2010年02月26日

これから雨

 温暖だ。そしてこれから雨みたい。

 そして本日は杉花粉は飛んどらん・と言う。だが、くしゃみ&せきのおれは・・・風邪なのかな?

 あの数日前の未明に「あ・なんか・きた・きた・うわ」と思ったのは「風邪」が来たんだろうか。あれ以来、クスリ飲みまくりである。ありとあらゆるクスリを飲んでいるのでらりりるれれ・ではないのだが、カラダがちょいと「浮いた」感じがしている。へへへ・へへへへ・へへへへへへ。

 でもだいじょーび。本日もtutorであるし、微分と準動詞・ばっちりキメできましょう。

 近高のもうひとつの英語はもうばっちりで、今回はことごとく出題者のセンセイと意見が合った。二人とも高得点間違いなし・だ。

 私立中・高は、というか高校生になると、学校毎にテキストが・特に文系科目・異なり、公立の中学生のように「せーの」で一緒にお勉強出来ないのだが、それもまたよし・だ。一斉授業というのは、予想外の盛り上がりもあるのだが、なんとなくブロイラー的だったりする。21世紀的ではなかろうと思ってる。だからといって、じーっと横につきっきりの「いわゆるtutor状態」というのも如何か・と思う。要はわかんないとこを教えるわけで、「教えた!!!」というようなこちらの満足感なんてどうでもいいと思う。彼・彼女の疑問を解消することがまずは大切で、そこからさらに高度なことも始まる。「空気の読み方」というか、五官の感度、というか、そんなことが大切なのね。何に関しても同じく・でしたね。

 あー・コストナーちゃん、また転んだ。転び過ぎだった。しかし、ミニスカートのパンツ見え過ぎは嬉しい(なんだそれは)。あのスカートとパンツのバランス、日本人なら決してあんなの履かないだろう。めくれすぎのパンモロでした。しかし、それは、嬉しい(だから・なんなのだ)。また今回もダメか・コストナーちゃん。ファンなのだが。顔は「リャマ」みたいだが。

 安藤美姫・キムヨナ・浅田真央まで見てtutorへ。キムヨナの完成度とフェミニンさには誰も太刀打ちできないだろう。ジャンプジャンプでは、やっぱり男子のときも思ったが、競技・のニュアンスがタチすぎる。演技の枠に囲まれた上での競技だろうから。最近は「Grade Of Excution」の上乗せがあるみたいで、それはいいことだと思う。すべてがデジタル化されていく運命なのだが、デジタルにおけるさらなる微分から「冷たい」感じを払拭していくしかなかろう・そんな風に思う。

 日本人にはなぜか「金メダル」が似合わない。なんででしょう。特に「今」似合わない。いいのではないだろうか。無理な「底上げ・ゲタ履き」なんかなくていいじゃないの。アメリカ人には似合うよね・金メダル。まあ・そんなことだったりする。表彰状の真ん中でこそ、いい顔するからね、彼らは。たーんじゅんと言えばほんとにそうだが。それがそんなに取れてないことがくくく・だったりもするわけで。

 そろそろヴァンクーヴァーも終わるのかな。オリンピックはまあいろんな意見があるけれど、「コスト」かかってるだけにやっぱり面白いですね。選手および関係者のミナサマ・ごくろうさんでした、と言いたい。今回はメダルはそうでもなかったけれど、入賞した方多かった。「いい傾向」なのではないの、気分的にも。

 これで岡ちゃんもなんとなく気・楽になったりして。今の日本人、健闘したが結果でなかった人にも「ごくろうさん」と言える日本人と思えるからね。そんなんでいいわけよ。


 紳士たちがポラロイドを取り出して、恋に落ちる。そんなとびっきりのビューティーはいなかったね・今回は。強いて言うならそれがキムヨナ・ということになるのだろうか。

 
posted by 浪速のCAETANO at 18:00| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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