2020年11月20日

英語のお勉強

A Pleasant if awkward fellowね。

根幹はA pleasant Fellowであることは明らか

大事なことは「先に来る」、覚えとこうね。バカメディアのバカ記者。

で言うか「ワザと」やろ?

Japaneseは大事なことは最後に来る。


「ハトヤマをええやつっちゅうか、まあそうとも言えんこともなきにしもあらずなれど、ちょい厄介っちゃ厄介というのもやぶさかでないこともないとは言えない。」

めんどくさいね、japanese。膠着語。

If any, if everとかと同じ意味のifだね。おれはそう生徒に教える。If awkwardのことだけどね。ちょっとクサして最後はしっかり上げる「Pleasant」ここには否定要素は皆無である。pleasantがかなり「いい形容詞」であるから、−2+7ぐらいの感じね。オバマの「思い通りにならない」ほどの意味だね。toughにも近いかな。

どちらにしても結論は「Pleasant」である。アホな真似はすんな。クソ記者ども。


posted by 浪速のCAETANO at 14:41| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

相当終わりかけ

天変地異とは違うでしょ。

その際の諦観を「お勧め」するような物言いは一切止めろよな。

なんだか「デジャヴ感」があるなと思っていた。ガースーや西村や尾身たちの物言いにだが。

「クラブ中には水飲むなマインド」と相当近い気がする。なんか一気に「昔感溢れる」モードになってないかね?

アベシンゾーに散々壊された後は、昭和40年代の国に戻ってしまいました。いやもっと遡るかな。

「神頼み」だから昭和10年代?まあ当時は確かに「ふんどしの時代」。知らんけどな。

なんか、おれから見ても「超ジジイ」の世界が広がっちゃったなぁ・とそんな感想を持った。

いや、未知のVirusだとしても、天変地異とは異なるのだ。


なんかさあ、すごく反動的だと思うのだけれど、そのまた反動が怖ろしい。その反動って「超プラグマティック」な世界で、情緒もへったくれもなく、その情緒自体も、「現在の反動が否定される際に一緒にトイレに流される」そんな予感を持っている。

それって相当な混乱なのだが、それを表現する言葉もなかなか一般には浸透しそうにない。だいぶみなさん、全国津々浦々を通してアホになっちゃってるからだ。

いま社会を覆う「自己責任論」も一種のカルト。そんなんやったら、mayor/governor/pm・全て「いらない」。要らん人間どもに「好き勝手やられて」肉屋の豚に甘んじる・ってこれもまた全国津々浦々的に「脳・溶けてる」。なんなんだろう?この人たち。nationalityって怖いなあ・そしてちょっとやそっとじゃ変わらんのだなあ。

いまおれたちは、戦前の空気を味わってる・でいいと思うのだけど、それさえもある人々にとっては「new」なんだよね。特に「繁栄」を知らん人々にとっては。だからこれは「醸成」する蓋然性が高いと見てる。


不安定が一気に顕在化してしまっている世界の中で、おのれの頭で何一つ考えようとしないで、ただ「指示」を待って流されようとしている人々のことは山本太郎・救えるかな?太郎ちゃんの街宣にも「いらだち」が感じられる。言葉一つ一つが尖ってきている。支持は確実に広がってきているとは思うがそのスピードは遅い。遅いからいいこともある。だが、間に合うか?ということに関しては疑問が残る。れいわに関しては「plus3議席」。そうなればNHKも無視できなくなる。国会に山本太郎がいないことで。政府はストレスが5割以上軽減されている。弛緩している。徳山(やったっけ)の街宣では立憲民主の候補にもマイクを握らせる・そんな快挙を成し遂げた。考えられないが、「反緊縮」しかまとまれないのだが、そしてそれは理にかなってるの。一方で「敵が見えない混乱した者たち」はやたらに狂気を(凶器を)振り回す・あるいは反社会的行為へと走る、そんな無体でどーするよ。

ただ、ちょっとこの流れを止めることは難しくないかな。嫌な流れはちょっとその規模極大化してないかな。それに拍車かけてるのは政府の「無策・神頼み」からくる「落胆・絶望」だよね。コロナは風邪や〜言うてるやつは別にお好きに・だがそんなんに限って「罹らん」のよね。ただ、近寄るな、おれに。畏れる・逃げるってのがおれたちの祖先の「これまでの成功のキー」なのだから。そこはtraditionalがいいのよ。いや・ほんと。
posted by 浪速のCAETANO at 04:52| 大阪 ☁| Comment(0) | その嘘・ホント? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする