2020年10月04日

I「was」ときたよ

が〜すーは「内に強面・外では足舐め」そんな、もっともおれたちのプライドを「折る」pmだろう。

Dear President Trump,
Iwasvery worried about you when I read your tweet saying that you and Madam First Lady tested positive for COVID-19. I sincerely pray for your early recovery and hope that you and Madam First Lady will return to normal life soon.

「I was」かつてはそうであったが、今はそうではない。あ、っそう「心配してくれてないのね」「もう終わったことを振り返って述べる」そんなニュアンス。

ん、宗主国の大統領閣下は「今現在・闘病中」ではなかったんじゃないの?


まあ、イナカモンであることはよくわかる。顔見た瞬間にわかる。


でさ、マダムファーストレイディだって!植民地根性というか属国根性、透けて見えるねえ。そういうこと慣れてないのはよくわかる。官僚もアホなんだな、というのもよくわかる。

繰り返してるように、アレはiconにはなり得ない。実務をアベの元で仕切ってた番頭がpmになって、どうもその地位とそぐわないことは本人が1番よくわかってると思うが、それとは別に「番頭の手法」でpmを務める、そんなもっとも予想外の展開になることでおれたちは予想外の不幸へと追いやられる。

小泉・竹中時代が、小泉の顔がガースーに代わり、おれたちの状況がさらに疲弊した挙句に戻ってきた、ということだ。ゴールドマンサックスの、アトキンソンもいる。ハシシタという、民間の後押しもある。

国内的には最強かも。最恐で最凶とも言うが。

だが外交現場ではどうだろう?G7の場で、各国首脳がケンケンガクガク議論中に別室で一人呆けた顔してたアベの姿があったが、「それ以上」だろうと思う。相手にされんだろね。そんな屈折・倒錯した楽しみを期待するおれは一国民として不幸だ。



もういいかげん、そろそろわかってよ、ハシシタのキモさ。学術会議のことも、一応政権の説明不足を批判するが、そうじゃなくて「はっきり理由を言え」と言う。「もうホンネをぶちまけろ」と言う意味ね。かように維新とは新自由主義と独裁を「先鋭化」させるldpの別働隊、もっと言うと「はねっかえり」のrollを持つ機関である。


国内がなんだか「grey」じゃないですか?色が。ガースーがpmなってから。


「法に基づいて処理してる」に対しては「何の法?」「何条の何項のどのような解釈?」と言う質問をたたみかけましょうね、野党のみなさん。ちょっとは気合入れてヤレよ。まあ、まだ国会も開かれてないとこは同情するけど。


えだのが「自分の頭で考えてる限り」ldpは全く怖くないだろうね。カンナオトやチャーシュー野田が顧問やってること自体、終わってるんだが、小沢くん無役で構わんから、影響力だけを発揮して欲しい。中村喜四郎も。メディアもチャーシューなんかと小沢くんを「一緒くた」してはいけない。したいだろうし、するだろうけど。小沢くんが失脚せざるを得なくなった際に仙石とつるんでた学者のことは覚えてる。そいつらって、結局、えだのと同様のrollを果たすことになる。そもそもご自分の地位が揺らぐことしないしね。安全なとこで御高説をお垂れになるだけだから。

結局ldpがもっとも恐れてるのは、小沢くんと太郎ちゃんなのだ。


ldpとハシシタみたいな「アホが最初騙されるぐらいの」で良いんだけどタッグがもう一度組めないかなあ。

本日も梅田の街宣だったが、大阪に来るのはいいと思う。「わけわからんキ○外」がいてわけわからんことを言ってくるからだ。脳内維新の撒き散らす「fake dream」に騙されてるにもかかわらず、自分の方まで考えた選択だと思い込んでる「物事を見たいようにしか見れてない」おっさんがウジョウジョ存在するからだ。そんぐらいのへんな手応え、たまには要るでしょう。hot spotは「京橋」だ。


維新はまだ余裕こいてると思うが、これから住民投票近づくにつれて、真実がどこまで広がるか?ほんとの意味の保守的な人たちの奮起が必要。おれも三人ほどは説明・説得した。だから「反対」が増える。反対しか増えない。だが届くかどうか?


どうだろう?





posted by 浪速のCAETANO at 23:41| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする