2020年10月07日

Byrne telling about Bowie

デヴィッド・バーンは謎めいたキャラクターであり、ろうそくを掲げることを夢見るアーティストはほとんどいません。しかし、元トーキング・ヘッズの歌手でさえ創造的な敗北を認める人の一人は、故デヴィッド・ボウイでしょう。バーン、決して恥ずかしがらずに話し合うのは、スタームナムがボウイが彼のキャリアを通してどのように絶え間ないインスピレーションの源であり、偉人が彼自身の芸術性を向上させるためにどのようにインスピレーションを与えてきたかを公然と議論したことへの賞賛です。

バーンがボウイに対して持っている敬意は確かに耳を貸さなかった。ボウイは彼の作品を大いに賞賛していたので、1996年にスターマンがロックの殿堂入りしたとき、彼はバーンに彼を紹介するよう呼びかけました。ニューヨークのウォルドルフアストリアホテルで開催された1996年のロックの殿堂クラスは輝かしいものでした。カウンターカルチャーの王族ジェファーソンエアプレイン、リトルウィリージョン、グラディスナイトアンドザピップス、ボウイのプログレッシブロックの友人ピンクフロイド、60年代のスター、シレルズ、象徴的なヴェルヴェットアンダーグラウンド、ピートシーガー、トムドナヒュー、そしてもちろん デヴィッドボウイ。

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"こんにちは!" 彼はスピーチを始めます。「デヴィッド・ボウイがやって来たとき、ロックンロールは腕にショットを入れる必要がありました。私が最初に彼を見たとき、それはショックで非常に馴染みがあり、非常に必要でした。と、情熱的に彼の心から直接言葉を伝えました。

バーンは、ボウイに帰する言葉やアイデアをたくさん提供し続けています。「それは幻想的で、味がなく、魅力的で、ひねくれたものでした」と彼は言いました。「それは解放であり、大量虐殺であり、夢であり、悪夢であり、セックスと麻薬についてでした」そして何度も。それは、ボウイがバーンに与えた巨大な影響と、世界中の彼のように数え切れないほどの影響を示しました。

(ここまでAIくんの訳)

Not only did he deliver an iconic induction of Bowie into the most illustrious, exclusive club in music, but he has spoken about how The Thin White Duke’s album Low provided him with a life-changing moment at a pivotal point in his life following him moving to New York City and forming Talking Heads. In a feature with Pitchfork from a number of years ago, Byrne went through his life via the records that meant the most to him at that given time with Bowie soundtracking arguably the most important era of his life.


“Now I’m in New York, in a band with Chris Frantz and his girlfriend, Tina [Weymouth], and we didn’t have a super-duper plan,” Byrne notes. “I had ambitions to be a fine artist and show in galleries, but I was also writing songs. This club, CBGB, had opened around the corner, and there were bands like Television playing, and Patti Smith was doing poetry readings. We thought, If we learn some songs, we can play there,” he added.

Byrne was working in the day as a self-described ‘stat man’ for a company that designed Revlon counter displays during this period, but music was his dream. He would work alone, in a dark room where his colleagues would leave him to do his work and his only company was a radio, an addition which would make his job just about tolerable.

“Bowie was on the radio a little bit, and he was a huge influence for a lot of people,” Byrne continued. “I was aware of all the Ziggy Stardust stuff, and then him moving onto the Berlin stuff. Somewhere around this time, in the late ’70s, after we made our first record, we met Brian Eno, who had worked with him on Low, and that was very cool for us.

“In 1980, I went with Toni Basil to see Bowie in The Elephant Man,” the former Talking Heads singer fondly recalled. “He was reading the collected speeches of Fidel Castro at the time, and he gave me the book and said, ‘You might enjoy this.’ I dutifully read it. Castro could really ramble on. Really ramble on,” Byrne reminisced.

A character like David Byrne feels wholly original and a unique, one-off talent but Bowie was the pioneering visionary who made it even possible for an act like Talking Heads to be successful in the world as well as providing with the courage to go ahead and chase their dream. That’s why it’ll almost be impossible for the world to ever witness another mercurial talent on the level of Bowie because, after all, he smashed down all the barriers that were there to be brought down and, for that, we will always be thankful.


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SOURCE
PITCHFORK

posted by 浪速のCAETANO at 13:10| 大阪 ☁| Comment(0) | David Byrne | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

参考までに

れいわのチラシはポイント突いてる。

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カツアゲにネコババ。その通り。
posted by 浪速のCAETANO at 11:59| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

To fu○kin’ citizens in Osaka city

「言いっぱなし」ではなく「討論の場」へ引きずり出せば、あんなやつ、すぐに馬脚を表すし、人の気持ちも醒める(冷める)んじゃないかな。
「喋れない」んだから、なんせ。

花を自分の席だけに飾った「御前会議仕様」で「お言葉会」みたいな事、やってたが、これ「不敬罪」ではないのか?右翼、怒れよ。

ひどさをもう隠すつもりもない、カムフラージュを「ほぼ」考えていない。それでほんまに勝算あるんだろうか?

ここまでは維新の後ろ盾の勘違いクソど田舎もんに関して。


こちらの国の様々な地域の方々が「大阪市民」のレヴェルでないことを期待するが、そこまでアホかなあ。大阪は「長年の対東京コンプレックス・に伴うルサンチマン・さらには阪神タイガース弱(ヤクルトよりは強いけど)」そんな三重苦の時に詐欺師ハシシタに光明を見てしまった(その時はシャーないが、そこからアップデートされてない)という不幸があるんだけどさ。

しかし、その子分たちが、あまりにしょぼすぎるんだけど、それにもまた「騙され続けよう」そんな信念を一部の低脳の人々に感じてる。

だがもうそっちは手の施しようがないと思う、正直。凝り固まってる。夢を見てる。夢を見てる人に「水」掛けるのは何かしら切ない。まあご自由に、というしかない。後におのれの不見識とマインドコントロールを進んで受け入れてたことに地団駄踏んでいただこう。失ったものの大きさにも責任を感じていただこう。簡単にいうなら「ハラ切れよ」だけど。


いや、低脳なんて言ってますけど、維新に騙される=低脳で良いんじゃないの?同様にガースーを信じる=すんごい低脳、これ間違いないもん。ここで、絶望感に囚われる。support rate ・over 70%というからもう、ほとんどの方が「気狂ってる」んじゃないか、そう思わざるを得ない。気持ち悪いし、怖い。

大阪の構造と国全体の構造が相似なのよね。山本太郎が大阪に張り付いてるのは「優れた嗅覚」であると言う他ない。

以前から言っているように維新は「新自由主義(わかりやすく言うなら経済的弱肉強食)」の先端に咲いた「徒花」plus ldpが「言いたくてもそこまでは言えない・やりたくてもそこまではやれない」ことをすんなり政策化できる別働隊である。大阪府市民をモルモッツにして。何やねん・おれらは?

ガースーと維新の親和性はもうldp ガースー派、と言っても問題ないぐらいのもの。

今回の住民投票は、こちらの国が最悪のグチャグチャの更なる事実上の「敗戦国」になるかどうかの瀬戸際。どちらが勝っても、勝った方が「モメンタム」を持ち、雪崩式にそちら方面へ大きく傾くことになる。最悪、大阪だけとは言わず、国を離れた方が(特に残りの寿命が比較的長い方は)身のため、そんな事態になる。必ず、なる。

最悪・の方が加速度大きいですよ。

ラリったままでアクセル全開、そんなことに例えられるかと思う。大袈裟な、とか言ってる人、言っときなさい。別に、同情もしないし、またこちらへの同情も要らんしね。もう充分「divided」なわけよ。意識の上での「住む世界」が、その次元が違うのよ。

自分で「積極的」選択してその結果、酷い目に遭ってるバカに同情要る?責任持てよ。経済的自己責任なんて、その責任から比べれば可愛いもんだよ。バカ集合体の意思でバカ集合体も含んだ全体を「悲劇に巻き込む」んだから。自己責任とか、どーでもいいのよ。そんな軽い言葉、どーでもいいのよ。自己責任ってむちゃ軽い。自己責任と他人にメーワクかけない・は同レベルの「ヒトをヒトたらしめない決定的要素である」。

いつからそんなエラなったん?キミは生まれた瞬間から「自己責任と人にメーワク掛けない」そうやって生きてきたんかい?と訊いてみたい。

あり得ないの。哺乳類だから。生物は「進化すればするほど脆弱になってきてる」もっと言うなら「自己責任から遠く離れて」きてる。

あのね、賢い人ならここで気付かなあかんことなんですが、ということは「自己責任」などという「不遜で傲慢な」意識などおれたちは「一度も持ち得なかったし」これは「概念上のお花畑でのお遊び」なのよね。

違うというバカ、じゃあ明日から「カエルの卵」になってみろ。もうほんとに気持ちいい「自己責任の世界」が待ってるよ。一瞬であなたの実存は消滅するだろうけれど。


だからね、今「自己責任」などという思い上がった造語(脳のお遊びね)を口にするヤツってどうしようも無い低脳ってことよ。そんなクソに影響されるなんて、アンタどんだけミジンコやねん、ですよ。ミジンコ、これから、この人間社会で生きれるかあ?ミジンコ脳遺伝すんで。こわいよ。

いや、あのね、まだそんなに「詰まってない」社会なら、つまりこれまでの社会なら「隙間」はありました。だから文字通り「生きる余地」があったのよ。だが、もう無理。無理でしょう。でも象徴的なことにこの住民投票ってさ、ニッチのない世界のニッチをも完膚なきまでに消滅させる、そんな意味合いを持ってる、そんなことに気付きもしない低脳が、ノリで賛成・とか許せない。お前らは「破壊者」なのだ、という自覚ぐらい持て。バカがいかんなら無知がどんだけ罪深いか考えろ、自覚しろ。そしてその罪深さに早く気づけ。


罪には罰が待ってるんだけどね。罰さえも虚しい「罪」ってさ、植松といい勝負。そのぐらいの罪を犯そうとしてる。

自覚ある?
posted by 浪速のCAETANO at 03:09| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする