2020年11月13日

イナカモンはお静かに

言うとくが、おれはどっちでもいいです。

Democratic Left にしか興味がないからなのだが、だからどっちでもいいです。

ただ、うちのママ曰く「下男」がjbに「おめでとう」と言っちゃったこと(まあEU首脳も言ってるけど)、乗り遅れないようにってことだと思うが、4年前は「間違えた」。hcにご機嫌伺いの「フライング」を犯してしまってる。そんな事実もありましたね・と言っておく。


いや、ほんまに「宗主国と植民地長官」の図であるね。いかに宗主国のmasterと「繋がりが太いか」が権威となるとこなんて。中曽根ぐらいから始まったよね・あからさまなんは。「ロン・ヤス」なんちって。同時にsaleも始まったね。宗主国のpresidentがsaleのためにfriendlyを装う・ぐらい「屁」でもなかろうと思うのだが、「お人好し=田舎もん」の国民には効果的だった。「おれたちって結構イケてるかも?」勘違いさせることもいい条件でsaleさせるには効果的。

こちらの国、そうねえ30年ほど前まで、「ほぼ・イナカモン」だったよ。バブルの狂騒の恥ずかしさ、あれが最も経済が盛り上がったことになってるわけで。ジュリアナなんて「イナカモンの極致」でしょう。その20年前に万博・olympiadだから、そこは「近代化・真っ最中」。だからつい50年前までは「リアルにイナカモン」だったわけよ。

そんな「自覚」要るのでは。


こちらの国の「おっさん」の発言からは「自覚のなさ」が滲み出る。目つきにも滲み出る。


jbのペドフィリアぶり、ちょっとヤバい気がするね。そっちは地下情報で今まで散々流れてたけどね。同様に今になってはdtが「分断」を手段にしてることも批判されてもしょうがない。だから「どっちでもいい」。そこ、どやこや言うてもどうしようもないことだから、betterな対応をするしかないわけだからね・colonyとしてね。

そんな視点がすっぽり抜けている。それに大統領選は今「止まっている」。


静観がいいと思うけどね。


そんなことよりも大阪人、バカmayor/governorが「いちびってる」間にコロナ環境、ヤバいことになってる。コロナが本当か嘘かとかは関係なく、少なくとも、府民・市民の共同幻想には対応しないとあかんよ。バカmayor/governorはまだいちびり続けたいみたいだが、もう政府の「go to eat」がマズいのは分かってるもんね。Don't Get Excited.静かに過ごすことも悪くないでしょう。今まで、無理やり「騒いできた」んだから。さほど面白くもないことに対して。



posted by 浪速のCAETANO at 07:25| 大阪 | Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ライオンに襲われた水牛を他の水牛が助けていたが

私が嘲笑するのは、いわゆる「実際的な」人々や彼らの知恵なのです。もし人が牛のようなものでありたいと思えば、もちろん人類の苦しみには背を向けて、自分自身のことだけ心配していることもできるでしょう。


カール・マルクス
posted by 浪速のCAETANO at 06:16| 大阪 | Comment(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする