2012年10月18日

やんなきゃいかんことを

 やんなきゃいかんことを「溜めるタチ」なのであって、それはデッドラインが迫ってくると、溜めた分・オノレに返って来るのよね・当然ながら。

 もうほんとに「意を決して」今日・時間があったので取りかかる。その取りかかるまでが遅漏な・おれだった。治らんなあ。

 その内容といっても「銀行行って・コーヒー買って・いろんなところに電話して」こう書くと「何をそんなことぐらいで・意を決してなど大層なことを言うのか・お前は」と思われよう。そうだよなあ、しかし、その銀行はいつもの銀行ではない。そのいろんなところというの同業種のオフィスであって、その数・4つ。そして内容は共通なものもあれば異なるものもある。それがずーっと億劫だった。そしてtutorと学校と試験で追われてたから動けなかった。雨も降ってた。チャリ乗れなかった。本日小雨ながら雨天決行。今までかかったが、なんとかメドが。ふぅ〜。

 昨日はO Leãozinhoにて初めて、外部の人のライヴ。モラルというバンドのお二人が演奏してくれた。そういうのもまあいいね・と思うのだ。彼らには次のホストライヴにも出ていただこうと思っている。

 音楽のいいところはそんなに喋ったことなくともお互いの出してる音を聴けばそこから話が出来・そして事によると弾んでしまうところだ。たいていミュージシャンは演る前は人見知り・で、演った後は意外なほど饒舌だ。変なヒトたち。しかし、それで・普通かもね。みなさん全員が「営業マンみたいなマインド」なわけないし。逆にそんなヤツがやってる音楽ってちょっとあんまり聴く気しないっすよね。

 試験は大山は越えたが後、小山さんが2・3人という感じ。ちょっと目測を誤って、今週で終わると思ってたのが来週火曜までひっぱられた。がっくり。

 沖縄の話。ほんとに気の毒だし、クソ米兵〜め!!!なのだが、アメリカの戦略を日本の政治家が理解していないこと、そしてだからなのだが、それを国民に説明できてないこと、それが遠因という気がしてます。

 ロクなんおらんな日本の政治家って特に近年。政治でメシ喰ってるヤツ・ということであるよね。じゃなかったら「LOGUE OF THE RIGHT(右翼のごろつき)」だし。イギリスで都知事・言われてるらしいよ。ルペンと一緒です。最近特に態度悪し・よね。メディアがチョーシ乗せるからだと思います。良くも悪くも大日本帝国の感性から自由ではない。当時の国家神道って「新興宗教」なんだって。

 ツイッターでもフェイスブックでもいいんだけど、早い話ヒトは「躁状態」になりたいのかな、あるいは、それらのメディアは躁状態を作り出さずにはいられない・そんな性格を持っているのかな・とおれは思ってます。まあ・全員「鬱」の社会よりその方がいいのかもしらんが、しかし、ほとんどのヒトは「ウカレポンチ」なっとるだけでは・という疑念があったりする。クイック・レスポンスを競う、ほとんど反射ね・脊椎反応の世界でしょう。独特の空気感もそこにはあり、やっぱ空気読めないとマズいのね。その空気ってほんと「支配的」ですね。時々アバれたくなるよね。そして「空気読め」というヒトにとってもA型の方・多いの知ってた?
怒られてる・無視られてるのはB型多いのも知ってた〜?

 ま・おれなりのスタッツですが。気にしないでね〜・Aのヒト。ちっちゃな抵抗です。ま・逆風の中・オールバックで歩くのが「荒野の男」なんだけど。

 ネアンデルタール人の話。

 ほらあ・やっぱりな、交配してたさ。この場合ネアンデルタールの男とクロマニヨンの女でしょう・と勝手に思っている。いや・逆もあるのかな。しかし、母親が子供生まない限り形質は連続しないわけでしょう。だからクロマニヨンの母がハーフを生む・ってのが理屈ではないのかな。ネアンデルタールは絶滅してるわけで。押し倒したわけですね。

 これ・間違いないで。


posted by 浪速のCAETANO at 18:24| 大阪 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
実効支配とは、
ロシアの国家元首・メドベージェフ大統領が北方領土を訪問。
韓国の李明博大統領が竹島を訪問。
日本の野田首相が尖閣列島を訪問。
ということになるのかな。

北方領土をロシア軍が守る。竹島を韓国軍が守る。尖閣列島を日本軍が守るということでしょう。

日本の国は、米軍に頼ることなく、日本軍で守れ。
そのうえで、相互に安全を保障すれば、日米は対等になる。
我が国は、虎の威を借る狐であってはならない。
自分の力を示せ。力は正義である。(Might is right).
自分の力が及ぶ領域の範囲内に、自分の正義は通用する。

力がなければ、正義もない。単なる歌詠みである。ひ弱な花である。
他人に仕事を任せておいて、いちいちあれこれ言うのは不謹慎である。いつまでも、未成年の姿勢をとるな。
消去法を得意とする論客ばかりでは、総理の寿命も短くなる。筋の通った政治もできない。

未来社会の建設には、建設的な意見が必要である。
未来構文がなくては、未来の内容は過不足なく構築できない。
未来構文があれば、理想が語れる。無ければ、筋の通らない空想・空論になる。

日本語の文章には、未来・現在・過去の区別がない。
現在のことは過不足なく考えられても、過去と未来に関してはそれができない。
日本人は、未来のことに辻褄を合わせて語ることは得意でない。
最悪のシナリオなど考えられない。悪夢は常に想定外になる。
だから、有事の際の危機管理も破たんする。

http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://3379tera.blog.ocn.ne.jp/blog/
Posted by noga at 2012年10月18日 21:28
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