2020年08月31日

皮剥いて放っても実は残る。実は腐ってた。

我が国では封建思想なお全盛の際に於いて封建制度だけを廃したのであるから、制度を廃せられてもその根底たるべき思想感情は依然として継続している。『我思ふ所』


尾崎行雄
posted by 浪速のCAETANO at 16:55| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっぱとことんアホなのね/なのよ

共同通信世論調査、安倍内閣支持率36.0%→56.9%に(+20.9p)


共同通信もさあ、なにを考えてんのかね?


70000000人もサルがいた。ゾッとする。外、出れない。不気味すぎた。
望復活の声が湧いてる〜。キモすぎて。しかし、ない話ではないな。アテントしながら。アテント優秀だから。




posted by 浪速のCAETANO at 00:57| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月30日

その後への不安

ある意味「戦後」だな・と思う。

いろんなものが「破壊」し尽くされた後、いろんないらんもんが「立法」された後、その中にはもう「とり返しのつかない」ものもある。相手のある条約とかだけどね。bargain saleに加速度ついてしまってる。例:日英FTA。

さあ・大変だ。

構築はコストがかかるが破壊は一瞬・というか雪崩みたいなものだから。

今・後継の話でメンツを見てると「期待できない」。体制はそう簡単には変わらないから、このまま「慣性」で右肩下がりの状態は続いていく、と考えるのが自然だろう。


おそらく「スガ」だろう。安倍晋三を「クソみたいな記者会見」で支え続けた「A級戦犯」だね。


次から次にクズが出てくる。ldpは「ゴミ箱」だね。これ、また「ちゃんとjapanese」で討論できない可能性。little 安倍晋三。だが「クソウヨのアイドル」としてのキャラクターとは一線を画する。おれのポイントはそこなのね。繰り返してるけどね。

こちらの国は、メディアも「グル」だから、しかし一旦身についた「忖度ぐせ」はそう簡単に取れないだろうね。忖度は先回りした服従ですからね。

安倍晋三が辞めても竹中平蔵はご健在である。


なんかさあ、虚しさを感じるのよね。


「悪の中心」はいなくなるが、たっぷりとその悪のニュアンスを含んだ「膜」が囲んでる。何層にも。その幕を「溶かす」には「劇薬」要るよ。

枝野では無理ね。せっかく大きな塊を作っても「訴えるもの」がなけりゃまず無理。アホとしか言いようが無い。せっかくの小沢くんの汗も無駄になりそうである。ホントなら小沢くんが先頭に立つのがいいんだけど。「人格崩壊」させられてるからな。


と、論理的に考えてきたなら、太郎ちゃんという「劇薬」を前面に立て、賞味期限切れのldp・skg連合に向かうしか無い・そう思うが。そう思う人が「増えない限り」こちらの国は「現状維持」ということ、政治状況の現状維持って、経済的にはダダ落ち・ってことだからね。最近は枝野方面からもバッシングきついからね。

要は野党第一党で、ldpを追及するだけで存在価値があるというのなら、もはや無意味ですが。というか「すんごい楽な場所」にいるなあ・君ら。お気楽・が当たってる。「2番じゃダメなの〜」という蓮舫のオチってここなの?


メディア(大手以外)の奮起を。十分奮起してる人たちもいるが。セクショナリズムに陥らないように。ターゲットを間違わないように。







posted by 浪速のCAETANO at 15:00| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月28日

軽薄に騒ぎたい気分。

何が良かったかって、あのクソみたいな態度のサル答弁をもう聞かなくて済むことだ。
国会がまともになることは「相対的」に間違いない。次の首相は少なくとも「japanese」が通じるだろう。そんなレヴェルでやってたんだよ、こちらの国は。

だが、とにかく「めでたい」。ヤツの顔をもう見なくて済む。このコロナ禍で「大元の厄災」がなくなったことは大きい。前から何度も書いてるが、クソウヨの「Icon」が消えるのだ。こんな嬉しいことってある?


クソウヨはじゃあ、どこへ行く。維新が吸収することになるかなあ。だが安倍晋三はクソウヨの「心の拠り所」である。空虚ではあるが空虚ではあるが故に「中心」であった。だがしかし誰が後継としても「小粒感」は否めない。


自民の再生はあるか?おれはそのベンチマークは「安倍晋三・逮捕」だと思う。そこみなさんもベンチマーク化してはどうでしょう?

自民の求心力もまた「低下は必至」だ。誰が首相を引き継いでも安倍晋三のような高支持率は期待できないだろう。クソウヨに「夢を与えられたられたのは安倍晋三だけ」である。空虚の為せるわざ。自民党の重鎮と言われる人間たちも、安倍晋三は「永久皇帝」であるかのような錯覚を持っていたと思う。だから「次」を狙うという発想も影を潜めていた。ファイターは皆無だった。もうだから誰が首相になっても支持率上がらんで。

チーム安倍晋三も解散だろう。今井とか佐伯とかオバハンとの不倫のあのおっさんとか一掃しましょうね。

しかし、一人消えるだけでバランスがこうも変わるものなんだね。ただ、「混乱・混沌」そんなものが見える。

今日のことで、目がキラッと光った者たち;

ユリコ、エダノ、ハシシタ、and so on。

でもクソウヨ、グローバリスト、ネオリベにはもう騙されないように。今こそ「国民の質」が問われることになると思うよ。



posted by 浪速のCAETANO at 21:19| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

速報

アベ、首相、辞めるってよ。


雪崩式に辞任して「辞任党」を名乗ることをお勧めしたい。


アベ 自慰っちゅうわるふざけをしてみたかったんだけど、忘れてた。



それどころか喜びすぎて予備校遅刻。30分も。
posted by 浪速のCAETANO at 14:09| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いろいろぐちゃぐちゃ

「スポーツに政治を持ち込むな?」はははは、バカ。

お前らのIconに言えよ。リオ五輪にマリオって「恥ずかしかった」ね。お前ら、あれ「喜んでた」んでしょ?

「音楽に政治を持ち込むな」もよく言われる。

音楽(Rock)は政治から始まったんだけどね。


自称音楽好きでもスポーツ・ファンでもいいんだけど、モハメド・アリ、ジミ・ヘンドリックス、マーティン・ルーサー・キング牧師、マルコムXの存在とか知ってるのだろうか?ニール・ヤングでもいいんだけどね。


根っこはおんなじ。


持ってるツールが異なるだけ・なんだよね。


自分がリアルに感じている「理不尽」に対して自分の持ってるツール(武器)で何か効果的なことを表現する。ただそれだけのこと。もちろん自分の感情から始まったものの、それは表現した瞬間から社会的なものになる。「共感」してくれる人が必ずいるからだ。アンチも出てくるが。


NBAのチームもボイコットした。自分の持つツールで・とはこういう事ではないかな。



さて、大問題。コロナのワクチンに対して「なんかあっても製薬会社訴えないからね〜」というこちらの国の政府、信じられんねんけどな。


「進んで実験台」ってことね。愚かな奴らだな。ワクチン自体、おれは眉唾だが、今回のは「特に危険」。



そしてアメリカのFRBはこのコロナ禍でインフレが2%を超えても「緩和」を続ける・と言った。こちらの国もやんなきゃ、「円高」進むよ。何度も言うが、おれとかはいいのよ。輸入品の値下げはウエルカム。

ただしどこの国も株価は「実体経済」を反映してないけどね。別もん。



こちらの国が「先頭切ってる」が、世界もまた「分断と崩壊」が進んでる。


池上彰のウソを太郎ちゃんがゲリラ街宣で「否定」して回っているが、まず、そこよね。政府がみなさんに一回とかじゃなく「何度も」金を配るしかない。ベーシック・インカムも「話題」にのぼり出している。その代わり、他全部カット・な悪いBIじゃなくて、そこは保持されたままの「いいBI」ね。

国の通貨発行権を駆使して絶対やるべき。経済学のバカ教授たち、もういい加減に「廃業」しろよ。ロクなもんじゃない。9割以上バカなんじゃないかな。

おれたちは「労働者」としてこの世に存在すしてるわけじゃないのね。いや・ホントに。


本日の17時は、「な〜んや」みたいだけど。


























posted by 浪速のCAETANO at 11:57| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月27日

移動しつつ好きなことを

車窓から流れる景色を横目で見ながら駄文を書く愉しみ、最上級の贅沢の一つである。そう思う。

今は特急かもめの人,,もうちょっとしたら特急みずほのひとになる。特急かもめは揺れが激しい。、、、するのだ、が、、、するニダになったりする。なんでやねん?!と空気に突っ込む。ま、いいんだけど。

しかしみずほはいい。普通車でグリーン車・仕様。非常に快適。もうひかり、のぞみ、乗れない。乗ってられん。狭すぎて。おれはもう、みずほに甘やかされました、ので。

で、みずほの車内販売のねえちゃん、かなり可愛かったりする。で、いらんもんも買ったりする。小銭ながら、まわすのはいいことね。

Skymarkも新幹線も「だいじょうぶか?」ほどに空いている。大丈夫じゃないのだ。そんなわけない。本日855人とテロップで出てる。


なんか、もうあかん域まで行っちゃってるのを、どうガワだけ取り繕うか、みたいなphaseなのだろうと思ってる。

明日のpmの会見、残念ながら「ウンコとまりませんので辞めまつ」ではないな。弱ったままだが、行くとこまで行く宣言かな。世耕をキーとして起用する布陣に変えるかな。菅の代わりじゃないかな。

ま、おれとしてはpmがいるかいないか、がポイントであると思う。バカウヨのIcon、何度も言うが。セメント屋やsecretary では、そこは役不足。いや、バカウヨってリアルに・バカなんだから。


さて、harassmentである。構造がある。する側の意識が時代感覚とズレまくっていて、あーあなんだよね。要は「バカ」なのだが。加害の側がね。だがバカだから「自覚」がないのね。意識の「アップデート」が成されてない。ここ、致命的なこと。奇しくも身近な人間が「典型的な」セクシャル・ハラスメント、パワー・ハラスメントに遭ってしまった。

おれの本音は加害の鼻蹴りたいんだけどさ、肘関節いわすとか、スリーパーで落とすとか、そんな乱暴な発想になってしまいがちで柔道初段が疼くのだけども、それでは根本の解決にはならんのだよね。これは次のハラスメントを未然に防ぐこと、そのためには、今回そのサルがしでかしたハラスメントの重大さ、今の世の中においてどこがどんなにどうアカンのかを分らせないと。

どちらも「おれの場」でそんなことをやりやがったというのが致命的なのだけど、その重大性にどうも気づいてないみたいなのである。なんで?サルだから?


大坂なおみちゃんが、トーナメントをボイコットした。それに別のサルたちがキーキー言ってるみたいだが、サルは死ぬまでサルなんだね。japaneseでありblackであり、彼女は与えられた運命を冷静に受け止めて、その「幅」を目一杯生きてるだけよ。compassion というのはそういうことなのよ。優れて人間的よである。おのれ、などという小さな箱の中に閉じこもった頭の悪いアスリートではないわけよ。にーやんにもそういうとこ、感じるけど。

何年か先、AOCの大統領候補受託演説の際にスピーチしてほしいと思う。あり得る話である。まだ希望があるよね、in America。それに引き換え、、、、、、。


だが山本太郎がゲリラ街宣を始めたみたい。それで/それがいい。
posted by 浪速のCAETANO at 22:47| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月26日

28日なの?ほんまに?

pm、ほんまに辞める?辞めてくれるわけ?

であるなら歓迎。welcome。そんな嬉しいことはないけれど。


Icon不在のバカウヨたちの「団結」を見てみたい。そういうのなくなるんじゃないの?


バラけるんじゃないの?

バラけたバカウヨ、どうするんでしょう?Iconないんだけどね。

そう考えればpm「偉大」だったね。for バカウヨ。


熱病に冒されてたこちらの国。民主党政権の後期らへんからもう10年ほどになる。ハシシタが大阪市長になったのがその予兆だったかな。こちらの国の国民の皆さまが「性急」になってたね。その前には小沢くんに対する「人格破壊」が更なる予兆だったのだけど。

おれは全力をあげて自分ができることはした。2012年ぐらいのアンチスペシャリスト宣言はもうおれなりに必死でした。なんの役にも立たなかったぽいが。

仙石とか岡田とか枝野とか、まあ左翼的な権力闘争と見ることもできるけど、メディアも酷かった。後藤や亡くなったバカボンのパパ・誰だったっけ?お前その後、良心的な反pmの解説委員てことになってたけど、あれはおかしかったよ。

筑紫哲也が生きていたら、お仲間に加わっただろうか?久米宏がニュースステーションをやり続けていたらそんなあからさまな「立場」を取っただろうか?

情弱のバカ、クソウヨともある程度重なっているが、「小沢だけは、、、」という人たち多い。


いや、アベだけは、ではないのか。アソウだけは。スガだけは。コーノだけは。ならわかるのだけど。

今思うに、アーミテージ=ナイ方面からの指示、って気がしてる。バイデンが勝ったら、その世界に戻りそうな気がするよ。

アメリカも、「バイデンを推すデモクラティック」「サンダース・AOCのデモクラティック」「dtのリパブリカン」「メインストリームのリパブリカン」そんな分裂を抱えつつの選挙である。

コリン・パウエルがバイデン指示を表明してるように各候補者のサポーター以外の勢力は「あっちの候補者」に投票するかも?である。それでメリットあったのが前回ね。ヒラリーだけは、、、そんなこと。

dtも当初のdtではないからさ。あまりのシロートくささが出て来すぎ。その間に「deal」ができないばかりか、従来のやり方を深めたpmの無能さばかりが今は目につくが。「イヌの、というかポチの方法」ね。イヌであることでプライド保つ、なんてバカウヨたちのの倒錯は深まりカオス化したよね。どうすんの、キミたち、これから。おれは面白がってるんだけどさ。

イヤー、偉大だったね、安倍晋三。空っぽだったから良かったのね。バカウヨの、おのれのストーリーを乗っけれたからねえ。メーワクな話だけどさ。


やっぱ人が、トップが変われば「何か」は変わる。だれが継ぐのか知らんけどな。今回は全面的に変わる予感。

大日本帝国からは「keep your distance」にしようよ。


28日、ほんとなのかなあ?



posted by 浪速のCAETANO at 21:33| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

牧羊神の頃

修司よりたき子へ:

「林檎の木 揺さぶり止まず 逢いたきとき」

たき子より修司への返答句:

「薔薇もらう 素直に愛を 受け入れて」
posted by 浪速のCAETANO at 15:30| 大阪 ☀| Comment(0) | 丸谷たきこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月25日

晩夏に

市橋で店長と飲んで帰りしな、虫の声が聞こえた気がした。蝉の「やらして〜」も最近ユニゾン度が落ちた。季節は確実に進んでいく。どうしようもない事実だね。時間も「マクロ世界」においては不可逆である。

「ミクロ」の素粒子たち・量子たちの世界では時間が「どっちに(前・それとも後ろ?)」進むか・は確率の世界だけどね。

マクロとミクロを繋くもの・あるはずなのだけどね。


マクロな存在・ヒトにとってのミクロとはハートの奥底にあるのではないかと常々思っていた。ミクロの揺れがマクロの存在を脅かす。繊細な存在である・ヒトってやつは。

フィジカル・メンタル共に。メンタルもフィジカルに含まれるとも言える。他人の無神経な(動物的な)行為に、軽く傷つけられてしまう。


もはや、グローバルなレヴェルでの人権意識においては、加害側の「そんなつもりじゃなかった」が通用しない。こちらの国は「土人のそれ」だから、土人が大手振ってまだ歩いてやがるが。


さて、そんな国のpm、「かわいそう」をコンセプトにしだした。クソD通の政府内に出向してるバカのシナリオだと思うが、そんなもんでsupport rateが回復してしまう(とフンでの策だろう)蓋然性があるからこそ採用されたのだろうね。

くそD通の「戦術」はいやらしい。ハート内のミクロレヴェルの声をアンプリファイするのが上手い。大方・それでやられる「B」な人たち、しょうがないなあ、とも思うが、TVばっかり見てる・だけでもなく、ネットの中もさほど変わらん気もする。バカウヨの存在がその証明だね。


物事を見たいようにしか見れないと言うのはある意味「病理」で、まあだから大抵皆さん(含む・おれ)病気なのだが、物事を見るときに、嫌な方向性に「耐える精神の強度」は若いうちに養っておくほうがいい。思い通りにはならない。だから、他者・なんだね。一緒に住んでるネコさえも思い通りにはならない。

それを思い通りにすることは暴力である。殺人と言ってもいいくらい。人の個性を潰すわけだから。


ストレス過多の社会、やめたいね。欲望だけは喚起され続けているわけで、若者もおっさんもおばはんもただただ翻弄されている。まあアホなんですけど、自覚がない。それはリアル・アホだからなのだが。


もう完全に「パラダイム」は変わってしまったのよ。早くそれに気づいて、順応しなさいよ。今後、もっと世の中は厳しくなっていくことが予想される。そこに対応できなかったらもう本当に「粗ゴミ」みたいなことになるからね。

順応しましょう。

もう半パンも飽きてきたね。
posted by 浪速のCAETANO at 07:15| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月24日

DB speech @ Bard College

ANNANDALE-ON-HUDSON, N.Y. − Songwriter and musician David Byrne, speaking at a virtual 160th commencement ceremony at Bard College on Saturday, Aug. 22, apologized to the nearly 500 graduates who had their degrees conferred in absentia amid the ongoing coronavirus pandemic.

ソングライター・ミュージシャン『ディヴィッド・バーン』が、8/22(土)バード大学の第160回学位授与式で演説をし、進行中のコロナ・ウィルス・パンデミックの真っ只中で不在のまま学位を与えられることになった500名近くの卒業生に対して謝罪した。



44D0E702-5BCD-46DB-B7A2-BB1AD284F9C9.jpg
<角帽姿のdb、レア>


"I’m very sorry for the world you inherit," said Byrne, a New York City resident who rose to prominence with the group Talking Heads in the mid-1970s and 1980s. "We’ve left you a mess, the one that we made, the world that we made. But, there are reasons to be cheerful.

「あなたたちが受け継ぐこの世界をごめんなさい」70半ば〜80年代にTalking Headsで隆盛を極めたニューヨーク市民のバーンは言う。「あなたたちに混乱を残し、それはわたしたちが作ってしまったものであり、わたしたちが作ってしまった世界なのだ。だが、楽しくあるべき理由はある」

"The pandemic has pulled back the curtain, which has revealed both the worst and the best of what and who we are," Byrne said. "Arundhati Roy, the writer, referred to this moment as a portal, when we have unprecedented opportunity to change things, to cross into another world.

「パンデミックはカーテンを引いて、それはわたしたちが何者で、そして誰なのかについて最悪なるものと最良なるものの両方をさらけ出すことになった」「ライターのArundhati Royはこの瞬間を一つの始まりと呼ぶ。状況を変える先例のない機会であり、未知の世界へ足を踏み出す時である、と」

"An era based on a set of biases and assumptions is ending," he said. "In a sense, we’re lucky. The portal that she mentions is opened and we have a chance to go through it."

「バイアスと仮説に基づく時代は終わりを告げようとしている」「ある意味、幸運なのかもしれない。彼女が言及するその始まりとは開かれていて、そこを私たちは通り抜ける機会を持っている」

Byrne said he's inclined sometimes to think that nothing changes for the better. "It sometimes feels like, oh, you know, same as it ever was," he said, quoting a lyric from the 1980 Talking Heads song, "Once in a Lifetime."

バーンは何事も良い方向へは向かわないと考えがちなことがある、と言う。「かつてと、まあ、おんなじそんな気がするときがある」と80年のTalking Headsの「Once in a Lifetime」の歌詞を引用しながら言う。

But Byrne also focused on the words of the late Martin Luther King Jr.: "The arc of the moral universe is long, but it bends toward justice.”

だが、バーンは故マーティン・ルーサー・キング牧師の言葉にも注目する。「道徳的世界の孤は長いのだが、それは正義の方向へ向かうことになる」

"The real constant is change," Byrne said. "We often forget or overlook the momentous changes in our thinking that we now accept as obvious, inevitable. But, in truth, nothing was inevitable. The changes that have happened, that we live with now, for better or worse, they’re here because we made them so."

「変化は絶えず継続している」とバーンは言う。「当然とか必然として、今わたしたちが受け入れているものの考え方における重大な変化を見逃したり、忘れたりするものなのだ。だが、必然なものは何も無い、と言うのが真実である。起こってしまった変化、それとともにわたしたちは生きるのだが、良かれ悪しかれ、それらは存在し、なぜかと言うとわたしたちがそうさせているからなのだ」

He noted a few examples: Slavery is now considered unacceptable; women are allowed to vote; young children no longer work in U.S. factories. The U.S. Supreme Court recognized interracial marriage in 1967, and gay marriage, as of 2015, has been recognized as legal in all 50 states.

彼はいくつかの例をあげた;奴隷制度は現在ではあり得ないと考えられている。;女性の参政権もある;子どもはアメリカの工場ではもう働かされてはいない;最高裁法廷は1967年に異なる人種間の結婚を認めた;ゲイ同士の結婚も2015年から、50州全てで合法となった。

"These changes weren’t predictable, and they weren’t inevitable," he said. "Things that seemed impossible have happened, and they will continue to happen. Try and imagine what radical and momentous changes in our thinking might happen next, and they will! We can imagine what they might be."

「これらの変化は誰も予想できなかったし、必然でもない。」彼は言う。「不可能と思えることが起こり、そしてそれは起こり続けるだろう。私たちの思考においてどのような革命的な・重大な変化が次に起こるかもしれないと想像して見て欲しい。そうすればそれは起こるのだ。それらがどんなものになるか想像してみよう」

Bard President Leon Botstein conferred 437 undergraduate degrees, in absentia, on the Class of 2020, and 161 graduate degrees.

バード大学長のLeon Botsteinは2020年卒業の、437の学士号を、学生不在ながら、そして161の大学院の学士号を授与した。

The program, in the commencement tent on the Seth Goldfine Memorial Rugby Field, also included the presentation of honorary doctoral degrees. Besides Byrne, honorary degrees were conferred on multimedia artist Laurie Anderson, physicist Steven Chu, composer Gao Xiaosong, curator Thelma Golden, Brooklyn Public Library President Linda Johnson, educational historian Ellen Condliffe Lagemann, and biophysicist George Rose ’63.

the Seth Goldfine Memorial Rugby Fieldでの学位授与式テントにおいては、名誉博士号の発表もプログラムには組み込まれていた。バーン以外にも、マルチメディア・アーティスト=ローリー・アンダーソン、物理学者=スティーヴン・チュウ、作曲家=ガオ・シャオソン、キュレーター=テルマ・ゴールデン、ブルックリン公立図書館館長=リンダ・ジョンソン、教育歴史学者=エレン・コンドリッフェ・レイジマン、そして生物物理学者=ジョージ・ロウズ’63にも授与された。

Byrne’s recent works include the Broadway debut of "David Byrne’s American Utopia (2019)" and the launch of Reasons to be Cheerful, an online magazine focused on solutions-oriented stories about problems being solved all over the world.

バーンの近年の仕事には「David Byrne’s American Utopia (2019)」のブロードウェイ進出、Reasons to be Cheerfulのイシュー、そして世界中で今解決されつつある問題に関する解決指向の物語に焦点を当てたオンライン・マガジンなどがある。
posted by 浪速のCAETANO at 16:32| 大阪 ☀| Comment(0) | david byrne | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月22日

色々・注視しよう

FBに「クール・ジャパン」とはどこから来たのかという仮説を立てて乗っけた。

いまいち・反応「薄いが」。


クール・ジャパンとは早い話・「冷やし中華」である。

イマイチ・反応・薄い。ドッカンドッカン来るかなと思ってたんだけど肩スカされた。


いや「クール・ジャパン」で「冷やし・中華」だ。



河内長野までpandaを取りに行って来た。うちのディーラーにおかれましては「納車」とは客が遠路はるばる河内長野くんだりまで炎天下行って乗って帰ることを言うらしい。

ま・いいんだけど。いやそれで良かったのだが。と言うのは、その後・ちょっとしたトラブル(目三角なそれ・じゃないのよ)が発生したからなのだ。


駐車場に「入らない」のね。pandaはまあ言うたら「軽」と「2000cc」の間ぐらいの大きさ。初代パンダはもう少し小さかった。おれはイケるとふんでたのだが、いざ入れようとするとキワキワ。うちの駐車場は屋根付き・ガレージ付きでうんマン円弱という中津にしたら破格と言ってもいいのだが、おれの「1番」はちょっと幅が狭かった。おれはイケるイケると思ってたなら、入るに入るがキワキワすぎて人が出れん。まあ・パンダはダブルサンルーフだから「最悪・屋根からかな」などトリッキーな手法へと解決策を持って行きがちなのはおれの良いとこ?あほなとこ?どっち?


で色々、隣の方と(すごいいい方で助かった)色々、本当色々知恵を絞って、とりあえずその方の軽と入れ替えといて、おれの「1番」の2番側の壁に(そこは幸か不幸か?木で出来ている)穴を開けて、ドアが開くようにする⁉️。もうトリッキーと言うなら前代未聞のそんな「ウルトラ・トリッキー」なソリューションが提案された。

面白いね。中津。


どうなるのか、注視しよう。


さてr、pmがpmで無くなるという噂は真実?まことしやか度は増して来たね。

とりあえずは「歓迎」でいいと思う。あのバカは、クソウヨのiconとしては「サイコー」だったからね。クソウヨの立場になってみると、pmがpmでなくなった時は、ちょっと旗色悪くなるよね。後継が誰になってもね。麻生?もう総スカンでしょう。菅?選挙負けるよね。岸田?弱すぎ。石破?pmが恋しくなるだろうね。

というように、どれを取っても我らがpmほどの値打ちがない。俺たちの未来は先細り・と思っても差し支えない。

24日と言われている。


さてどうなるんだろうね?
posted by 浪速のCAETANO at 18:07| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月21日

明日は死ぬにはいい日かもよ〜

「死ぬ気で貞操を守るか、さもなくば死んでもしゃ〜ない」


なんやそれ?


これってこちらの国の法律だけどね。クソ男たちのレイプがどんどん不起訴になってる現実。クソ発展途上国。

そりゃ男で居続けるのも確かに辛いものはある。だがね、やっぱ結局「男は守られてる」・え・本当ですか?なんに守られてんの?


「法律に・」です。


一行目のセンテンスはこちらの国の「女性」が緊急事態に直面した際の「おかれてる状況」。女性・とは限らんな。性的弱者ね。


身体を他者に「自由に扱われて」いいわけはなく、そこら辺・無意識にその境界を侵すおっさんの多いこと。勘違いもまた・多いこと。で、それを擁護する低脳・もまた、多いこと。

全員・イナカモン・ですが。100年前に生まれろよ・バーカ。


バカはそれを「Roman」とか勘違いしてやがる。明日・必ず、死んでちょうだい。


「不同意」なら、そこでとりあえず、「関係性は終了」です。


また「一から出直し」なので。バカはそこで「コスパ」とか考える。バカの所以なのだが。他人の気持ちなど、己の努力でなんとかならないから、他人なのだよ。


クソみたいなオヤジが多くて困る。

明日・必ず死んでね。







posted by 浪速のCAETANO at 10:48| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月20日

lookin' back

おお、大阪「日本一」。

時間の問題だったが、割と早かった。感染者数だが。アホのgovernorを仰ぐ不幸とはこういうことである。


アホが2名、コバエを従えて闊歩する。それが大阪。東京は、ユリコはツルンでないから、まだマシに見えてきた。一つの「くそイデオロギー」でダーっと流れるには中心が多すぎる。中央政府の機関もあるからね。

大阪はもうFascism。阪神タイガースも知らん間に3位とかに上がってきてた。

対東京へのルサンチマンがある。だからと言って「アホ度」で競う必要がどこにある。反知性主義をベースに(でなかったら雨ガッパなど中津のいろんな店・出禁の馬鹿オヤジと「遜色」ない)吉本というオオバエ、さらにコバエを従えて、その蚊柱じゃなくって「蠅柱」は市内から外に向かって拡散中(今ココ)。


サルでも分かるような「大コケ」しなければ、次のターゲット(東京・名古屋)に於いても一定の支持を受けるだろう。こないだの知事選でも維新推薦は太郎ちゃんと変わらなかったしね。供託金は没収されよったけど。そこ・太郎ちゃんも危なかったからね。

山本太郎があの熱量を込めて全国行脚したのと同じほどの結果が「武富士」がバックにという理由で「同値」だったということが戦慄であるね。

どこまで目曇っとんねん・オマエら。


て言うか、怖い。こちらの国の人々・怖い。一人一人は「全く」怖くないのだが、その内面の集合体が怖い。キモい。

だがこうなっちゃったのは「政策」が原因です。新自由主義・ネオリベ、どっちでもいいがゼロサムどころか「マイナスサム」の状態にしといてそこで「醜い争い」をさせる。そこに小賢しく対応できたものが「ヒーロー」になる。その他は「敗者」。20余年。国家の発展さえも棚に上げて、「国民への奉仕者」がおのれの蓄財まっしぐら。

デフレを「放置」してるのも、その方が「支配」が容易になるからね。食うための仕事にひ~ひ〜言わせとけば「仕事に・生活に・人生に」疲れ、いらんこと考えさせず、アホなTV見せとけば愚民化はさらに加速して「もう・最高〜」ってことね。

地獄・に近い。実際に残虐な殺戮があちこちで行われているわけじゃないが、その目に見える暴力以外の「暴力的行為」だらけ。時にはリアル・ヴァイオレンスもあるね。だが常にその対象は「おのれより弱い者」である。そもそも「卑怯者」なのね。明治以来の伝統。いた近畿王朝以来かな。卑怯者。

その卑怯者が実権を握る国「justice」のない国。市民のいない国。家畜のくに。

全てが「他人事」なのね。これを成り立たせるには、非常なる他者への無関心と共感能力を限りなく削る・と言う作業が必要になってくるのだが、その環境としての「デフレ経済」と言うのは誠に都合がよろしかったね。

でも、これさあ、「誰かが意図してたの?」


おれは若者ではないから、そんな「変遷」を目の当たりにしてきたのだが、「こんなことしてたら社会はあかんくなる」とずーっと言ってきた。アンチスペシャリスト宣言だけじゃない。もっと前の「ヒトリツウシン」からずーっと言ってきた。言ってきつつも、この40年間の前半はその先端近くにいた。およそ40年前、直観で「これからは綺麗事じゃなくて、カネがないと尊敬されない」そう思った。まあ・言うても、おれのことだから、そこまで徹底できるわけでもなく、まあいわゆる「アッパーミドル」ほどのものだったが。基本的に遊び人だからね、ディレッタントとも言うが。そんなの。


だが、そう言うのってさ、「飽きる」。いろんな贅沢も、飽きる。だいたいやっちゃった。いろんな「性的冒険」もやっちゃった。だが飽きた。それは結局『It's the same old story』なのね。だから、新鮮味がなくなって飽きた。そもそも・飽きっぽい。

で、飽きた頃にそういうのが一般化するってのが「大衆社会」。おれなんかにしたら一周遅れのダサいのが騒いでる・みたいなことが起こってて、なんだ?そんなんで「小銭」稼いてるヤツまでいる。「は〜?」だった。おれは大衆社会をナメてた・と言うかバカにしてたとこがあって、それはいまでも心の隅っこに持ってるが、この欲望を喚起するシステムだけは自己増殖していくバビロンでは、バカと情報は「何度でも再生産される」ということなのである。自分が飽きたこと・にはおれが全く興味なかったとしても・だ。

だから「バカと情報(これがD通way・よね)」をネタに生きることは卑しい・絶対しない・と思う。


人生に「美意識」って必要な人間もいる。で、その美意識は結局、原点に戻って辺りを見渡したときに見る風景と、おれの場合は似ていた。人によっては、色々経験した挙句にそう言う境地に達する人もいるのだろう。だが、おれの場合は、最初っから「わかってた」。遊戯としての20〜40代を送ったということだった。そのこと自体は、別に後悔はしてない。疲労というものを知らなかった時代に「カネ」も「時間」も「イタ車」も「フラ車」も「才能」も「美貌」も「音楽と興奮」もちゃんとあった。「現世的愉しみ」だね。それはそれ・だ。

今・そんなもの(もちろん全部じゃないけど)が全てあったら、逆に大変だ。すぐ心臓発作とかで死ぬだろう。それも「悪くはない」が。

そうじゃなくて、もうちょっと喧騒から距離をおきたい。ディスタンス。

環境が環境だからアレだけど、気が向いた時に仕事をして、あとは考え事をして過ごしたい。音楽は仕事にはしたくない。『。。。が趣味ですか〜?』とか言われるとワインの瓶で殴りたくなるが、「lifework」です。え〜ご・わかるぅ?


昨日、30年前の元生徒(とてもいい性格の才媛)から「息子の勉強を・・」という電話があった。そういうのもう7件目ぐらいだが、親子を教えるってなんか知らんが「すごいな」と思う。おれがすごい・とかじゃなくてよ。

一番好きなことたちを仕事にせず(保存しながら)に生きてこれたこと・はおれはとっても幸せなのかもしれない。そんな気もする。死ぬ頃には結論が出るだろう。




posted by 浪速のCAETANO at 11:05| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月19日

さらなるカタルシスが

いろんなことが「すっと」した1日。懸案事項が見事に解決した。うれちい。

こういうの、カタルシスっていうのね。


もおっと大きな国民的というか貧乏人的カタルシスも求めたいね。

無理かな。そこおれたちが内向的視点ばかりで注視せざるを得ない時に、店は潰れ、土地は売られ、おれたちの国富はどんどんbargain saleされている。

見えるものはChina に、見えないものは米の資本家に全部安く「合法的に」買われる。その合法は、こちらの財界・政治家が合法としたものである。

ホンマ、右翼になるわ。そんな現実を見ると。

くそグローバリストたち、平蔵はじめ晋三もセメント屋の太郎も「政治的」に消えて欲しい。影響力を「0」にしたい。

だからといって、イソジン武富士や雨ガッパや枝野や前原やユリコにその後が牛耳られても、不幸は続くよどこまでも。


「排除」しないとあかんの多過ぎない?

取り敢えず、アタマに「ウンコ3つ」の大阪市民としては、一つでも二つでもウンコ取り去りたい。フェーン現象で風が降りてきたら「くさくてたまらん」から。
posted by 浪速のCAETANO at 16:50| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遊びがないのはもっとダメ

こないだは山本太郎が散々叩かれ、いまはタマキンが叩かれてる。
この二人は既得権益からは程遠いことだけは明解になりませんか?


今の政権の酷さがベースにあって、しかし、まだpmがpmであるから「ツッコミどころ」満載なのだが、ツッコミどころのない、一見理路整然としていて、石頭で、それでいて地位と権力に恋々とするそんな奴が政権を取ったら。と「寒く」なったことがある。上のパーソナリティはえだののことなんだけどね。
posted by 浪速のCAETANO at 02:52| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月18日

比べると恥ずいな

White House前、一度ホワイトハウスを見せたいと、両親に初めて連れてこられた小六ぐらいの少女。

「将来、ここで働きたい?」という質問に

「わたしはいや。ここの人がわたしのために働くのよ」


これが「民主主義の浸透」ってことだろうね。
posted by 浪速のCAETANO at 20:19| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いわゆる一つの大恐慌が

昨日、こちらの国のGDP-28%、と言うがアメリカ、ドイツー30%超え、イギリスに至ってはおよそー60%だと言う。
これ「大恐慌」ではないのか?どこにも「救い」がないね。

強いて言うなら「in China」(だけ)かな。それとKoreaね。

欧米<Japan<中韓と他のアジア諸国、そんな構図が見えてきた。特に台湾は特筆すべき。お見事。天才トランスジェンダーIT大臣ね。

今年、年越しできない人、たいへん多そうである。

こちらの国はその回復が、欧米ほどのGDPの落ち込みではないにせよ、だらだらいつまでも捗らないように思う。まあ、その-27.8て「ホンマにそんなもんかー?」と斜視になるが。データの信用、地に落ちている。

コロナ→酷暑→またコロナplus flu。環境は「大恐慌」。これ、チーンではないのか?正味の話。何か「希望」ある?

今、少しづつ準備をはじめてるのだけど、youtube 番組を「細々と」始めようと思っている。おのれの愉しみのため、がメインだけど、まあ自分の音楽的知見は残しとかないと、そんな風に思った。

クルマにRoland Cubeとギター、マイク積んで、知り合いの街(お近くでもない)に押しかけ、演奏しに行こうかな、と打診してみたのだけど、どうも「色いい返事」が来なかった。イナカの人々は感染拡大前の長崎みたいなメンタルだということもよくわかった。

もうね、こんな時でも「やれること」を探して少しづつ始めるのは悪くないだろう。


今どっちに向かってるんだろう、と考えていて、それは「現場の喪失」ということではなかったか?Conventionalな現場という意味だが。

メタ現場がメジャーになっていくのかもね。おれはメンタル「どかちん」なので、従来的な現場を好むけど。

食っていく方法も考えないといけないのよね〜。個人事業主の辛さってある。社会のパラダイム・チェンジは人のアップデートをも促すことになるだろう。まるっきりの新しさはまた揺り戻しもあるだろうけれど、「目に見える不便を和らげる利便」はポイントだろうね。

子どもたちの「変遷」を見てると、こりゃもう話合わんな、ということもわかる。話合わんのだけど、話もしなきゃいかんし、知識の非対称性は埋めて行かなきゃいけない。いろいろやんなきゃあかんことは多い。ジタバタ、悪くない。ジタバタしておきたいのかもしれない。変なの。

今日も昨日よりは「ややマイルド」な36度らしい。あ〜あ、だね。


posted by 浪速のCAETANO at 09:34| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月17日

after お盆

またまた、「こんな時期に」税調の経済音痴たちが「増税(消費税)」を議論してるよ・ということをTVでリークし始めた。


その根拠にまた「社会保障の財源」である。「嘘言うなよな」。そう言って5%→8%に上げた後、太郎ちゃんの国会本会議での「じゃあナン%社会保障に使ったか言うてみ?」という質問に「え〜、16%でつ」pm said。

『は?』

騙されちゃダメね。


じゃあ誰が「そんなこと」言ってるの?という話なんだけど、pmに決まってるんだよね。最近、いろんな特命担当大臣を急ごしらえで作って、そいつに担当させてるからワタクチ・コメントはしません・なんていう姑息なやり方・身につけて、そこメディアが突っ込まんから、例えばコロナの全権は「ヴェトナム少女の敵」キツネ男・西村にあるかのような錯覚覚えてる人・7000000人ほどいらっしゃると思うが、間違い。責任はpmにあります。

pcrを絞れ・もまた責任はpm。そう言う「意図」があるってことですよ。もう一回確認しておこうね。

もちろん、そこ、陰で操ってるのは「経団連」と暗に遠回りな圧をかけてるのはUSAですけど。その仕組みをわかんないことにはいつまでも大阪市民のように「別のだれか」に騙され続ける。先頭走ってるね〜・大阪、top runner。

他府県の維新支持者には大阪はかつての他国の共産主義者たちの「north korea」みたいになってるらしいよ。「地上の楽園・大阪」for communistsではなくfor fascistsだけど。

10時前でもう「33度」だ。本日は38度。京都など39度と言う。風が吹くと桶屋が儲かる・じゃなくて「漏れ無くフェーン現象」が起こる。ゲリラ雷雨でもいいから雨降ってよ。雨は気温を下げる。勝手だね。


先の増税の話の一部は今朝報じられたGDP27.8%ダウンが根拠だと思うが、だからなんなの?失ったGDPは「補填」すればいいだけだよ。150兆ぐらい大丈夫。もうからっからのタオルから水は絞れない。ぼたぼたの・とかバラマキとか「あかん形容」とされてるものが実は「スンバラシイ事実」だった。そんなパラダイム・チェンジに皆さんついてこいよ。


そしてそのさらなるポイントは今儲かってる奴らもまた「儲け続けさせられる」ということなのね。民にはいいことだらけなんだよ。そうなると、それをさせないようの踏ん張ってるバカたちって、その根拠は「政治的」・「権力維持のため」という仮説が真実味を増してくるね。


とんでもないね。でも当たってるよ。


posted by 浪速のCAETANO at 10:41| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Interview w/ Chris Frantz

Christopher Booker:

When a drummer is said to be in the pocket, they are not only keeping solid time, they're said to be deep inside the groove of the song.
Chris Frantz:

You're very comfortable and you're you're listening to everybody else all around you and you're playing, you're really playing together with these people. You're just in the pocket.
Christopher Booker:

But for drummer Chris Frantz, co-founder of Talking Heads and Tom Tom Club, to be in the pocket is just a bit different than other drummers because if he is indeed there, he is most likely in the pocket with his wife, bass player Tina Weymouth.
Chris Frantz:

We played together enough that we don't have any problem getting into the pocket. I mean, it's like we just do.
Christopher Booker:

And they've been this way for nearly 50 years − from when they first met in college, through the formation of Talking Heads with David Byrne and then on to global stardom a journey retold in Frantz's just-released memoir Remain in Love.
Chris Frantz:

Most of the time, yes, we agreed on memories. She has an excellent memory, but I think she remembers more serious things than I remember. I remember like what we had for dinner.
Christopher Booker:

As Frantz writes, he picked up the drums early. His father, a graduate of West Point served in the Korean War and studied law at Harvard and later became a General. While his mother encouraged his musical pursuit. Frantz's encouraged his musical pursuit. He describes her as a southern belle who fell in love with The Beatles alongside the rest of America.
Chris Frantz:

I was really getting into painting and drawing. And just I decided one day, this is what I want to do. I want to be an artist and I liked the idea and I told my parents and they were like, what? How will you ever support yourself? My parents were conservative and old fashioned. They believed in self-discipline and being able to take care of yourself.
Christopher Booker:

Frantz would end up at the Rhode Island School of Design where he would not only meet Tina Weymouth, but also David Bryne. After college the trio moved into a loft in New York City forming Talking Heads getting their first gig as an opening act for the Ramones at CBGB.
Chris Frantz:

Without CBGB's it's very doubtful we'd be having this conversation right now. Because CBGB was like the incubator for so many bands and then the springboard out into the rest of the world.
David Byrne:

The name of this band is Talking Heads and the name of this song is Psycho Killer.
Christopher Booker:

During this period, Talking Heads were rubbing shoulders with bands that would become the giants of American music – Patti Smith, Television, Blondie and The Ramones−the groups trading slots at America's epicenter of punk rock. Talking Heads, now a foursome after adding guitar player Jerry Harrison, were considered the vanguards of a music being dubbed New Wave.
Chris Frantz:

We weren't always sure what we wanted to do, but we were very clear on what we did not want to do. Some people describe the sound as coming from the Twilight Zone. We were very interested and we were very interested in moving the hips, but also moving the brain a little bit.
Christopher Booker:

And with this approach came critical and commercial success on a level few bands achieve. While they stopped touring in 1984, they continued to record through the decade. But in 1991 with little warning says Frantz, David Byrne left the group. The band's last performance was in 2002 during their induction into the Rock n' Roll Hall of Fame.
Chris Frantz:

I'd like to thank the Rock n' Roll Hall of Fame for giving this band a happy ending.
Christopher Booker:

How was that a happy ending and why?
Chris Frantz:

Well, we hadn't performed together or something like 18 years when we did that. And so there was that whole period of like sort of wondering why, you know. Was it something I said?
Chris Frantz:

You know being in a rock band is hard work, I mean you have to work real hard and some times you have to roll with certain unfair aspects of the business you know?
Christopher Booker:

But Frantz's and Weymouth's musical story is not just Talking Heads. There is also the story of an unlikely side project born during a Talking Heads break in the early 1980s.

The result was Tom Tom Club. And a number of hit songs – Wordy Rappinghood and Genius of Love – a song that certainly did well on its own, but quickly grew into something else entirely. Its groove making its way into songs by Grandmaster Flash and the Furious Five. And later, Mariah Carey.
Christopher Booker:

Does having that experience and the success of Tom Tom Club help when you consider what happened with Talking Heads?
Chris Frantz:

Well, I think it did a little bit in that I think some people, people who were perceptive, realize that oh, maybe the whole Talking Heads band is more of a shared experience than we realize. You know?
Christopher Booker:

But as Frantz's writes in his memoir, there has been one constant throughout this shared experience – Tina.
Chris Frantz:

Tina has been wonderful to me and I hope I've been wonderful to her.
Christopher Booker:

What what advice would you give to couples to last 43 years and then the follow-up, what advice would you give to music couples to last?
Chris Frantz:

Well, I believe this important to keep up the romance, so I think you should send flowers. I think you should send candy. And I think you should do the dishes and I think it's also very important to keep your sense of humor and to get enough sleep.
Watch

Watch the Full Episode
PBS NewsHour from Aug 15, 2020
More From This Episode
Aug 15
Watch 7:03
Blast plunges Beirut into homelessness, healthcare crisis
By Leila Molana-Allen
Aug 15
Watch 4:15
What does the federal methane regulation rollback mean?
By PBS NewsHour
Go Deeper
chris fantz
posted by 浪速のCAETANO at 08:23| 大阪 ☀| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シン レッド ラインを観ていた

「戦争を美しく語る者を信用するな。彼らは決まって戦場にいなかった者なのだから」



クリント・イーストウッド
posted by 浪速のCAETANO at 00:48| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月16日

浮かんでは消え

残暑お見舞い申し上げとこう・と思って。

今年はまた「厳しく・暑い」ね。店も今日から連休で、おれはだけど、明日の3コマ収録に向けて、予習が残ってる。今日の医学部・数学の予習もなかなハードだった。人生で一番勉強してるかも。意味がわからない。


大学だけなら・楽勝。塾だけも楽勝。予備校だけも楽勝。Tutorも楽勝・なのだが、それが変なバイオリズムで重なって増幅する時が「必ず」ある。ようある。いまがそれ。世は休み。

理不尽って言うのだろうか?こういうの。


もうどーでもよくなってるっちゃなってるんだが、終わればすぐ・忘れる。まあ忘れながらも何かしら「改善のタネ」みたいなものが残り、アホなおれでもちょっとは効率など考えたりする・みたい。


ほとんど「無意識」の世界。5 hard daysはもう終わろうとしているが、もう4日分のことは忘れつつある。


しかし、暑いですね。殺人的な暑さ。40度ってなあ。気が遠くなる。外でんのも・怖いもんね。ちょっとおれたち・「冷静に」なって考える必要がある。ひょっとして「Olympiad」やってたんだよね。

「殺す気か@ダチョウ倶楽部」ですよね。アスリートにも観客にも審判チームにも被害が出てると思う。


なんかひどい世界・ひどい国になっちゃったなあ。明らかに20年前までぐらいまでの生活とは「格差」を感じませんか?酸素も足りない気もするし。息苦しいよね。マスクも一役買ってる。言いたいこともどんどん憚られる。さっすが、報道の自由度70位前後の国である。


誰かが「Olympiad ナンチャラwith Corona」なんて言ってたけど、それ辞めたほうがいいですね。「ガイジン」には「怖すぎる」からね。with Coronaとかユリコが言い出した時に誰か突っ込めよ・と思ったが流してたけどさ。『with』はあかんでしょう。いろんな意味を持ってるwithだけど、その使い方はどう見ても「intimacy(親密)」のwithやん。in love with youのwithでしょう。

仲良くなんて。ね。そんな刷り込みが「恐れを知らない・感染者」を産むような気もするのね。under Coronaぐらいに変えてください。


ニイヤン(新谷仁美)がOlympiadなしでもいいし・と言っていた。それに「賭けてきた」アスリートでそんなこと言えるのは大したものだと思う。為末くんとかとえらい違いである。そんな「ガス抜き要員」小銭儲かるんだろうな・とは分かる。


「英霊」と言う言葉、この夏も「乱発されてた」けど、英霊たちは「餓死」多かったんだけどね。他所から(中・韓に限らない)見てると、やっぱり精神的な「戦争の(と言うことは大日本帝国の)清算」が出来てないんだよね。Europeの国の(独伊以外)人など、空襲で甚大な被害に遭ってるのにも関わらず、なんで「2原爆」落とされるまで降伏しなかったのか?とかがよくわからんみたいよ。それとか「ソ連」に仲介を期待してた理由がスターリンが「西郷さん」に似てるから・なんて、もう頭ん中・ウンコだらけの実例があちこちに存在する。もうなんて言うの?天皇を中心にした「國體」という概念も、ガイジン誰一人分からんだろうな・と思うし。軍部が悪かった。統帥権がね、なんて話が「決定」みたいになってるけど、戦争責任者はやっぱり「国のトップ」以外にありえないけどね。

この暑さの中、狂う寸前の頭はいろんなことが湧いては消え・の連続だ。
posted by 浪速のCAETANO at 16:45| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月15日

そういったAnniversarioが良いのでは(ご提案)

発掘が続けられている「梅田墓」。江戸終期〜明治初期といわれているが、「そんな近いこと」さえわからないのだね。

記録・っちゅうのは大変大切・ということがよく分かる。公文書、改竄も作らないもホント・あかん。チカンもアカンが。

30代ぐらいが多いとか、疾病や傷ついた後がある、とかがどうも気になる。1500体やろ?その多さも気になる。平和な匂いじゃない。事故とか伝染病とか処罰・そんな匂いが仄かに感じられる。

目と鼻の先だから気になる。そもそも、中津界隈などは「大した地域」ではないし、おれたちが来た10年ほど前でさえ、その伝統というか「マイナスのニュアンス」に溢れていた。おれは「それ」が良かったんだけどね。「隠れる」にはぴったし。隠れたかったのだ。

許永中が生まれ育った街。まあ「河のほとり」ちゅうのはなんかあんのよ。そこ・おれとかはどうでもいい。カウボーイズのミックスで一度来てたしね。あれは95年ぐらいだったはず。前川くんのTagRagがあったから。「うわ・この地域」と思ったものだった。当時、タバコの自販機23時まで・が始まったばかりだったが、「ほとんどカンケーないです」やった。そのタバコ屋の孫たちが5人いるんだけど、なんと豊津に在住してて、おれが苦渋の表情で「あんな〜・中津になあ・・・」みたいなこと言ったら、「なんの問題もなく」ずるっと来た。結局・一番上の兄貴から4人の妹・全員豊津から通って来てくれて、下の4人目が「特推」受けれそうで、5人目が中2(今ココ)。中〜大まで今んとこお世話はずっとやれている。


そんな中津にも最近「アフガンハウンド」が目撃されている。タワマンの乱立だけじゃなく、家族向け・独身用のマンションもその3倍ほど建ってしまっていて、転勤組の若者もちょくちょく常連化している。高瀬の後輩ね。

もうあんまり客は来ていただきたくない。めんどくさい。新たな人間関係で「負荷」を受けるのは「こちらです」なのでね。クソウヨとバカはお控えくださいね。おれと「合わなかったら」店居れんのでね。そんなのは犬・ネコ以下の扱いである。実際、犬・ネコはウェルカムだからね。

仕事はSelectiveにやんなきゃ。

ここはつい最近まで「ちょっとしたbayou」であった。「湿地帯」ね。いや、海・かな。奈良時代手前・大化の改新(と言われてる「ただの」乙巳のクーデター)後に孝徳が移った・とされる豊崎宮とは今のNHKんとこではなく、うちに家からJRの線路沿いに300mほど行った「豊崎神社」のことである。ズルズルの湿地帯。おそらく上町大地の先の先の先っちょね。その昔、神武がナガスネヒコに逆襲されて這々の体で逃げるときに通った上町台地北端の水道が南方・だからね。通説の宮は九州王朝の別都ね。あんな夕日の見える「一等地」に近畿の豪族が住めるわけがない。日本書紀なんて盲信しちゃダメよん。そのウソを読むだけでいっぱいいっぱいの人多いけどね。古事記・然り、ね。

そんな、九州が送り込んでいた財務官僚の蘇我氏殺しておいて「タダで済むかよ」。


中津にはおそらく外からみるとだが「カネが匂う」んだろう。隔世の感がある。今だったら隠れないな・ここには。

来んな・とは、「店」なら言えても「街」は言えない。


おれは「いこい」があって「市橋」があればそれでいい。後、自分の店。夏場のファーストの「ソフトクリーム」。中津平成クリニック。以上。



さて、「終戦記念日」という言葉遊びはもう辞めてさ、敗戦記念日もまだ違う。立場がおかしい。

「大日本帝国消滅記念日」「大日本帝国崩壊記念日」「大日本帝国滅亡記念日」とかがいいんじゃないかな。これがFactに最も近いからね。

だから今のままで、戦後レジームを解体して以前の・・・なんてのは「論理矛盾」なのよ。そこんとこ、「わっかるかな〜」と久しぶりに松鶴家千とせ師匠化して終わっときたい「精霊流し」の日。
posted by 浪速のCAETANO at 09:06| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Listen carefully

「君たちに戦争責任はない。でも、それを繰り返さない責任はある」。


アウシュビッツでの収容を生き延び、35年間アウシュビッツ・ミュージアムの館長を務めたカジミエシュ・スモレンさんが残した言葉。


よく聞いてね〜、クソウヨの諸君。本日終戦敗戦記念日だよ〜。まだ精算もできてないよな。終戦なんて言ってるうちはさ。
posted by 浪速のCAETANO at 02:11| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月14日

a bit relieved

太郎ちゃんの久しぶりのweb発信。ちょっと安心した。「何すんねん?何言うねん?」と怒ってる田中龍作くんとかもいるが。

まあしかし、また誤解も解けるよ。


ほんまに出る杭は打たれるというか、「人の賤しさ」みたいなものが「凝縮されて」突出するのが、こちらの国のパーソナリティ。出過ぎてると・触れないのだけど、叩く側は「チャンス」を待っている。ちょっと失速すると「待ってました」とばかりに叩きにくる。


ストレスフルな社会というのは、根本を直さないことにはtreatmentが難しいと思うが、それに対処できる立場にある権力を持ってる人間がクソすぎて、逆にストレスを極大化しようとしてる。その後、どーすんねんやろ?いや・まぢで。


大阪など、マークが甘いのと「アンチ・東京」をうまく使って、騙されるあほが多いっちゅうのが原因だけど、もう人によっては「地獄」のような社会になってしまってる。気がついてない人、おめでとう・としか言いようがない。住み続ける気がしない。都構想などが成し遂げられた暁にゃ・・・・ねえ、どーすんの・大阪citizenのみなさん。

まあ都会の住人って、「腰掛け」だからさ。しかしそうは言うが、かなりの時間、その地方自治に恩恵もメーワクも両方受けるわけで、他に行く場所(逃げる場所)があるがある・ないにかかわらず、一定期間その地方政府の下で生きるわけでね。関わらざるを得ないのね。否応無しです・そこ。

そう言う点において、おれは吹田に27年ほど住んでたが、タイミングとしては「いい時代に」当たった。クソ維新もいなかったし。


大阪市に来たあたりから、まあこの10年ですね・ザ〜っと言うと、奈落への加速度極大化したのは。



戻るが、太郎ちゃんがトップにいて雑務をこなしながら「山本太郎」でい続けるのは難しいだろうな。「マネージャー」が要る。全国飛び回ってれるときはカムフラージュされてたものが、コロナ禍で活動が制限された挙句、炙り出されてきた。で、つねきくんのアレである。都知事選の「疲弊」の直後だったし。叩くやつは、人の「弱り」にホント敏感。鼻利くよねえ。で、ナイーヴな人々は去って行く。


本質を見れてない人も多い。それを再確認するけど、やっぱ上っ面で「流れてる」人たちいっぱいいるのね。でもそれはそうですね。

おれもトドムンド5年目ぐらいにそんな目に遭った。酷かった。子羊たちというのはもうホント「自分がない」からね。なんでもいいのよ。幻想の対象が「失速」したら、潮が退くように「いなくなる」。見事なまでに。

今の厄介さ・ってそんな子羊にも発言権があって、そこは悪い話じゃないの、しかし、そこで挙げられる声のトーンが「negative」しかないってことなのね。そこまでの幻想の「反動」の憂さ晴らしで「こんだけ信じてたのにぃ」という、なんて言うかなあ、おのれの掛けたエネルギーの「落とし前」をつけたい・みたいな、暗い負の感情の発現ね。そこマイナスな感情にはみなさんエネルギー出るのね〜、これがまた。

なんかおれがね、思うのは「positiveなエネルギーの発露」の手法を知らないんじゃないかな・ということ。なんかやられたと思ったときに初めてパワーが出る・みたいな。やられた・というのも非常なる「主観」ですけどね。


そんなものの中に今太郎ちゃんはハマってしまってる・と思うんだね。望む望まないに関わらず。

ただ、昨日の2時間番組、要は発信して行けば、その密度とintimacyにおいては次元の違う政治家であることは再確認できる。距離が近くなったよね・太郎ちゃんの出現により、政治との。

まあべつのヴェクトルを持つ小川淳也くんという人もいるが、いつか、国の政治という大きな枠で、コラボができればいいね。太郎ちゃんも箕面自由学園だが、学歴がその人の結果的な知性を決定するののではない。アホの東大生、死ぬほどおるよ。特にこの何十年かは東大生になるのは相対的に簡単だった。させる側としてはそんな気がしてる。

目立ってしまうバカが多すぎる。


人は伸びしろと、それに向かうパワーだけ。それをやり続けることがその人の「最終的な知性」を形作るのね。まあ、みなさん頑張ってね。



















posted by 浪速のCAETANO at 05:06| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月13日

世界の、地球の・敵

早く来ないかな、と思うのだ、New Panda 4×4 Climbing Plus。

まあ、おれが買うんだから「ボロ」なんだけど、乗り手も大概「傷んでる」のよ。まあ、クルマ事情も変わったな。アホが増えた、ね。最後の(1周目ね)#15のLancia Dedraを手放したのが「いつなの?」と思ってたのだが、いつやったかな?2年、3年、4年前?ま、いいんだけど。


今回も「なにわナンバー」ですがそこんとこよろしく、である。なんかメリットあるだろうか?ディーラーが@河内長野だったからね。


色は白、アルファ75に続いて2台目。75みたいにいかつくないから、押し出しはさほど強くない。ナメられるだろうね。ナメてこいよー。待ってるよ、バカドライヴアー。


熊野だけじゃなく、いろんなところへ行こうと思ってます。もう休みは遠出、と決めた。


納車は夏の終わりだから、酷暑からは遠ざかる時期で、タイムリー。



さて今日からお盆。


歴代ネコたちも、いっぱい空気を吸ってよね、とキャビネットを開ける。水を替えて(カラッカラだった・だはは、ごめんごめん)、鰹節を供えて、手を合わす。儀式だけども、「型」があるようなものはなかなか悪くない。、まあおれがやることだから、随分バロックはいってるけど。


さて、みなさんがお休み、ならおれは忙しいのtheory の通り、今日から月曜日まで大変忙しい。全部仕事である。でも、いいのいいの。もう少ししたらドーンと休むから。で、人がいないとこへ行く。



しかし、radioactiveといい、油といい、こちらの国は「地球の、世界の敵」ではないのか?6人しか派遣せん、てなんなん?舐めてんの?
posted by 浪速のCAETANO at 12:09| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月12日

motivation

『Remain in Love』の中でクリス・フランツが冒頭で述べているように、あるvenueでライヴがあった時に、さあとこで観よう(聴こう)かなと誰でも考えると思うんだけども、「最良のシート」はどこか?を考える時に、一度は見てみたい場がある。それはDr.んとこなのだ。

おれも「フロントマン」長いので、なかなかライヴ中に「客観的」になるのは大変難しい。オーディエンスの視線と耳の神経がおのれに集中していることがひしひしと伝わってくるからだ。リハとの違いを毎回感じるのはお客が入って、venueの空気感が「物理的に」変化する以外にそんな理由がある。

「すっぽんぽん’ズ」の「先っちょマンボ」時になんちゃってドラムを叩く時に広がる視界というのがあって、その感覚は『監督』なんだね。

そうか、北林はこの視線と感覚でずっとライヴの場にいたのだな・というのがわかった。自分のライヴをそこから見てみたいが一生それは叶わんなと思っていたらある時、岸がドラムのとこにカメラを置いて撮ってくれたことがあった。初めて見たね。興味深かった。


『Remain in Love』は「そんな視点」で書かれているのだった。その視線の対象はバンド『Talking Heads』であり『David Byrne』であるのは当然である。

だから言葉が適切かどうかわからないが「下世話に」面白いはずである。

おそらく、仕事しながらだから、専業というわけにはいかないが、半年あれば完了できるのではないか?

「How Music Works」はある意味「学術書」だったから難儀したが、あれに手を出すのは「怖い」と思うが、こっちは「ちょっと英語のできる音楽好き」なら手を出しそうな気がする。競合者のことを言っている。ちょっと集中しなきゃな。こういう時、仕事が忙しいって「やーね」。

おれは何かの「専業」など経験したことがないから、なんとも言えんのだが、まあ自分のスタイルでやるしかないか/ないな。


ファンの方の気になる、chapter titleを挙げておくね。

13.Life in Bowery
DBも書いてた・彼らがタダで住んでたひどい地域の話。in NY.

14.Early Days in NY

15.Talking Heads' First Show
@CBGBのことだと思う。

16.Record Company

17.The Stars of CBGB
パティ・スミスやらテレヴィジョンやらラモーンズやら・・・

18.Lou Reed( おお)

19.The Artist's Lunch with Andy Warhol(おおお)

26.Talking Heads '77

27.On Tour with Ramones

37.From XTC To Dire Straits

41.Fear Of Music

43.Remain In Light

45.Tom Tom Club

47.Burning Down The House

49.Stop Making Sense,Please

50.Little Creatures and True Stories

51.James Brown Come to Town

53Lou Reed with Tom Tom Club at CBGB


どうだろう?ファンには「たまらん」よね。


同じ事象でも、フロントマンの中心人物と最後尾の視野広い監督の立場でどう見え方が異なるか?そんなこと個人的に楽しみつつ、訳そうと思う。もうちょっと「生きる」ことにしました。
posted by 浪速のCAETANO at 10:15| 大阪 ☁| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大日如来か

■「グレイトスピリットには見えないものはなにひとつなく、聞こえないものはなにひとつない。」【ネスパース族】
posted by 浪速のCAETANO at 03:31| 大阪 | Comment(0) | native american said | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月11日

ストレスフルな社会の必然ね

部屋の中ではちょっとはマシだが、一歩外に出たら「フー・・・」となる。こんな中、工事現場(実はうちの目の前のJRの高架下)などで、交通整理をやられてる方々、大抵高齢者である。前を通るときに呼吸が荒くなる。医療現場の人々同様、前線で働く皆さんに「感謝」したいが、労働条件改善などはすぐにできるはずだ。30分に一回休むとか、水分補給は絶対に・とか。どうもペットボトルを身につけてないような気がするのね。大丈夫なのだろうか?心配になる。


アグネス・チョウ氏・逮捕された。後ろ手に自分で回してたのは、アピールだろうと思う。それくらいいいじゃない。それくらい。本国の影響が強まった挙句の「逮捕」は「なんで?」となるでしょ。


アホウヨが知ってるか知らんか、最も今こちらの国でChinaに「無批判」なのは誰か知ってる?

ldpでありこちらの国のgovernmentですよ。「体制・コピー」したくてしょうがないんだよね。知ってた?

日本共産党などは「最も批判的」。そこは筋・通してるよ。


もう色々ガタガタなこちらの国だけど、もう一般の人には「何を」「誰を」「どこを」信じたらいいか、わからんだろうね。


「誰も信じない」がいいんじゃないっすか?あるいはだれかをちょっとだけ信じてみたりする。信じてみたりしちゃったりして〜・ぐらいがええんちゃう。

つまみ食い。



昼メシは「鯖」をどうしても食いたくなって、焼いた。あんさ、なんか世間ではバカ男たちが「ヨメの料理の手抜き」がどうちゃら、みたいな非生産的な話で喧々諤々な様子。なんかさ、やっぱり「かつての父親・家父長としての」そこ、こだわって生きてる不幸な男たち多いんだな・そんな印象。それはおそらく、そういう父親を許容して来た母親に育てられた男の子・だということね。

それは政治家の女性比率なんかとも密接に関連していて、まあ、なんだろな、おれたちぐらいの世代まではまだそんなことが通用するのかな・しないのかな・どっち?おれは、ほぼ他人に興味がないからよくわかんないんだけど、おそらく、そういうことの当事者って、おれたちぐらいの歳かもうちょい上の人間の子どもたちでしょう?

あり得るのかな?それもわからん。親経験がないからね。アホの子どもは「数千人規模」で見てるけど。まあでもね、おれたちぐらいの歳から「子どもが子どもを産んで・子どもが子どもを育ててる」みたいなことになって来てたよ。

その傾向は弱まることはないだろうね。要は、男たちの多くは妻に「母を」求めてるわけよね。端的にいうなら。「あ〜あ」だね。年収の問題ではないような気がしてる。それは本質をカムフラージュしてるだけだろう。このどうしようもない不況の中、その立場がいつまでも続くなんて、幻想だろうと思うよ。

メシ作るぐらい、何がしんどいかなあ?「大阪王将の羽根突き餃子」はまあまあイケるけどね。絵に描いたような家庭なんて、それこそ「幻想」だけどね。家族って難しい。家族・が難しい。

これはおそらく、こちらの国の「ものすごく多いストレス」が原因だと思う。他にはない。新自由主義がそれを煽る煽る。みんな「何かしらの不満を」抱えて生きてるからね。アホならそれが原因でクソウヨ化するし、あのさ、ストレスのない人なんて決して「クソウヨ化」しません。断言してもいい。憐れみの対象だよ・クソウヨのみなさま。できるだけ近よらんといていただきたい。こないだ「在日なのにクソウヨ」といった稀有な存在と邂逅したけど。もう会うこともないが。

ま・どーでもええわ。


『How Music Works』なん度もいうが、すごい本だったけど、翻訳をしていない自分にも膿んで、なんかないかなあと思っていたら「Talking Heads」のクリス・フランツ(Dr)の著書が出た。訳そうと思い取り寄せた。




David Byrneのような、ちらっと見たところでは、アカデミックではないが、ある意味、Headsのファンならこっちの方が喜ぶかも・と思った。

で、訳す。盆休み(ってあるのか・おれ?)から始める。またまた366ページ・だよ。嬉しくなるが。



posted by 浪速のCAETANO at 15:38| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月10日

来たね・37.1度

8/6、8/9、8/15だけは「Fuckin' WAR」でいいし、そう公言するのがいい。せめて、そういうことぐらいしないと。WARへ導こうとする「カス」にも「死ね・今すぐ、あるいは明日」でいいと思う。

色々、加害にせよ・被害にせよ、未精算なことだらけだ。責任を回避してる。これからのことよりも過去の未清算により、足元掬われる。実際掬われてる。


きょうは「収録」があり、昼から行ってきた。前期用の収録はあと3回。もう今週来週でやっちゃおうと思い、予約してきた。日と時間はこちらの裁量。まあおのれが決めたのなら、おのれが責任持ってやるだけであるから。二コマ目の最後の20分ほど、ろれつが回ってないことがある。だはは。対面じゃないと、「間」を自分で設定しないといけなくて、ちょっと疲れる。「会話」って大事ね。「対話」かな。

久しぶりに「夜」が何もなく、外仕事終わりで飲めるのは幸せ。ワインにフリット、熱燗に寿司。はしごで満喫。帰りは「あんぱんや」で明日のパン。最近ちょっと通ってるな・「あんぱんや」。じわじわくるのね。あんぱんだけじゃないけどね。おっちゃんparadiso・新梅田食道街のマージナル・パートにある。


今日大阪は37,1度やったみたいだ。笑うしかないが。外を歩いたのは東通り商店街を300mほどだが。あとは冷えすぎる室内にいた。


明日も暑そうだ。


まだちょっと多忙は続く。続いてくれていいんだけどね。


過去のWARのことを考えつつ。







posted by 浪速のCAETANO at 19:19| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

🐴 鹿 🐂

私が嘲笑するのは、いわゆる「実際的な」人々や彼らの知恵なのです。もし人が牛のようなものでありたいと思えば、もちろん人類の苦しみには背を向けて、自分自身のことだけ心配していることもできるでしょう。


カール・マルクス
posted by 浪速のCAETANO at 08:05| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

🐎鹿、多すぎて困ってる

「無症状感染者の発生理由、世界で初めて発見」

韓国の研究陣がコロナウイルスは、感染2日目に最も急速に増殖し、1週間が過ぎれば事実上活動を停止するという事実を霊長類実験を通じて確認した。 また、ウイルスが活動を止めれば、症状はないのに陽性診断が出るという事実も一緒に明らかになった。


今はこういう知見の積み重ねを地道にやっていく時期で、むやみやたらに「、、、、である」と断言するのはやめたほうがいい。

pandemicなんだから。比較すべきはfluではなく、100年前の「スペイン風邪」。

普通の風邪に、北半球の夏場に何千万人も、罹るわけないじゃん。

勇ましいこと、言うのはただだが、でも実際に罹ったひとの、「水中から水面に顔を出してもまだ苦しい」の喩えは説得力あるしね。味覚・嗅覚の障害が続く、もね。


もうこの夏は公共交通機関での移動は自粛。実家へも行かないでおこうと思ってる。もうちょっとほとぼり冷まそう。


NHKのドキュメントはまだ全然見る価値がある。

海外の惨状(ブラジル、アメリカ、ロシア、インド、イタリア)にこちらの国の(東京)の惨状、心が痛かった。

日々雇用というシステム、酷いな。もうこれからどんどんその惨状が激化していく時に、政府はカネを配り続ける以外ないと思うが、どうだろう?

リーマンのアホが個人事業主の休業補償にごちゃごちゃいうてるのを散見するが「死ね」と言いたい。

あのね、おれたちは、ヒリヒリする傷口で「社会」と接してるわけよ。お前らみたいな「庇護」された存在ではないのね。そこ、わかんなかったら、アタマの中「ウンコ」と言われるよ。誰から?

おれから。

日々雇用という立場で働いてる人にはもちろん、おれたちにだって休業補償なんて一銭も出ない。

「社会人」ですらないのよ。きみらは。「えー、じゃーなんなんですかー?」

いや「会社人」でしょう。


似て非なるもの。


でね、待遇というのは、「いーなー」を引き下げるんじゃなくて(これ、クソ維新の手法ね)良い方に「アジャスト」する、が正しいのね。

ほんとです。
posted by 浪速のCAETANO at 02:44| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月09日

世間は休日

nagasakiの日。

朝から仕事で物理の問題教えてたから11:02には間に合わなかった。な〜んか忙しい。タイミング遅れたけれど、西南西向かって黙祷。丸かぶり・と似てる。アホなこと言うな。アホなこと言いました。


アホと言えば「ホンマのアホ」が長崎で「やらせの・記者会見という名の『朗読会』」を敢行しているが、この前頭葉のないウスラばかのやたらに感情的に「読んでいる」会見という名の朗読会・もう辞めさせろよ。

しかし、前頭葉のないバカと、前頭葉はあるが「いらんことしか言わん・カス」とどっちが害がないのか?

今日は「もう終わんのかい」をいう奴はいなかった。記者もまた・ヘタレである。あんさ、ちょっとはアホに自分の頭で考えさせてあげてよ。「おもろいこと言うかもしらんで」。

太郎ちゃんが「ちょっと失敗したから」と言って、大ブーイングしたヤツさあ、pmに言う言葉がないのであれば、「言いやすいとこにすんごいひどい言葉を言う」だけのヘタレ・と言うことにしかなんないよ。

『きっこ』ぐらいの言葉、対pmに言ってみてよ。どなたかが、きっこの言葉を非難していたが、ハズレ。為政者「だけ」は何を言われてもいいんだよ。「為政者=権力者」だけ・はね。

人を何人も結果的に殺している人間は「罵倒されて」当然よ。何を甘っちょろいこと言うとんねん・とおれは思う。


さて、忙しすぎて、部屋の・もだが、テーブルの上のエントロピーが大変上昇している。やることが多すぎるのだ。

気温・湿度計・CDプレーヤー・間接照明・CD10枚ほど・カッター・消しゴム・テーブルタップ・歌詞ノート・bluetoothスピーカー・ハサミ・ティッシュ・物理のプリント・化学のプリント・某大学の成績inputのためのガイドライン・マスク・灰皿・鍵の束・物理のノート・照明のリモコン・グラス・iPhone・iPad mini・Mac Book Pro・メガネ・赤ワインのボトル・安スコッチのボトル・水・水・水・コースター・mebius・サンプルのタバコの葉・ルーラー・三角定規・分度器・ランチョンマット・タバスコ・コーヒーマグ・腕時計・腕時計・腕時計・サングラス・ジェル・イアフォン・ディーラーのメカの子の名刺・サングラス・シャープペンの芯・新実存主義(マルクス・ガブリエル)・病院の湿布・モバイルルーター・米屋のメンバースカード・ライター・ライター・ライター・爪切り・充電コード・エアコンのリモコン・TVのリモコン・新自由主義の消滅(菊池英博)・タバコ・タバコのペーパー・タバコのフィルター・ワイングラス・スティックのり・黒のトイフェル(フランク・シェツィング)・フェルビナクの軟膏・シュパット・手帳・日栄社の英作文・孫の手・濡れティッシュ。


おれの頭の中がテーブル状に「繰り広げられていた」。だがまだマシな方だ。大学系の勉強道具がテーブルの「下」に積んであった。

今日は「胃拡張チャレンジ」の日。朝からリモート授業だったし。サラダとピザとファルファッレでボロネーゼ。白と赤。ちょっと昼寝して、明日の収録の準備。溜まってるVTRもぎょうさんあって、それを見ながらおそらくソファの人だろうな・と。


まあ、世間は休日やしええやん。

posted by 浪速のCAETANO at 14:32| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月08日

沖縄が、、、

今「第二波」として広がっているVirusはどうも「東京発」の新たな遺伝子配列を持つ・そして当然だが全国の陽性患者はそのタイプ。@読売。


児玉先生の「新宿(もはや・だけじゃないが)エピデミック・センター化」は信憑性が増したね。


そしてユリコのターゲットは「夜の街→ホストクラブ→喫煙所」と。タバコがまた「悪者」にされるだろう。

あんさ、Virus/Radioactive・それらは「とんでもない」よ。それに比べて紫煙なんて(実は)なんと可愛いものだろう。なのに、「可視化される」ものの不運だね。


沖縄がとんでもないところへ追い込まれようとしている。国の支援がないからね。冷酷に見捨てるつもりなのだろう。敢えてダメッジを与えようとしている。島が多いことでは長崎と共通。「モデル」の応用ができないのだろうか?かなり危機感が募っているはずだ。


だが、ldpでもいいし、たの国会議員でもいいが、陽性が出たという話は聞かない。


「だからこれは『茶番』なんだよ」という意見がある。そうなのかもしれない。しれないが、もうちょっと「詰めて」考えるに、彼らは「特権的に」特効薬を持っている・というのはどうだろう。そしてその特効薬は決して一般人には回ってこない。それはひょっとして「アビガン」なのかもしれないし。そこ認可が遅れている(おくらせてる?)のはそのためだったりして。どう思いますか?



それにしても東京・大阪で「アホ」を競ってる。Tシャツvsイソジン。害があるのは大阪やな。Tシャツは無策だけど。「あなた・イソジン買いそうなタイプ」なんてリテラシー・ゼロの代わりに言われそうである。東京ではコートをはだけて「ほら〜」・でコロナTというのは犯罪ですか・どうですか?愚かさを競ってどーすんの・あんたたち?

大阪市など「育鵬社」の教科書やねんから。ひどいよ。貯金があってもコロナ対策には使わない。なんでか?都構想の住民投票ように取ってる・と。雨ガッパ・救いようのない・ロクでもないクソドアホです。どの角度から見ても。


で、ワクチンができれば「セーフ」という人もいるが、ちょっと危険かもね。そこが「本丸」という説だってある。「断種ワクチン」という説もある。「断酒ワクチン」ならアルカホリックにはいいだろうけど。すいません・つまんないこというた。



で、東京の新規陽性者数、またも「頭打」っぽい様子(500超とかにはなってない)が見える。だが、これは検査体制が追っついてないのか、または再度の自粛が貢献しているのかよくわからない。ただし、今流行ってるのは「こちらの国型」であることは忘れずに。


まあ、それでも「日本維そ新の会」だとか「イソジン・オール ザ ピーポー」とかそんなんにはクスッとくる・不覚にも。



いや・沖縄・緊急事態。なんとかならんのか。









posted by 浪速のCAETANO at 11:28| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無重力の日々

昼間に食った五島うどんの「冷やしタヌキ」が時候柄美味すぎて、もう毎日食ってしまいそうで・怖い。

冷やし中華・ソーメン・蕎麦、もう麺類である。人類だから。


前期の試験・オンラインだが三学年とも今日で終わったが、あと採点が待っている。気が重い。いつもの時間に2時間だけ「試験が見れる時間」を設定してたのだが、間抜けはやっぱりいつでもどこでもいて、「受けれませんでした〜」とメールしてくる学生がいる。

「知るか〜」とはいわず、まあ理由を聞いて、なんとかしてあげる傾向にある。基本的に「人は甘やかす」。甘やかさない人もいるだろうからいいのでは。世の中は「バランス」だからね。


どうも後期も対面はなしっぽい。まあええが。オンラインにも色々あるんだが、行ってるところ・そして自分のとこ、すべてやり方も違って、連休ごろは「死にそう」だったがそれも慣れてきた。「順応の生き物・それはヒト」。


covid-19だが、ただの風邪ではないな。夏にこんだけの流行しないでしょ・ただの風邪なら。性格を異にするsomething。さらに変異していってる何か。

本当に正しく畏れるべきであると思う。恐れる。ではなく畏れる。畏れる・というのはコロナTシャツを作って根拠もなく都民を鼓舞することでも、対照実験も不十分なうがい薬の効果をさも秘密の大発見のように無感情な目で府民に流布することでもない。

ユリコと維新は「親和性」あるよね。上記の事象が証明してるよね。嘘でもいいから喋って「間が持つ」というそんなレヴェルでも頭空っぽのpmよりはマシに見える・そんな不幸に列島が覆われている・それも8年間も。そんな事実、自覚いるのでは?


さあ、なんか楽しいことしないとね。全てもうなんか「煩わしい」。よその土地に逃げることも憚られる。こんな時、内面深く、瞑想の果てのような場に、逃げないと精神がやられる。神社を巡る。詩を書く。ギターを弾く。録音。バカ小説。そんなこと。
posted by 浪速のCAETANO at 02:56| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月07日

きみたちは、、、

「きみたち日本人は腹が立たないのか?」

エルネスト・チェ・ゲバラ@hiroshima 原爆資料館

398F9AD2-7DD7-479C-B1AA-1CF89C6AE264.jpg
posted by 浪速のCAETANO at 09:27| 大阪 ☁| Comment(0) | Ernesto Che dijo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月06日

・・・・モデル。

『長崎モデル』いいじゃないか。

これで、友人たちも「何かあれば・適切な処置への流れ」に乗れるということだ。長崎もちょうどいいぐらいの規模の地方都市だが、やっぱり田舎のニュアンスも残っていて、感染一例目の留学帰りの大学生の一家は「引越し」と言う結果になったと聞く。

う〜ん、だったんだけど、まあ一例目だったこともあるか。

おれの印象だが、発症例が極少だった時に散々ビビって、ビビリ疲れしてしまってた。おれはほぼ毎月行ってるが、使ってるコワーキングスペースでは四月〜五月の時はほんとピリピリしてて、入室の際に「検温」もしてた。だが6月・7月には「検温なし」。「え、ええの?」とこちらが拍子抜けしてしまった。

そうしてるうちに感染が出だした。『0』だったのが今や「40」である。「もうバイキン扱いすんなや」とおれも行く度に言っている。ただ「0」からすると「40」は大きな数字だが、1日に「200〜300」の街とはまた異なる。

そんな中での「長崎モデル」。中身空っぽのメッキの剥げた大阪モデルとは違って、保坂さんの「世田谷モデル」の強力版である。

奇しくもお袋は「陰性」である。こないだの手術の時に検査された。lamp法だと思われる。

まあ「検査が感染拡大を抑える最も効果的な方法」だから、家族・友人のためにはgood newsだな・と思う。


さて「広島」の日。アホが現地まで行って口先だけのことを言う・ここ数日、アホの心の伴わないスピーチを無視して、原爆の・戦争の、そして御巣鷹のことに思いを馳せる。

悲劇というのは「定期的」にやってくる・ということか?これまでもそうだったしこれからもそうなるのだろうことは容易に想像できる。覚悟しとけ・ってことかな。わかったよ。もう周囲とか環境には期待はしてない。ニヒリズムとはちょっと違うんだけどね。



もういきなりの猛暑日の毎日だから極力外出はしない。タバコも買いだめしておこう。本を読んで・ギターを弾いて・というのが理想なんだが、予習となんちゃらplus αみたいなことで終わりがち。

早くホモ・ルーデンスに戻りたい。ホモ・ルーデンス希望。
posted by 浪速のCAETANO at 13:05| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月05日

ははは・イソジン

ベロのVirusを除去させる。結局、PCRの唾液による検査において「偽陰性」が多発するだけのこと。周知されると、入国とかでの検疫現場で悪用されるよ。

意味がわからんし、今日ちょっとMBSの昼の番組見てみたが、完全に「維新に・武富士に・雨ガッパに忖度」があからさまで、呆れた。そういうことやったか。

あれは恥ずかしい。イソジンでうがい・と、うがいしない・って?対照実験としては「普通に水」でうがいをする・が抜けてるけどね。

「アホにはアホって」言いましょう。このままでは「大阪は壊滅」だね。早く逃げ出したほうがいいのでは。

だが、どこに逃げても「inside Japan」だった。逃げても逃げても「最悪は追ってくる」と言うか「先回りして待っている」。」


長崎は感染者が増えてる。増えてるが、検査(lamp法というものらしい)は900円で医者が勧めれば受けれることになった。長崎大学医学部のイニシアチヴが素晴らしい・と思う。

闇雲に検査を・というのは、難しいとしても「必要なら検査受けれる」なんてあったり前だろう。死なないとしても「後遺症」がえげつなさそうなんだよね。それが怖い。Vocalistには致命的。こちらの国が「意図的に」検査を絞ってるから「文句・苦情」が出るわけよ。コロナは「普通風邪」論者まあまあいるけどさ、それって「偏り」を感じるのね。専門家でもないのにその「断言」ってなんの根拠やねん?と思ってる。専門家でも意見別れてるんだけどね。わかってきたと言えども「まだまだ未知のものに対して」ようそんな断言できるな・がおれの偽らざる感想。「アタマ・どんだけ悪いねん」。おれは「怖がり」でいいと思う。

なんか口調が「強すぎる」のね・そんな人々。いや、アンタは別にそれでいいよ。人のことは放っといてちょうだいね。

だからね、受ける必要がある人が受けれない・という状況を改善もできてない・そんな体たらくが現状な時に、発症してる人の前でそれ言ってみろよ。

みなさん・精神がイんでるね。て言うか、おれも人のこと言えんが、もうなんか「投げやり」な精神の中、冷静さを欠いてるように思う。


都構想に、敵基地攻撃能力、憲法改正に緊急事態条項。あっという間に、過去の記憶にあり、それがいまを生きる上でのpositiveな根拠であったはずのこちらの国の「良かった点」が失われていく速度の大きいこと。


しかし武富士のあんな「夏休みの宿題」レヴェルのバカ発言に「右往左往」してるこちらの国の人々っていうのは愚かって言うかいつまでも本質に触れることもなく、死んでいくのだろうな。哀れだな・と思ってる対象から「哀れだな」と思われてるだろうおれも全く大したことはないのだが。


万遍なく効くと言う意味ならイソジンより「ゲンキン」でしょうね。

posted by 浪速のCAETANO at 23:12| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月04日

家でならしてみたい。

https://www.afpbb.com/articles/-/3296437


パンティを頭に被る、に匹敵するともいえるし、メロリンQの「進化系」かもしれないがイギリス人がメロリンのフォルムに明るいかというと、おそらくノンであろう。あるいは「井手らっきょ」と「同じ心境」に至ったのかどうか、分からない。

「コロンブスの卵」ね。

アホの方はどこにでもいらっしゃる、というのは嬉しくなってくるのだが。それはおそらく、同系統のアホをおれが内蔵しているからなのだろう。


コロナの「副産物」。だが、アベノマスクではやや苦しいか?部分のサイズにもよるが「ハミ」という現象が出現してしまいそうである。ちょ、ちょ、こっちきて、と、おまわりさんに連れて行かれるかもしれない。


いろんな潜在していたものをえぐり出すね、コロナね。完全離れてしまっていた夫婦の仮面が崩壊したり、逆に誰が大事な人だったのかが見えてきたり。


さて、「お盆問題」というのがある。お盆だから法事があるとかではないのだが、みなさん悩ましいと思う。


何もかも政治の不作為。この100年に一度の危機にやる気なし。サボタージュ、でいいと思う。


旅行にしても、帰省にしても「移動と検査」をセットにすればいいだけのはなしなんだけどね。

こちらの国は中世なのではないかという気がする。もう完全にChinaの後塵を拝してしまっている。皆さん認めたくないかもしれないが、欧米(こちらの国も含む)軒並みGDPが壊滅的な中で、唯一のプラス成長である。内需が盛んなのね。コロナを押さえ込んだ証拠だと思う。習近平政権の問題はありすぎるほどあるが、世界中が全てと言っていいほど「自分の国First化」している中、最も国家のためのFirst をやってるのかもしれませんね。それを国民が経済的繁栄を根拠に大方どやこや言わない。経済的には少なくとも国民を結果的には守ってる。国民を経済で追いつめ「未必の故意」で見殺しにするのが政策化しているどっかの国とは大違いである。まあ、香港のことは一瞬オクが。そこはえらいことが起こるよ。そこ、ちっちゃいとこである、Chinaの。


もうなんか大雨が終わったと思えば、猛暑日に熱帯夜である。昨日は寝苦しかった。夏はもっとアホになっときたいのだが、今年はなんか「細かいこと」をいろいろ考えなきゃいけなくって秋口の夏バテが心配である。もう身体が以前とは全く違ってきてる。昨日など、突然、左足の甲部分が痛み出して、びっこ引いて学校から帰ってきた。もう静脈がパンパンでブチ〜いくんちゃうか、みたいになってた。靴が合わなかったのだろうか?もういろいろ大変。


ガタガタ、が合ってる。


今日はWEBでの前期試験と収録。みなさんのhave a nice day! を祈りつつ。








posted by 浪速のCAETANO at 09:53| 大阪 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月03日

obrigado

23周年の「宴」に来ていただいた「少数精鋭第五ゲリラ部隊」の皆様に謝意を。

24年目もまたまたよろしくお願いします。しょっちゅうこんでええからね。思い出していただければいいの・たま〜に。そんなスタンスで。その方が「大事に」されます。誰に?おれに。


カエターノ・ヴェローゾ〜ジョアン・ジルベルト〜ロ・ボージェス〜バート・バカラック〜ディヴィド・ボウイ〜ルー・リード〜ディヴィド・バーン〜マルタニカズ。『大まかに』そんな流れ。detailsは現場にいた人たちだけのもの。

あんまりこのような形でライヴを成立させる人、知らないな。いないんじゃないかな。



さて、旅行には行って〜・帰省は控えて〜。

統合失調症なのか?


おれも若干迷う。長崎も感染者・ここへ来て急増で、じゃあ、別におれ行ってもさほど大勢に影響ないか?など思うのだが、こういうの「無責任」てことなのよね。コロナの「キャラ」だいぶ見えて来たけど、外なら大丈夫だが密室的状況ではかなり「本気」出す。そんなことだけどね。ロシアン・ルーレット的な。


「ただの風邪」という人・いるが、おれはまだそこまで「楽観」してはいない。今はそもそも「夏」である。ただの「風邪が夏に」こんなに広まって行くものなのかな?何かしら、違和感は違和感のまま残っている。

わからないものは「わからないままで怖がる」のが知性の仕事ではないのかな?もちろん知見は日々積み上がっていっている。だがまだ積み上げ切ってはいないはず。ワクチンの「危険度」もまだ「未知数」じゃなかったっけ?「そんなもん・無理」と本庶先生はおっしゃってたが。


それとは別に気がかりなことがある。こちらの国以上に「ショック・ドクトリン」多用の世界のことだ。思いつくだけでも「ハンガリー・ポーランドin
Europe. 「China・フィリピン・タイ・カンボジア」in Asia。今やUSAもそうかもしれない。


真似したくてしょうがないのがわかる。誰が?ldpがよ。だがそこまでできない。「はねっかえり」が要る。そのrollを担うのが「維新」だと思っている。きっと「当たってる」。そんなもん当たらんでええが。悔しいが・当たってる。当たる。ldpよりもというかldpの深層心理が顕在化したもの・それが維新だからだ。ldpの上に維新が乗っかる形になるだろうね。違う形かも知らんが少なくとも連立政権ができる。

ものがすごく言いづらい世の中、もうすでに到来してるのだが、もっとあからさまになってくるね。


民主党政権・終盤、ひどかった。がpmの8年はもっと酷くなった。そして更に「悪夢」は・というか「現実の地獄は」続く。もっと「先鋭化」した形で続く。アナザー大日本帝国ね。

全世紀の世界戦争からは100年近く経ってしまっているのだし、おれたちの「アホさ」を考慮するにもういい加減「忘れてる」。世の中にこんだけ歴史修正主義者がいるのだ。あ・いまええように言うたが、馬鹿ウヨのことだけどね。TBSとかの世論調査が正しければ・だが40000000人はいるわけよね。「サバ読んでる」「下駄履かしてる」とは思うんだけど。周りにようおるもん。実際いるんだろうと思うよ・それくらいは。

世論調査が正しければだけど、政府を支持しない・は、する・のダブルスコアなのだが、その中には維新支持が隠れてる。だから本家(ldp)としてはさほど危機感は持っていないのかも・と思う。リベラルを取り込むわけじゃないからね。母屋と離れ・みたいなことだ。


ちょっと驚いたことがあって、年収700万以上のmaleが21%しかいない。なるほどね。だから300万のワカモノが「おれ『弱者』じゃねえし」などと勘違いもするわけだね。最頻値(モード)は確かに300万ぐらいのとこにある。

いや〜貧困ね。そう言うおれも今や「お仲間」だけど。ダハハ。放っといて。でもまだ「隠し球」は・ある。ヤル気はないが。

年収一千万ぐらいで富裕層・ってどんだけビンボーやねん。そう思う。



梅雨が明けてマスクが一気に息苦しくなった。酸素不足である。
posted by 浪速のCAETANO at 22:11| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月01日

記念日に思う

23って数字は『素数』だから孤高である。よくよく考えたなら「カッコいい」のかもしれない。

本日Todo O Mundo「23周年」を迎えることと相成りました。「おめでとう」「ありがとう」。

昨日・奇しくも、yw帰りに塾もなかったし、せっかくやし太融寺界隈の様子見と知人のご機嫌伺いであの界隈をチャリンコ男していた。

Ganzは閉まっていた。Maggyはちょっとした改装中だった。立ち話をして帰ろうと思ったが、「旧Dead end street」へ向かった。「旧Todo O Mundo」を訪れる。2年ほど前に一度行った。現在は「ほっぽう」という店になっている。

顔を覚えてくれていて、イワシの山椒煮なんかで一番奥の、あれはaudioなんかをおいてたら辺で飲んでた。身体を反らせば、「あの階段」あの角度のままそこにある。トイレに行こうとすると「靴脱ぐ‼︎」と怒られる・元社長。下からと上からと写真をとっておく。


客層は「おっさん」。おかあさんは一本北側の今「ロクでもない」通りになってる(裏参道とかなんとか)ところでおれたちと時期被って店をやっていた。

客層は、だが、そう悪くはない。ちょっとホッとする。「ハイボール」にも寄ろうかなとも思ったが、やめとこう・今日は、だった。新御堂側のでっかい駐車場に「APA Hotel」が建つという。客層・荒れそうやなあ。時は流れた。


一年前に誰が「こんな状況」を予想できたろう?本当に未来ってわかんない。そうは言っても、不可逆に時間は進む。本日から24年目である。「こんな状況」を生き延びなきゃいけない。補償がひと段落終したなら、また考えないといけない。LABELの発信地にするという長年の夢のようなもの・いまだ実現していない。「音楽のちょっとしたレクチュア」みたいなことも発信したかったりもする。どうせヒマなので(ヒマでいいのよ)カウンターでCDかけつつ、最後におれが一曲歌って締める・みたいな「プログラム」を発信したい。ジェニー・ボールが見てくれるかもしれない。あ・いま・ちょっと盛り上がった。


時間は資本主義的見地から言うなら「不可逆」ではあるが、その一方「円環的」でもある。そのような文化の下、生き続けている人々も未だにいる。せっかくの四季のある風土、そこは大切にしたい。季節はめぐり、また次の周年もやってくる。「円環的でありながら不可逆」とは、太陽系の中でおれたちの惑星が公転しながら、太陽系自体もまた宇宙空間を移動するようなことに喩えられようか・と思う。不可逆の先には「こんな状況」みたいなものが待っているわけだったのね。


「こんな状況」にも順応する。おれは「隠し球」いっぱい持ってるからきっと出来るんだけど、身体が以前みたいに動かなくなってきてるのも事実。頚椎はもう治らないし、足腰も弱ってきてる。

だが、そうも言ってられない。人生は短い。何かを回復したくてnew Pandaを買ったが、色々妄想は湧いてくる。全国に散らばっているガール・フレンドたちに、キミの街に「歌いに行くよ」なんてことをしてみたい。new PandaにCubeとギターとマイクを積んで、ついでにチャリンコも折り曲げて積んで「流しのおじさんツアー・全国版」なんてのもやってみたい。今「こんな状況」だし、屋内は厳しいから「外」。例えば四万十川・吉野川なんかの河川敷で「CaetanoをNeil YoungをDavid Bowieをmarutanikazを」演奏したい。なんかやれそうな気がする。淀川でもええが。


こう言うアホなことを考えられるのも「不可逆ながらも円環的時間」のなせるワザである。でなけりゃ「初心」を思い出せない。環境はそもそも・おれたち「選ぶことはできない」のであって、だが、異なる環境において培われたものが、また異なる環境の下でも「応用が利く」こともある。ここ、知恵があるかどうか・だもんね。

「こんな状況」の中には、感染症だけじゃなく、ゴミみたいな国政・クソ地方自治・貧困一歩手前・そんなものも入ってると思うが、ハートの奥まで「こんな状況化」されちゃいけないのね。


で、パワーというのは本人のエネルギーを根拠に、ビンボー人の知恵と工夫によって生み出されるものです。確信してる。


記念日に。






posted by 浪速のCAETANO at 12:39| 大阪 ☀| Comment(0) | TODO O MUNDO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Foreign view

「国内観光キャンペーンが最悪のブーメランに」


「専門家や医者・学者の多方からの批判にもキャンペーンを押し進める政府」


「感染者激増にもかかわらず来週から入国制限が緩和される」



オーストリア国営放送。
posted by 浪速のCAETANO at 10:10| 大阪 ☀| Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする