2020年06月03日

大村加油

愛知と大阪のgovernorの質・差に関してfbで仄めかしたところ、「50歩100歩じゃね?」みたいなメンションがあったが、違うよ・それ、と言っておきたいのね。

今、愛知governorはリコールを、という輩がいて、それがもう「絵に描いたようなねとうよ・All Stars」で笑ってしまう。見事に「類は友を呼んで」いるのだが、呆れる。近寄りたくない。その中心にいる某整形外科のオヤジは「保守」を自認しつつもこちらの国が「米国の立派な舎弟」であることを誇る。

ねえ・播磨屋さん、なんとか言うて。蛆虫呼ばわりしてあげて。

愛知governorはそりゃ「寝起きのカバ(何度も言うてごめん)」のルックスだが、良かった時代の・ウイング広かった時代のldpの良心を体現している。

そして何よりも「対コロナ」で言うなら大阪をはるかに超える良い仕事をしている。それは『FACT』が明快に示している。

もうそろそろいい加減に気づけばいいと思うのだが、維新てねとうよ・よ。ついでに言うならpmもねとうよ・だよ。その周辺も。ねとうよでレイシストでグローバリスト、いいいいとこなしやん。そう・いいとこなし・です。右翼とglobalistは両立できないんだけど、ほら彼らはねとうよだから。右翼思想もなんちゃって・ってことね。ほんまの保守から右翼からは「シバかれる」べき存在。でもsupporterたちとこんなに心情的に近いというか、同様に劣化した・そんなpoliticiansに囲まれた時代はこの国の憲政史上、2度目であって、1度目は亡国寸前まで行ったんだけどね。

今回も行くね。このままならね。もう引き返せないとこまで来てる。


アメリカがちょっと大変な事になってきてる。香港も。いろいろひどいことが起こってるが、「look for the silver lining」。共に片膝地につけるofficerや、共にデモに参加するsheriff 、まだいいアメリカが残ってる、と思いたい。

サイレント・デモならおれも参加したい。最高に冷たい目線だけで抗議する。そういう「態度の悪さ」なら望むところだ。サルの教師やゴミみたいな年上・いわゆる先輩に、そうねえ、だいたい呼び出される・シバかれる、そんなんの原因はそれ。it's long time agoだけど。

だが「三つ子の魂百まで」。レジスタンス側に立つと大抵そうなる。だから仕事は「上から目線」じゃないと上手くできない。意外に「不器用」か?わからない。

わからないが、立場によって人格変わるなあ。平気に普通に多重人格。みなさん・いかがですか?

飛んでるが、戻るが、『FACT』は東京より大阪・大阪より愛知を明らかに示している。


思うが、緊急事態宣言。遅すぎたし、早すぎたね。入り口は遅く、出口は早い。帝都はどうなることやら。


面白い『FACT』を。


寝起きのカバ・リコールで騒いでる面々、みなさん「桜を見る会」の参加者でした。


わかりやすいね。
posted by 浪速のCAETANO at 10:49| 大阪 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする