2020年10月21日

Reason to be cheerful part 1

久しぶりに明るいうちに新幹線に乗る。
八角弁当も買えたし。前菜のポテサラ・イカフライもpantryで買ってきてる。

お袋がちょっとした交通事故に遭い、右手が使えなくなった。土曜日のことだった。大学があったから火曜の大学にサムソナイト持参でその足で新大阪へ。

妹が来てくれていたのだが、散々「パワハラ」して帰っていきやがった。もうヤツのパワハラは「病理」を感じるほどの凄まじさで、自分がエクストラでやらないといけないことがあると、その落とし前を、老齢の母親への朝から晩までの執拗なパワハラでつけて帰る。

何がそこまでの悪意のドライヴになってるのだろう?よく分からなくて、だから「病理」を感じてるのだが。

幸せではないということだろう。幸せってなんでしょう?

ちょっとした元カノでもないがよくデートしていた、妹と同い年の母女子と、こないだ300レスポンスほどのメールをしたが、何かが満たされても何かが不満(それもまあまあ決定的な)がある。

外目(収入とかlooks とか)だけで選んじゃダメよ、若者女子。だが、そこ考えるなら「ほとんどの結婚」はうまくいきません。身も蓋もない話やな。僅かなloveな時期の精算が(price to pay)大変である。重たいね。


母親は足がダメな上に、右手が使えなくなった(まあ一時的だと予想してる)から食事も大変で、さあ困った。

俳句のお弟子さんが近所に住んでいて、おばあさんによるおばあさんのお世話に頼るしかないのだが、まあ本人たちが明るいのが救いだが。

3週間安静と言われてるが、おれの休みの都合もあり、平戸行きは強行しようかと思っている。何とかなるだろう。

あまりに災難が重なると、「笑うしかない」そんな気になる。いいんだか悪いんだかよう分からんのだが、沈んでても何も始まらないことだけは「確か」。


Reason to be cheerful は何個かある。
posted by 浪速のCAETANO at 10:23| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする