2020年07月24日

おお、こわいこわい、ほんまにこわい

我々が戦っている相手は残忍な連中、人間に化けた獣だ。



ウラジミール・プーチン
posted by 浪速のCAETANO at 14:22| 大阪 ☔| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

違和感が、、

ALSの女性に頼まれた元医系技官の医師。
優生思想を持っていた、でいいと思う。

そして、現在、彼以外の現役医系技官に、そのような者がいない、と、誰が保証できるだろうね。

安楽死の問題は自分がそうなってみないことにはわからない。だから、その是非は軽々には言えないんだが、彼らの思想って、山本太郎の思想の対極にあるのは間違いない。その根拠が「経済合理性」ではないことを、もうこれは「祈るばかり」だけどさ。だが、最も腑に落ちるのが、それって気がするのが気持ち悪いのね。

その背後というかベースには「財務省のウソ」があるとするなら、それらは整合性を増すことにならないか?

有限な資源のシェアに与れる者は「生産性」の高い順に。それを後押しするのが新自由主義でもあるし。

結構、ガチガチに「固まって」ないかな?

何を長々と言うとるか?と思われるかもしれないが、それは何故こちらの国で、世界の他の国のように「検査」が増えないか、の答が、何個か提示されるのだが、どうもしっくりこないのね。

おれたちから見るなら悪意、官僚から見るなら「ちょっとした」善意、によって、「未必の故意」の体を取りながらの「人口削減」に取り組んでいるのではないのかな?と言うのが、おれの最も腑に落ちる「推量」なんだけど。

人口60000000ぐらいでいい、と公言している人物をおれたちは少なくとも2人知っている。小泉jrとハシシタである。

jrが自分のアタマでそこ、考えた、とは到底思えない。誰かの言説をパクったに違いないのだが、ハシシタならそこはおのれで編み出しそうである。

ldpと維新。

飛ぶんだが、つねき問題は、おれはあれでいいと思ってる。なんか若いみんなはあれこれ「こねくり回してる」けどさ。

その第一段階の「お金がふんだんにあって使えてる」という状況にさえまだなっちゃいないのに、その先の「若者の時間が老人のために犠牲になる」というのは、どうもしっくりこない。何かを忘れてる、あるいは、敢えてプラグマティックになろうとしてる、そんな「違和感」がずーっと続いている。気持ち悪くってしょうがないのだが、もうちょっと時間かかりそうだ。

おれのボケあたまの今んとこの限界、かも。
posted by 浪速のCAETANO at 10:39| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

over & over again

@1945年「300万人死んでも本土決戦を叫ぶ」


A2011年「世界最大規模の原発事故を起こしながら原発推進」


B2020年「感染拡大してるのに旅行促進」


ABが示すもの:

別の国のはずなのに政治風土は、still@の大日本帝国そのもの、であること。

要は「ガワ」だけ替えて中身そのまま。

このメンタルは何に由来するかと言うと、ジャスト1300年前の「日本紀」です、何度も言うてるが。

今年、おれはちょっと怖れてたことがあって、それは「そのこと」をバカウヨpoliticiansが言い出すのではないか?ってことだった。今んとこ、Olympiadとコロナで「忘れてる」と思われる。はい、そのままそのままでよろしくどーぞ。

飛ぶが、そのメンタルが激しく先鋭化した時期がある。

明治初期だが。

とにかく「ガワ」を取り繕うことにエネルギーを(どちらかと言うならマイナスのenergy)を費やす。これは「伝統芸」なのね。そう言わざるを得ないでしょう。

日本紀の現場では「中身総替えでガワを維持」した。

大日本帝国はじめ現在のこちらの国の「大間違いの大元」が、あまりに無理のある偽史を正史としてしまったことにあるのは間違いなく、そこから「夜郎自大」も始まるのであって周囲にも大変メーワクかけたんだけど、「いや、そんなことは、なかった」なんていうクソウヨの一団が存在し、その先頭にバカpoliticiansが存在し、また(何度目?)亡国へと向かってる。

バカは「何度でも間違う」。



posted by 浪速のCAETANO at 08:13| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする