬いから無理か。
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2020年06月17日

質問に答えない

ユリコは知能の高い晋三。
posted by 浪速のCAETANO at 23:59| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

過剰なのに充分じゃなく

「TOO MUCH and NEVER ENOUGH」

how my family created the world's most dangerous man.

dtの姪Mary Trump による著書のタイトル*サブタイトル。
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2020年06月16日

バカのひとつ覚え、恥ずかしいね

「仮定の質問には回答を控える」
「個別の案件には回答を控える」
「捜査中の案件には回答を控える」
「事前通告がなかったから回答を控える」

バカ政府・バカparty・バカpoliticians


禁止にしようよ。
posted by 浪速のCAETANO at 21:50| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

彼の言葉の持つ「臨場感と高揚感」だな

「政治というものにこんな握力を感じたことはなかった。これこそ政治だ」

元検事の郷原信郎氏が山本太郎の出馬会見に際して。
posted by 浪速のCAETANO at 09:01| 大阪 ☁| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月15日

それがいい

太郎ちゃんがやってくれたね。
おれは朝から予備校で、終わったら新幹線飛びのって、バカ田大のsバカ教授からの非常勤イヂメの仕事を博多までやっててせっかくの明るいうちの新幹線を楽しめなかった。

覚えとけよ。

宇都宮さんとカブる、と言うが、財政政策全然ちゃうし。

東京の財政健全度がすごい。


それに比べて大阪の「黒字にしてさあ、、」とか言ってる維新の自慢、大抵は口だけ、なので、アイツらの言うことはもう全てファクトチェック必要なんだから。

ほぼ地方債は無理ね。

ユリコの票をどこまでも取ろうか。
posted by 浪速のCAETANO at 22:04| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

だいじょうぶか?

これは「積極的」に検査を行った結果でありまして「以前の数字」とは違います。(小池百合子)

自分が何を喋ってんのか、わかってるのだろうか?

本日、東京都「47人」の感染者の報告を受けて。
posted by 浪速のCAETANO at 08:19| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月14日

compare & evaluate simply

小池都知事「これからは自粛ではなく自衛の局面」

松井大阪市長「防護服の代わりに雨ガッパを集める。無いよりマシ」

大村愛知県知事「医療従事者応援金として、患者さん1人当たり100万〜400万円を病院に給付します。防護服も配ります」
posted by 浪速のCAETANO at 06:37| 大阪 🌁| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月12日

失われいく「大阪」

「づぼらや」が店を閉める・と。それに雨ガッパが「さみしいですね」・と。ただそんだけ?冷たいな。雨ガッパ。

キミらは、おそらく「大阪を大阪ではなくしたい」んだな。

かつての「大大阪」の大阪はあったりまえだが「大阪府」ではない。東京よりも人口多かったことがあったもんね。米の先物取引からノーパン喫茶まで大阪は「パイオニア」だった。

40年ほど前、上六でバイトしてた時に、そん時は東京も知っていたが、まあ大阪唯一の坂である、千日前通りを上町台地の南の端から東へ・鶴橋方面へ下って行く路に「都会」を見た。梅田より難波より「都会」を感じた。

街に落ち着きのようなもの・大人っぽさを感じたもんだった。ちょうどそんな時に「ハイハイタウン」ができた。40年前のことである。ハイハイタウンはたまに行くなあ。渋い店が多いけど。それがいいのね。


奈良に住んでる人間にとっては上本町こそが「大阪の玄関口」。なんばは「後付け」ね。


新世界のづぼらやは入ったことはなかったがそれ自身がiconでもあったよね。存在感・角っこの。おれはぜにやさん一筋だが。以前、meetsに書いてた頃、取材もした。まだ1店舗だった「だるま」「BABY」「ビフカツの美味い喫茶店」。

曽根崎キッドのお話もおよそ新世界が舞台である。フェスティヴァル・ゲートはもうなくなった。jazzのレーベルも(多分今も)ある。地下の大衆演劇場、大西ユカリちゃんがそこでライヴやったな。清水さんやカオリーニョとmeetsの対談(大阪の音楽について)やったのは「ドレミ」やったな。

定期的に行きたくなるのだが、最近行ってない。随分様変わりしたと思う。づぼらやさんという角っこのiconがなくなって、また東京資本のオオバコなどができたら興ざめだな。

何でもかんでも「白日のもとに晒す」みたいな傾向というか思惑はおれは大嫌い。大阪は維新にもう乗っ取られているのだけど、かつての「大大阪」を彷彿とさせるような老舗の存在の消失に対するバカのあの程度のコメントは「大阪に対する愛」など微塵もなく、おのれらのどす黒い欲望の完徹のための道具ぐらいにしか思ってないことを匂わせるに充分である。

早く気づけよ・大阪「市民」‼︎





posted by 浪速のCAETANO at 17:22| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月11日

こんなんで喜んでたおれたち

「素顔隠して体隠さず」

永井豪
posted by 浪速のCAETANO at 18:04| 大阪 ☔| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月10日

緊急提言;山本太郎は都知事選に出馬すべきである。

ほんとは、宇都宮さんより前に宣言したほうが良かったのかな?それはそう思う。

だが、彼以外が「ゴミ」だらけな、帝都の選挙。出たらいいと思う。

おれたちは(というか・おれは、だけど)太郎ちゃんの人柄も政策もよく知っている。それは全国行脚を追いかけたからなのだけど。

一般の意見は、宇都宮さんと票が割れて、ユリコを利する、そんな意見。割れなくても、ユリコが勝つよ。大阪が「都構想」が実現するのと同じよ。一般人の「知的レヴェル」はtvのそれを決して超えないのよ。結果しか興味がない人はそれでいい。そこからの逆算だけでは「想像を超える」ことは出現しない。

彼はアイドルではない。アイドルならヨシムラがいいんちゃう。見事にアホなお母ちゃんたち「釣れてる」。そう振る舞ってる。

まあそんなことはどうでもいいのだ。大阪人は「大阪市」が無くなって、えっらい目に遭えばいいのよ。そこまで行かんことには「わかんない」んだから。

れいわはまだ「できたとこ」。太郎ちゃんのpmへの路は「遠回り」することこそがいいのだ。都知事選にも出て、衆院選にも出たらいいのだ。それが何が悪い?

太郎ちゃんは苦しんでいる人を救うためなら「時間帯も手段も」選ばない。コロナ禍の中で、彼は何をやっていたか?失業した人に寄り添ってたよ。pmが星野くんとコラボしてる間にね。行動すること・行動が彼の哲学なのよ。だからチャンスがあるとなれば「おのれの・というかれいわの」政策を説きに行くよ。でなけりゃ全国を回るなんてそんな「めんどくさい」ことを誰がするかよ。

都知事選は「都知事選だけ」ではないのだ。実際犬HKは「日曜討論」にれいわ新撰組代表を呼ばない。pmの命令だろう。一番厄介だからね。

もっと言うなら「都知事選に出ること」がpmへの路であるとおれは思う。ほんとは宇都宮さんより先に・の方が良かったけど。

実際、コロナ禍で状況は変わった。もともと犬HK始め、メディアは取り上げなくなった。やや、埋没・と言うか「一般の人々」への浸透が滞る事態となっていた。

非・緊縮の政策が「いかに合理的か」ということも選挙になればメディアも取り上げるし、立憲の中枢の「石頭」にも効果があるかもしれない。最近は小川淳也くんも「MMT」を学び出した。おれはもっと野党内が「かき混ぜられないことには」、そしてその中の精鋭が集まらないことには次の政権交代はあり得ないと思ってる。いらん野党の政治家を振り落とす意味でも「空気読まずに」暴れていただきたい。おれは太郎ちゃんには「小川淳也くん」と組んでいただきたい。彼は「無所属」である。小川くんも太郎ちゃんのことは気にしてる。東大と箕面自由中退、いいね。

メディアが「取り上げざるを得ない」ことは大切で、なんでかというと、みんな知らんのよ。れいわ・を。

衆院選への戦略的にも元の選挙区である東京で暴れて再度モメンタムを取り戻す。Bernie Sandersの選挙戦を東京でやったらいいの。

なんか、セクトととイデオロギーっちゅうのは厄介なんだけど、太郎ちゃんはセクトを超えて、唯一国民に届く言葉を持つ、そして「右から左まで」ウイングを広げられる「稀有な」存在であるが、「場」がないことには、特にいまのコロナ状態では、特にヨシムラなどに騙されてる愚かな人々の多い時期には埋没する。

国民民主が応援に入れば面白いね。左の思想でガチガチになるより、現場で人に寄り添うことで「身体的思想」とでもいうべきものは身につくし、太郎ちゃんは十分「思いやり」はある。頭でっかちによる「悲惨」は十分おれたち経験したんじゃなかったのかな?

あんさ、ldpが右みたいになってるけど、あれネトウヨよ。維新も。播磨屋さんは決して山本太郎を非難しないと思うよ。


もちろん、投票する人は「彼・彼女」がgovernorになることを望んで投票をするわけだけど、そこをおろそかに、というわけではないが、しかし時間が経たないとはっきりしないことはある。おれはまた例によって勘で書いてるが、全国行脚の最終章に位置付けられる・と思う。ユリコの票を食ったら面白いぜ。その可能性もあるんだからね。


右・左ではなく上・下。下にも色々あるで。そんなこともまた明らかにしてくれる。そんな山本太郎の都知事選出馬・本当なら歓迎したい。やれやれ!

消費税ゼロや反緊縮が「おばあちゃんたち銀座」の中で「トンデモ説」→「常識」へと変容していくなんてso exciting!

それを唱えてるひとたち増えてきたけど、「熱を持って」伝えられるのは山本太郎だけ。
posted by 浪速のCAETANO at 23:52| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

梅雨寸前

20年以上の「デフレ」の中、いわゆる不景気の中、去年の10/1の消費税10%に上げ、その評価(おそらく最悪)が出そうになった頃の新型コロナ蔓延での自粛がやっと明けた・のかな?どーなのかな?ホントにあんしんしていいのかな?消費税の悪影響も測る方法・なくなっちゃったね、お店・どーすんの?借金どーすんの?10万円のはした金どころか「チンパ用マスク」さえも届かんよ、あ〜あ、そんな中、お天気だけが救いだったのにもう梅雨入りだよ、ど〜すんの?

そんな6/10の梅雨入り宣言直前。今・そんなとこ。

給付金の中抜き作業、ボロいなあ。olympiadでクソぼろ儲けできなくなったお友達への「補償」ですね。まあそこから「還流」もあるしね。見事な気配りである。仕事がなくなったらちゃんとしかもすぐに次の「でっかい」仕事を回してくれるもんね。「お友達」やめられまへんな〜・だね。

pmが(ユリコもか?)コロナ禍前に最後までolympiad開催にこだわって引っ張ったこと。「完全な・・・」にもこだわったこと。なのに、今・トーンダウンしてることから伺えることは「まあ・なんとか『義務』果たせたわ」ってこと。なんだか、pmならびにpoliticiansはツールであることがよくわかるね。あるシノギがポシャったら、「素早いPlan Bへの」移行・すばらしいね。リアルな「支配層」というものがうっすら・ぼんやり見え隠れする。

いや・だけどね、そのオコボレは「一体どのレヴェルまで」滴ってくるのよ?40000000人もおらんでしょ?まあその数字はかなり下駄履かされてる・とは思うんだけど、まあ一部にそのぅ・「利益共同体」ができてるのは確か。もっと小ぶりなものなら「関西にも」ある。おれはそういうの・大っ嫌いだから、仲間にはならんが、お互い「エール」を送り合いながら、小銭を貪り合う・みたいなことはあってた。群れるの苦手である。昔から。今も。ということは未来も・だろうね。

ま・いーのいーの、おれなどは「greed」からは遠く離れて、だから。お袋と40日間暮らしてみて、学ぶとこは色々あった。まあいちいち書かないが、あった。老後の暮らしのガイドラインだが。

庭に「草木」があるというのもいいもんだな・と思った。縁側の存在も大きい。最終的に、おれはあの家とともに「朽ちて行く」のかな・というvisionも見えた気がした。まあ、維新の腐臭がまだそう本格的にはここ中津にまでは及んでるわけではないが、これはしかし[matter of time]。11月の「維新の勝つまで選挙」の都構想やられちゃったら、とりあえず住民票は移そうかな・と思う。「同時に」存在する・が理想。どっちかだけ・というのはおれには似合わんのはよくわかってま〜す。


今日の一番最初のparagraph。これが全国の「非・お友達」の現状だろう。これから「suicide」増える。もう去年の段階でもキワキワだった人がこの半年の「致命的な状況」を『地上で』生き抜けるとは思えない。治安と人心は当然荒れるでしょうね。人の憂さ晴らしは「ごく身近な人の犠牲」という形で、あるいは無差別な殺人という形で、これまで以上に発現するだろうね。コロナもすぐにまた蔓延する。fluとの共存(なんか変な言い方だな/だが)が戦慄だ。

「人類皆殺し」というSFがあるが、この秋冬のことを思うと、possibility。スペイン風邪も「第二波」がイカツかったわけだし、おれたちほぼ「コロナ童貞」であることもあり、次は「身近な人」が亡くなるだろう・と思うのね。なんとなく「対処法」は見えてはきてるが、結局は「自粛」しかなかろうと思うね。そこでもまた人は死ぬ。失敗を繰り返すだけだ。有事には大変無能な政府だからね。大規模な「補償」しかないのだ。それは「慰め」の一種だと思う。


「新しい生活様式」などという落ちぶれた糸井重里みたいなコピーなどに意味はない。第一キモイ。なんや・それ。検査を「渋って」偶然に賭ける・みたいなこちらの国の出たとこ勝負・なやり方で再度幸運に与れる保証はない。ある意味virusは「カミ」に近いわけで、こればっかりは我々人類がコントロールできるのかどうか?何か「大きな意志」が邪魔な生き物を間引きにかかっている・というそういう見方だってできる。できるだけ科学的に行こうとは思ってるのだが、科学に限界があることもおれたちは自覚するべきなのであって、それはastronautsが帰還後、神秘主義者に転向したり、最近おれが「ashes to ashes」をよく聴いていることとかも関係してるのか・とも思うが、ただ「科学一辺倒」の信仰的アタマ悪さも思考の片隅で自覚しとくべきだよねえ・とは実感である。それは最近医者の話をよく聞くことからも実感する。医者は「賢く」ない。というより「偏向」している・が正確。


humidな日々が始まる。今年も精神は「南部」へ向かえるかな?Leon、Marc、Maria、Doug、Amos、Freddy(マーキュリーちゃうでnever)と過ごす3ヶ月、それはそれで悪くないが。














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2020年06月09日

心地いい季節は・・

これから某大学の授業の収録だが、先週は収録場所が梅田だったから、歩きで行った。今日はどうしようかな?もうしかし晴れは本日までだしな。歩こうかな。


そう、今年の「greatな初夏」は本日で終わりである。

いや・ちょっとみなさん、今年の初夏はとても気持ちよくなかったですか?おれが長崎で過ごしていたからか?と思っていたが、在阪の誰かもいうてたこともあって「いやこれは全国的だったんだな」と理解したわけ。

コロナで自粛で、人があんまり出歩かなかったことも関係あるのかな?よくわからない。

よくわからないが、マイナスもあればプラスもある。だが「いい天気」だけでは生きてはいけない。basicの生活とは「小銭」に担保されるものだ。早くみなさんに「小銭を・なんども」配りなさいよ。もう国民は忘れたと思ってないよね・まさか。たかが10万円・ぐらい「repeat」しないと。


金持ちだけではなく一般人にまで「ネオリベ・マインド」は浸透していて、そこが厄介。


彼らの「下を見る目線」に優しさが感じられない。「生産性」がプライドになってる人・思いの外・多い。あんさ、生産性などというのは「いづれ」「誰でも」『0』になるんだけどね。

生産性がプライド・ってのは「未だ・下へ落とされていない方々」を擽ぐるのね。ただ、ネオリベラリズムとは、全ての「真ん中の人」を「下へ落とし」ます。matter of time。

資本主義の餌食となるものの最終形態が「身内」だった・そんな笑えない思想でした。早く、みなさん、気づいてね。いま上手くやれてる人が「いつまでも」やれるか?それはホント・疑問ですよ。今が永遠続く・とは想像力の欠如のなせるワザ。天災・事故・会社倒産、いろんなリスクに「実は」環境的にも・時間的にもおれたちは「やんわりと」包まれている。見える人には見えるだろう。だが、例えば「街が綺麗に」なっていきながら、しかし、路の下にはちゃんと下水道が存在することが、なかなか見えない人には見えない。「ガワ」に騙される。おれたち・アホですからね、基本的に。


ネオリベ・マインドは「偏差値的」でもあり、大変厄介で人々の目を曇らせる、というお話。











posted by 浪速のCAETANO at 11:10| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

流石Bernie

Let me be clear: postal workers are heroes. Letter carriers like James Daniels risk their lives every day to ensure all Americans can get the necessities they need during this crisis.

Congress must act to save the Postal Service and these essential jobs.


はっきりさせておこう:
郵便事業に関わる人々はヒーローなのだ。ジェームズ・ダニエルズのような郵便配達の人が、この危機の間、全てのアメリカ人が求める必要なものを手に入れることが出来ることを保証するために日々自分の生命を危険に晒している。

議会は郵便事業とこの必要不可欠な仕事を守るために何かするべきなのだ。



バーニー・サンダース
posted by 浪速のCAETANO at 09:34| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

簡単すぎたかな?よいこのみんな

【なぞなぞ】「責任は私にある」と言うけれど一度も責任とったことなくて、「丁寧に説明する」と言うけれど一度も説明したことないもの、なぁ〜んだ?
posted by 浪速のCAETANO at 09:21| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月07日

未来の「チーン」へ

都構想には80人、IR・万博にも多数、で10万円の給付担当、何人か知ってた?

『12人』だって。

大阪市の一般世帯数:1,352,413(平成27年国税調査)。職員一人で10万超の世帯を担当、ということになる。


来んな、こりゃ、なかなか、7月?8月?今年中に来る?

職員がロボット並みに優秀で、5分で一世帯分を処理したとする。一時間で12件・8時間で96件・12人いるから一日1152件・もうちょい効率上げて1300件としよう・「それでも」1000日かかることになる。最大33ヶ月。大阪は5月末に来たとこだから、不運な家庭は3年後と言う「単純計算」出ました〜。


ええ加減に・さらせ❗️


もう国会閉じようとしている。第三次・第4次補正予算・要らんの?もうIt's gone behindにするつもりなん?

コロナ関連の予算執行にもコバエ集らせる念の入れようである。クソ野郎ってのはこのことよね。集ってるのはコバエよりもうちょっとデカいな。

10万円ぽっちで足りるわけがない。

再度・れいわによる参院直属の官僚にお願いして試算してもらった「お金配る」と「インフレ」のリンケージを。みんなにお金配ることの最大の懸念が、まあ「緊縮脳のバカ経済学者(慶応の土居とか)」に言わせると「ハイパーインフレ」だったよね。で、国民全員に『10万円を24ヶ月』配り続けてもインフレ率は1,5%前後であるということね。


じゃあ、そうしない?しようよ。すぐにしなさいよ。

コロナ蔓延して以来、ほとんどの人は「何も補償をされていない」という状況が続いてる・これが現状ですよ。


雨ガッパ、処理に困って、無理やり学校に回してる。真性のバカか、雨ガッパ。て言うか、真性のバカ集団か?osaka citizens。もうおれは、大阪市がなくなったら大阪市民は辞める。関わり合いたくない。維新支持者とかもう気味悪いから。


その人たちが維新からの「おこぼれ」に与るはずが、「あれっ、どないしたんや?最近」そう思い始めた頃にはもう大阪は「ズタズタ」にされてることでしょう。そうなって初めておのれの「愚かさ」に気づいてちょうだいね。もうIt's much too late.だけどね。


ポクポクポクポクポク・チーン。

posted by 浪速のCAETANO at 10:47| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月06日

いや、まぢで

都構想っておかしい言葉なので「安っぽくてケチな大阪にする」と堂々と言ったらどうか。


大阪千太郎
posted by 浪速のCAETANO at 21:59| 大阪 ☁| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

dtはもう全然ダメだけど・・・

駒川中野の「いつもの立ち飲み」でバスを待つ間に(バスストップやったな)報道特集を流していて、殺されたフロイド氏の「殺される現場の映像」をかなり端折らずに流していた。

中川五郎さんも言っていたが、奴は「ポケットの手を入れながら」首を膝で圧迫してたね。片手間にやってたね。真面目に人を殺せ・と言ってるわけじゃないが、人一人の命を奪うときに、ことの重大さを自分も周りにもあえて感じさせないかのような、やはり「片手間」でやってたね。おんなじことされるべきだね。

ちょっとアメリカ国民、火が付いちゃったな。直接の原因はフロイド氏がcueとなった「black lives matter」だが、根っこにあるのは「新自由主義」へのレジスタンスだと思う。

こちらの国以上の格差・greedが渦巻いているアメリカ。まあ、最近のdtは「てんでダメ」になった。politicianではないから、「悪くなった」後がどこまでも、底なしだな。

だからと言ってsleepy Joeはどうなのよ、と言うことだ。思い出してほしい。なぜdtが勝ったのか?hcだけは避けましょう・だったのね。「世界大戦」の危機が迫ってたんだったよね。選択されなかった過去はもう皆さん・お忘れになるのが常だけどさ。sleepy Joeは間違いなくhcの系列。supprter は「被ってる」。

今は選挙前で余計にあかんPresidentだが、どうだろう?バイデンになるということはJ. Handlersにまた支配されることになるんじゃないかな?ハゲのアーミテージ、マイケル・グリーン。悩ましいね。バイデンになれば、日中戦争が起こるでしょうね。自衛隊は「試される」。もちろんバイデンのこちらの国のカウンターパートがpmだったりとかした場合。pmでなくともその傀儡というか、・・に準じる人物。

以前から存在していて、dtになったことで「棚上げ」されていたシナリオの出番となる。4年前からは随分「進展」したよね。自衛隊の「米軍2軍」って状況。


朝も書いたが、ldpに取って代わる勢力が「まあ・結局w/o小沢・鳩山の民主党」じゃ、もう本当にダメなのね。仙谷なんて最低だった。そこにつるんでた学者とか責任とったんかい・と言いたいぐらいだ。小沢くん・排除の時に「声を」あげなかった学者の皆様・おれ全部覚えてるよ。信用できないのね。結局、「おのれが」食っていければいいんじゃないのかな。志がね、なんというか、積極的に悪事は働かないが、その知見を「肝心なときに」無駄にしてる学者って
なんか存在意義あるのかね?


今、もうこちらの国にはポートフォリオでいうならいろんな象限に「悪」が蔓延ってますので、あっちむいてこっち向いてそっちむいて中指立てないとあかんから「忙しい」んだけどさ。政治家とつるむ学者が最低というのはもう皆さんお分かりになってるとは思うが、だけど、一般人が学者と「喧嘩しても」知見において負けてしまうからね。うーん、どっちむいても、悪人と小市民しかいないこちらの国だけど、もうどうしたらいいかよくわかんなくなってきたね。


アメリカの混沌をちょっと見守りたいと思う。bernieやAOCがなんというかも含めて。

















posted by 浪速のCAETANO at 19:29| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パフォーマンスが、〜のフリとして使われ出して早何年?

維新→やってるフリ。
pm→口だけ。

分かり易すぎて臍が茶を沸かす、である。


前原が維新と合流を目指している。あのガキ、懲りてない。

なんだかこちらの国の政治状況って、おんなじとこをグルグル回ってるだけね。むっちゃ既視感あるんだけど。ユリコがハシシタになっただけ。芸がない。前原、ほんとに芸がない。

もう一つ世代が下らないとあかんのかなあ。そんな気もする。

今や政治は国庫支出の(もう税金の・とは言わないのね)還流システムになってしまってるわけで、そのシステムを引き寄せることがキミらの目的になっていることはそろそろみんなにバレてる。コバエだけは「節操なく」どこでも吸い寄せられていくが。

pmの言った「断腸の思い」。腸を断ち切られたことないくせになあ。キミ、ウンコ止まらんだけ。ウンコ止まらん、その感じを「断腸」なんちって。本人の中では、同じだと思ってるのだろう。想像力のない人間の出来ることは「矮小化」だけである、これは覚えておくほうがいいかも。


朝起きて、玄米も炊いてない。パンも焼いてない。どうしようか?

あ、トルティーヤがあった。急遽、冷蔵庫の中の野菜を見るなら、ミニトマト、たまねぎ、ニンジン、セロリがあった。パプリカがなかったのがもひとつだったが、まー十分。


メヒコの朝でした。

mexicoは今、注目している。ナタリアとジェニーという今のMost Favoriteがいる。コロナビールも爽やかでこの季節美味い。ドスエキスの方が好みだけど。

大国の影響が不可避な地域、中津みたいなものだ。合ってるかな?合ってるあってる。おれの長年のブラジル熱がやや押され気味である。まあ押されても押し返すんだけど。

知らん間に土曜日であるが週末はまあまあ仕事が忙しい。曜日はあまり関係なかったりする。しかし、みなさんがゆったりしてるとおれも「気楽」。もうさ、気楽にいくのね。政治には厳しい目で、だが。生活は気楽に。ん?それがむずいやん、って?

そうかな?メディアが追うものにはもうすぐに「中指立てる」が、周りには親和的に、のどこがむずい?対象に、大きな格差があるじゃない。

何遍も云うが、権力者は批判に、時には中傷にさえ晒されて「当然」。何故か?権力者だから。とトートロジックに終わる。そこ、1番分かって実践してるのは山本太郎ですよ。


posted by 浪速のCAETANO at 12:20| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月05日

あったりまえ

I hate when random people say athletes shouldn’t get involved with politics and just entertain. Firstly, this is a human rights issue. Secondly, what gives you more right to speak than me? By that logic if you work at IKEA you are only allowed to talk about the “GRÖNLID” ‍♀️?」

いろんな人がアスリートは政治に深入りすべきではなく、自分たちを楽しませてくれさえすればいい、と言うが、わたしはそれがキライです。それは第一に人間の権利の問題だから。そして第二になぜわたしはあなたたちより口を開く権利がより少ないと言えるの?その論理で言うなら、あなたがIKEAで働いてるとして、じゃああなたは「グローンリード(ソファのブランド)」のことしか口にできなくなるけどそれでいいの?



大坂なおみ
posted by 浪速のCAETANO at 14:54| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

空前絶後の国

アホウがまた何回言うたらしいが、え・なんて?民度って言うた?

民度が高けりゃ、キミら今個室で健康的なお食事してるんじゃないっすか〜。時々「軽作業」しながら。

この低民度のおかげでキミら好きなことできてるんだけどね。まあ、こんなこと言って忸怩たる思いですが。おれたちバカじゃん・を再確認することになるし。それとも、自分のバカを曝け出して、おれたちを持ち上げてくれてんの?ひょっとして。うちのばかツートップはもうおのれの頭のカオスを無作為に撒き散らすから、善悪の感覚なくなってしまうね。お前らが感染症そのもの。


この上から下までの「集団的浅知恵」・浅知恵で一旦決めたらもう振り向かない。昔のスポ根バカヤロー主人公みたいな・ね。

まあ正確に言うならVietnamがすごいよ。死者0人だもん。こないだ授業で褒めたら嬉しそうにしてた・学生たち。欧米とアジアの違い。何かしら「人種・民族的」な差異なのかも知れず、BCGなのかも知れず。

おれは最近は「おしゃべり」と「自己主張」と「スキンシップ」ではないか・と思っている。自己主張というのはマスク嫌いとも言えるかな。

イタリア・スペインの感染者・死者の多さ(アメリカもそうだが)、から思うこと。

おしゃべり・自己主張・スキンシップ、これです。

コロナは人と人の間に「楔」を打ち込むもの・とは前から言うてるが、おれたちがほんまのアホなら、これに乗せられたら、積極的に「非・人間」へと向かうことになる。これはそう言った意味ではかなり「危機」なんですよね。

先ずは死にたくはないから、ウイルスには近づきたくはないが、陰性の人とは今まで通りおつきあいしたい。陽性の人でも治ればok。じゃあどうする?

検査を、陰性の人は「しょっちゅう」するしかないんじゃないの?お気軽に・『ん?』と思ったら受けれる検査を充実させるしかないんじゃないの?

不信感がさらに蔓延し、なんか刺々しい世の中にさらになって、分断されつつ孤立化させられてる。これは「人間」から遠ざかることを意味する。

ウイルスで死なない。経済でも死なない。そんな国がいいに決まってるよね。だからお金どんどん刷ってください。どんどんばら撒いてください。それが「倫理観」に障ると言う人がいるなら、マクロ経済をよく知りなさい・としか言えない。

管理通貨制度の国で「デフレ」なんて、世界でただ一つの国・それがこちらの国です。もう一つすごいことを言おうか、世界史上「初めて」の国なのね。


あ・そうか、あのバカが言うてた「空前絶後」ってこのことだったの?ひょっとして?そーなの?
posted by 浪速のCAETANO at 11:39| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

立派な軍人はアホの政治家よりも慎重でより思慮深い

ノルマンディ上陸の際のナチのスローガンは"Divide and Conquer"(分断し征服しろ)だった。それに対する我々アメリカ軍の回答は、"In Union, there is Strength"(団結するのだ、それが力だ)だと兵士たちは教えられた」

マティス元米国防長官
posted by 浪速のCAETANO at 05:08| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月04日

一歩進んで二歩下がる

森まさこ・あ〜あ『犯人』にされちゃった。


ちょっと同情する。もう精神を病むの・決定かもね。


先ほど、十三までチャリで久しぶりに行って「タバコ・VitaminC・フライドオニオン・牡蠣の燻製・安スコッチ」などを買いに行ったが、暑かった。今日は真夏日続出みたいですね。豊岡が「暑い」時は南風が吹いてフェーン現象の証拠ね。こちらもまあまあ暑いから「ちょっとした」フェーン現象だけどね。


今年の夏・は暑いと言われてる。35度超ももうすぐでしょうね。

早く給付金来ないかね。みなさん、来たの?おれは税金の還付があって、払いすぎてた税金がやっと返ってきて人心地。毎月、すべての人に10万円ずつ二年間配ってもこちらの国のインフレは2%超えない・という「政府の公式試算」がある。ここでベーシック・インカムという考え方が出てくる。こちらの国の緊縮脳のバカ・エコノミストたちの言うBIはその代わりに「健康保険やら年金やら」を止める・という人でなし政策だが、そうじゃなくって、そういうものを残しつつ、BIを支給する・それが太郎ちゃんたちが言う財政政策。

でも財源が・・・とか心配せんでええから。

アメリカは400兆やからね。バランス取らないと。2年間、みなさんに配って280兆で済む。税収なんて、そうすれば「見事に」増えるし、「成長」も出来る。

政府はお金刷る人・国民はそれを使う人。なんかそれ、「倫理的に」あかん・とか思う人、いるんだろうね。そんな人には「いやいや・お金使えばGDPグンと上がるよ〜」って言ってあげよう。お金が使える場が増える・は雇用も増える。もう20年の「失われた・・・」なんて言われてるものは単に「デフレ」なのね。モノの値段が下がって行くのはおれたちの収入が上がらないから。お金・はイニシャルには政府が「供給」するもの。それが「需要」を生み出し、供給もまたそれに伴って拡充する。いまの最大の懸案事項とは需要がショボることで供給体制が先細りして行くこと。そこの順番間違えたらハイパー・インフレの可能性が出てくる。

企業が海外に逃げる・ことっていっぱいありそうで実はそうでもない。企業だってこちらの国で製品が売れるのなら、国内にいたいわけよ。それは法人税の問題でもない。その最大の理由は「そこら辺で需要が活発だから」です。


なんか、おれは「羨ましい」という感情がないから、別に小金持ちがお隣にいたとしても「なんともない」んだけど、そういう感情(偏差値的だと思う)を皆さん持たなくなればいいのに・と思ってる。生活というのは「そんなに」使わんお金あってもなんかバランス崩れる。そういうことは「散々」無駄遣いした後にわかった。地に足が付くってなかなか難しいのかもしらんね。気持ちって「浮く」からね。歳を取るのも悪くないね・そうなると。


政府の第二次補正の「予備費10兆」。そのコンセプト、またお友達用ちゃうか〜?という気もするが、それを「正しすぎる」緊縮脳で批判する立憲も立憲であって、かと思えば都知事選で宇都宮さんを応援しない国民民主も「なんなんだろうなあ」タマキン、じゃあ誰を応援すんの?バカしか出てないじゃん・他に。

なんかがっかりするよね。なんで大同小異がキミらはできんのかなあ?せっかく都知事のカイロ大卒?ほんまにぃ・みたいになってる時に。

立憲は財政が致命的・国民民主は左に振れるのを怖がって、これじゃあ、ldpの思うツボ。オルタナティヴを示さないことには。小沢くん、なんとか言うて。

山本太郎総理しかないね。結論としてはね。コロナが本当に痛かったね・れいわにとっては。だがまだ巻き返すチャンスはあると思う。




posted by 浪速のCAETANO at 13:16| 大阪 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月03日

大村加油

愛知と大阪のgovernorの質・差に関してfbで仄めかしたところ、「50歩100歩じゃね?」みたいなメンションがあったが、違うよ・それ、と言っておきたいのね。

今、愛知governorはリコールを、という輩がいて、それがもう「絵に描いたようなねとうよ・All Stars」で笑ってしまう。見事に「類は友を呼んで」いるのだが、呆れる。近寄りたくない。その中心にいる某整形外科のオヤジは「保守」を自認しつつもこちらの国が「米国の立派な舎弟」であることを誇る。

ねえ・播磨屋さん、なんとか言うて。蛆虫呼ばわりしてあげて。

愛知governorはそりゃ「寝起きのカバ(何度も言うてごめん)」のルックスだが、良かった時代の・ウイング広かった時代のldpの良心を体現している。

そして何よりも「対コロナ」で言うなら大阪をはるかに超える良い仕事をしている。それは『FACT』が明快に示している。

もうそろそろいい加減に気づけばいいと思うのだが、維新てねとうよ・よ。ついでに言うならpmもねとうよ・だよ。その周辺も。ねとうよでレイシストでグローバリスト、いいいいとこなしやん。そう・いいとこなし・です。右翼とglobalistは両立できないんだけど、ほら彼らはねとうよだから。右翼思想もなんちゃって・ってことね。ほんまの保守から右翼からは「シバかれる」べき存在。でもsupporterたちとこんなに心情的に近いというか、同様に劣化した・そんなpoliticiansに囲まれた時代はこの国の憲政史上、2度目であって、1度目は亡国寸前まで行ったんだけどね。

今回も行くね。このままならね。もう引き返せないとこまで来てる。


アメリカがちょっと大変な事になってきてる。香港も。いろいろひどいことが起こってるが、「look for the silver lining」。共に片膝地につけるofficerや、共にデモに参加するsheriff 、まだいいアメリカが残ってる、と思いたい。

サイレント・デモならおれも参加したい。最高に冷たい目線だけで抗議する。そういう「態度の悪さ」なら望むところだ。サルの教師やゴミみたいな年上・いわゆる先輩に、そうねえ、だいたい呼び出される・シバかれる、そんなんの原因はそれ。it's long time agoだけど。

だが「三つ子の魂百まで」。レジスタンス側に立つと大抵そうなる。だから仕事は「上から目線」じゃないと上手くできない。意外に「不器用」か?わからない。

わからないが、立場によって人格変わるなあ。平気に普通に多重人格。みなさん・いかがですか?

飛んでるが、戻るが、『FACT』は東京より大阪・大阪より愛知を明らかに示している。


思うが、緊急事態宣言。遅すぎたし、早すぎたね。入り口は遅く、出口は早い。帝都はどうなることやら。


面白い『FACT』を。


寝起きのカバ・リコールで騒いでる面々、みなさん「桜を見る会」の参加者でした。


わかりやすいね。
posted by 浪速のCAETANO at 10:49| 大阪 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月02日

Antita

「Antita」いいね。Antifaじゃなくてね。

アンチ新自由主義でいいんじゃないかな。その大きな傘の中に「アンチ緊縮」「アンチレイシズム」とかを含んでね。無論、アンチD通、アンチパソナ、そして、アンチグローバリズムなども。

大村くん、負けんな〜!
posted by 浪速のCAETANO at 21:56| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月01日

久しぶりだった

改めて認識したこと二つ。

上から目線じゃないとおれはダメ。本日久しぶりの「授業」。約20名の外国人(china/vietnam/hongkong)に授業。

上から目線とは言うが、おれの真実を知らんやつは色々言ってくれて構わんのだけど、高圧的でもないし、非常なる親和性を伴う、誰もがニコニコする授業なのね。一緒になって遊びながら授業は進んで行くのね。授業なのかなんなのか、squareなバカなおっさんなら、「ちょ・ちょ・」というかも知らんが。もうおれはバカとは「付き合わない」ので、「どーぞ・どーぞ」である。目線が上・とは、知識量がちょいとだけ「上」ということ・ただそれだけ。上から見てるのは見てるがそれはおれのドッペルゲンガーで、おれ本体は留学生のみんなと「あーでもない・こーでもない」とただ騒いでる・みたいなね。

楽しかったな。久しぶりの対面授業。


あのね、『リンガフランカが Japaneseである場』、っておそらくみなさん・なかなか経験できないと思うが、そんな時はおれもものすごく慎重に言葉を選ぶ。とっても「新鮮」よ。Decencyとは『場』が作り出すもの。

もう一つ、それは「テレワーク」は身体を鈍らせ過ぎる・だ。チャリンコ漕ぐのもまーまーキツかった。


夏休みが今年は少ないよ・ということだね。まあいいよ。学校も決められた時間数を確保しないとなんだか「めんどくさい」事になるっぽい。知らんけど。

しかし、教室のドアあけっぴろげで、おれの「リンガフランカ・バカ話」筒抜けやけど、ええの?そんなんで「加減」はせえへんけどな。


久しぶりに身体使った。さ、これからワイン飲むぞう‼️と言いたいところなのだが、もう一つ仕事が残ってた。某大の3授業の課題を二週間分アップせねばならぬ。

それは後24回分残っている。なんだよ、それ。ちょっとした「無間地獄」を抱えながら生きてる。やってもやっても終わらない。「イってもイっても許してもらえない」じゃなくてね。ごめん・ちょっと趣味は入りましたね。もう一つの大学の「録画」もそろそろ始まる。めんどくせ〜。早く対面にしてくれ〜・と切に願っている。だが塾とtutorはなぜかしばらくリモートが良い気がしてる。なんででしょう?







posted by 浪速のCAETANO at 17:43| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする