2020年10月06日

多忙の中

忙しすぎて「翻訳」ができない。今日やっとこさ、ちょいとだけ時間が取れる。

なぜに、カネもないのにこう忙しいのだろう?よくわからない。コロナによる「pause」の時期なはずなのにね。まあおれ内に何人もいて、そいつらが勝手な(と言うか別次元の)スケジュールを立て、勝手に(と言うか別次元で)動いてたりするから、光の干渉(ヤングの実験)のように倍増したり打ち消し合ったりしつつ時間だけが過ぎていく。

その時間もまた『複数次元では?』みたいな本は今ちょうど読んでるけど。戻すこともできるのでは・時間、みたいな話。素粒子の(ミクロの)世界ですが。


最近、詩が書けない。まあ書けない・と言ってしまうのもなんだが。「らしい」詩が書けなくて困っている。理由はおよそ見当がついている。それは何かというなら「理系問題の解き過ぎ」である。理屈ばっかりって疲れるのだ。


根拠の羅列に疲れてる。脳が疲れてる。


なかなかそんな中で自由な発想にまで至らない。Pandaも来たことだし、時間作って、Roland Cube積んで、フラ〜っとあちこち行きたい。もちろんギターを持っていく。

予備校は一個、もう直ぐ終わるが、大学は15回という「枠」をこなさないといけない。もうほぼ来年一月まで休みなしである。oh my goddessよ。それさえなければ塾とtutorは全国どちらへ行っても理論上可能。その自由は手に入れた。モバイル・ルーターあるから。


休みなしといえば、太郎ちゃんである。昨日もゲリラ後、心斎橋筋商店街に出没という情報が入った。おれは長堀にいたから、目と鼻の先だった。かわいい「Chinese/Vietnamese」のお世話がラスト二回まで来てたから、ゴメンしといたが。

シルヴァー・ウイークから休みなしでゲリラ街宣している。恐れ入る。体力は多くの事柄を「担保」するな。大したものだ。

当事者であるおれたちも何かしないと。しかし、「噛み合わない」「分断」されてる。中間の「フラフラくん」だな。彼らを「反対」させれたらいいんだよね。ネガティヴなことだらけになるのが辛いね。喋ることが全てネガティヴ。だが「バラ色」とはFakeなのだからそれもまたしょうがないことなのだ。

ちょっと投票が近づいて来て「盛り上がって」くれば、「マイナス面」もオモテに出て来るだろうと思う。これ、しかし、維新にとっても悲願なんだろうが、知ったこっちゃないが、意外に「簡単」ではないな・とおもってるよ。よく知らんのですがなんとなく賛成・という「フンワリくん」はその否定的側面を知った時、どう行動するか?そこですね。維新支持は声でかいから。だが声デカくても一票しかもってないのね。なんか聞いた話だが「維新の信者か議員か知らんが」お年寄りにこう言わせてるとこが許せん。「私らが、子や孫のために『我慢して』大阪を『都』にしなあかんのやなあ」と。もうほんまサイテーの人間たちである。騙すな。

都なんて、なれないから。二つ『首都』のある国なんて世界中どこ探してもないから。首都じゃない「都」とは目くらまし・にすぎない。じゃあ「府」でいいわけよ。バカですか?

騙されんな〜・大阪市民。でもれいわの作った「都構想・あかん」のチラシ・よくできてる。「都構想」ちゃうしな、大阪市廃止構想・やしな。まちごうたらあかんのよ。








posted by 浪速のCAETANO at 16:08| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする