2020年11月11日

get Japanese involved

アホ達が愚かな「市廃止選挙」で人々のエネルギーを浪費している間にVirusは着々とその「生活の場」を広げていた・が真実じゃないの。

大阪の話。ストレスは免疫下げるよね。一瞬のカタルシスはあったとしても、そんなものはよ〜く考えるならば「元に戻った」だけの話だ。

ほんとにもう「消えて欲しい」・クソ維新。


そしてそのバックのガースー。おっさんは「法治」という概念をどうやら・わかってない。法・とか言葉とかで政治の世界に居続けてこれたわけではないって証拠なのだけど、なんかさ「恫喝とか寝技・裏技、あるいは策略」そんなものが根拠になってるのがうかがえるね。

アベシンゾーより「酷い」のまだおったか。さすが人材の宝庫・ldpである。


もうおれはアメリカ大統領選挙に興味を失ってるが、それはjbだあ・dtだあ、お、株価が・・・みたいなことに縁がないからというのもあって、「もう・どっちでもえ〜やん」それによって「右往左往」してるキミらがスラップスティックだよ・そう思うからだ。

こうしたい・というのがないから、「え・ど〜なる?ど〜なる?」と騒ぐわけで、plus、それをセコく利用してドメスティックでなんか小銭儲けたい・みたいなことが垣間見えるよ。

よく考えてよ。

前回の大統領選挙、こんなに・例えば「選挙人」の存在などに「一般人」が興味を持つまでのことってあったかな?こんなにこちらの国の人が「宗主国の大統領選」に「精神的にコミットさせられた」ことってあったかな?

インテリの話しちゃうよ。一般人が・よ。

アメリカそのものに「感情移入」させられた挙句は「何が」待ってるの?そこ、冷静になって考えとく必要があるのね。あたかも「我々の大統領」みたいなニュアンスではないかな?ガースーはjapan colonyの長官であって・というのが「名実共に」浮かび上がってきますよね。きませんか?こない・って人には何言うてもおんなじだが。

我々の「アメリカ」へのinvolvementが何を意味するか?

それはアホのldpの国会議員が「japanを51番目の州に」とか言う・サル発言とも近い様で実は遠いものだったりする。「State=州」には永遠に、なれるわけではないし、「いつまでも植民地のまま」だし、それは言い換えれば「Slave w/o any Rights」のままでいろよ・ということである。


さらにそれは何を意味するか?

おれたちが喜んで「経済的・人的資源」を宗主国へ献上する環境の整備・です。

世界で最も頭の悪い人々だと思う。in other words; お人好し・田舎もん・naive。


今年は「日本書紀・1300年」である。おれはもっとクソウヨが騒ぐと思ってたが、olympiadやコロナでうやむやになって、そこは胸をなでおろしたが、藤原による「嘘の歴史」が地面を1300年間覆い続けてきたこちらの国の「欺瞞がフツー・欺瞞でフツー」を思うとき、ナチス環境のアンネ・フランクの様な気持ちになる。


喜んで献上されることになる「経済的・人的資源」とは一体何か?わかんな〜い・と洟垂れてる方、まとりあえず垂れてる洟かんで、そのあとゆっくり考えてみることを「お勧めします」。

posted by 浪速のCAETANO at 12:40| 大阪 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする