2014年03月22日

困った時の

クルマが壊れた時、ロードサーヴィスの方に来ていただいた。生野のクソ狭い一方通行をサイドミラーを折り曲げながらやってきてくれた。

クルマ屋さんも言わば、ホースがないから廃車というような馬鹿げた状況からデドラとおれを救ってくれた。

風邪引くと医者に行く。診察されてクスリを処方してくれる。たとえば。

困ったときに助けてくれるひとびとの存在が大切であるなあ、そう思う。彼らのことは普段、意識にのぼらない。健康だからだ、ある意味。しかし、おれも、たとえばデドラもいつもそうであるわけがない。あったり前田ながら。

いや、そんな人たち、素敵ですね。そして自問自答。オノレはそんなことになんかなっとるんかい、と。

うーん、と深く考え込まざるを得ない。おれがやってることって、即効性がないのよね。背骨の歪みを少しずつ改善していくみたいなことなので。どこかで、思い出されてかるい感謝みたいな、軽くでよいの、ことになってれば良いですなあ、そんな風に思う。

「おふくろさん」ですね。世の中の傘になれ、と。

4.19は夜もお仕事。テクノヶ丘に出演します。芦屋川駅の上の宿坊大悲閣ですね。基本DJイヴェントなのですが1階でそのようなことが行われている時に2階でもDJとライヴがあり、ライヴは二組でそのひとつとして純ちゃんとやります。0:30 midnightですが、おれたちは御一行で一部屋用意されていて、そこから風呂入って酒飲んで寝て帰れる、そんなプチ旅行気分のイヴェントです。阪急芦屋川から大悲閣まではハイヤーのピストン運動じゃなかったピストン輸送があります。無料送迎ね。23:30から3時間ほどあったのではないかな。

店ネコのGINAがもうおばあさんでちょっと調子が悪い。これから病院へと連れて行ってこようと思ってます。店長の昼デート終わり待ち。

あ、ここでも困ったときの獣医の先生であるね。

posted by 浪速のCAETANO at 17:45| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | あれやこれや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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