2014年07月29日

KING OF STRAW

「KING OF STRAW」

私たちは多くを敵に負っている

もしそれが彼らでないとするなら

私たちは一体今何処にいただろう?

隠されたものについて話し

そしてそれは法に反する事

今夜 藁の王を燃やすのだ

あなたのために道を照らそうと目を向けてもいい

あなたへの忠誠を示すためにあなたが言う嘘をすべて飲み込んでもいい

ヴェールが持ち上げられたその時

私たちは目に入ってきたことについて語った

今夜 藁の王を燃やすのだ。

彼を燃やしても彼はそれに耐えるだけ

燃やすことがかれの復活を保証する

恐怖に名をつけて、と誰かが言う、

そうすると恐怖は消えていく、と

彼はかつて私たちを恐怖で震わせた

彼はかつて畏怖の念を抱かせた

今夜 藁の王を燃やすのだ


by peter blegvad and clive gregson
posted by 浪速のCAETANO at 12:13| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Slapp Happy | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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