2020年07月14日

想像

巷では、この流れから思うに

「アベノウィルス」と誰かが言い出した、かもしれない。
posted by 浪速のCAETANO at 14:18| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

crisis to get over

野球もサッカーも始まったし、相撲も観客入れてやるみたいである。ため息が出るんだけど。

大丈夫なん?

で、さ、「そもそも」なんで国会閉めてんの?で、さ、なんでそんな内閣がまだsupport rateが30%以上あんの?supportersのアタマにはウンコ詰まってんの?で、アホノマスクって一体なんやったん?うちにも来たけど、もうどっか行っちゃったが。もう自粛のお願いはするかも知らんが、補償はする気はないみたいやけど。通貨発行してください。支え合ってるドルやユーロに見合う量のおカネ流通させないと「すんごい円高」になるよ。おれたちはええよ。ワイン安なって。トヨタとかのことを心配してあげてる。ホンマはどーでもええねんけど。


コロナ後、「後」というのが来るのかどうかよくわかんないのだが、おれたちのマインドはかなり変わる。変わりつつある。「ヒト」ではない何者かへとまたひとつ近づいた気もする。社会性を体現する形態が変化したからだ。


こちらの国は不安だね。医療関係者の不遇が全てを物語っている。命がけの激務の後、給料下がる・ボーナスなくなる・なんてね。モチヴェーションどころか絶望感に苛まれてるだろう。太郎ちゃんは一日24000円・と言ってたけどね。

実は東京・すでに病床はfullです・という。発表は決してしないだろうけど。


第二波と認定せざるを得ないかのようなタイミングで、「旅行行こう〜ね〜」とか、ホンマ頭の中覗いて見たいわ。やっぱウンコで満ちてるのだろうか?

コロナ・大雨・アベ・コイケ。一瞬で消えてくれんかな。すごいマジシャン・いませんか?


もうそろそろいい加減に、「国家の無謬性」に疑いを挟まない・といった「ナイーヴ」やめようか。こんな事実もあるよ。今・海外からの政治献金がokになってるって知ってた?これは何を意味するんですか?経団連と被ったり平行しながら外国企業が(主にldp)献金をしています。「献金の意図」は当然「見返り」です。外国企業の見返りとは、大きな意味での「buying japan」。buyにはsellerが必要で、それをもう今やあからさまにやってるわけよね。それもまあまあbargain saleね。bargain sellerを訳すと「売国の徒」ということになるね。saleにはkick backがあってそれは5%とも10%とも言われているが、そっち側のdirty win-winが成り立ってる。その原資はこちらの国の予算(表・裏の)ですね。そこにコバエが集ってる。そのレヴェルまでは「トリクルダウン」はある。だが、そこまで。おれたちのとこまでは降りてはこない。そんな人たちがldpやユリコを支えてるんだからね。ひっくり返すのは大変なのよ。その体力を「消費税」で奪われてるわけね・おれたちは。

ものすごい「死活問題」なんだけどね。だからおれはえだのなんかの「政治ごっこ」がムカつくのね。立憲はちっちゃなldp。太郎ちゃん潰しは必然性があるわけ。「ごっこ」のままでやってた中に「セメント・レスラー」が現れたわけで。

政治家としての山本太郎はほんと「田中角栄」以来の存在。まあよく調べもせずに「んな・アホな」という輩、多いが、ここは間違いなく。ただ、れいわ・が政党としてドライヴかかるためには「組織論」は必要だろうね。ここ、悩ましいところで、ある意味の「落ち着き」が求められることとなる。太郎ちゃんは、組織をベースに自分が総理へ・と考えていたわけじゃなく、野党の首班指名の切り札としての山本太郎が望ましかったわけで、まあコロナに邪魔された格好になりその間に色々貶められることになったけども、まあちょっと待て、それでも支えて行こうとする支持者は熱いよ。もう一回仕切り直し・である。一回落ち着くのもいいだろう。「ブーム」とは一瞬のものである。ボトムアップがれいわのいいとこだから。ちょっと社会情勢の悪化が太郎ちゃんを焦らせたとこもあった。それは事実。大っぴらに叩かれるということはそれだけその存在が無視できなくなってきたことの証拠であるからね。批判してる人間たちは、positionの危機を感じてるのだ。あんまり前に出ない「幹事長」的な人間の存在を求めてもいいのでは。いいとこは継続しないといけないが、ある種の「一般化」が勢いを削ぐことにはならないと思う。

ちょっと今1回目の「危機」であることは間違いない。乗り越えていただきたい。
posted by 浪速のCAETANO at 10:33| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする