2020年11月07日

不自由な閣下

「下男みたいやね、この人」

実家で国会中継見てた際のお袋の言ったこと。

「ママ・それ、なんかあかんで」とは言うたもんの、あまりに言い得て妙でさ。

おれが言うたんちゃうし、お袋ですから。もちろん、ヨシヒ・スガーリン閣下のこと。

ヨシヒ・スガーリン閣下、言葉がやや「不自由」である。言葉によってこれまで生きてきた人間ではないと言うことなのだろう。So How?

ここ答・出さないほうが賢明。怖いもんが出てくるよ・きっと。

しかし「あそこまで」不自由だと、側から見てたら、野党議員が「小賢しこくもおじいさんをイヂメてる」そんな図が出来上がる。japanese覚えたてのforeignerが聞けば、そう思うだろう。

「神輿は軽いほどいい」アベシンゾーの時そう思ったが、軽いと言う言葉があんなに似合う人間もそういないが、その延長であることは間違いなく、だが今回は「熱」も感じられず、「同じことを繰り返す厚顔」の持ち主で、「周りの固め様」は万全か。

こちらの国の「首相システム」はアベシンゾーにより大きく変容させられたということだ。「バカの周りに大バエ・コバエをタカラせ城壁を作る」

pmはさらに「機関」となる。


クソ維新、懲りてない。懲りてないで。

リコールしませんか?雨合羽も武富士も。どお?

ハシシタ出てる。「都構想反省会」@関テレ。潰したいね。両方。ほんま・カスである。クソ関テレ・でいいと思う。また「改革」と言っている。『改革』を使う人間はゴミだよ。

みなさんすぐお忘れになる・とは思ってますが。あんまり期待してない。





posted by 浪速のCAETANO at 12:31| 大阪 ☔| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする