2020年06月01日

久しぶりだった

改めて認識したこと二つ。

上から目線じゃないとおれはダメ。本日久しぶりの「授業」。約20名の外国人(china/vietnam/hongkong)に授業。

上から目線とは言うが、おれの真実を知らんやつは色々言ってくれて構わんのだけど、高圧的でもないし、非常なる親和性を伴う、誰もがニコニコする授業なのね。一緒になって遊びながら授業は進んで行くのね。授業なのかなんなのか、squareなバカなおっさんなら、「ちょ・ちょ・」というかも知らんが。もうおれはバカとは「付き合わない」ので、「どーぞ・どーぞ」である。目線が上・とは、知識量がちょいとだけ「上」ということ・ただそれだけ。上から見てるのは見てるがそれはおれのドッペルゲンガーで、おれ本体は留学生のみんなと「あーでもない・こーでもない」とただ騒いでる・みたいなね。

楽しかったな。久しぶりの対面授業。


あのね、『リンガフランカが Japaneseである場』、っておそらくみなさん・なかなか経験できないと思うが、そんな時はおれもものすごく慎重に言葉を選ぶ。とっても「新鮮」よ。Decencyとは『場』が作り出すもの。

もう一つ、それは「テレワーク」は身体を鈍らせ過ぎる・だ。チャリンコ漕ぐのもまーまーキツかった。


夏休みが今年は少ないよ・ということだね。まあいいよ。学校も決められた時間数を確保しないとなんだか「めんどくさい」事になるっぽい。知らんけど。

しかし、教室のドアあけっぴろげで、おれの「リンガフランカ・バカ話」筒抜けやけど、ええの?そんなんで「加減」はせえへんけどな。


久しぶりに身体使った。さ、これからワイン飲むぞう‼️と言いたいところなのだが、もう一つ仕事が残ってた。某大の3授業の課題を二週間分アップせねばならぬ。

それは後24回分残っている。なんだよ、それ。ちょっとした「無間地獄」を抱えながら生きてる。やってもやっても終わらない。「イってもイっても許してもらえない」じゃなくてね。ごめん・ちょっと趣味は入りましたね。もう一つの大学の「録画」もそろそろ始まる。めんどくせ〜。早く対面にしてくれ〜・と切に願っている。だが塾とtutorはなぜかしばらくリモートが良い気がしてる。なんででしょう?







posted by 浪速のCAETANO at 17:43| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする