2020年08月08日

沖縄が、、、

今「第二波」として広がっているVirusはどうも「東京発」の新たな遺伝子配列を持つ・そして当然だが全国の陽性患者はそのタイプ。@読売。


児玉先生の「新宿(もはや・だけじゃないが)エピデミック・センター化」は信憑性が増したね。


そしてユリコのターゲットは「夜の街→ホストクラブ→喫煙所」と。タバコがまた「悪者」にされるだろう。

あんさ、Virus/Radioactive・それらは「とんでもない」よ。それに比べて紫煙なんて(実は)なんと可愛いものだろう。なのに、「可視化される」ものの不運だね。


沖縄がとんでもないところへ追い込まれようとしている。国の支援がないからね。冷酷に見捨てるつもりなのだろう。敢えてダメッジを与えようとしている。島が多いことでは長崎と共通。「モデル」の応用ができないのだろうか?かなり危機感が募っているはずだ。


だが、ldpでもいいし、たの国会議員でもいいが、陽性が出たという話は聞かない。


「だからこれは『茶番』なんだよ」という意見がある。そうなのかもしれない。しれないが、もうちょっと「詰めて」考えるに、彼らは「特権的に」特効薬を持っている・というのはどうだろう。そしてその特効薬は決して一般人には回ってこない。それはひょっとして「アビガン」なのかもしれないし。そこ認可が遅れている(おくらせてる?)のはそのためだったりして。どう思いますか?



それにしても東京・大阪で「アホ」を競ってる。Tシャツvsイソジン。害があるのは大阪やな。Tシャツは無策だけど。「あなた・イソジン買いそうなタイプ」なんてリテラシー・ゼロの代わりに言われそうである。東京ではコートをはだけて「ほら〜」・でコロナTというのは犯罪ですか・どうですか?愚かさを競ってどーすんの・あんたたち?

大阪市など「育鵬社」の教科書やねんから。ひどいよ。貯金があってもコロナ対策には使わない。なんでか?都構想の住民投票ように取ってる・と。雨ガッパ・救いようのない・ロクでもないクソドアホです。どの角度から見ても。


で、ワクチンができれば「セーフ」という人もいるが、ちょっと危険かもね。そこが「本丸」という説だってある。「断種ワクチン」という説もある。「断酒ワクチン」ならアルカホリックにはいいだろうけど。すいません・つまんないこというた。



で、東京の新規陽性者数、またも「頭打」っぽい様子(500超とかにはなってない)が見える。だが、これは検査体制が追っついてないのか、または再度の自粛が貢献しているのかよくわからない。ただし、今流行ってるのは「こちらの国型」であることは忘れずに。


まあ、それでも「日本維そ新の会」だとか「イソジン・オール ザ ピーポー」とかそんなんにはクスッとくる・不覚にも。



いや・沖縄・緊急事態。なんとかならんのか。









posted by 浪速のCAETANO at 11:28| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無重力の日々

昼間に食った五島うどんの「冷やしタヌキ」が時候柄美味すぎて、もう毎日食ってしまいそうで・怖い。

冷やし中華・ソーメン・蕎麦、もう麺類である。人類だから。


前期の試験・オンラインだが三学年とも今日で終わったが、あと採点が待っている。気が重い。いつもの時間に2時間だけ「試験が見れる時間」を設定してたのだが、間抜けはやっぱりいつでもどこでもいて、「受けれませんでした〜」とメールしてくる学生がいる。

「知るか〜」とはいわず、まあ理由を聞いて、なんとかしてあげる傾向にある。基本的に「人は甘やかす」。甘やかさない人もいるだろうからいいのでは。世の中は「バランス」だからね。


どうも後期も対面はなしっぽい。まあええが。オンラインにも色々あるんだが、行ってるところ・そして自分のとこ、すべてやり方も違って、連休ごろは「死にそう」だったがそれも慣れてきた。「順応の生き物・それはヒト」。


covid-19だが、ただの風邪ではないな。夏にこんだけの流行しないでしょ・ただの風邪なら。性格を異にするsomething。さらに変異していってる何か。

本当に正しく畏れるべきであると思う。恐れる。ではなく畏れる。畏れる・というのはコロナTシャツを作って根拠もなく都民を鼓舞することでも、対照実験も不十分なうがい薬の効果をさも秘密の大発見のように無感情な目で府民に流布することでもない。

ユリコと維新は「親和性」あるよね。上記の事象が証明してるよね。嘘でもいいから喋って「間が持つ」というそんなレヴェルでも頭空っぽのpmよりはマシに見える・そんな不幸に列島が覆われている・それも8年間も。そんな事実、自覚いるのでは?


さあ、なんか楽しいことしないとね。全てもうなんか「煩わしい」。よその土地に逃げることも憚られる。こんな時、内面深く、瞑想の果てのような場に、逃げないと精神がやられる。神社を巡る。詩を書く。ギターを弾く。録音。バカ小説。そんなこと。
posted by 浪速のCAETANO at 02:56| 大阪 ☀| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする